影薄ツインズの暴挙〜

 

9/9〜9/15

じおす「今日は、あなたの誕生日〜〜♪ ゆうさん誕生日おめでとう! そして!
ついに更新再開、フォ〜〜〜!!

ドラえもん館長(以下ドラ)「HGか……グッドジョブ。ああ、もう夏休み終わりかぁ、ね、のび太君?

野比のび太(以下のび)「うん、朝の情報番組の人も今日で夏休み終わりっぽいしね。
それに、今日は開会式なんでしょ、例の夏の陣の?」

ドラ「ああ、そうともさ! みんな、用意はいいか〜〜い?」

 

源静香(以下静香)「……ダルいわぁ」

出木杉英才(以下出木杉)「な、なんと掛け声をすれば!?」

安雄&はる夫「正直眠い……ダリィ。 もうダーリンダーリン、ダーウィンでしょ」

クラスで一番エッチな奴「……えへへ、帰っていい?」

森〇朗(以下森)「……次の総理は私です

片倉サブロー(以下片倉)「オレ……誰?」

犬山三郎(以下犬山)「つうか何? オレについにお呼びがかかったみたいな?かんじでおk?」

 

ドラ「あ〜あ、間違えちゃったよ。 チームの人選」

じおす「……完全に数合わせだな、後ろとか」

のび「まあ僕は参加しないから興味はないんだけどね……というかドラえもん、拍手は?」

ドラ「うん、簡単に言うと、なかったんだよ。いや、本当は一通あったんだけどね、本人の希望でなし」

のび「一週間も停止してて無しなんて……ある意味で伝説だよ」

ドラ「それじゃあ、ジャイアン達側も見てみようか、中継の小池さ〜〜ん?」

 

小池「ズルルルルルルルルルルルウルル……あ、すみません。ラーメン食べてました」

ドラ「ラーメンですか……まあいいですよ、続けてください」

じおす「いや、進行に支障きたすから早めにお願いしろよ」

のび「……僕もラーメン食べたくなってきたよ、ポリリズム」

ドラ「ポリリズム?」

じおす「えーと、これ見れば一発。 のび太はファンじゃないらしいけど……」

のび「うん、僕はちゃんと現実とネットの区別くらいつくよ!ウヒャヘイェ

ドラ「なんか、区別つかない人みたいだけど……」

じおす「まあいいじゃない。 それより、小池さんもうラーメン食べた? 」

 

小池「いや、うんまあ。ええ。食べ終わりました。 これから皆さんと対戦するたけし軍団の模様をお伝えします。
それじゃあ、まずはキャプテンの剛田くん?」

剛田武(以下ジャイ)「おうよ! ドラえもんにそれから腰抜けのび太! お前らの所の奴ら超弱ぇ〜なあ。
大体、安雄とかはる夫とか来る時点で戦力外だよな〜〜。

まあ、勝負は秘密道具での対戦だから、まあ頑張って死なないようにしろよ〜〜」

小池「いや、殺しちゃあ問答無用で負けなんですけど」

ジャイ「ああ、そうだったな、ドラえもん、リングから開始十秒で落とされないように気をつけろよ?
んで、のびちゃんはせいぜい応援してるんだな、この腰抜けが」

ジャイ子「お兄ちゃん! 本当に30分で終わるのね!?」

ジャイ「ああ、そうともさジャイ子。そのためにはお前の力が必要だ」

ジャイ子「しょうがないわねぇ、お父さんも一緒に頑張ろうね!」

ジャイアンの父ちゃん(以下ジャイパパ)「なあ武、もっと平和的な解決方法があるんじゃあないのか?」

ジャイ「父ちゃんはいつも平和主義だからダメなんだよ! 
そんなんだから母ちゃんも出ていっちまったんだ!

