
〜影薄ツインズの暴挙〜
11/9〜11/15
ドラえもん館長(以下ドラ)「おいしいなあ、この味噌汁。なめこが入ってるんだってさ」
野比のび太(以下のび)「なめこ? ……それで?」
ドラ「うん、なめこ。ねえなめこ君?」
のび「いや、僕なめこじゃないけど。いきなり何さ突然」
ドラ「いや、静香ちゃんがいる内に言わせたかったなあ……って」
のび「うん、ドラジオ聞いた?ドラえもんチャンネルの」
ドラ「あーやっぱり聞いてたな? かかずゆみさんの声なんだよあれ」
のび「そんなの分かってるけどさ……静香ちゃんへの質問良かったなあ。
それにしても、僕の質問は採用されなかったよ!」
ドラ「当たり前だよ。君は当事者だろう」
のび「そりゃあそうだけど、さ……ね?」
ドラ「ね? じゃないよまったく、どうせ君の質問なんてろくなものじゃなかったんだろうねえ?」
のび「うん、まあそうだろうなあ、さすがにあれはやばいね」
じおす「ああ、こっちもこっちで大ピンチだよ」
ドラ「!? じおす居たんだ……今日は勉強じゃなったのさ?」
じおす「それがさあ……P禁って知ってるかい、2人とも」
ドラ「うーん、『ポンキッキのPちゃんを触るの禁止』?」
のび「違うよ、そんなの。パソコン禁止の略だよねじおす」
じおす「ポッピーンン! 正解だよ、のび太。さすがネット暦3年だけはあるなあ」
ドラ「うん、それってつまり……ついにホントのホント……なのかい?」
じおす「ああ、ついに、じおすはPC禁止になりました!」
ドラ「……」
のび「……」
じおす「……あれ? いつもの『な、何だってエェェェェェェェ!』は?」
ドラ「まあ、いつかはこうなると思ってたけど……ねえ?」
のび「うん、僕なんか何回もPC禁止になったことあるし」
ドラ「君は何回も破ってるしね」
のび「うん、エヘヘヘ。 ママに、いっつも殺されかけるけど」
じおす「……自分の殻を破る時が来たってワケだな……よおし、
PC禁止〜〜♪ウェ〜〜勉強しろ〜〜♪ウェ〜〜♯
じおすは〜〜明日からリアルにPC禁止、
でもそんなの関係ねえ!でもそんなの関係ねえ!」
ドラ「……」
のび「……」
じおす「あれ?(恥 これ結構恥ずかしかったんだけどなあ……♪ですよ以来だよ!」
ドラ「じおす、とりあえずこれ見てみなよ。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/11/09/03.html」
じおす「な、何だとオォォォォ! 馬鹿な、馬鹿なアァッァア!モデル?出るも?
つうか、マジ詳細希望、ギザ気になる、ギザの三大ピラミッド」
ドラ「さあ、じおすも愛ちゃんにご執心なことだし、拍手返事するよのび太くん」
のび「うん、珍しく僕達の息が合った瞬間だったね」
ドラ「それじゃあ、TBS最高視聴率ランキングじゃなくて……拍手返事!」
のび「小林麻耶? あの2月に事故に遭った?」
ドラ「さあ、アナアナアナアナだらけの拍手返事始まるよ!」
骨川スネ夫(以下スネ)
「さあ、みんな久しぶり!
1億3千万人のファンの皆!お〜くせんまん!」
ドラ「よし、のび太くん早速今回の拍手を見せて」
スネ「え!? 僕無視? おしりかじり虫って……」
>>ブックマークにこのサイトのアドレスを入れました!これでかんぜんな相互リンクです!
>>リンクの俺のブログの紹介文書き直してください、ちゃんと俺の持ってる玩具の画像も載せたから気分は
レビューサイトです、少しだけ
>>でもですね・・・・大変な事が起きてるんですよ http://doragame.fujikofan.net
>>詳しくはブログで・・・・・・とにかくこのサイトが末期に閉鎖するそうなので管理人受け継ぐ人がいたら出てください、
名乗り方法は「ドラえもんゲーム制作プロジェクト」の俺のスレ「ウゾダドンドコドーン」に
名乗り出るかブログで俺にコメントで名乗り出る事を書けばさっそく管理人さんに伝えます!
byZ
ドラ「これも、ゼクロスさんからのお便りだよ〜〜」
スネ「ヘイ!ショーヘイイ〜〜ブログだってさあ、ギャハハハh! まぢでウケルンですけど!」
のび「何がおかしいの? そして、字間違えすぎだよ」
ドラ「こういうキャラだからしょうがないよ、のび太君。スネ夫君冷やかしは帰ってくれないか?」
スネ「冷やかし? うーん、自分の出番がほしかっただけみたいな?」
のび「うん、スネ夫の気持ちはよく分かったよ!存分にジョークを飛ばしてよ!
