
〜影薄ツインズの暴挙〜
8/30と8/31
ドラえもん館長(以下ドラ)「いや〜〜、今日のアニメドラえもん観た? もうビックリだよね!
まさかあそこで続くとは思わなかったね! まあでもあの悪そうなおっさん、
僕を亡き者にしようとしてるらしいけど、普通にムリだね(笑)!
え? 今日のアニメ見てない? のび太の絵が変だった?気のせいだって!」
野比のび太(以下のび)「もしもし……?ドラえもん頭大丈夫?もう一回病院に行った方が
ええんとちゃいますか?」
ドラ「何でいきなり関西弁? まあいいよ。今日は拍手が貯まってるんだからね〜〜」
のび「すごいや、合計10回だよ!そのうちお便り3通!」
ドラ「うんうん、それじゃあ始めようゼイ! ゼイゼイゼイ……」
のび「うん、ドラえもんは今日なんか疲れてるみたいだから、CCレモン飲んでゆっくりしてよ!」
ドラ「じゃあ……休ませてもらうよ。あれ? 冷蔵庫に入ってないよ?」
のび「無いけどオッケーーーー!!」
ドラ「……それじゃあ代わりにコーラ買ってくるよ……」
のび「あれ? 何かスベった……?気のせい気のせい、ドラえもんいなくてもオッケーーー!!」
じおす「いやあ、オッケーじゃないでしょうよ。もうスゴイ空気になってるな。
タリバンのあっさりとした解放くらいすごいな」
のび「あ、もしかしてドラえもんの代理?いやあ良かったなあ。僕一人で繋いでたら、
何か今年の4月1日みたいになるところだったよ〜〜」
じおす「ああ、それじゃあ始めようか」
>>耳が痒(かゆ)い byイカたこ
じおす「……気のせいだ。違和感を感じるのはミーも一緒だよ」
のび「ふうん。僕は基本的に耳は戦闘に必要な道具だと思うよ」
じおす「うん、普通に生活してて銃撃戦に巻き込まれるなんてことはないからね。
現実に帰ってきてよ、のび太」
のび「ガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!
ドゥーン! ギュゥウウウン! ギャギギギギギギィィィィイィ!」
じおす「……ああ、もうやばいなあ。ドリームビジョンきてるね」
のび「ヘブッ。グポペパアァァア!……戦死しちゃった」
じおす「……戦死ってさあ。もうちょっとこう何か言い方が……」
のび「とにかく、耳が痒ければ我慢せずに掻くことだよ!ガンバ大阪だよ!」
じおす「まあ、蜂に刺されてない限り大丈夫だよ。それじゃあ次の拍手!」
>>私的にはツリー式よりテーブル式の方が好みですが、容量の関係でしょうか?頑張ってください。 亀井
じおす「……よし、ツリー計画中止ね!一旦安価(アンカーリンク)に乗り換えるぞのび太!」
のび「は? アンカーリンクって何?」
じおす「ギャラリーを見れば一発で分かる!とにかく名前をクリックしたら、その人の作品に飛ぶ奴」
のび「よく分からないけど、複雑そうだね」
じおす「うん、とにかく容量を怖がってちゃ生きていけないんだ! ようし、今日は画像を貼りまくろう!」
のび「また極端だね……」
じおす「あ、いっけね。またこの暴走癖が! じゃあツリー廃止ってことで」
のび「随分とあっさりと決めたね」
じおす「あっさり……?あさりあさりちゃん? コクがあるのにアッサリ?そうか! これで行こう!」
のび「……? また何か思いついたみたいだけど……ちなみに亀井ってのは
けめ吉さんのことだね〜〜!!」
じおす「明日、ついに戦慄の二学期スタート! それじゃあスィーユートゥ……」
のび「いや。だからさあ、後一通あるって言ったじゃない。ジョジョラー文矢さんから」
じおす「ようし、それじゃあ気合入れていくぞ! ハッやっぞ!」
のび「魔邪? そういえば魔邪エンタの神様に出ないなあ」
>>バ…バカな…か…簡単すぎる…あっけなさすぎる…
>>夏休みが…終わるなどと…嘘をつくなァァァァーーーッ!
>>今 日 は 8 月 31 日 by文矢
じおす「アァァアァァ!! ハァアアアアァァ??」
のび「忘れてた(汗! 今日は小中高生にとって地獄の日、8月31日だった!」
じおす「あれ? 何かじおすのところとっくに夏休み始まってたよ(泣」
のび「クハハハハハハハアハハハハハッハハハハハハハ!!」
じおす「あ、ダメだこの人。狂っちゃってるよ」
のび「夏休み? そんなもの知るかこのクソボケェエェェェェェェェェェ!」
ドラ「まあまあ。 CCレモンでも飲んで落ち着けよ」
じおす「館長ゥゥゥゥゥゥウゥ!!ティウンティウンティウン」
ドラ「それに、さ。明日どころか明後日まで夏休みだよ。だって明日土曜だもん。
王様のブランチだよ、チャンネル★ロックだよ!」
のび「え?」
じおす「そうだね。よくよく考えたらまだ延長戦だったよ」
のび「グシャアアアアアアアアアアア
アアアアアアアアアアアアア!!(喜)」
ドラ「ああ、良かったなあのび太君。じゃあ頑張ろうか。宿題という名のSASUKE最終ステージを」
のび「嫌だあああああ!!(泣」
じおす「いやあCCレモンおいしいなあ。 それじゃあ宿題頑張ってね!
