
〜影薄ツインズの暴挙〜
9/30
野比のび太(以下のび)「……秋田。いや、飽きた。秋田って今国体やってるっけ……ハァ」
ドラえもん館長(以下ドラ)「やっとオンラインゲームに飽きたか」
のび「うん、約57時間もやってれば普通に飽きるよ!」
ドラ「それじゃあもう半年だね!といっても拍手返事はめっちゃ普通にすすめようよ!」
のび「うん、じゃあ前半最後の拍手返事!」
>>ゼクロスです、ちなみに危険な台詞とは・・・言ったら絶対「エロゲネタの帝王」の再来です
>>あんまり言いたくありません、のび太の超機神大戦ではそれはありましたけどね
>>言うぞ、絶対に言いぃぃぃてやるぜえぇぇーっ!! BYゼクロス
>>ゼクロスです、追伸です、俺はアメブロでブログを作るという意見を入れます
>>だってそうすれば俺のブログとリンクできますから・・・ごめんなさい
>>ごめんなさい、意見がわがままでしたね・・・追伸、俺ブログで今度からキャラとの対話風にしようと思います
>>司馬懿サザビーを赤く塗ってる人少ない!けど俺は赤く塗ったぞ!ホビージャパン買った!大人向byゼクロス
ドラ「またもやゼクロスさんからの拍手です。これは……エロゲネタの帝王?」
のび「ああ、確か昔そんなことがあったような気が」
ドラ「気じゃないよ……あったんだよ実際。ねっじおす?」
じおす「……あったねえ……(恥 」
ドラ「しかもそのネタ台詞を言ってやる……これは物凄く気になるけど、
僕達の人間としての尊厳ってのが疑われそうだね」
じおす「分かる分かる……下ネタ使うのって結構体力い……ってオイ」
のび「そうだよねえ、時と場によっちゃあ結構マズイ空気作っちゃうときあるよねえ」
ドラ「分かる分かる……のび太君にしては、一般的なこと言うんだね」
のび「うん、実はオンラインゲームしてたらママが来て、
『PCが殺されるのとあなたが殺されるのどっちがいい?』って
鬼のような形相で聞かれたから、たまらず逃げてきたんだよ〜〜」
ドラ「そうだったのか……のび太君、残念ながら君のPCは逝去してしまったようだよ」
じおす「ご冥福を祈るよ、アーメン・そーめん・タンタンメン」
のび「そんな言い方しないでよ(泣 」
じおす「じおすも大人向け好きだな〜〜、うん。この年になると色んな世界を観たくなるんだよ」
ドラ「間違った世界に入り込まないように注意してね!」
じおす「……何かギリギリな感じだよ。 携帯サイトでああしてこうして……」
のび「……僕も……ああしてこうして」
ドラ「……明るくパーティー気分の空気を作るはずだったのに」
じおす「……ま、まあ話題を変えようよ! そういえば改編について……
ゼクロスさんはアメブロのブログ希望だけど……」
ドラ「うん、とにかくだ。のび太君はどうしたいの?」
のび「う〜ん……別に変わらないでもいいんじゃないかなあって僕は思うけどね」
ドラ「そうか……君に話を聞いたのがバカだったよ」
のび「酷いじゃん!何それ(怒)!」
じおす「……一ついいか?」
ドラ「どうしたの突然? なまはげみたいな顔して」
じおす「ああ……改編について、だが……ッ!」
ドラ「……!? で、答えは?」
のび「ふぁ〜〜、眠い眠い。前置きが長いよ」
じおす「のび太の案に賛成ッィイィィィィィィィィィ!」
ドラ「……」
のび「……ね、変わらないほうがいいこともあるんだよ」
じおす「やっぱりダメ?」
ドラ「うん、却下。 次の5つから選んでよね!」
1 トップページを超シンプルにする
2 拍手返事の趣旨を変える
3 とりあえず受験なので拍手返事は終了
4 ブログ(?)建設
5 小説の採用を一部制限ルールを付け加える
じおす「ぬぐおおおおおお!! 」
のび「普通に変わらなきゃいいのに」
ドラ「まあここまで引っ張ったんだからしょうがないの!
それじゃあ明日も元気に頑張りましょう! ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/28〜9/29
ドラえもん館長(以下ドラ)「夢を叶えろドラえもん! 9月ももう終わりだね!
ついでに拍手返事ももう半分だよ! 早いよね? とても早いと思う人挙手!」
出木杉英才副館長(以下出木杉)「早いですね……色々バカなことやってきましたからね」
野比のび太(以下のび)「やい出木杉! 何でお前がいるんだよ?」
ドラ「うん、のび太君。明日まで『半年過ぎても暑さ忘れぬスペシャル』だから、引っ込んでていいよ。
君の好きな某大手オンラインゲーム一日中すっとやっててもいいよ」
のび「え!? いいのドラえもん? マジでいいの?」
ドラ「君がマジとか使うと何かある種の違和感を感じるなあ……」
のび「それじゃあやってくるよドラえもん! 夢をかなえてドラえもん! ありがとうね〜〜!」
出木杉「やれやれ……館長、もう職務放棄ですか? 教育用ロボットってこと忘れてませんか?」
ドラ「ああ、そうだったね。忘れてたよ」
出木杉「忘れてたんですか(滝汗 忘れないで下さいよそんな大切な事!