そしてドラえもんが芸能情報を交えて適当にツッこむ! そして僕は寝る!」
ドラ「あのさあ、君の選択肢「寝る」ってどういうことなのさ?(怒)」
スネ「まあまあ、のび太は自分にボケは不適応って気づいたのさ。これからは、僕とドラえもんで繋いでいこうよ!」
のび「うん、ドラえもん頼んだよ!それじゃあ僕は寝るよお休み〜〜」
ドラ「やばいよ……返事する前にのび太寝ちゃったよ。スネ夫君、君のせいだぞ!」
スネ「え〜僕?マジデで言ってんのそれ? そりゃあうれしインベーダー」
ドラ「しかも普通にちょいギャグ面白くないし! 君がボケ倒すたびにアクセス数が減っていきそうな気がする!」
スネ「何言ってるの、さ☆! ホントは、アクセス数は右肩上がりのくせに〜☆」
ドラ「いやあ、ホントマジで言ってるのスネ夫くん。それじゃあアクセス解析してみようか?」
スネ「うん、いいよ! でも現在アクセス解析してるのってトップページだけじゃないの?」
スネ「それじゃあ、この拍手が終わったら付けようじゃないか!」
ドラ「上等だよ、このうそつき狐! 」
じおす「セロオォォォォォォォ!このマジック界の黒船が!
愛ちゃんに触るんじゃない!小林さん家の妹さんにも触るんじゃない!
マジック革命ってお前ちょっとスタジオの裏に来い!
日本の『Mr.マリック・マギー審司・マギー司郎・プリンセス天功』の日本マジシャン四天王の雷が下るぞ!」
ドラ「……マギー審司は四天王じゃないでしょ、リアルに」
スネ「ハハハ!ちょww じおすマジキモスww」
じおす「ようしドラえもん! それじゃあマジック革命セロを討ってくるよ!」
ドラ「あのさ……じおす、一つ聞いて言いかい?」
じおす「おう、何でも聞きたまえよ。 プライベートや、じおすの性格以外なら何でも答えるぞ」
ドラ「……セロじゃなくて、ゼロじゃないの?」
じおす「……(やっべ、超恥ずかしいィイィィィィィ! 穴があったら入りたい!)」
スネ「ギャハhッハアアアア!! 馬鹿じゃねえの? 幼稚園児みたいな間違いしてるんじゃないよ!」
ドラ「まあ、とりあえずゼクロスさんがキレないうちに返事しようよ。ふざけが過ぎるよ」
じおす「了解。なんだか、じおすに用があるみたいだね」
スネ「はは、ていうかさ、リンクの文章変更しろって言ってんのさ!さっさと変更しろよ!」
じおす「すんません。 それじゃあ今回の更新で相互リンクと記しておきますです」
ドラ「よし、なるべく早くしてよ。 導火線短いし」
スネ「で、何か気になるのがほら、この後半部分!
要は、じおすに『管理人になれやクソッたれェェェェェェェェェェ!』って警告してるのさ」
じおす「え? 何この無茶振り第2弾?何だよこの感じは〜〜(泣」
ドラ「それは短縮しすぎだよ、スネ夫くん。とりあえずこのURL先に行ってみるしかないよ」
スネ「うん、僕もう観てきたよ!」
ドラ「早ッ! それで、この状況の最新状況はどうなの?」
じおす「うん、何かかなりマズイ状況だよね。一戦の後って感じで。掲示板に来てる人はほぼいないし」
ドラ「それで、じおすのSOSを求めたわけだね……で、じおすはどうしたいのさ?」
じおす「え? もうしかしてやるのコレ?やらなくちゃいけない雰囲気みたいになってない(滝汗」
スネ「ハハハ、超ヤバイよねこれ。 ゲーム制作なんて大人数でやること事態無駄だったのさ。
まず、考えてみろよ? ゲームの造り方なんて、手順を踏めば簡単にできるってものじゃないのさ。
よく見てみろよ、この自分勝手な奴らを? 今時で言えばKYだよKY。
まともに意見する人も、このゴミ共にボッコボコにされっちゃってどんどん出て行く。
ストーリーも全然ドラえもんに関係してないよ。 主旨とか完全にズレてるし。
何、これRPGじゃないの?もうアクションコンボとか意味分からないし。
何でドラえもんがガンダムとか悪魔とかと対決するの?(笑)
キャラクターもだよ、画面の前の君! 何でドラえもんや藤子キャラじゃなくて、
『マザー3』とか『マリオ』とか『鬼武者』とか『ぼくらの』とか『カービィ』?
最早ただのアニメオールスターズじゃないか!
お前らは何がしたいんだ? 自己満足のキャラ追加して楽しいか?