ちなみにじおすはまだ終わってません! まだ絵と自由研究が残ってます!」
ドラ「それじゃあついに9月に突入! 涼しくなるのは多分来月じゃないかも(泣
それじゃあ明日も元気にビューティフォー! スィーユートゥモウロウ!」
8/29
ドラえもん館長(以下ドラ)「死亡フラグが立ったらしいよ」
野比のび太(以下のび)「は? どうしたのドラえもん突然? 夏休み終わるからってそんなに狂っちゃったの?」
ドラ「いや、僕は毎日が夏休みだからいいんだけどさ……死亡フラグが立ったんだよ、君に」
のび「エッ!? そそそそんなバカな!一体何なのその脂肪フなんとかって!」
ドラ「ほら、その慌てようが危ないんだよ……大丈夫、冗談だよ」
のび「なあんだ、冗談か。ところで、死亡フラグって何さ?」
ドラ「簡単に言うと、伏線だよ。ストーリーの。誰かが死んでしまう場合の状況とかさ。
詳しくは、君のお友達にも聞いてみなよ。ネット上の」
のび「うん。じゃあ聞いてみるね!」
ドラ「それじゃあ拍手返事!」
>>ACE3が夏休みの終わりの四日後に発売か・・・ゲームのプロモ見ると本当に特機ってでかいな〜
>>剣持ってるコンボイとか買いたい俺、ゼクロスです、あ、特機というのはスーパーロボット、
つまりは 攻撃力、火力に特化しているロボットです、いや本当に真ゲッターロボデカイ、ガンダムの2.5倍以上もある
>>次回策の次回策も考えた俺って一体・・・まぁスネジャイはあいつらはドラにとってはカス、実力から言って
>>俺はまだ偽善者武と最悪スネ夫が嫌いな人間ですからね、俺のゲームじゃカスです。byゼクロス
のび「うんうん、僕もジャイアンとスネ夫は大嫌いだよ!」
ドラ「なるほど……それじゃあスネ夫君とジャイアンのどこが嫌いなのさ?」
のび「うん、例えばジャイアンは僕を意味もなく殴り倒す!
そしてスネ夫はストレス発散のために、ジャイアンにへびこつらって、僕を嘲笑してるんだよ!」
ドラ「君にしては難しい漢字を使うんだね……嘲笑って読めない人もいるだろうから、
厳密に教えると「ちょうしょう」って読むんだよ! ちょうしょう(嘲笑)ってのは、
嘲笑(あざわら)う、と同じ意味だよ!」
のび「そうだよ! とにかく何かと僕をバカにするんだ!」
ドラ「そうだねえ……でもそれって君に関係するんじゃないかなあ」
のび「はあ? 一体どういうことなのさ!?」
ドラ「ほら例えば……イジメの原因とかもそうなんだけど……君が虐めたくなるような要因を
知らず知らずのうちに振りまいて無いとは言えないわけだろう?」
のび「えっ……でもさ、僕が何をしたってのさ? 僕がジャイアン達に何か悪い事したっていうの?」
ドラ「例えば君が野球で失敗した時、ジャイアン達は君を全速力で追ってくるんだろう?
それは君が何度も失敗してるからさ!
直そうとする意欲が見られないから、ジャイアン達は君をバカにするんじゃないのかなあ?」
のび「な、な。な、何ィ。ドラえもんまでジャイアンの味方するの?」
ドラ「ううん、違うよ。とにかく、要はジャイアン達にバカにされないような原因を
君がつくらなければいんだと思うんだけど」
のび「……」
ドラ「とにかく、拍手のないとき、ジャイアン達との試合があるだろう?
そのとき、君がジャイアン達に見返してやれよ!
君がジャイアンを倒して!」
のび「そんなのムリだよ! だって僕出場できないじゃない!」
ドラ「じゃあ、出させてあげるよ」
のび「!?」
ドラ「だってまだ試合は始まっていない。だから、のび太君を入れてやるよ!
そうすれば、君はジャイアンと同じ土俵に上がれる! それでOKだろう?
まあ、最終的には君がジャイアンを倒すんだよ! もちろん殺しちゃあダメだけど」
のび「……」
ドラ「まあ、試合当日までに決めといてよ!それじゃあ最後にじおすのメッセージ!」
じおす(機械音) 「ハローみんな。学校はどうだった?