ジャイ子「シーッ! お兄ちゃんそれはトップシークレットよ!」

ムク「ガルウウゥルウウウウ」

小池「以上、小池でした。 続いては、実況席に向かいますです」

 

 

ドラ「……」

のび「……」

じおす「……」

出木杉「……」

静香「……ねえ、いつまで黙ってるのよ?」

ドラ「……ウソだよね? 最近ジャイアンの母ちゃん姿見えないと思ってたら……」

じおす「まさか、離婚してたなんてね〜〜♪

のび「でも、まだ出て行ったんだけなんだから離婚とは限らないんじゃない?」

出木杉「のび太君にしてはいい意見だよ。 うん、とにかく今のは聞かなかったことにしよう

静香「ええ、そうね……。じゃあもう一度小池と繋ぐわよ」

ドラ「呼び捨てかよ……」

 

小池「はい、こちらは実況解説を行う席にやってまいりました。

じゃあ、まずは実況のガリ勉……さん。もうすぐゴングがなりますが、どんなお気持ちですか?」

ガリ勉「はいですね、これは多分勝率的にはたけし軍団さんの方が上だと思いますです。
なぜならあちらには、ジャイアンファミリーに寺野、それにげんこつげんごろう。
そして、剣道に関しては超一流の神成さん、そして異星人のハルバルさんもいますからね。

まあ微妙なのがスネ夫さんとオドオドくんですが……まあ彼らは彼らなりに、足を引っ張らないようにしてくれるでしょう」

小池「なるほど。 それじゃあドラえもんさんたちのチームに勝ち目はないということになりますが?」

ガリ勉「いやあ、違うよラーメンくん。 僕はあくまで理論を述べただけだよ。 
ドラえもんさんたちのチームには
運動能力と知性を兼ね備えた源静香さんと、まあそのナンバー2の出木杉、
そしてなにより秘密道具の扱いに最もなれているロボットドラえもん。

この3人が残りの人たちをなんとかカバーできるかが争点ですね」

小池「なるほど……では元ヘビー級世界チャンピオンのクラッシャー大岩さんに話を聞きます。
クラッシャー……
言いにくいので普通に大岩さんって呼んで良いですか?

クラッシャー大岩(以下大岩)「……(ピキッ) いいですよ、どうぞ」

小池「一瞬(ピキッ)と聞こえたんですが(滝汗」

大岩「まさか、空耳でしょう。ラーメンの食べ過ぎなんじゃないですか?

小池「ラーメンの食べすぎで、耳を悪くしたなんて話は聞いたことありませんが……
とにかく、今回の戦いは、どのように進むと予想しますか?」

大岩「ええ、まあ殆どガリ勉くんに言われてしまいましたが(ピキッ) 
今回はリング上に20人の老若男女異星人が一斉に上がりますね。

それぞれ力の差はあるんですが、今回は秘密道具をつかうんですよね?

それじゃあ、まずは20個の道具がどのチームに行き渡るかで勝負内容が変わりますね。
そして、それぞれで道具を駆使して、相手チームを落としていく。

秘密道具をどう使うかのアイデア力にリングから落ちない体力。
そして何より、絶対に諦めない精神力が問われます。 そして、チームプレイ。

その要素が組み合わさって進んでいくと思います。 試合展開としては、

 

1 シーソーゲーム

一方のチームの一人が落ちて、またその相手チームの一人が落ちる。
これが延々と続く。 両チーム防御ができなければこうなる。

2 やられっぱなし

どちらかのチームだけボコボコに落ちていき、ゲーム終了。
どちらかのチームが、防御も攻撃もダメな場合こうなる。

3 逆転

最初はパターン2と同じだが、少人数(1〜3人)になると、物凄い力を発揮する。
これは、殆どないパターン。

 

ガリ勉「……結構普通ですね」

大岩「(ピキッ) ええ、まあ君も普通のことを言ってたけどね」

小池「二人とも喧嘩しないでくださいね……それじゃあ開始まで後3分!」

 

ドラ「じゃあ行こうか、みんな!」

のび「そういえば、僕だけ出ないんだっけ」

ドラ「うん、君が決めたんだからね!」

のび「分かったよ……(泣」

 

 

ガリ勉「誰が言ったんだ、誰が始めたんだこんなことを? あ、武くんでした!
それぞれの思惑を抱え、ついにこの時が来ました! 

前代未聞の秘密道具制バトルロイヤル! 始まります!

なだぎ武軍団 VS 館長小隊
夏の陣20007!

 

のび「そんなに大々的にやらなくても……どうせ僕出ないんだし……ドラえもん、せめて
静香ちゃんだけは守ってね。 他の連中はどうなってもいいけど。

あ〜あ、どうして僕出なかったんだろう、今さら後悔しても遅いかな(泣」

 

ガリ勉「えー、こちら実況席実況席。 ついに始まりました。それでは早速秘密道具の至急に移りたいと思います! 
一人一人の上から、それぞれランダムに落ちてきます! しっかり受け取ってくださいね〜〜」

大岩「それじゃあ、スイッチ……オン!」

 

ヒューヒュー ガッ ガシャシャ〜ン!