そして半年もあれば、色々なことがありましたね〜〜」
ドラ「うん、ミャンマー暴動とか内閣一新とか沖縄の県民大会とかね」
出木杉「それ一昨日のニュースですよ!」
ドラ「だって〜ぶっちゃけ覚えてないよ!最近は小島さんが人気だけど、
ムーディーさんもいつの間にか影が薄くなったよね。 いつの間にか相方まで出る始末だし」
出木杉「芸能情報を斬るのはできるんですね」
ドラ「構うもんか! それじゃあ最初の拍手!」
>>>これは恐らく真改さんが送ったものだね マジスマソ 紛らわしい語調で・・・チラノルです。
ドラ&出木杉「な、何だって〜〜!?」
ドラ「これは術だよ、出木杉君! 僕達は幻術にかかってたんだよ! どこだ?どこかに術師がいるよ!」
出木杉「違いますよ。チラノルさんが真改さんに代わって教えてくれたんですよ!」
ドラ「……そうだったのかあ。僕ってばてっきりチラノルさんが女王レディナの化身かと」
出木杉「そんなわけないですよ! 大体レディナは術を失いましたよ!」
ドラ「うん、2000年のことなのに、忘れてたよ OTL」
出木杉「えー、解説しましょう。女王レディナとは2000年3月に公開した映画で、
のび太君と瓜二つの少年ティオとその他大勢の人たちのハラハラドキドキの大冒険です!」
ドラ「うん、そうだったんだよね〜〜。……僕達もチラノルさんに謝罪しなきゃ」
出木杉「え? 何かありましたっけ?」
ドラ「以前「テケレツパ」さんから拍手があったのに、僕達はチラノルさんとは気づかなかったんだよ!
チラノルさん、本当にすみませんでした!m(__)m 」
出木杉「それでは、今日送られてきたお便りです、どうぞ」
>>俺の小説の用語や世界観は実は俺の作っている「機動猫型ドラえもん〜kaizelion〜」からです
>>俺のゲーム、かなりロボ好きにしか分からないネタ沢山です、没にした危険な台詞もありますw
>>没にした危険な台詞を聞きたいですか?正直言うと一度はネタにしようかなと思ってたねたです Byゼクロス
>>追伸:ドラエオスを次のRPGで使う予定です、次のRPGでは偽善者と最悪官僚が正式参戦です。
ドラ「……やっと自らの手で足で突破口を見出したみたいだね。良かった良かった」
出木杉「ドラエオスについてはギャラリーを見て下さいね!」
ドラ「ボツにした台詞が、物凄く気になるね〜〜。まあ元ネタが分からなければ辛いけどね」
出木杉「まあ、そういう壁を乗り越えてこそ新天地や新境地とかあったりしますからね。
すごく仲の悪いキャスター2人が組んだら、名コンビになったこともありますし」
ドラ「そうだね、僕達も今までは分からないものは半スルー状態だったけど、
これからはせっかくもらった貴重な拍手に感謝して、真剣に向き合おうと思ったしね」
出木杉「ええ。それが僕達の責務ですから」
ドラ「何か政治家みたいなこと言うんだね」
出木杉「ええ、常に世の中も変わってるんですからここも変わるんですよ」
ドラ「偽善者ってのは誰だか大体分かるけどね(笑)」
出木杉「ええ。 まあ口に出せば殺されますね。撲殺ですよ、おそらく」
ドラ「ようし、ドラエオスもみんなも手をつなごう!」
出木杉「えー、最後に決まったものを掲示しておきます。昨日の改変案を」
1 トップページを超シンプルにする
2 拍手返事の趣旨を変える
3 とりあえず受験なので拍手返事は終了
4 ブログ(?)建設
5 小説の採用を一部制限ルールを付け加える
ドラ「この中から選んでもいいし、選ばない方がいいと思う人も、拍手か掲示板で意見求む!