じおすの、夏休み最後の日はおじさんの訪問により見事に砕けちゃった(泣
ついに明日から学校!鬱になっても明日は来るんだ!それじゃあ最後の一遊びすっか!(殴
ドラミューについては9月からは何か……変わるかなあ。まあ、背景くらいはサラッと変えたいと思います。
まあ、何とか秋休みまでなるべく疲れないように生活したいと思います。
それじゃあ、中学校生活最後の夏休みよさらば! スィーユートゥモウロウ!」
追伸 めざましテレビは平日になっても観るけどね!
8/28
ドラえもん館長(以下館長)「い〜つもあなたにあたらC〜M!ジャン!」
野比のび太(以下のび)「そうか、今日はCMの日だったもんね」
ドラ「うん、そうだよ。初めて日本テレビでコマーシャルメッセージことCMが作られたんだよ!
始めは精巧舎、つまり今のSEIKOね。時計のCMだったんだよ。
まあ、フィルムが裏に写っちゃって。日本で始めの放送事故だったんだよ」
のび「それじゃあ、早速拍手返事しようか」
ドラ「うん、無いよ(泣」
のび「それじゃあ……予定通りゲームに移ろうか」
ドラ「いやだなあ。 やっぱりやっちゃうみたいだね」
のび「こっちのチームは発表したけど……武軍団はまだみたいだね」
ドラ「まあ、たけし軍団じゃないぶんマシだよ。それじゃあ、もうスタンバイしてるみたいだから」
のび「あ、ひょっとして拍手が来ない事を予測してたんだね……」
ドラ「じゃあ、入ってきてください! どうぞ〜〜! あれ……?」
効果音「パンパカパ〜ン! パッパッパパッパパパ〜!ドゥドゥドゥドゥドゥ〜〜〜〜!!」
のび「変な音がするんだけど……」
ドラ「とにかく見守ってやろうよ」
?「よぉドラえもん達! オレはよぉ、勝つために精鋭の奴らを発表しにきたぞ!」
ドラ「はいはい、それじゃあ早く教えてよ」
剛田武(以下ジャイ)「それじゃあ、発表しマッスル!」
効果音「パンパカパ〜ン! パッパッパパッパパパ〜!ドゥドゥドゥドゥドゥ〜〜〜〜!!」
ジャイ「麗しきオレの妹にして少女漫画界を背負って立つ女……ジャイ子!そしてオレの愛犬ムク! 」
ドラ「完全に身内だね」
ジャイ「う、うるせえ!(恥) お前らがオレの知ってる奴全員チームにするからだろうが!」
のび「じゃあ、ジャイアン以外に後7人は?」
ジャイ「えーと、後は仮釈放の父ちゃんと、ハルバルさんと、ストレス解消したいらしい神成さんと、
寺野の奴とあのげんごろう。
で、スネ夫とオドオド。二人とも、快く引き受けてくれたぜ」
ドラ「……絶対スネ夫君とオドオドくんは脅されたんだね」
のび「うん、ちょっと運が悪かったね」
ジャイ「ふふん、とにかく、試合だからな。次拍手がないとき、今度こそ勝負だぜ?」
ドラ「やれやれ……とにかく試合だってさ」
のび「でもさあ、秘密道具で、しかもみんなで協力して戦うんでしょう?」
ドラ「うん。 どうせ君は参加しないから関係ないだろうけど」
のび「ま……まあそうなんだけどさ。静香ちゃんと協力して戦いたかったなあ。
出木杉と静香ちゃんがなんか……ラブラブになりそうな予感がするんだ」
ドラ「大丈夫大丈夫、出木杉君は影としか思われてないから」
のび「それならいんだけどさ……」
ドラ「とにかく、次回拍手がなければ戦闘開始!
のび太君はガリ勉くんと一緒に実況でもしててよ」
のび「ガーーーーーーーーン!」
ドラ「それじゃあ、ついに夏休みもやばいくらい少ないね!それじゃあスィーユートゥモウロウ!」
8/27
野比のび太(以下のび)「ドラえもん、僕を起こしてよ!」
ドラえもん(以下ドラ)「ハア? どうして?」
のび「いやあ、早朝チャット会があるんだよ!」
ドラ「ああ、君の仲間のサイトでね……いいよ、起こしてあげるよ。何時?」
のび「えーと、夜中の3時」
ドラ「……朝じゃなくね?」
のび「そうなんだよねえ、何か起きてても眠っても起きられるような時間じゃないんだよ!
だからドラえもんに頼んでるんだよ!」
ドラ「いやあ無理無理(笑)! 僕は君の娯楽に付き合ってる暇は無いんだよ!
めざにゅ〜観なきゃいけないんだからね!」
のび「めざにゅ〜って夜の4時過ぎくらいからやってるじゃないか!
ドラえもん、ちょうどいいから起こしてよ!」
ドラ「ダメってば!」
のび「どうしてだよ?」
ドラ「だって……僕二度寝派だもの」
のび「二度寝派? もしかして、めざにゅ〜終わった後また眠るの?」
ドラ「ああ。 だから、きっちり僕は3時55分に起きる。それを55分戻すなんて、バカらしいにも程があるよ!