 

のび「……なんか平然と秘密道具が降ってきたね」

 

ドラ「みんな平気? とにかく、みんなの道具を確認させて」

出木杉「分かったよ、僕は空気ピストル

静香「私は……なんか手榴弾みたいなものが5個」

ドラ「それはたぶん、こけおどし手投げ弾だよ!」

静香「こけおどし……ハズレね、全く (汗」

森「……なんか伝票みたいなものですなあ。 拳のデザインが何かダサい」

ドラ「……それは多分しかえし伝票だよ!」

じおす「えーと、フクロマンスーツ

ドラ「じゃあ、今すぐそれ着て」

じおす「え〜〜!?」

クラスで一番エッチな奴「……何これ? 何か金属棒みたいな……というか早く帰りたい

ドラ「帰ったら、君のコレクションの××××××全部燃やすよ!」

クラスで一番エッチな奴「そ、それは困る……でげす」

ドラ「でげす? とにかく、それはリフトストックだよ。しっかり持っててね」

犬山「おれは、何か変な人形みたいな奴」

ドラ「それは、ミチビキエンゼルだよ。 とにかく、それ手にはめて!」

犬山「……はいはい、分かったよ」

片倉「オレは、何かバット? みたいな奴」

ドラ「それはワスレバットだよ!全くしょうがないなあ……」

安雄「オレのは、何かボクシンググローブみたいな奴」

はる夫「オレのはストローみたいな奴」

ドラ「いっぺんに言わないでよ! それはあいこグローブと真水ストロー!

 

のび「な、何か戦えなさそうなものばっかり……」

 

出木杉「とにかく、戦力になりそうなものは僕の空気ピストルと、静香ちゃんの手投げ弾だけだよ……
そうえいばドラえもん君は何持ってるの?」

ドラ「そうか、これがあったか!」

静香「突然なに? まさか何かいい方法でも思いついたの?」

ドラ「うん、その通りさ! 僕に支給されたのは、することレンズ! これで、相手の動きを見れるよ!」

安雄&はる夫「な、なんだってーーーー!!?? それじゃあ勝ったも同然じゃない、俺達?」

じおす「……でも、することだけ見えてもどうしようもないぞ」

森「まあ、私も昔空手の試合の時、相手がどうくるか見えましたが、まったく対処できませんでした

じおす「森さんんん! ……という具合さ」

出木杉「でも、やってみなくちゃ分からないだろう?」

静香「……とにかく、例の作戦通りにいくわよ」

ドラ「うん、分かった。 出木杉くんも用意はいいね?」

じおす「え? 何その作戦って」

安雄「何も聞いてねえぞ俺達! なあはる夫? ……はる夫?」

はる夫「はあはあ、お腹が空いて力が出ない……(死にそうな声で

安雄「はる夫ォォォォオ! 」

森「とにかく、作戦をしらないわけには……動けないですのぉ」

ドラ「大丈夫だよ、簡単だから! みんな僕か出木杉くんか静香ちゃんと一緒に行動するんだ!

じおす「そりゃあ一体どういうことなのさ?」

ドラ「まあ、簡単に言うとチームに別れるんだよ! 」

ドラえもんチーム 出木杉チーム 静香チーム
安雄 はる夫 森 じおす  片倉 犬山 クラスで一番エッチな奴

出木杉「それじゃあもう構えに入ろう。 みんな心の準備はいい?」

クラスで一番エッチな奴以外「イエッサー!」

ドラ「一応僕がリーダーだから……あまり出しゃばらないでね(怒)」

 

のび太「みんないいなあ……僕もブツブツ……」

 

ジャイ「おい、なるべく手加減しろよ、げんごろう、寺野」

げんこつげんごろう(以下げんごろう)「さあな」

寺野「どうだろうね」

 

それぞれの秘密道具一覧

ドラえもん小隊 たけし軍団
ドラえもん することレンズ

出木杉英才 空気ピストル

源静香 こけおどし手投げ弾

安雄 あいこクローブ

はる夫 真水ストロー

片倉サブロー ワスレバット

犬山三郎 ミチビキエンゼル

クラスで一番エッチな奴 リフトストック

森 しかえし伝票

じおす フクロマンスーツ

剛田武 ガチガチン(?)