みんなやってるから参加しとけみたいな? お前馬鹿じゃねえの、マジで逝ってくれよ。
ゼクロスさんのクロスオーバーをも超えてるって感じで?真剣に有り得ないよ。
アイテムとかさあ、君ドラえもん読んだことある?って聞きたいよね。
どこでもドアの扱いは、ドラクエで言うと『ルーラ』みたいなポジションだよ?
それに引き換えコルトパイソンって何よ?お前銃マニア?
しかもポーションとか意味分からないし……もはや8割方ゴミだよ。
特技とかさ、のび太の銃とか出てきてあ、ココはいいなと思ったらさあ、
おかしいだろ技が。 何でアサルトライフル? 戦争したいなら一人で西サハラに逝ってこいよ。
5秒に一人死ぬからさあ。
のび太のキャラとかおかしいだろう? 何で寝たらHP回復?設定もヤバイし。
一番かわいそうなのは静香ちゃんだよ、全く。何あの技は?
えー、つまりさあ、簡単に言うと意見は簡単にまとめられるものじゃなかったってことだね。
あそこに居る人に、ドラえもん検定受けさせれば良かったんだよ。
もうさ、あれで4問以上答えられなかったら、出て行け、もしくはアクセス禁止の措置とかね。
それくらいしないと、あのアホ共は静かにならないよ。
後、管理者ご自身でドラえもんについてこの人たちがどれほど知ってるか意識調査すればよかったのさ。
パスワード制にすればよかったんだよ、このクイズに答えられた人にはパスワードとか。
そして、最後に散々荒らしまわったゴミ共。
ゴミは、お台場の埋立地に帰れ。以上」
ドラ「またシビアな意見だねえ……掲載ギリギリというか、超えちゃったものは伏せ字ってことで」
じおす「ああ、絶対そうした方がいいと思うよ」
スネ「ああ、別にこんなの僕にとっちゃあどうってことないものだよ!」
ドラ「とにかく、じおすは管理者やるの? 」
じおす「……正直に言うと、やりたくないよ。
だって、確かにじおすはプロジェクトにはちょっと顔出しただけだし……。
ぶっちゃけじおすは、今の自分に精一杯なんだよね。小説祭の準備や受験、テスト勉強も……。
じおすのスケジュールって程じゃないけど、山積みなのさ。
だから、このまま安請け合いしちゃえば、中途半端になっちゃう気がするんだ」
ドラ「そうかい……それじゃあ僕は寝ることにするよ」
スネ「アハハ!何で選択肢が『寝る』なんだよ、おかしいったらありゃしない!」
じおす「よし、それじゃあじおすも寝ることにするよ」
スネ「えッ!? それじゃあ僕1人になっちゃうよ……」
ドラ「いきなり弱気になったね、スネ夫くん……」
のび「大丈夫だよ、スネ夫。僕が繋ぐことにするよ」
スネ「!? のび太が、最悪のタイミングで起きちゃったよ……」
ドラ「それじゃあ、僕達は眠る事にするよ。のび太君、しっかり繋ぐんだよ」
じおす「そうそう、そうえいば、前貧血で倒れたんだよなあ。4時間しか寝てなかったし」
ドラ「それはまずいね……さっさと寝なきゃ!」
スネ「……あのー、マジでのび太と一緒に繋がなきゃいけないの?」
のび「そうだよ、スネ夫!さあ早く返事の続きを!」
スネ夫「……一つ聞いてもいいか、のび太?」
のび「なんだい、スネ夫? 僕のオンラインゲームのパスワード以外だったら教えるよ」
スネ「いや、別に聞きたくないけど……まあ、お前のPCのIPを教えてくれよ」
のび「!? 悪用するつもりなの?」
スネ「うん、まあ……そのつもり。というか、それ以外に何があるのかって話になってくるよな」
のび「じゃあ教えない! もう馬鹿じゃないのIPとかホストとか……皆過敏になりすぎ」
スネ「それにしても、このサイトの後継者は見つかるのかと思ったら……
Freeさんという人が希望してるらしいね。サイトのことも見知ってるし、良いんじゃないこの人で?」
のび「ええ、後継者の人いたの? それじゃあ別にその人に決定ってことでいいんだよね?」
スネ「まあ、また別の障害がおこらなきゃいいけどな……それじゃあ、今回のまとめ。
・ブロガーはきちんと、そのブログサービスのヘルプを読め。
・レビューサイトを作るなら、きちんと画像処理の技術もかじっとけ。
・他人同士で創作するのは、きちんとコミュニケーションを図らなければ失敗する。
・要求ばかりしないで、自分で動くことも大切。 まず、自分で動け。
・ネットと勉強を両立させし者こそ、真のネット人。
・一度管理人になったからには、責任を持って最後までやり遂げろ。
まあ、こんなもんかな」
のび「凄いじゃん、スネ夫珍しく」
スネ「珍しくはよけいだぞのび太……(怒)」
じおす「やあ、全国約四十人の来館者の皆! 突然だが眠ってる場合じゃない事を知った!」
ゼクロスさん、じおすには管理者はできません、すいません! しかし……ゼクロスさんと同じように
後援者という形なら応援できます……多分。一度はプロジェクトに携わっていたので。
責任を果たしたいと思います、いつかの安倍元総理のようにならないように気をつけます。
どうしよう、やっちまった!