ということで、今日も拍手返事!」
>>忘却の果てに消えたスターダストです。ようやく復活しました
>>小説祭、投票忘れてたアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!!!!マサクゥルッ!!
>>今度は、せめて投票はしよう・・・・そうしよう・・・・。
ドラ「はいっ!久しぶりのスターダストさんからのお便りですね〜〜」
のび「投票って!僕もしてなかったよ、ドラえもん」
ドラ「ああ、君はしなくてもいんだよ」
のび「じゃあ、小説祭の小説をもう一度展示しようよ!」
ドラ「うん、第一回と第二回と第三回のも含めてね!」
のび「え? それってかなり手間のかかる作業っぽくない?」
ドラ「っぽいどころか、手間がかかるね。今までサボってたんだから。
スネ夫が。サボタージュしてたんだから」
のび「サボタージュって何?」
ドラ「はあ、君って人はそんなことも分からないんだね……サボタージュってのは、
ウィキペディアさんによると、フランス語で怠業、つまり怠けを表す言葉だったんだよ!
それが日本に入ってきて、若者風にサボるって意味になったんだよ」
のび「ふうん。ドラえもんって結構博学なんだね!」
ドラ「えへへ。まあそこまで言われるとてれちゃうよ」
ドラ「小説祭の小説は、9月中には展示する予定どすえ!」
のび「じゃあ、都合よくドラミュー最高審議会から小説祭の反省公文が着てるよ! それじゃあ早速観てみようか!」
ドラ「もう、そこのフリ僕のセリフだよ!」
ドラミュー最強審議会からのお知らせ 今回の第三回勝手にドラえもん小説祭は、かなり大変だったと思われる。 本当に、すみませんでした。 小説は皆さんの財産です。 つまり、第4回の開催は未定ということである。 24時間ねっとの方もである。 本当に来館者の皆さんには申し訳なく思っている。 人生、何が起こるか分からないのだから。 更新は、常に毎日を心がけております。 これからも、ドラ・ミュージアムを |
ドラ「いつも思うけど、これ誰が書いてるのかなあ?」
のび「え? ドラえもんが館長だからドラえもんが書いてるんじゃないの?」
ドラ「違うよ。僕だったらもっとマシなのを書くよ。……夏休みの終わりだね……『少年時代』が歌いたくなってきたよ」
のび「古いなあ。いや、そこまで古くないのかな?」
ドラ「まあ、JASRACさんに引っ掛からなければ大丈夫でしょう!
それじゃあ明日も元気にビューティフォー! スィーユートゥモウロウ!」
8/25と8/26
ドラえもん館長(以下ドラ)「……」
野比のび太(以下のび)「……」
ドラ「ねえ、何かネタ出してよ……」
のび「うん、もうすぐドラえもんの誕生日だもんね」
ドラ「そうだよ」
のび「……」
ドラ「……」
のび「ね、今日拍手返事するのやめない?」
ドラ「そうだね、かなりこっちの都合だけど」
のび「……拍手も文字化けしてて分からなかったし」
ドラ「そうだね、じゃあどうする? 眠る?」
のび「いやあ、例の事件あったでしょ」
ドラ「ああ、前のね」
のび「それじゃあ、こっちもチーム編成しようか」
ドラ「とりあえず、ルール先に決めなくちゃ」
のび「そうだね、ドラえもん。 じゃあ早速作ろうか」
ドラ「いや、もう決めてあるよ」
のび「あ、既造? じゃあ見せてよ」
ドラ「はい」
『なだぎ武軍団 VS 館長小隊 夏の陣20007!』
公式ルール
・武軍団は、決して北野武の軍団ではありません(たけし軍団)。
・何があっても人間としての尊厳を侵してはなりません。
1.目的 剛田武の館内での主導権獲得(館長の座の強制強奪)と、
それを阻止する館内保守派のチームの防衛部隊の血で血を洗う戦いである。
2.会場日時 ドラミュー内 拍手がない日
3.方法 一人一つずつ、ランダムで秘密道具が支給される。
これを使って勝負をする。これは一対一ではなく、完全に団体バトルロイヤル戦である。
バトルロイヤルとは、プロレスの団体競技戦であり、大人数(少なくとも十人以上)がリングに上がり、互いに戦いあうもの。
勝負は最後に残った一人が優勝者だが、今回は制限時間終了までににリング上に残った選手の中で、
結果的に2チームではそれぞれ何人残ったかを競い合うもの。
リング外に出たら退場。
人数が多かったチームの勝利。制限時間は30分。
4.人数 両チーム10人。
ただし、補欠として2人加えてもよい。
5.補足 殺したらダメ、ゼッタイ。リングの大きさは10メートル×10メートル。
秘密道具がランダムなのは、不確定要素を増やし、どちらのチームにも頑張ってもらいたいから。
リングの床は目に優しいベージュ色。リングロープは、黒色。
レフリーは小池さん。 実況はガリ勉、解説はクラッシャー大岩さん。
のび「本格的だけど……これって僕達に有利なものなの? よく分からないけど」
ドラ「まあ……まともにやり合っちゃジャイアンに殺されるからね。
一応、殺さないようにって禁止事項も加えといたから安心してよ」
のび「で、でも廃人になる可能性は無いとは言い切れないんでしょ?」
ドラ「まあそこまでしたら……ねえ」
のび「何だかいやな予感がしてきたなあ……」
ドラ「団体戦だから、遊ドラ心さんとは被らないよ! 安心してね!」
のび「じゃあ……最後はチーム発表だね。僕は入ってないよね?」
ドラ「ああ。じゃあ発表するよ!」
ドラえもん連合(?)館長保守防衛チーム
メンバー
ナンバー1 ドラえもん ナンバー2 源静香
ナンバー3 出木杉英才 ナンバー4 安雄
ナンバー5 はる夫 ナンバー6 森○朗
ナンバー7 クラスで一番エッチな奴 ナンバー8 犬山三郎
ナンバー9 片倉サブロー ナンバー10 じおす
のび「……かなり微妙な人選だね……」
ドラ「OK!それじゃあスィートゥモウロウ!」
8/23と8/24
ドラえもん館長(以下ドラ)「北朝鮮の、軍事費用は天井知らずだよ♪ イェイ。
中国の、北京五輪は何かが起こる♪ ウェイ? ワイの真実! ヲン!!