剛田ジャイ子 しりとり変身カプセル

剛田? (父ちゃん) 成田山のお札

ムク 瞬間リターンメダル

オドオドくん スカートめくり用マジックハンド

寺野 気候集中装置

げんこつげんごろう ショックライフル

神成さん 音楽イモ

ハルバル 瞬間接着銃

骨川スネ夫 無敵ホコと無敵盾

 

ガリ勉「白熱のバトル! の予感がしてきましたねえ」

大岩「ちなみに、イカタコさんの拍手は明日返事させていただきます、すみません……

ガリ勉「それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

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9/5〜9/8

じおす「今日はあなたの誕生日〜〜誰の誕生日? 僕も誕生日? え?僕も?
ええ、そうです! 今日はじおすの誕生日イィィィィィ

赤い人「はいはいワロスワロス。それじゃあ今日も元気に拍手返事をしようか!」

緑の人「赤い人、一つ聞いてもいいか?」

赤い人「何だ? 何でも聞けよミドリさん」

緑の人「何で俺ら居るの?」

赤い人「……」

じおす「…………どうすりゃいいのかい? こんなことして?」

赤い人「そういえば、『ドラえもんは、ミイちゃんと一緒に石垣島に慰安旅行』に逝くんだとよ」

緑の人「……どうすりゃいいの? 」

じおす「嫌がらせだろうね、これ多分。完璧な嫌がらせだよ」

赤い人「それじゃあとりあえず、元気に拍手返事でもしようか!」

緑の人「あれ? 拍手は4回押されてるけど……お便りが一通もないよ

赤い人&じおす「な、なんだってーーーーーーーー!!??」

緑の人「やっぱり、俺らで繋ぐのはムリがあったんだよ……」

赤い人「どんだけぇぇ!!」

じおす「いやあムリムリ(笑)! もうIKKOさんのこれね、流行語大賞決定だよ!」

緑の人「本当にどんだけなんだよ…………」

赤い人「落ち着け、マイナスツインズ! ここはオレに一つ提案がある!」

緑の人&じおす「え? マイナスツインズって何?」

赤い人「マイナス思考の2人組って意味だよ。日本赤軍って意味やないからなほなボケェ。
とにかくガンバ大阪って奴さ。世界陸上ちなみに全部見ました!」

じおす「さっさと本題に入ってくれませんか」

緑の人「悪いね、南の溶解度100%。こいつ前置き長いんだよ」

じおす「何南の溶解度100%って? あだ名?」

赤い人「近々、エキシビジョンがあるんだろう?何?あの
なだぎ武軍団 VS 館長小隊 夏の陣20007!』

これのPR活動をしてみようってのさ! 」

じおす「なるほどね。詳しくは、8月の後半の過去ログを見てね!」

緑の人「でもこれって俺ら出ないよね。 そこまでするかい、赤い人?」

赤い人「そうだね、交換条件として君の出場枠を、俺らのどちらかに譲るってのはどう?

緑の人「うん、いいね、じゃあPR活動やろうぜ早速!」

じおす「……ちょっと状況を整理してみようか」

 

PR活動 = じおすの出場権を譲(ゆず)る

 

赤い人「いいだろう、じおすこと南の溶解度100%?」

じおす「いやあムリムリ! 明らかにじおすの出場権の方が重いでしょ! どうせあれでしょう?
PRっつったって今日ただ喋り倒して終了させる気なんだろう?

赤い人「ドッキーノ(大図星)!

緑の人「……もう疲れた。 「山田太郎ものがたり」観てくるよ

赤い人「ってそっちかいいいいい!!」

じおす「うん、結局君のお仲間は正直興味ないんだってさ。 正直、乗り気じゃないんだよね、じおすも。

何かかっこよく夏の陣とかあるけど、もうすぐ秋だぞ? それにただの内輪モメだしなあ」

赤い人「……クソ! こうなったらまた冒険の旅に出てやるぞ!」

じおす「どうぞどうぞ。一応ゲームセンターもやってるんで。美術館なのに

赤い人「そうだよね。 ミュージアムなのにゲーセンあるよね。教育上によくないよね。
ってそうじゃなくて! 」

じおす「そうだね。 それじゃあさっさと終わろうか」

緑の人「あ〜面白かった。最終回は70分拡大スペシャルだって!」

じおす「本当に山田太郎ものがたり観てたんだ……」

赤い人「ともかく、俺は逝く!」

緑の人「逝ってらっしゃい!」

じおす「ああ、逝ってこいよ! 」

赤い人「逝ってきま〜す!(泣」

 