明日も元気に頑張りましょう! ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/27
ドラえもん館長(以下ドラ)「……やばい、そろそろ本気でまずいね」
出木杉英才副館長(以下出木杉)「はい? 何かあったんですか?」
ドラ「あったんですかじゃないよ! 何も決まってないだろう!」
出木杉「ああ、つまり秋は改変の時期というわけですか」
ドラ「ああ、そうなんだよ!」
出木杉「正直、そこまでしなくてもいいと思いますけど」
ドラ「そうもいかないんだよ〜〜、それが(泣」
出木杉「どういうことですか?」
ドラ「まあ、つまり……要は拍手返事の前のオープニングトークってことだよ」
出木杉「やっぱそっちですか!(汗」
>>あなたは赤好きですか? あなたは赤い部屋が好きですか・・・
>>ときに「そこにドラえもんがいる限り」様は四コマブログに移転しましたとこの場を借りて報告いたしまする。
ドラ「話の内容からして……これは恐らく真改さんが送ったものだね、多分」
出木杉「そうですね。恐らくこれは見るべきものでしょう。四コマブログはこちらです」
ドラ「これは面白そうですね〜〜四コママンガ! 出木杉君は出てませんけど」
出木杉「ガーーーーーーンンンン!!orz」
ドラ「赤い部屋は……有名になりましたね。結局誰が何の目的で作ったのかは分かりませんでしたけど」
出木杉「あれは恐らく、中高生に見られる所謂(いわゆる)ノリで作られたものなんだと思いますよ」
ドラ「なるほど……それにしても、また出木杉さんにしてはかなり一般的な発言ですなあ」
出木杉「しょうがないですよ、ええ。 もう軽く拍手返事2ヶ月くらい出てませんでしたからね、
コメンテーターとしての力がなまっていたんですよ」
ドラ「うん、じゃあまたブランクだねこりゃ」
出木杉「ガーーーーーーンンンン!!orz」
ドラ「それじゃあ、まずはどう変えるのかを考えてみようか」
1 打ち切るコンテンツを考える(現在及び将来的に不必要なコンテンツの審議)
2 現在のトップページの、「サイトマップ」の欄に入るコンテンツを考える
3 今年のまとめ(今年中のイベントの検討、小説祭など)
ドラ「他にも、みんなの意見があったら教えてね! それじゃあ明日も元気に頑張りましょう!」
出木杉「ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
ドラ「あれ? 何出木杉さんが(怒)」
出木杉「もう多分出ないと踏んだからですよ!(涙 明日は本格的な審議ですよ!」
9/26
ドラえもん館長(以下ドラ)「あなたは好きですか?」
野比のび太(以下のび)「……え? 何を?」
ドラ「ああ、こんな拍手が来てたんだよ、朝に」
のび「朝って……休みの日の? 」
ドラ「ううん、平日の。まあ、見てよ」
>>あなたは好きですか?
のび「……!?」
ドラ「ふふ、これは……つまりそういうことさ」
のび「どど、どういうことなの、ドラえもん!」
ドラ「いや、普通に考えても分からないからね……」
のび「とにかく、好きと大好きと大・大好きとLOVELOVE愛してるがあるからね」
ドラ「何LOVELOVE愛してるって?」
のび「えーと、ドリームズ・カムトゥルーさんの歌でそんなのあるじゃないか!」
ドラ「まあ、確かにあったよね」
のび「だから、きっと好きってことなんだよ、好きの基準を正そうとしてるんだよ、この送信者の人は」
ドラ「ううん、何か二ヶ月前のニオイがするんだけど……(汗」
のび「気のせいだよ!つまり、あなたは好きですか?の
『あなたは』の後に、何か別の用語が入るなんて、まさかそんなことはないよね!」
ドラ「もういっそ、勝手に言葉をあてはめてみようよ!」
壱 あなたは、某ケーブル局が発信する打ち切り寸前のアニメが好きですか?
弐 あなたは、FNS系列の朝の情報番組が好きですか?
参 あなたは、箱庭諸島というゲームが好きですか?
四 あなたは、ドラえもんの映画で『鉄人兵団』が好きですか?
伍 あなたは、ヨロシク(^○^)/ ←顔文字が好きですか?
禄 あなたは、拍手返事がすきですか?
質 あなたは、HPよりもWEBLOGの方が好きですか?
のび「また非個性的な物ができたね」
ドラ「まあ、やっちゃったものはしょうがないよ!明日は何か会議っぽいものになる予定だよ!
それじゃあ明日も元気に頑張りましょう! ビューティフォーでスィーユトゥモウロウ!」
9/25
ドラえもん館長(以下ドラ)「やあ、今日は時間も無いし、早めにやろうか!」
野比のび太(以下のび)「うん、ついにゼクロスさんから拍手がきたよ!」
ドラ「それじゃあ早速観てみようか!」
>>壊れている俺のパソにあるRPGツクールのデータをこのパソコンに移しましたので引き続き活動できます!
>>どうか、応援してください、アイデアください、今作っているRPGをやらないと俺の小説は正直言うと
意味わかりませんので、神滅帝王、万滅者はここから来ました・・まぁよろしく・・ところでウィキの作成方法
教えてほしいですな、それで俺のRPGについていろいろ聞けると思うのだが。。。まぁ俺のブログ参照byZ
ドラ「……完璧に要求だね、こりゃあ。RPGつくるのはいいけど……」
のび「別にいいじゃない! 何か楽しそうじゃない!RPG製作なんてドキドキするよ」
ドラ「そう簡単に言ってくれるけどね……アイデアアイデアって
普通自分で考えて、思いうかんだものがアイデアじゃないの?
それに、バックアップしたら徹底的にバックアップしなきゃあいけないんだぞ?」
のび「……別にバックアップすりゃいいじゃないか!」
ドラ「……大体、アイデアなんてのはね、自分の経験がものを言うの!
アイデアを作りたきゃあ自分でつくる!そんなものなんだよ!
でも、昨日話したF先生は、『自分での頭の中の世界に挑戦してみたい』って言ったんだぞ!