遊ドラ心さんで、見事に60000分踏んじまったアァァァァァァァァ!
オラは、死んじまっただァアァッァアァ(泣!」
スネ「どうしたんだよいきなり、じおす。なんか中国人の早起きみたいな顔になって」
のび「そうだよ、顔色悪いよ。 何があったのか詳しく説明してよ」
じおす「ああ、実は11月10日の朝、珍しく起きていたじおすはいつものようにサイト巡回を始めた。
偶然だ、偶然だったんだ。

何じゃこりゃあああああああああ!!
で、しばらくビビッて動けなくなるのを感じた後、とりあえず『保存』しておいた。
しかし、このまま『犯人は僕で〜す』なんて言ったらやばいだろう?
(にしおか〇みこ風)
あの、何三つのHNを持つ男ですよ? 金〇呂・翠〇呂・金〇その他もろもろ……もっとギャグ風に、ね。
それで思いついたのがこの作戦だったのさ……一週間後くらいにはさらっと伝えようと思ったんだが……」
スネ「つまり、気づかれたってわけかい。じおすは浅いからなあ」
http://mars.bbsplus.com/cgi-bin/g6/joy.cgi?id=doddan
のび「あ、ホントだ。あっさりとバレてるよ」
スネ「ついでに、アップローダーの方はホスト名晒してるし。
『ハーイ、マイ・ネイム・イズ・ジオス!』と宣言しているような痛さっぷりだな」
じおす「おい、ちょっと言いすぎじゃね? だから……どうする?」
スネ「え? そりゃあまあ普通にあれでしょ、自ら告発するしか無いでしょ」
のび「削除すればいいんじゃないの、そのファイル?」
じおす「ああ、いい質問だねのヴィ太くん。だが、削除キーを見事に打ち忘れたゼorz」
スネ「そりゃあ、うん。もうおとなしく死んできてよ〜〜」
じおす「戦友だったろ、俺達!戦友だったよね?」
のび「戦友って何さ?別に僕と友達ってわけじゃないし……」
スネ「ああ、僕は君をのび太と同じ天然記念物のように見てたぜ」
じおす「天然記念物? 本当に……もう泣けてきたわ(泣」
スネ「泣くのは早いよ、お父さん? なあのび太?」
のび「え? いきなり僕にそんな話題振られても……僕ボケ専門だし」
じおす「……よし、とりあえず『やったのは僕です!』って逝ってくるわ。例え、どんな措置があっても」
のび「生きて帰ってきてね! きっとだよ!」
スネ「ああ、まあせいぜい死なないように気をつけろよ!」
ドラ「うん、逝ってこいよじおすウゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
じおす「ようし、逝ってきまアァァァァァァァァす!」
ドラ「さあて……じおすも戦場に消えたわけだし……。もう一つ重要なお知らせをするか」
のび「最早、拍手返事でもなんでもないよね。拍手返事サブみたいになってるよね」
ドラ「ゼクロスさんに申し訳が立たないよ……というか、僕が何したってわけ?」
スネ「ははは、全く馬鹿ばっかりだなあ。それじゃあ始めるか。重要な告知を」
ドラ「重要な告知って何? まさか小説祭始まるとか?」
スネ「そ……って何で分かるの?」
のび「そういえば、11月の始めに告知してたよ、じおすが」
ドラ「うん、そうえいば……あったねそんな話」
スネ「……まあいいや、大して反応無かったらしいから。それじゃあ、改めて……
寒い、寒い? 人生は寒いか? だったら書いて温まれよ!
恐らくこれで今年最後!(というか当たり前!)
ルール改正、起死回生、私・オレ・僕・拙者の生き様を!
第4回勝手にドラえもん小説祭
始まるよ〜〜!!」
ドラ「イエーーーーーーーイ!」
のび「チェキラー!YOYO!♪ですYO―――――!!」
スネ「それじゃあ、簡単に変わったところを著すよ!」
・新作の小説を書かないで済む!部門制があるから……
・投票権は一人1票ではなく、3票まで! つまり一人最大30ポイントまでできる!
・なんと、今回は最後になる恐れがあるので、じおすも大会に参加!