緑の人「とにかく、今日はじおすにたくさんのお誕生日プレゼントが届いてるよ!」

じおす「おお!いいなあそれ。 早速見せてくれよ」

緑の人「えーと、何か針がたくさん刺さったわら人形があるよ……。 ガリ勉さんからだよ

じおす「ガリ勉かよ! そうだね、それじゃあ後でこれに炭粗菌を追加して送り返してやる!」

緑の人「炭粗菌……相当久しぶりに聞いたね」

じおす「まあいいか」

緑の人「じゃあ最後に……ジャイアンからだよ

じおす「もう最後かよ!(泣 それにジャイアンからなんて限りなく嫌な予感がするんですけど」

緑の人「ああ、何か手紙と一緒にカセットテープが入ってるよ」

じおす「今時カセットテープとは……色んな意味で大胆だな。 で、手紙ってのは」

緑の人「ああ、これだよ」

 

ジャイアンから

じおす とりあえず誕生日おでめと。

とにかく、オレの歌でも聴いて元気出せ。 近々、CDデヴューする予定だから。

P.S. とりあえず曲の感想を100枚書いて送れ。 
3日以内書かないと、殺しにくるぞ。

 

じおす「いやあ、どうしようか、緑の人」

緑の人「……オレ知〜らない♪ じゃあね。次は一年後くらいの登場かな」

じおす「……終わったな……完全に。とにかくテスト勉強と作文のサンドイッチだね」

 

 

ちなみにじおすの誕生日は、昨日にやっちゃいました。

ケーキがハッピーバースデーでした。もう15ですよ。15の夜ですよ、尾崎ですよ。

さあなんやかんやで今日から15歳。 もうすぐ大人ですよ。大人になりたくないなあ。

というわけで、次の更新は14日です! それじゃあ明日も元気にビューティフォー!

See You Tomorrow!

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9/3と9/4

ドラえもん館長(以下ドラ)「残念ながら……誕生日が終わってしまった……もう何のやる気も出ないよ」

野比のび太(以下のび)「それは夏バテじゃよ! って森さんみたいな話し方になっちゃうよ!」

ドラ「いやあ……でも拍手も貯まってるしね。返事しようよ、最後まで」

のび「そだね。 某所も復活したしね。 というか、僕達が先にパク……

ドラ「また問題発言して、久間元防衛大臣になる前に拍手返事!」

 

>>夏休みの終わりが来るなんて・・・認めるものか・・・だが認めるしかない、そんなカイザーサザビーです

>>ちなみにカイザーサザビーとは俺ゼクロスの別名でもあり最強のオリジナルサザビーw

>>久原マサトに自慢できるのは映画トランスフォーマー見た事だけじゃん!

>>しかも宿題・・・アハハハハハ!!今回はトランスフォーマー特集じゃあああ

>>俺は破壊皇帝ゼクロスメガトロンで、我が友久原マサトはゼオンコンボイじゃ!!!

>>明日はその遊びをやってトランスフォーマーの話をしよう byカイザーサザビー(ゼクロス)

 

ドラ「一発目はゼクロスさんからです〜〜、始まりましたナッちゃん夏休み戻って来いスペシャル』

のび「そういうスペシャルだったんだ……」

ドラ「うん、結局僕の誕生日スペシャルは見事にお蔵入りだよ! だから、
ナッちゃん夏休みの後の休みはイイ! 暗い線香花火大会』に決定したんだ」

のび「『ナッちゃん夏休み戻って来いスペシャル』は?」

ドラ「まあいいんだよ! とにかくゼクロスさんもパッとしない夏休みを送ったようだね」

のび「うん、でも外でてるだけマシだよ。僕はずっと家にこもってオンラインゲームしてたよ」

ドラ「ある意味君も酷かったんだね……」

のび「でもさあ、そんなに悪くなかったと思うよ!メガトロンネタも頻発してるし。
ゼクロスさんが元気な証拠なんだよ! 中川翔子なんだよ!