だから、つまりだね、ええと……僕が言いたいのは、
甘えんな! ということだね、うん」
のび「……やりすぎじゃない?」
ドラ「……まあウィキができればいい話だろうけどね……じおすからのVTRがあるから見ようか」
じおす「……まあ、じおすも殆ど館長に同感ですね。
アイデアは出せませんが、WIKIの作り方は、こちらのサイトにあります。
念のために言いますが、アイデアは、自分での経験のものか、
F先生のように自分の頭の想像に挑戦するかのどちらかです。
なので、ゼクロスさんのRPGなのです、あくまで。
それでも、聞きたい場合はもう一度拍手ください。
要はガンバ大阪ッ!てことです」
のび「……超重たい空気だね……orz」
ドラ「しょうがないよ! 明日も元気に頑張りましょう!ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/23〜9/24
ドラえもん館長(以下ドラ)「今回は、僕とのび太君が、拍手無しで繋ぐ事にしたよ!」
野比のび太(以下のび)「ふう、三連休だ嬉しいな!」
ドラ「今日は……最終日の藤子・F・不二雄スペシャル!」
のび「そうだね、うん。この人がいたから僕達が生まれたんだよね」
ドラ「そうともさ〜〜!!僕らはみんな生きている♪ 生きて〜いるから歌うんだ♪」
のび「それってやなせたかしさんじゃないの?」
ドラ「……そうだよ、うん。多分ね」
のび「でも、こんな記事もあるよ!」
ドラ「……」
のび「……」
ドラ「これからが大切なんだろうね、これからが。のび太君、君はおばあちゃんが死んだときどうした?」
のび「えっ?それってどゆこと?」
ドラ「つまり、さ……亡くなった人をいつまでも忘れない、とか思った?」
のび「ううん、僕が小さい時の話だから」
ドラ「ああ、つまり、だよ。F先生も、亡くなってしまったけどみんなの心にたくさんの種をまいたろう?
つまり、僕達はこれからも先生に代わって種をまき続けなけりゃいけないのさ!」
のび「うん……分かったよドラえもん。種をまこう、今すぐ!ドラえもん種出して」
ドラ「人の話聞いてた?(汗 」
のび「うん、もちろんさ!今ちょうど『映画緑の巨人伝』で盛り上がってるからさあ」
ドラ「ふむふむ。でもそれもきっと徒労に終わると思うけどなあ。まあいいか、スペシャルだし」
のび「というか、最近合併が多いから毎日がスペシャル状態だよね」
ドラ「うん、そうだね!毎〜日がスペ〜シャルDAY♪ってね!」
のび「よし、ミュージアムにいっぱいまいてこよう!」
剛田武(以下ジャイ)「おお!のび太何やってんだ!?」
のび「観れば分かるでしょ? 木植えてるんだよ、室内に」
ドラ「あんまり植えすぎるとハチが入ってくるから、なるべく十本くらいね」
ジャイ「はは〜ん、また拍手がなかったんだろ? もう4日目とか行ってるんだろ?」
ドラ「どうしてそれを!?」
ジャイ「いや別に、静香ちゃんが教えてくれたんだ」
ドラ「あのクソアマッ!(怒)」
のび「別にいいじゃない、本当のことなんだから。一週間以上繋いで行こうよ!僕達で」
ドラ「そうだね、F先生が亡くなっても残された人たちがドラえもんを繋いでいくんだろうねえ」
ジャイ「ああ、男だなみんな」
ドラ「いや、女の人も関わってるけどね」
のび「よし、これで完成っと! 」
ジャイ「それじゃあ、この木の名前は何にする?」
のび&ドラ「えっ、名前? ジャイアンそんな趣味あったんだね」
ジャイ「ちっがーうううう!(恥) とにかく俺達はF先生が死んでから物凄い評判が悪いだろう?」
ドラ「いや、アニメ以上にジャイアン嫌われてるんだけど」
のび「うん、ゼクロスさんに」
ジャイ「うぜえ! 超うぜえ! とにかくアニメは酷い評判だろう? テレ朝アピールとかなんとか。
でも、誰も抗議に行ったりなんかしないだろ? それはまだみんなが期待してる証拠なんだよ!」
骨川スネ夫(以下スネ)
「異議ありッ! やあみんなおまた〜〜♪
8月の小説祭以来だね。
とにかく、僕は事実をリサーチして、
伝えにきたんだYO!」
ジャイ「何だと? スネ夫のくせに俺に歯向かおうってのか?」
スネ「違うよッ(滝汗 そんなつもりじゃないって!僕はちょっと調べてきただけなんだよ!」
ドラ「調べたって、もしかして『アニメの抗議』ってこと?」
のび「ふうん、じゃあ早速見てみようよ!」
ミュージアムの職員(静香・出木杉・ガリ勉・じおす・森さん・安雄・はる夫)に聞いた
2007年9月のアニメドラえもん
Q1 今のドラえもんに満足していますか?
満足(1人 じおす) まあまあ(5人 静香・出木杉・森さん・安雄・はる夫) 不満足(1人 ガリ勉)
Q2 テレビ朝日に抗議文を送ったことがありますか?
はい(1人 ガリ勉) ない(6人 静香・出木杉・森さん・安雄・はる夫・じおす)
Q3 ドラえもんは、F先生が亡くなって悪くなったと思いますか?
はい(1人 ガリ勉) わからない(5人 静香・出木杉・森さん・安雄・はる夫) いいえ(1人 じおす)
スネ「まあこんな感じさ!」
ジャイ「ほう、で何が言いたいんだスネ夫?」
スネ「だってしょうがないじゃん!(泣 みんな殆ど中間ばっかり回答するから!