ドラ「ふうん、結構変わってるっていうか、かなり変わってるよね」
のび「一人3票までってどうなの?」
スネ「知るかそんなこと。上の人達が決めたんだからしょうがないよ」
ドラ「で、この部門制について詳しく見ていこうか」
| 既成作品部門 | 新規作品部門 |
| スネ夫の小説館の中で連載している、 もしくは1話で完結した読みきり作品を、 審査します。 この部門のメリットは、新作を書かなくても 大会に参加できることです。 |
新たに作品を書いて、出展するものです。 今までどおりに新作を書いて勝負したい人 におすすめです。 |
スネ「まあいつも通りの大会は『新規作品部門』だったんだけどね。
今回は、自分が現在連載している作品で参加することができるのさ。
もちろん、時間の無い人は一度書いたことのある読みきり作品でも構わないよ。
まあ僕としては、いつもどおり『新規作品』に参加してほしい所だけどね」
ドラ「よし、解説ご苦労! でも、小説祭の開始っていつよ?」
のび「えーと、12月1日、映画の日とおもちゃの日に作品募集受付開始だよ」
ドラ「……それじゃあ、今回はこれで終了! じおすの行方は次回に回すか(笑)!
次の更新は11月16日か、17日かもね!
それじゃあ明日も元気にビューティフォー! 愛ちゃんもガンバ大阪!
そして来館者の皆さん、ゼクロスさんにもガンバ大阪!
希望の明日へ向かってスィーユートゥモウロウ!」
スネ「小説祭も忘れるなよ、ハハハッハ!」
11/1〜11/8
ドラえもん館長(以下ドラ)「どうするよ……リアルに一週間放置しちゃったよ」
野比のび太(以下のび)「だから言ったじゃないか!こんな不如帰(ほととぎす)が鳴くことになるって!」
ドラ「五月蝿い五月蝿い!君何も言ってなかったじゃない!」
のび「ううん、ドラえもん。どうするの?ネタ切れだから撤退する?」
ドラ「君はさあ、もうネット上で有名な「やわらか戦車」より逃げ腰だよね。
もう逃げるためだけに生まれたといっても過言ではないよね」
のび「な、何さあその言い方!僕がいっつも逃げてるみたいじゃないか!(怒)」
ドラ「だってそうだろ? 今年の運動会なんてのび太君、走る前に『お腹痛い』とか言い出したじゃないか!」
のび「そそそれはさあ、しょうがないようん、どうせ僕のせいにするつもりなんでしょう、全部?」
ドラ「うん、そうだよ。のび太は『盾』だよ、責任逃れのための」
のび「ガーーーーーーンンンンンンン! 姉歯かよ!危険な姉歯じゃないか!」
ドラ「もうそのネタ自体危険だよ!」
のび「うう、どうしよう。もう一週間もやってないから拍手返事としてのカンが……」
ドラ「……しょうがないよ、うん。こんな時もあるさ」
のび「そうだね、それじゃあ今日はこの辺で終了しようか」
じおす「最後まで諦めるな、みんな!ネバーギブアップ!ドンチューノー!」
ドラ「……(海に落ちてる粗大ゴミを見るような眼)」
のび「……(細木数子の番組を観るような目)」
じおす「よし、反応はまあまあか。もうマアチャンの日記帳くらいの反応だな。
それじゃあ、用件から言わせて貰っていいか、皆の者?」
ドラ「ああ、いいよ。僕達拍手返事のギャグの飛ばし方リアルに忘れちゃったから」
のび「うん、用件って何さ?」
じおす「なななななんと……今日めざましテレビ観てたら……衝撃のエンタメニュースがあったんだ」
のび「ええ?ついに『いま、あいに行きます』の二人が離婚!?」
じおす「違うよのび太君〜〜。もうあれ特集組んでも良いくらいの騒動じゃないか」
ドラ「篠原涼子が、アネゴが、大前さんが、市原正規(58歳)の子どもを妊娠したとか?」
じおす「うん、それもニュースだけど……」
のび「じゃあ何なのさ、じらさないで教えてくれよぉ」
じおす「……のび太、堀北真希って知ってるかい?」
のび「うん、あの『イケメン♂パラダイス』の人でしょう?」
ドラ「うん、僕としては生徒諸君!の3TDのイメージが強いなあ」
じおす「……軽部アナが平然と喋ってたんだ……
『堀北真希、
来年のドラえもん映画に
出演決定!(声優として)』」
ドラ&のび「な、なんだってーーーーーーー!!??」
じおす「それが本当なんだ……朝のニュースだったからな、うん。
すぐに真相を確かめる事はできなかったんだよ、学校あるし。
しかし、今日は運良く学校の都合で授業が午前のみっだったんだよ!(笑)
いやあ、これだから田舎暮らしは辞められないよ諸君!
そして、さも「勉強あるから」とか理由つけて合唱コンクールの練習さえも抜けて、
もう50m走のじおすの平均タイムを上回るような速さで帰宅、
それでもう即効PC起動させて……しかし!