韓国は♪ みんなみんな嫌いだけど♪ ウシュ! 実際に、韓国行って確かめたのは誰も、いない♪
ファイ! ハイファイ! メッスェ〜〜ズィ〜〜〜〜!!!!」
野比のび太(以下のび)「いやあ、暑中見舞い見たよ〜〜ドラえもん!
でもあれはないよ! 僕ジャイアンにボコられてるなんて酷いよ〜〜!!
スネ夫なんて股間爆発してるし。 静香ちゃんのアイスの量とか異常じゃない!」
じおす「(怒)」
ドラ「でもさあ、それにしても今日も拍手ないね」
のび「多分、あれだよ。夏休みの宿題とか忙しいんだよ」
ドラ「うん、そうだね。 宿題ね。のび太君やった?」
のび「うん、宿題やったら負けだと思ってる」
ドラ「どっかで聞いた言葉だね……」
のび「元ネタはニート、吼える!」
ドラ「元ネタは別に言わなくても良いよ……別に分かってるし」
のび「それじゃあ、もう打ち切ろうか」
ドラ「ちょい待ち! 何と、今日は特別ゲストが来ています!」
のび「誰? 静香ちゃん? ドキドキ」
ドラ「うーん、全然違うよ。 我らがエース、剛田武くん!」
剛田武(以下ジャイ)
「夏休み? そんなの知らねーぜイ!
ゾロ! ゼロ!零の彼方へ! シロガネーゼ!
夏休みなんて俺達には関係ない!
学校に行くな!行ったら負けだ!
学校に行ったら死ぬと思え!
それじゃあ、明日からついに始まるぞ!
『なだぎ武軍団 VS 館長小隊 夏の陣20007!』
早速始まるぜ〜〜!!」
ドラ「……(ツッコミどころ満載だね)」
のび「20007って僕達何歳?」
ドラ「じゃあ、のび太君終わろうか」
のび「OK。 じゃあこれでスィーユー……」
ジャイ「おい(怒)! オレを馬鹿にするんじゃねえぞ!
そうだな、今回の勝負、俺が負けたら……オレは歌手を辞める」
ドラ「エッ!?」
のび「何ィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!?
ジャイアン!? 気は確か? この指何本に見える?」
ジャイ「本気だ……オレはこの勝負に全てを賭けてるんだ。
オレは、おれなりの力で勝負を作り上げる」
ドラ「……でも、もちろん僕達が負けたら何かあるんでしょう?」
ジャイ「ああ、あるゼイ(笑)」
のび「え? あるの?」
ドラ「勝負だからね、当然さ。じゃあジャイアンの望みは何さ?」
ジャイ「ふふふふふ……オレの館内での主導権だ!」
のび「シュドーケン? ケンドーコバヤシ?」
ドラ「つまり……館内ではジャイアンが好き勝手にできる……
ジャイアンが事実上の館長になるってわけさ」
ジャイ「そういうこった」
のび「……これ、明らかに僕達の方が不利だよ (泣! 何とかしてよドラえもん!
夢をかなえてドラえもん! 極悪パロディー小説はドライモン!」
ドラ「まあ落ち着けよミスター野比」
のび「ドラえもんこそ落ち着いてよ!何ミスター野比って?(汗」
ドラ「ともかく……ジャイアンの要求を拒めば僕達の積み上げてきた約一年5ヶ月は間違いなく崩壊する。
ドラ・ミュージアムならぬ『剛田ミュージアム』に早変わりさ!