もう皆籐愛子だからね!」
ドラ「……まあまあ、分からない=どうでもいいってことじゃないの?」
のび「違うよ、きっと本当に中間だと思ったんだよ今のドラえもんは!」
ジャイ&スネ「は? どゆこと?」
のび「だから、今は中間地点にいる、0なんだよ!これからは+にも−にもいけるってことさ!」
ドラ「(!? あののび太がなぜか+思考に!?)」
のび「……でも、やっぱマイナスだよね、うん」
スネ&ジャイ「どっしぇええええ!!??(泣」
ドラ「やっぱりこうなったか……orz」
じおす「先生が亡くなってからもう十一年……じおすはあの時4歳でした。
ドラえもんは、僕にとっての宝物でした。 今、宝物が危ない状況です。
テレ朝が壊しているのでありません。
テレ東のアニメが壊しているわけでもありません。
ケーブル局が配信しているたくさんのラノベ出身のアニメが汚染しているわけでもありません。
壊しているのは、あなたです。ドラえもんを捨てれば、ドラえもんは壊れます。
テレ朝はいいわけです。 傍観者の皆さん。
F先生は、内戦を望んでいたわけではありません。
もっと、ドラえもんでみんなに種をまきたかったんです。
さあ、あなたも種を。
明日も元気に頑張りましょう! 僕らはみんな生きている!ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/22
じおす「今回は、拍手が無かったので久しぶりにじおすだけで繋いでみようと思います。
明日はついに、藤子・F・不二雄先生の命日です。 皆さん、黙祷しましょうね。
ドラえもんファンならなおさらです。
F先生は、自分をのび太だと例えていた、それこそF先生の本質であり、真骨頂の弱腰だったのです。
そんな人だからこぞ、このドラえもんを作り上げる事ができたのだと思います。
そこで、F先生について取り扱ったサイトをご紹介することにします。
このようなものでしょうか。 まあ、どちらのサイトを見ても、F先生の偉業が分かります。
もうすごいですよね、本当に。F先生は本当に偉人ですよ。
しかし……一つだけじおすが残念なことがあります。
どこで検索して、どれだけ電脳空間をさまよっても、これからのドラえもんを嘆く人が多いことです。
昔のドラえもんは良かった、F先生の頃は良かったと……果たして、本当にそうなんでしょうか。
確かに、たまにはいいでしょう。あくまでも、たまには。
ノスタルジーに浸るのはいいんですが、それだけじゃあダメなんだと思います。
僕達が、期待しなきゃどうするんでしょう。
僕達が、ファンが盛り上げなければいけません。
ファンはファンです。
これからが大切です。
ドラファンは、どらえもんのファンという意味なんです。
これからは、ドラえもんの良い未来だけ信じて生きていきましょう。
ドラえもんの未来は、シンエイ動画とテレビ朝日と藤子プロ。
内輪もめしてる場合ではないんです。
僕達は、これからのドラえもんを期待しなきゃいけません。
ドラえもんは、多分一世紀後の2112年9月3日にもあります。
そうです。 例えドラファンが死んでも、まだまだ続くんです、ドラえもんは。
ドラえもん万歳!
……今回は、拍手が無いだけです。
何かかっこつけてすみませんでした。
それじゃあ、明日はついに、F先生の命日です。
明日も元気に頑張ろう! ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/19〜9/21
ドラえもん館長(以下ドラ)「最近合併多いよね」
野比のび太(以下のび)「手抜きじゃないよ、きっと。 ねえじおす大谷?」
じおす「愛ちゃん一日署長〜〜! なああれスゴクね? 何かもう東京ゲームショウに来る
アイドル並に凄いんじゃね? 何かもう警備する警察官も必死じゃね?」
のび「……涼しくなってきたね……って愛ちゃんが言ってたよじおす」
じおす「えーとね、それは」
ドラ「これ以上奴に愛ちゃんネタを振ったら、今回の容量一杯愛ちゃんだらけになっちゃうよ!