ニュースが1件も見当たらないんだよ! なぜか、ドラえもん関連のニュースが無かったんだよ!」
ドラ「なるほど、それで君は諦めたというわけか」
じおす「諦めた? 馬鹿言うなよドラえもん、じおすの覚悟はそんなんじゃねえよ。
何かこんなタイトルのマンガあったような……それはいいよ、うん。
決死の覚悟で検索窓に『堀北真希』と打ち込んだんだ!」
のび「うん、それ僕何回もやったことあるよ」
ドラ&じおす「あるんかいいいいいいい!!(泣」
のび「検索してみたら、色んなものがあるよ。公式サイトだったり、非公式ファンサイトばっかり。
たまに、この世のものとは思えないブログもあるけど」
ドラ「それは酷いな……じおす、こんな感じだったんだろう?」
じおす「ああ、もう大変だぜこいつァ!誰かSSを呼んでくれェ〜〜とか叫びそうになるのをこらえて、
公式サイトやウィキペディアで探ってみたが……」
ドラ「やはりそれ関連のは無かったんだろう?」
じおす「ああ……完敗だぜチクショー。乾杯★ファイトだぜ」
のび「それ全然面白くないよ! ……ところで忘れてたんだけど、堀北さんは何役だったの?」
じおす「それが……わからない。一瞬だったから。何とか王女だったってことは覚えているが……」
源静香(以下静香)「やれやれ、使えない人たちばっかりね」
ドラ「!?静香ちゃん、待ってたよ〜〜。この2人だけで勝手に話し進めちゃってさ。
僕入る隙間無かったんだよねえ。そうだ、こういうときこそ拍手返事だ!
静香ちゃん、僕と一緒に拍手返事してくれない?」
静香「い や よ 。 私の魅力を全て画面の前の人間にあげるだなんて!」
ドラ「そこをなんとか、頼むよ〜〜。じおすだけじゃ最早場の空気の修復不可能なんだよ」
じおす「オイ(怒) 」
のび「静香ちゃ〜ん、エヘヘヘ」
静香「それじゃあ、逆立ちして、三回回ってワンと言ってよ」
じおす「おおっと!これは屈辱的だ!タレントとマネージャーのやり取りみたいだ!」
のび「静香ちゃん、僕と一緒に拍手返事しようよ!」
ドラ「……ワン」
じおす「……(スベったああ!これは優等生がギャグをやってみた事件並にキツイ!)」
静香「……」
のび「はい!次ぼく! 静香ちゃん見ててよ〜〜……ワン!」
静香「ワンじゃないのよ、ええ。もう分かったわ、私がやるわ」
ドラ「本当かい、それは良かった(笑)」
のび「いいいやっほううううううううう!! というわけで、じおすは帰ってね」
じおす「え?マジで出島マジデ島?」
静香「ええ、大マジよ(笑)」
じおす「みんな、さっきの情報はガセじゃないよ! 本当だからね!」
ドラ「さて、あまりにも長いオープニングだったね……それじゃあ最初の拍手!」
>>ブログ更新し、そして今日念願のDXコンボイかいました!剣をさっそく塗りましたゼクロスです
>>ところで一部の人に質問ですがトランスフォーマーみてこれが好きになったとかいうのはありますか?
>>ちなみに俺はコンボイが変形した「ライオン」や「トラック」が好きになりました、ちなみにトラックの名前は
>>コンボイというんですよ?知ってました?それと「護送する」という意味の単語でもあります
>>総司令官のコンボイとはこのトラックから来た名前なんでしょう、そういえばTFにも女性ファンがいるそうで
>>その女性ファンはほとんどがコンボイかスタースクリーム目当てTFを見てるようです、もてすぎだぜ!byZ
ドラ「この拍手は……11月3日に来てたものだよ!」
のび「そうなの? それじゃあ僕達5日ぶりに拍手返事してるってことじゃないか!」
静香「今さら気づいたの……全く呆れてものも言えないわ」
ドラ「今言ったよね、もの」
静香「……(恥) そ、何よその変な理屈は!そういうのを屁理屈っていうのよ!」
のび「そうだよドラえもん!君のせいなんだぞ!」
ドラ「え?僕のせいなのこれ」
静香「当たり前よ!もう画面の前の人に謝りなさい」
のび「それにしても、ここまで読んでる人いるのかな」
静香「さあ? いるんじゃない二人くらいは」
ドラ「それってじおすとゼクロスさんだけってこと?」
ドラ「それは無いよ……うん。多分ね。館長の僕が言うんだから大丈夫!」
静香「ますます心配になってきたわ……」
のび「うん。ドラえもんもう帰っていいよ! 僕と2人のラヴパレード……」
静香「ええ、自殺を許可するわのび太さん」
のび「ガーーーーーーンンン!!」
ドラ「もういいよ!僕一人だけでやっとくから!