エブリディコンサートはもちろん、エヴリディディナーショーも当然さ」
のび「ドラえもん! 何としてでも勝たなきゃ!」
ジャイ「おい、さっきから何ごちゃごちゃ抜かしてるんだ!?」
ドラ「悪い悪い、作戦会議してたんだ。で、勝負内容は何?」
ジャイ「……異種格闘技戦だ!」
ドラ&のび「イシュカクトーギセン?」
ジャイ「つまり、お互いのチーム一人ずつリングに上がって戦ってもらうってわけだ!
どうだ、悪い話じゃねえだろう?」
のび「うわあ……バトル……バトルは、マンガかアニメだけにして欲しいよ」
ドラ「ようし、いいだろう。 でも、具体的にどんな戦いなのさ?」
ジャイ「ようし、その内容はお前らに任せた! ぶっちゃけ面倒くせえし!」
ドラ「……はい?」
ジャイ「こっちは拍手が無い時に凱旋してやるぜ!たくさんの仲間という名の漢達を引き連れてな!」
のび「僕、男のことを漢って言うの機雷、じゃないや嫌いなんだ」
ドラ「僕もだよ! ……ともかく、ルールは勝手に変えていいそうだから。
もうこれは僕達に圧倒的に有利なルールに改変するしかないでしょう。
異論はない、のび太君?」
のび「えーと、まずカイへンとイロンって何? 世論調査?」
ドラ「イロンは知ってないのに世論調査はしってるんだね……改変ってのは元々あるものを
少しずつ変えていくこと! そして異論ってのはのび太君の、僕とは違う意見を出すことだよ!」
のび「なるへそ、また僕の知識が増えたぞ!」
ドラ「何だか育成ゲームしてるような気分だよ……スライムをマダンテ覚えさせるまで育ててるような。
それじゃあ、拍手が少なかったらゲーム開始……はなるべくしたくないけど
ミュージアムの威厳のために夏の最後の一踏ん張りするか!
それじゃあ、明日も元気にビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」
8/21と8/22
ドラえもん館長(以下ドラ)「何か、いつの間にか復活したね」
野比のび太(以下のび)「うん、そうだね。更新停止とか言ってたのにね」
ドラ「そうだね。まあ、たまってる拍手をめっちゃ普通に返事していくか」
のび「そうだね。 佐賀北も優勝したしね」
>>今日、映画トランスフォーマーを見ました、見所はコンボイ(オプティマスプライム)と変形シーンですな
>>映画でのコンボイは原作は手を斧に変えてましたが、映画では剣でした、ええ嬉しいです俺は剣大好きです
>>コンボイをオプティマスプライムに変えたから、俺は素直にコンボイと呼ばせて欲しかった byゼクロス
ドラ「これは、24時間ねっと中のゼクロスさんからのお便りでした〜」
のび「そういえば、トランスフォーマー流行ったねえ」
ドラ「いや、今も絶賛公開中だけど」
のび「今作品は、やっぱり1985年に公開されたアニメ「トランスフォーマー」のリメイクです」
ドラ「トランスフォーマー?」
のび「ほら、いろんなものがロボットに変形するって奴。
ようつべにも流れてるから、ちゃんと見ててよ、ドラえもん!」
ドラ「流れてるのか……まあいいや。見ておくよ、うん」
のび「じゃあ次は2行目だね。斧と剣……ズバリドラえもんは何が好き?」
ドラ「うーんと、まあ僕は斧だね。木こりが木を切るヘイヘイホーヘイヘイホー♪
って歌が単に好きだから!」
のび「ま……また随分と微妙な選考基準だね……
僕はやっぱり剣がすきだな。 仮面ライダー剣(ブレイド)とか見てたもん」
ドラ「剣って言うけど、何が好きなの?」
のび「いや、何か強くなった気がするじゃん! 柄の部分なんか持ってたら。
なんか、死神になったような気分じゃん」
ドラ「……死神って……刀じゃね?」
のび「そうだね……とにかくトランスフォーマーは全国公開中!みんな見てね!」
ドラ「それじゃあ次の拍手!」
>>更新停止ですか・・・ まあ 負けないで ください
>>昨日のチャットにもいけず、拍手も送れず、スミマセンでした・・・準グランプリありがとうございます!けめ
ドラ「準グランプリのけめ吉さんからでした……」
のび「つうかさ、じおすバカじゃない? 勝手に勘違いして勝手に停止しちゃうなんて」
ドラ「そうだね。 殆どバカに近いよね。というか。完璧バカだよね」
のび「トリビアで昔やってたじゃない?馬と鹿どっちがバカって?」
ドラ「どうするよ? じおすに告知させとく?」
のび「そうだね! ということで、もうあらかじめ来てたよ、VTRが!」
ドラ「すごいなまた……いつ来てたの?」
のび「えーと、めざまし6:00NEWSの時間!」
ドラ「普通に6時って言えよ……」
のび「そうだね!それじゃあ見てみようか!」
じおす(蚊の鳴くような声で)
「みんな元気?宿題終わったかな〜〜? じおすはねー、んー、
お決まりの自由研究と作文と絵の宿題が残っちゃったんだ(泣!