ともかく、ここは話を戻して、藤子・F・不二雄先生について!」
のび「うん、そうだね! もうあれだからね。 アレ。あれ?ところで何でF先生の追悼なの?」
ドラ「ああ、実は9月23日はF先生の命日なんだよ! これかなり忘れてる人多いんじゃあないのかな?」
じおす「……忘れてた……orz」
ドラ「き、貴様それでもファンかぁぁ(怒)! そんなんだからこの拍手が来たんだ!」
>>アムロが古いだと……!? 『てめえは俺を怒らせた』
>>今のガンダムよりも、ファーストの方が面白いと思います。
>>ランバ・ラルやシャアさんやブライトさん等等の名キャラクター、さらにストーリー展開、ロボットの格好よさ
>>シードとは違うのだよ!シードとは
>>ガンダムは好きなもののトップ10に入る程好きです。 by J・P・文矢
じおす「……ああ、あれか。前回のだよ、館長」
ドラ「なあんだ。自覚してるじゃないかい。 じゃあさっさと謝罪しようよ」
のび「うん、ところで、ランバ・ラルさんて誰? シャアって何?」
ドラ「詳しくはこちら!」
じおす「詳しくはこちら!」
のび「あれ? 後ろの全くシャアと関係ないんじゃない?」
じおす「いやあ間違えた! アハハ……は……」
ドラ「次やったらショックライフルの刑だよ。 ランバ・ラルについてはコチラ!」
じおす「ショックライフルはこちら!」
のび「何かもう、URLの貼りあいになってきたね」
ドラ「はあはあ、やばい容量的に。 じおす、もう辞めるんだ! 人生を!」
じおす「ああ! って何言わせとんじゃボケェェ!(泣」
のび「ふうん。ガンダムってそんなに人気なんだね。つまり、たくさんのロボオタをつくった
伝説のアニメってわけだね、ドラえもん?」
ドラ「何か……のび太君があっさりとまとめちゃったよ」
じおす「アムロ古いは、ネタです。100%ネタです。
限度をわきまえず、本当にすみませんでしたm(__)m !」
のび「じゃあ次は、ゼクロスさんからの拍手だよ!」
>>http://jp.youtube.com/watch?v=lrQOGBWZ1MM マイ伝最終回です
>>http://jp.youtube.com/watch?v=90i89a6XVm4 続き、決闘開始
>>http://jp.youtube.com/watch?v=jAjU4X5t8Mk 続、コンボイ強ス
>>マイデン最終回、いつみても燃えますいや
>>〜最高wコンボイ強すぎ、メガ爺さんボロボロと本当に燃える、玩具買えばよかった BYゼクロス
ドラ「そっちかーい!(涙」
のび「何々、突然?いやあURLを貼ってくれるなんて、親切だねえゼクロスさんは」
ドラ「そうじゃなくて! アニメなのこれ!」
のび「それがどうしたのさ?」
じおす「つまり、館長が好きなのはアニメじゃなくて、CGアニメ話のほうが好きだったんだよ。
まあ、どっちかというと、じおすもCG派かな。 というか、それしか観てないしなあ」
ドラ「うん、僕がそれ言おうと思ってたんだ、今。ぶっちゃけビーストウォーズの方が良かったんだよなあ」
のび「ゴメソ、何言ってるのかさっぱり分からない」
ドラ「君は検索という能力は無いのかい?」
のび「うん、それ僕のギルドにも言われたよ〜〜(笑)」
ドラ「ギルドかよ……意味がわからない人は、ヤフーさんでもグーグルでも、検索してみてよ!」
じおす「まあ、せっかく貼ってもらったんだし第1話から見直すか」
ドラ「そうだね、24時間以上かかりそうだよ」
のび「え〜、それはキツイなあ!僕アニメドラえもん観終わったら、集まる予定なんだよ!サイバー空間上で」
じおす「サーバー空間上かいいいいい!!」
ドラ「僕はビーストウォーズ好きだったけど、まあ玩具までは買わなかったかも」
じおす「うん、あの時はじおすも2年生だったからなあ。20世紀だったよ、まだ」
ドラ「じゃあ僕達は第1話から見直すとしようか!」
じおす「あれ? そういえば追悼特集は?」
ドラ「忘れてた!(汗」
のび「おっちょこちょいなんだから、ドラえもんは! 」
ドラ「君にだけは言われたくないんだけど……」
じおす「Me,too!(僕もそう思う!)」
のび「あ〜あ、酷いなあ本当に(泣」
ドラ「それじゃあ今日はもうこの辺で! コンボイ最強で、ランバ・ラルは最強だね!
で、シャアは……なんて言えばいいんだろう。 焼きたてのピザ?」
じおす「そりゃあどういった解釈すりゃあこうなんのさ(泣」
のび「まあ、正直僕にはギルドさえ居ればいいんだけどね」
ドラ&じおす「戻って来〜〜いいいいい!!逝くなのび太!」
のび「誰がどう言おうたって、諦めない! それが僕達の使命さ!
それじゃあ忍者ツールズじゃないや、えーと、何だっけ?」
ドラ「喋らないなら出しゃばらないでよ! それじゃあ明日も元気に頑張りましょう!
ビューティフォーで、スィーユートゥモウロウ!」
9/17〜9/18
ドラえもん館長(以下ドラ)「ここで一旦拍手返事です。ゼクロスさんと、イカたこさんから拍手があります!」
野比のび太(以下のび)「ふう、やっと僕の出番だよ!全くバカじゃあないの?」
ドラ「ああ、夏の陣は自粛だね、多分。 というか、拍手返事でやる意味ないし、小説館に移行だね、こりゃあ!」
のび「え!? 何だって? そりゃあ良かったなあ」
ドラ「うん、ジャイアンも了承したし。 あそこでとりあえずドローってことで」
のび「意外とすんなり分かってくれたみたいだね」
ドラ「うん、一昨日なんか、拍手が来てたのに拍手返事してたんだよ〜〜」
のび「過去ログの11個目も更新したしね」
ドラ「それじゃあ始めようか! 最初の拍手は〜〜?」
>>ヤフ動画でトランスフォーマー2010のコンボイ復活のエピソード見てるゼクロスです
>>人間あんたら何をやってるぅぅぅぅとしか言いようがありませんね、人間って本当にエゴイストだなと思います
>>とりあえずブログでプロトフォーム、オプいやコンボイの話してるので買いたい人にはオススメのレビュー?