えーコンボイラッシュですね。日本列島をコンボイが四散する!ってね……」
静香「つまりね、ゼクロスさんはね「ブログ見てくれ」って言ってるのよ。空気読みなさいよドラちゃん」
ドラ「……そうなの? いや本当にそうなんですか?」
のび「静香ちゃんが今までに間違えた事といえば、出木杉と友達関係してると言う事だけだよ!」
ドラ「いや、それは間違ってないでしょ。完璧に。のび太君と結婚することが間違いだと思うよ」
静香「何か言ったかしらお二人さん?」
ドラ&のび「いいえ何でもありません!(泣」
静香「よーく聞いてよゼクロス・アークウィンド!
あなたはね、一部の人に質問って言ったわよね? 一つ言わせて貰うとね、お門違いよ。
ここはドラえもんサイトなの。ああ、分かってるわ。TF(トランス・フォーマー)のファンサイトが少ないってことは。
私はね、ロボットとか興味ないの。防衛省のアムロ・レイとガンダムとか興味ないの。
コンボイの女性ファンとかいるの?って感じ、ねえドラちゃん?」
ドラ「え?そこで振っちゃう、僕に振っちゃう?(泣」
静香「ええ、そうよドラちゃんを呼んでるの!」
ドラ「しょうがないなあ……それじゃ出動するとしようか」
のび「ガンバドラえもん! 大阪だよドラえもん、あの織田裕二が燃えた!」
ドラ「分かってるよそんなこと……(泣
えーと、何? 僕あんまりTRFじゃなくて、TF詳しくないんだよ……
だから何が好きとかそういうんじゃなくてさ……」
静香「それじゃあのび太さんはドラちゃんの気持ちを代弁してあげてね」
のび「ええええええええ?(泣 静香ちゃん、僕には役不足だよ……」
静香「分かってるわよ、だから貴方に頼んだんでしょう。
さあ、さっさと日ごろ培ってきたホンネをばら撒く時よ!」
のび「……」
ドラ「……のび太……逝ってこい!場の空気を爆破してこい!」
のび「のび太、逝きまアァァァァァァァァァス!!(泣
え、えーと……何?つまりさあ、ぶっちゃけコンボイとか言われても分からないんだよね。
どんなに頑張っても……興味が持てないようん。
コンボイとスタースクリーム……あれおいしいよね、うん。辛いよねあれ」
ドラ「ダメだこりゃあ。さっさと話題を変えよう、静香ちゃん!」
静香「……もういいわ、のび太さん。帰ってきて!」
のび「ごめん……場の空気を変えるのは不可能だったよ……」
ドラ「このままお開きにしちゃう?」
静香「まあ、それは無いわね。練馬にあった靴のヒラキも閉店間際はセールとかやってたでしょ」
ドラ「とりあえず……リンクだけは貼っておきます……」
のび「うわああああああああああああああああああああああああああああ!!
趣味が違うって苦しい! 趣向が違うって苦しい!
神様なんて嫌いだああああああああああああ!!
プラモもドラえもんの一緒だよ!TFだって!でもダメだよ!
いくら同じロボットだって、しょうがないものはしょうがないんだよ!
僕はプラモろくに作れないし、やってるのはオンラインゲームだし、
しかもグループのメンバーみんなそれぞれ方向性の違うヲタばっかだし!
唯一の共通点は、みんな『ロボヲタ』ということだよ!(泣
ドラえもんも幼稚だってさ!じゃあサザエさん幼稚だよね!というかドラえもんを馬鹿にした時点で、
羅気星諏太や、蜩も、開く襟音だって、と乱諏フォー真ーだって!
色んなアニメを否定する事になるんだよ!アニメなんて皆同じなのさ!
ナンバー1にならなくてもいい!だって僕達はさ、趣向がどんなに違っててもさ、アニメ好きってのは一緒だよ?
ドラえもんも! テレ東のジャンアニも!サンデーもガンガンもマガジンもコロコロも!
だから、自分を責めたくないよ!口では『鬱だ、死のう』とか言ってもやっぱり死にきれないよ!
だってアニメがあるから!ドラえもんがあるから!コンボイがあるから!
たったちっぽけな相違だけで分かれるなんて寂しいよ!人間だけだよこんな馬鹿なのは!
ゼクロス・アークウィンドに告ぐ!
貴様は悪くないであります!
実はコンボイはビーストウォーズしか
知らないであります!
じおすも同じであります!
ゼクロス、走れエエエェェェェェェェェェェェェェェェェ!
この歪んだ世界を!憎悪した世界を!アニメの光だけで、
コンボイの勇気を借りて、この苦しい乱世を世知辛く生き抜くがいいわ!