ドラ「中川翔子は関係ないでしょ……(汗 とにかく夏が終わっても、ゼクロスさんの小説の勢いは
終わらないんだからいいじゃないか! しかも自分をメガトロンという悪役に例えてるし!
そこまでしてるのは、この夏の間少しだけ子供に戻った翔子、あ、間違えた証拠だよ!」

のび「でも、子供に戻ったって、赤ちゃんになるだけじゃん! 僕早く18歳になって”ピー!”」

ドラ「そのために18になるのか……悲しき少年だね、ホントに。ある意味一番不幸かもね

のび「それほどでも〜〜エヘヘ(笑)」

ドラ「誉めてないよ! それじゃあ次の花火逝ってみようか、二発目の花火はこちら!」

 

>>あ…ありのまま今日は何の日か話すぜ!

>>今日はドラえもんの誕生日ですよ。ファンタジーやメルヘンじゃないんですから

>>という事でとりあえずドラえもんの誕生日記念に彼の命台詞を少し

>>人間の値打ちは顔じゃない。頭だ!力だ!

>>きみはじつにばかだな

>>どっちも、自分が正しいと思ってるよ。戦争なんてそんなもんだよ。

>>この作品に我が出会えたという事を神に感謝したいです。 by文矢

 

ドラ「はい文矢さんからの拍手でした〜〜。綺麗だね、線香花火……」

のび「うん、静香ちゃんと一緒に線香花火したいなあ。 僕が火つけてあげるよ……きゃあかっこいい!

ドラ「黒縁の写真の中で、線香と添えられる事はあるかもね

のび「(ガーーーーーーーンンンン!!)」

ドラ「ということで、僕がのび太君に実際に言ってみよう! リアクションの準備はいい?のび太君」

のび「額縁……僕は後5年で額縁逝き……ブツブツ」

ドラ「ありゃあまだ引きずっちゃってるの。あれ冗談なのに」

のび「僕は……どうせダメな奴なんだよ。僕は後5年後くらいに路地裏でやーさんに……

ドラ「ふう、きみはじつにばかだな」

のび「!? バカとは何だ(大原めぐみさんの声で)」

ドラ「人間の値打ちは顔じゃない。頭だ!力だ! 
やーさんに殺されたくなかったら、危ない路地裏道を通るのは避ける!
そして、やーさんから逃げ切る俊足!

これぞ、今君に必要な『頭』と『力』、リキじゃないよ、リキも路地裏で刺されたっけ……
じゃなくて、そういうことなの!」

 

のび「ドラえもん、何だか希望が湧いてきたよ! 」

ドラ「その意気だよ! それじゃあ今日も元気にめざまし体操してさらに元気を出そう!」

のび「そうだね!みんなもやってみてね!」

 

>>今日はドラえもんの誕生日、二日後は俺の誕生日・・・だが明日は・・・・笑えんさ・・・明日は全部テの文字

>>テのつくものって?聞くな、聞いたら死ぬぞ!!・・・いろんな意味で byカイザーサザビー

>>ドランスフォーマーっていうキャラの設定、チャットでスタダスさんからナイスと言われたゼクロスです

>>小説にしないと惜しいといわれました、ドラえもんもち最強。簡単に言えばトランスフォーマーの猫型ロボ版

>>ドラえもんは変形はしませんが格闘の達人(剣)ロボットのエースパイロットでもありライバルは銃や拳が得意

>>まぁ身長は129.3のままw   byゼクロス

 

ドラ「ぐはあ! 明日だよ、ゼクロスさんの誕生日! のび太君なんかかっこいいこと言ってよ!」

のび「ええ? 突然言われても……これからも、走りつづけてね。 自分の人生街道を。
そして、ジャイアンとスネ夫を絶対にメタボロにしてやるからね!

ドラ「おお! すごいや、結局夏の陣出る気になったんでしょ?」

のび「ううん。その場のノリで言ってみただけ。本気にしないでね」

ドラ「ノリかよ……ついにスタダスさんに認められましたか!それは良かったですねえ」

のび「うん、ドラえもんもトランスフォームするらしいよ。僕も変身したいなあ」

ドラ「何言ってるの。どうせ君はいつもおいしいところ取っていくんだよ!
どうせ新しいトランススーツとかそんな類が出てくるの! しかも僕身長だけじゃなくて
体重も129.3だものなあ」

のび「そういうことなんだね。 僕もリアルに実弾の銃は使えないんだよね

 

ドラ「何と、拍手返事の次の更新は9月8日ということになりました!
毎日更新ですが、どうやらテストと被ってるようなので、とにかく毎日はできないようです。

どうか、ご承知ください」

のび「えッ!? それじゃあもう9月前半の拍手返事は次でお終いってこと!? 
うおっしゃああああああああああ!! 遊ぶ(オンラインゲームする)ぞ〜〜!!