>>ていうか俺の次回作スパロボラグナロクでは武とスネ夫は50回死んでその度にタイム風呂敷で・・・
>>武とスネ夫のステータスは正直言うと・・・カス以下です、RPGでもそうです。 BYゼクロス
ドラ「そうなんだよね〜〜ねっのび太君?」
のび「えっ? 普通そこで僕にフッちゃう?(汗」
ドラ「当たり前だろう! だって君人間でしょ?」
のび「そりゃあそうだけど……それだったらゼクロスさんもエ……」
ドラ「オイオイ」
のび「す……すんませんっしたァァ!(泣」
ドラ「のび太君は勝手だって言ってるの! まあジャイアンとスネ夫も同じ部類だから安心してよ!」
のび「うん、ジャイアン達の前で言ったら殺されるところだったね!」
ドラ「君ねえ、叩かれるのを恐れたらそりゃあ意見なんてできませんよ」
のび「何で他人口調?」
ドラ「気のせいだよ! とにかく、RPGが楽しみだよ! 」
のび「うん、ヒットポイントが0.3なんて楽しみだよ!」
ドラ「それ、スライム以下だよそれじゃあorz それじゃあ、次の拍手返事は〜〜? じおすへのダメ出し!」
>>イカタコではないイカたこだ!!←ここテストに出るぞー
のび「な、なんだってーーーー!!??」
じおす「ぶしゃあああああああ」
ドラ「ぶしゃああああああじゃないよ本当に! じおすはバカだよ本当に! バカバ馬(ry」
じおす「HEY!SAY! YEAH! というわけで、僕の手を握れぇぇええ!!……
はい、冗談でぇす。 冗談の域を越えましたよじおすは。もう未知の領域ですからね。
定期テスト数学79点でしたからorz」
のび「そんな暴露どうでもいいよ! 烏賊飯じゃないや、蛸飯じゃなくて……
とにかくイカタコじゃなくて、イカたこなんだよ!」
じおす「ようし、とにかく訂正だ! ……訂正完了! スンマッセ〜ン!」
ドラ「テストに出るらしいから、しっかり覚えてろよ!」
じおす「はいはい……そうえいばテスト……orz 」
のび「僕もテスト……ついに9回連続……0点んんん!! OTL」
ドラ「オワタ二人組はほっといて、最後のゼクロスさんからの拍手!」
>>http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A
>>http://www.amazon.co.jp/GUNDAM-FIX-FIGURAと二つ欲しいZです
>>プロトフォーム、オプティマスプライムあれは格好良かったですがこれも欲しいです、10月までの辛抱。。
>>コンボイって本当に剣が似合うキャラだなと思いました、これも俺の映画トランスフォーマー見た事と友の
>>影響かもしれません・・・何?館長小隊?俺の小隊の方が最強です BYゼクロす
ドラ「(ピキッ) そ、そりゃあこっちはあ、ただの秘密道具持った人間でしか構成されてないからなあ。
そりゃあ何か変なマシンガンやエネルギー砲を持ったロボには負けるよ、そりゃあ」
じおす「ああ、まあね。というか、子守りロボットと100年戦争のロボットとじゃあ世界が違うからな」
のび「でも、やっぱ僕はバリバリ戦闘派に憧れるなあ」
ドラ「何言ってるんだい! 君がロボット操縦できたら、赤ちゃんも操縦できるの!
全く、君はアムロ・レイじゃないんだから全く」
のび「ひ、酷いイッィィッィイイ(泣」
じおす「アムロ古いィイィィィィィィィィ(泣」
ドラ「しょうがないよ全く、本当に。えーと、ちなみにこのURLのサイト見れませんね。
どうやら、削除されてしまったようだよ〜〜」
じおす「本当だ。何かサイトはamazonっぽいけどね」
のび「僕は一回間違ってamazonで知らず知らずのうちに買っちゃってたんだ、××××××!」
ドラ「××××××かよ……ようし、それじゃあもう今日は遅いしみんなさようなら!」
じおす「え? まだ夜の7時にもならないよ?」
のび「ドラえもん、君体内時計狂ってるんじゃないの? あっ、元々狂ってたっけ」
ドラ「覚えてろ……それじゃあ今日はこの辺で!
明日も元気に頑張りましょう!ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
9/16
ガリ勉「それでは始めに、拍手返事から移させていただきます。申し遅れました、実況のガリ勉と、
元ヘビー級王者の解説・クラッシャー大岩さんです!」
クラッシャー大岩(以下大岩)「はい、私は大丈夫です。生きています。というわけで、一つ目の拍手です」
>>安部がやめると聞いて近所の散髪屋のあべがやめると思ったアホォです。 byイカたこ
ガリ勉「……これは……かなり有り得ない話ですね……大岩さんは、どう思いましたか?安倍総理が辞めると聞いて」
大岩「はあ? ええまあ小泉さんですからね。まあ長かったですね」
ガリ勉「ニュース見てますか、大岩さん?」
大岩「(ピキッ) あ゛? まあ……三年前までは見てましたよ」
ガリ勉「じゃあいいです。 とにかく、思考回路がきちんと政治の方に逝くようにしっかり精神を直していただきたい」
大岩「……ああ、まあ君みたいな友達が一人もいなさそうな喋り方する糞餓鬼に言われたくないがね」
ガリ勉「……これは、宣戦布告と取ってよろしいでしょうか?」
大岩「まあ、あくまで僕は仕事上だし、正直小ガキ生を相手にする暇はないですし」
ガリ勉「……イカたこさんは、夜のニュースだけでも見るといいですよ」
大岩「ええ、こんな石膏のように固まった変な髪形にならないようにご注意を」
なだぎ武軍団 VS 館長小隊
夏の陣20007!