まあいいか(オイ とにかく、じおすは考えましたよ。
更新停止するのはどうかなあ、と。
皆さん暑いのに更新してますからね。 すごいとしか言いようがないですね。
というか、クーラーもう一ヶ月くらい当たってないんですが。
よし、じゃあ再開しましょうか。
授業、再開します!(ごくせん風)
……勉強は? まあガンバ大阪ですよ。気合で乗り切りますよ。
まあそれほど受験は甘くないですけどね。
夏休み明けたらみんな本気モードなんだろうなあ。
まあ、2日おきに更新しましょう!
ドラえもんの誕生日も 何も出来ませんし……
某氏のホームページではゲーム開始するらしいですけどね。
ドン・キ・ホーテも地元にありませんし。ダイエーも消えましたし。
じゃあ、夏休み明けたら自分の誕生日も祝えないので、先に自己紹介作っときました!
見てね! それじゃあいい夏を!」
ドラ「……意外と元気だったね……うん」
のび「じゃあ僕達も終わろうか?」
ドラ「まあ宿題の貯めはほどほどに! ほどほど荒らし! 間違えた嵐!
ジャニーズの嵐じゃないよ! それじゃあ明日も元気にビューティフォー!
スィーユートゥモウロウ!」
8/17と8/20合同
絵板の活性化。更新停止。事故。 途中放棄。チャットから消失。 公約破棄。
まあ、つまり失敗ですわ(汗
失敗というわけですね、今回は。準備期間も短かったですし。小説も最後まで終わりませんでした。
それどころか、小説祭すら終わってませんね。後半に、小説祭の最後の部分を掲示しておきます。
完全にじおす調子乗ってましたからね。
第一回成功したからって、第二回も調子に乗って。でも、無理でしたわ。
失敗です。準備も中途半端なまま、作業しながらチャットするという暴挙に出ました。
しかし、そんなに上手くいくわけがありません。
途中から全く更新意欲が無くなり、深夜はチャットで調子に乗って
(この点は、ドラEMONさんには過失はありません。
というか、朝までいてくれてありがとう御座いました(泣)
24時間テレビの実況ですよ。欽ちゃん、オメデトウ! 完走おめでとうです。
……こっちはリタイアです(泣
そして、お詫びのつもりでお絵描き掲示板だけは続けました。
一応、キー坊サプライズ企画、お絵描き大会を企画していましたが、
結局自分で24枚描いてしまいました。
完全に初心を忘れた結果がこれです。
24時間ねっとを応援してくれた皆さん、ありがとうございました。
じおすは、もう本気で自重することに致します。
人に流されやすい人間ですが、これだけは自分で決めました。
更新停止
夏休みの残り期間、全てです。 少なくとも31日までは。
いや、ドラえもんの誕生日にでも。いや、それも金麻呂さんと被るのでヤメにします。
どうあがいても、無理なことは無理なんです。
だから、とりあえず今夜はZARDのアルバム内の曲で、自分を癒したいと思います。
そして、他人(ひと)を癒せる人にもなります。
これからのドラミューのコンセプトが変わるかもしれません。
『刺激』から、『癒しへ』
とにかく、じおすは新しい一歩を踏み出すのが怖いです。
24時間テレビでも言ってました。
「あなたの人生が変わるかもしれません」
ちょっとやそっとで人間は変えられません。
しかし、『人生』なら、『道しるべ』なら、変えられるかもしれません。
9時の日曜劇場もバレーで延長、それを見ました。
いやあ、終わらせ方上手いなあ、この話。
いや、脚本家はプロですからね。面白くないはずがありません。
とにかく、癒します。
ドラえもんを癒す事が、今の僕達にできることなんだと思います。
研究論文も、とりあえずまとめてみます。
癒すことは、愛のある人しかできません。
愛は、人間が生み出した最も使い勝手がよく、最も危険なもろはの剣です。
月曜日は愛ちゃんがまた天気予報します。
そこで、この人は愛があるのかちょっと調べてみます。
めざマガは読みません。
あ、毎月24日発売ですよ?