ドラ「いいや。完全テスト復帰記念日の9月14日もあるよ。名づけて、
『トラ退治の姫に疑惑。恐怖の9月日和』だよ! 誕生日や拍手返事やついに始まる、
ジャイアン率いる武軍団の勝負の開会式も必見!」

のび「ああ、ついに始まっちゃうのね……文矢さんもゼクロスさんも夏バテには注意してね!」

ドラ「君だけには言われたくないよ! 文矢さんもゼクロスさんも誕生日の拍手ありがとう!」

のび「ようし、それじゃあ8日までたっぷり遊ぼう!」

ドラ「明日も元気にビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」

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9/2

ドラえもん館長(以下ドラ)「ふんふんふん〜〜♪(明日は僕の誕生日ィィィィ♪)」

野比のび太(以下のび)「どうしたのドラえもん、今日はやけに機嫌がいいじゃないか」

ドラ「あたりまえだろう? 当たり前橋市の県庁所在地だよ! だって……ねえ?
のび太君、何か僕に隠してる事があるでしょう?」

のび「えッ……バレた? ドラえもんなんで分かったの?」

ドラ「当然だよ〜〜君と何年の付き合いだと思ってるのさ! もう、早く言ってよ!」

のび「まだ一年半しかいないと思うけどな……バレちゃあ仕方ないから話すよ」

ドラ「うん、早く言ってよ!」

のび「えーと、ドラえもんの大好きな丸井マリちゃんのポスター、売っちゃったんだ!ごめん!

ドラ「……ハイ?」

のび「だから、丸井マリのポスター……ドラえもん?」

ドラ「いや、どうして売っちゃったんだろうな……と思って」

のび「意外と冷静だね……僕さ、大好きな×××××××買いたいけどお金なかったもんだから
……つい

ドラ「へえ、それじゃあ君は僕のお金でものを買ったってことになるんだね?

のび「そういうことだね」

ドラ「……せよ」

のび「え? なんだって? 聞こえないよドラえもん!」

ドラ「返せよ。 今すぐその金」

のび「いやあ、ムリムリ(笑)!だってもう×××××××買っちゃったんだもん!

ドラ「……じゃあ今すぐその×××××××返して、お金払い戻して来てよ!」

のび「でもさあ、これもうどこにも売ってないんだよ? 今更誰に返せってのさ?」

ドラ「は? 君は一体誰から買ったんだい、この古い×××××××」

のび「ああ、ネットオークションで見事に落としたんだよ! 56000円で

ドラ「もういいよ! それじゃあその金はどこで手に入れたのさ!」

のび「ああ、近所の質屋だよ

ドラ「……買ってこいよ」

のび「え? 」

ドラ「今すぐ行ってきてよ。後5秒で行かなかったら、×××××××の×全部はがしてやる!

のび「先輩ッ! 今すぐ行ってきま〜〜す(泣!」

 

じおす「すみません、ゼクロスさん(泣 告知で今回送られた拍手は明日返すことになりそうです。
ですが、きちんと届いているので心配しないで下さい。

ちなみに、もうすぐ受験生としての大切なテストがあるので、また更新を止めそうです。
その際は、ミチビキエンゼル様がお出迎えしますよ〜〜」

 

のび「おじさん、つい三時間前に預けた『丸井マリ限定プレミアポスター』いくら?

質屋のおじさん(以下おじ)「ああ、あれならついさっき口の尖った子が買って逝ったよ」

のび「な、なんだってーーーー!?」

おじ「ああ、ほんとだどもさ。 ふじんちのうてぃくつまるうさまそうてぃーて」

のび「おじさん! 地元の方言になってるよ!」

おじ「ああ、すまねえなのびんぼう。つうわけだがあウティンティンチエィ」

のび「ありがとうおじさん(何言ってるかわからないから帰ろうっと)!」

 

のび「というわけなんだよドラえもん、間違いなくポスターを買ったのはスネ夫だよ!」

ドラ「うん、分かった。 それじゃあスネ夫君と
殺  し  合   い            
      話合いで解決しよう!それが一番だ!」

のび「一瞬殺し合いって聞こえたんだけど」

 

骨川スネ夫(以下スネ)「いやあ、世の中にはバカな奴もいるもんだな。宝の持ち腐れって奴?
まさか丸井マリちゃんのプレミアポスターを質屋なんかに預けるなんて!
本当にどっかの誰かさんってバカだよね〜〜

ドラ「ああ、本当にのび太君はバカだよね〜〜。というわけでおとなしくそのポスターを返してよ」

スネ「はあ? ドラえもんどこから入ってきたのさ?」

ドラ「ああ、どこでもドアから」

スネ「普通に答えないでよ!ドラえもんだったらもうちょっと良い答え期待してたのに。
人間の心の奥の奥の扉からとか!」

ドラ「君の論説は、道端の石ころのようだよ! 人間味がなくてまったく無個性!