ドラえもん(以下ドラ)「とりあえず、チーム戦で行くよ。みんな絶対出木杉くんと僕と静香ちゃんから絶対に離れないように」
安雄「そう何度も言わなくたって分かってるって!」
はる夫「も、もう限界だ……腹がめっちゃ空いとる……」
安雄「はる夫ォオォォォォォォォォォ!(泣」
小池「それじゃあ、早速試合を始めさせていただきます! 最後に確認です! 殺したら即終了です!警察呼びます!
秘密道具以外で攻撃は無しです! もしした場合、その行った人が退場とさせていただきます!
そして何があろうと、リングから落ちた人は即刻退場とさせていただきます!
では、よ〜いスタート!」
ドラ「……」
剛田武(以下ジャイ)「……」
源静香(以下静香)「……」
ジャイ子「……」
野比のび太(以下のび)「みんな、勝負が始まったってのにピクリとも動かないよ……」
オドオドくん「あのぅ……僕自主退場してもいい?」
ドラ「!?(コイツ、空気読まないで喋りやがったああああ」
クラスで一番エッチな奴「うん、僕も退場しようと思ってたところだよ!」
静香「去ね」
ヒュビッ ……カッ!
し ず か は こ け お ど し 手 な げ 弾 を 使 っ た !
オドオドは吹っ飛んだ。
のび「静香ちゃんんん!いきなりこけおどし爆弾でッェエエッェエッェエ」
ドラ「静香ちゃん、攻撃早すぎだよ……(泣」
ジャイ「……死んだか」
出木杉「仲間をあっさりと見捨てた!? ……何と非常な……」
ジャイ子「お兄ちゃん、私さっそくこのカプセル飲むわ! ひょっとして、ドーピングコンソメカプセルかもしれないし」
ジャイ「ああ、のめのめ! ドラえもん、今度はこっちから行くぜ! ゴクン!」
ジャイ子「ゴックンチョ!」
じおす「ゴックンチョ!?」
森〇朗(以下森)「ああ、また新たな擬音ができましたな」
ドラ「解説してる場合じゃないよ!あの二人が早速道具を使ったよ! ジャイ子ちゃんの飲んだものはおそらく、
しりとり変身カプセル! 強いものに変身させられたら厄介だよ! 」
出木杉「でも、武くんの飲んだものは一体……?」
ジャイ子「ジャイ子の「こ」だから、始めは「こま」!」
静香「ああ、良かった。この豚頭弱くて」
ドラ「うん、同感だよ。静香ちゃん、まずはジャイ子から攻め落とそう。ジャイアンは……というと?」
ジャイ
「……何とか間に合いました。
僕の夢は東京大学の大学院まで逝き、
この国に反旗を翻し、革命を起こすことです」
のび太「ジャイアン?……が何か気持ち悪くなっちゃったよ。どうしちゃったんだろう?」
ドラ「そうか、分かったぞ!」
出木杉「まさか、武くんが使った道具が分かったの?」
ドラ「うん、ジャイアンが飲んだもの……それは勉強をしない子ども達に22世紀のPTAが秘密裏に作った劇薬「ガチガチン」」
静香「ガチガチン? それってつまり頭がガチガチになるってこと?」
ドラ「うん。 これを飲んだ子は……何か物凄く勉強がしたくなるらしい。でも、やりすぎって声もあって発売停止になったんだ」
安雄「誰か、食べ物を下さい! オレの大事な友達に!」
はる夫「うう……ガクッ」
じおす「小一時間黙祷してなよ、二人とも。ジャイアンが勉強好きになったってことは獰猛じゃなくなったってわけだろう?
だったらジャイアンとジャイ子をリングから突き落とすのは簡単じゃあないの?」
森「結果的にそうなりますね。 ひょっとするとこれはこちらが優勢になったということでしょうか?」
ドラ「……でも、まだ寺野とげんごろうがいるよ。ムクだって! 」
寺野「……」
げんごろう「……そろそろ撃ち時かね」
カチャリ げ ん ご ろ う は 「 シ ョ ッ ク ラ イ フ ル 」 を 装 備 し た
ハルバル「%#&%$&(=!〜)|!」
ハ ル バ ル さ ん は 叫 ん だ
のび「あれ、このハルバルさんのくだりいらなくない?」
残り時間 28分35秒 残り人数 19人(ドラ 10−9 ジャイ) オドオドくん脱落
ガリ勉「ぶっちゃけ私たちの必要性ないですね」
大岩「ええ、付け入る余地がありません」
ガリ勉「それじゃあゼクロスさんの拍手は明日返信です! それじゃあスィーユートゥモウロウ!」