24時間ねっとV〜今冬、Coming Soon!〜
小説祭の続きに参ります、どうぞ。
第3位 けめ吉さん 85点(投票10点・75点)
全九話 |
けめ吉さん | 以前から、ドラえもんのホラー書きたいなぁとか思ってたわけです。 ぶっちゃけ、the netもまだ続きだしやばいんだけどね。 まぁ、許してやってください。 |
ホラーは、正直読みやすい分野ではないですがこれは違いました。
まず、一つ一つ文章が切ってあるので、非常に審査が楽でした。
ストーリーも、悪くはありません。
怖いもの好きな人は、もっと読みたくなる理由をつけます。
そこで、けめ吉さんの、ホラーがもっと怖くなるようにするには、伏線を貼る事です。
伏線とは、これから起こる出来事を予測させるようなものです。
フラグとも言いますね。 ともかく、これを一つでも作っておけば、
「ああ、これってこのためにあったんだ〜〜」
という好印象を誘えます。
第1位 柳谷法輪さん 100点(得点100点)
全一話 |
柳谷法輪さん | 一見ドラえもんと関係なさそうに思えますが、 一応ちゃんと(?)ドラえもんの世界観を取り入れています。 |
こういう作品は、本当に初見でした。
もう文句なしで100点です。強いて言うならば、投票がなかった理由があります。
一つ、読む側の気持ちです。
難しい言葉があります、読めない漢字があります。
少なくとも、この読めない漢字は中学三年くらいを上限にするのがベストです。
しかし、内容は普通に100点です。
世にも奇妙な物語を見ているような気分でした。 しかし、キャラクターの個性もしっかり出すべきです。
これからも、止むことなく小説を書きつづけてください。
第1位タイ 文矢さん 100点(得点90点・投票10点)
第七話まで |
文矢さん | 今までヒューマン的なのを書いていたら 優勝無理だったんでミステリーで挑戦。 シティで書いているドドーラみたいな感じでお楽しみ下さい。 |
|
全十三話 |
文矢さん | 上と同じ |
これまで、ドキュメンタリーのような方式から一気に代わり、
金田一○○のように、ミステリーです。
話は、来訪者を軸として内容が進んでいきます。意外な展開、意外な犠牲者。
うきあがる疑念や物証。
そして、オリジナルキャラの警察官の設定も完全に入っています。
オリキャラを上手く使っています。 オリキャラを使うのは、スゴイ証拠です。
残念なのは、ドドーラのようにはいかなかったことです。
例えば、「トリック」のようにすれば、ミステリーは避ける人も、ミステリーの面白さに引き込まれていくはずです。
しかし、文矢さんは悲願の初優勝です。おめでとうございます。
グランプリ
「来訪者」 (作 文矢さん)
「練馬奇憚ー土管の中ー」 (作 柳谷法輪さん)
準グランプリ
「怪談」 (作 けめ吉さん)
管理人賞
「RAGNAROK」 (作 名無しさん)
バトルがかなり壮絶でした。 意外性は一番なある意味衝撃な作品でした。
一番長いで賞
「ハイパーヒーロー作戦―蒼き最強のヒーロー―」
(作 ゼクロス・アークウィンドさん)
文章の構成に恐ろしいほど長けており、設定もしっかり作っていました。
痛快でいいで賞
「WP最強決定戦」 (作 アルタさん)
サバイバル戦が、あっさりとさっくりと書いてあり、かなり読みやすいです。
読み終わった後、「のび太ァァ!」と思うことうけあいです。
それでは今日はこの辺で。 スィーユートゥモウロウ!
8/16
ドラえもん館長(以下ドラ)「戦うな!前を見ろ!ドラえもんです」
野比のび太(以下のび)「どうも、戦う事を何となく恐れてしまっているのび太です」
ドラ「……」
のび「……」
ドラ「何?じゃあとりあえず拍手返事? 」
のび「うん、もうそれしかないよ!(滝汗」
>>ジョジョの奇妙な芸人を深夜に見てしまいましたw
>>そんでもってヒグラシのなく頃にも見ました
>>オタのにおいがプンプンするゼーってな感じですが
>>ストーリーはかなりベネですよbyゼクロス殿がキャーキャーいってる人物はたぶんおれ 抹消
ドラ「そうだったんですかい……。いやあ、あの事件の主要人物は、抹消さんだったという訳ですか」
のび「僕は、ようつべとニコニコどっちも使うね!」
ドラ「使うんかいいいいいいいいい!!!!」
のび「当たり前だよ、こんなの常識だよ!今やニコニコはよつべをも凌駕する……」
ドラ「いやあ、それは無いでしょう(笑)」
のび「そうそう、大体これ見てるのってオタばっかりって……僕オタ?」
ドラ「うん、君はもう立派なオタさ!」
のび「そんなバカな! オタじゃないよ僕は! そもそも僕二次ゲーオタだから!
三次ゲーのバカと一緒にしないでよ!」
ドラ「まあまあ。ぶっちゃけ、普通の人たちから見たら、どっちもオタなんだよ!」
のび「認めん!俺は認めんぞォ!」
ドラ「まあ現実から逃げるのは個人の勝手だけどね」
>>返事を見たけど24時間ネットの時はチャットが出来るということかい?
>>「24時間ネットに少しくらい出ます。」byイカたこ
ドラ「ちなみに24時間ねっとです。御了承くださいです」
のび「やったね!ついにあさってか〜〜。24時間テレビとも被ってるし、
なかなか良い感じだよね!」
ドラ「うん、チャットもできるだけたくさんの人が参加してくれるといいなあ」
のび「僕も、きっと出番増えるだろうなあ」
ドラ「うん、色んな意味で(汗」
のび「楽しみだなあ、いやあ本当に楽しみ!」
ドラ「ちなみに僕達は、拍手返事生返事するけどね」
のび「はい?(泣」
ドラ「それじゃあ明日も元気にビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」