スネ「(ガアガガガガガガガガガガガガガアアアアアアアンンンン!!)」

ドラ「じゃあ、このポスターは返してもらうよ。じゃあね」

スネ「おかしいよ!そんなの強奪事件だよ! 訴えてやるぞ!

ドラ「ご自由に。 それじゃあバイビ〜〜!!」

スネ「死語で帰っていった……くそう、本当に訴えてやるからな!」

 

のび「ドラえもん、丸井マリちゃんのポスター取り返せてよかったね。
僕も、この×××××××が手に入って満足だよ!」

ドラ「ああ、誕生日もいい方だといいなあ。それじゃあ明日も元気にビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」

 

スネ「だから、ドラえもんを訴えたいんだってば!」

裁判所の人「すいません、戸籍のない人は裁判に参加できないんですよ〜〜

スネ「そんなああああああああ(泣!」

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9/1

ドラえもん館長(以下ドラ)「ついに9月が始まったね……」

野比のび太(以下のび)「ググるな危険……検索の企画も始まったね!

ドラ「ああ、拍手のお礼画面も2008年の緑の巨人伝に染まっちゃったよ!

のび「ああ、いい風だなあ。 それにしても何か眠いんだよね〜〜秋なのに」

ドラ「まだ暑いけどね……ひょっとして眠ってないからかな?」

のび「そういえば、ドラえもん僕の自由研究手伝ってくれたんだよね!ありがとう」

ドラ「違うよ。 アリの巣の観察だろう?そんなの一日で終わるって!(笑)
ぶっちゃけ先生もそこまで詳しく見てないんだって!

のび「もう宿題はあと絵と作文3枚と工作と……何だか減った気がしないなあ」

ドラ「しょうがないよ、地道に頑張ろう。 それじゃあ拍手返事!」

 

>>ブログを閉鎖したアルタです。夏休み・・・・・プリーズカムバック?オノージュケン?・・・≫病

 

ドラ&のび「な、なんだってーーーーーーーー!!??」

ドラ「ちょ、待ってッ待て待て待てィ厄年ィィ」

のび「厄年じゃないよドライもん! 夢をかなえてドライもんんんん!!」

ドラ「……な…なんてことだ……まさか……つい先月まで前はスペシャルだったのに」

のび「受験……受験だとオォォォォ」

ドラ「しょうがない、しょうがないんだ! 日本の受験制度など……消えろォオォォ」

のび「でもさ、そんなこと無茶に決まってるじゃないか!

ドラ「ああ、受験は厳しい……だから、今日は実際に東大に合格した森さんの体験談を聞いてみよう!」

のび「大学と高校って違うんじゃない?」

 

森(地上波の音声)「……わしのころは大学で闘争……じゃない、酷く荒れていて……
それでも勉強したんだ……なぜか聞きたいんだろう?

教えてやろう。毎日がスペシャルじゃなかったからじゃよ……。楽しくなんかなかった。
全員が顔面を栗色に染めて……皆疲れきっておった……私は疲れたくなかった。

だから決意したのだ……わしらをこんな目に合わせた……バカな国を変えてやろうと、な……。

そのためだったらわしゃあなんでもできた。友を捨て、勉強勉強に明け暮れる毎日。
気づけば、もうとっくに政治家になっとった……。

受験は受験。割りきれい、このこんにゃく共が! 所詮受験とは小さな関所に過ぎんのだからな!

そんなに受験がいやじゃったら中国へ逝くが良い! そこは完全超学歴社会!
日本だけじゃ……そんなことができるのは……日本だけじゃ。

こんにゃく共、生きろ。受験を耐えろ。
受験とは、耐えるものなのだからな

 

のび「森さんんんん!! 予想外に話が重かったよ!」

ドラ「そうだね、アルタさんも森さんの絵詞を参考にして生きてね!それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


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