福岡県民なら〜〜♪ 福岡県民なら〜〜♪
もっと……ッ!」
ドラ「……長い……拍手返事史上最強記録だよ」
静香「のび太さんもたまにはやるのね。それじゃあ次の拍手行きましょうか」
ドラ「軽ッ!?」
のび「疲れたよドラえもん……もう限界だよ……」
>>知ってましたか?実はビーストウォーズネオのビッグコンボイの声優さんは元ジャニーズなんです
>>どおりで声があんなにも良かったわけだと無駄な知識を与えるゼクロスです
>>ビーストウォーズセカンドとネオはYOUTUBEでまだありますから一番お勧めなのは最終回ですね
>>ネオの最終回のライオコンボイのマグマブレードでのユニクロンとの剣戟はすごくクオリティが高く燃えます
>>昔、ライオコンボイ持ってました、限定バージョンの、何で保存しておかなったんだと今さら後悔してるZ
>>誰!?ジャニーズコンボイっていったのは!? byゼクロス
静香「ジャニーズ!? ウソッまさかあのジャニーズ? 山Pキャー!」
ドラ「なんかさっきとえらい態度違うんですけど。 何?静香ちゃんってそっち?」
のび「静香ちゃんがそっちなわけないでしょ!静香ちゃんは僕系だよね〜♪」
静香「ヲタ臭がするのよ、マジ帰れって」
ドラ&のび「!?」
のび「静香ちゃん? 今の渋谷にいそうな最悪な女子高生みたいな口調、本当に静香ちゃん?」
ドラ「うん、そうだよ。しっかり現実を見据えなよのび太君!」
のび「そそそんな……あの清楚で可愛らしくて女の子の鏡のような女の子がギャルに変化するなんて」
ドラ「まあ、毒舌っぷりは全く変わってないけど。ERIKA様とタッグ組ませた方がいいなじゃない?」
のび「いやああああああ(泣」
ドラ「のび太君の方が女の子っぽいよ……え、これもゼクロスさんからだよ」
のび「な、何だってええええええええ?」
静香「マジでっちょっマジでェエ? 何?ユニクロンもジャニーズってこと?」
ドラ「そんなわけないでしょ!皆ジャニーズだったら本当にある種のマニア層ができるよ!」
のび「うん、僕はジャニーズとか嫌いだなあ、あいつらろくに挨拶しないもん」
ドラ「そんなことどうして分かるのさ?」
のび「……目を見れば分かる」
ゴシャッ……(眼鏡と皮膚が溶けて同化する音)!
静香「あのかわいい子たちは、人間としてのプライドがあるからジャニーズなのよ!
次に悪口を言ってみなさい、唇と右手の小指接合するわよ」
ドラ「それは痛そうだな……のび太君、生きてる?」
のび「……(沈黙)」
ドラ「あ、これやばいね。携帯電話貸してよ静香ちゃん!」
静香「ごめん、持ってないわ。家のお風呂に忘れてきちゃった」
ドラ「うそ、拍手返事始まる前にケータイいじってるのみたよ」
静香「……バレたからにはしょうがないわね」
ドラ「うん、のび太君後5分は持ちそう?」
のび「……(もうずっと沈黙)」
ドラ「あ、それじゃあ拍手返事再開ね。 限定バージョンのグッズ無くしましたかあ。
それはよくあることだよねえ。僕なんかママが、『こんな二昔前のアイドルなんて捨てなさい』って言うんだよ。
僕は丸井マリのファンなんだよずっと。 もう影からずっと見守ってるみたいな。
危ないストーカーからずっと護るってわけさ!警護官、かっこよく言ったらマリちゃん専用のSP?
なのにさあ、一回捕まった事があるんだよ警護してただけなのに!」
静香「それはただ、ストーカーと間違われただけでしょう」
ドラ「僕は危ないからただ、夜道を警戒してただけなのに……」
ドラ「うん、だから限定物は金庫とかに閉まった方がいいよ」
静香「分かったわよ。それじゃあ私も一言言わせてもらってもいいかしら?」
ドラ「いいよ、後3分で頼むよ、のび太君呼吸止まっちゃったよ。
このままじゃ静香ちゃん、ジャイアンのパパと同じ豚箱逝きだよ」
静香「いいでしょ、別に。バレなければいいんだから。
……後、ようつべあるでしょう。あれにある動画、ヤバイのよねえ。
最近、ある動画のページ開いたら、止まっちゃうのよPCの動作が。
しかもそれ、ジャニーズのライブ映像よ?全く、事務所の嫌がらせだわ!
しかも徹底的な肖像権の保持!ここまで来るとあったまきちゃう!
その点、アニメはいいわよねえ。見ている人少なそうなアニメは大体削除されないのよ。
だから、要するにトランスフォーマーは……」
ドラ「ストップ! (泣 静香ちゃんこそ空気を読む練習した方がいいと思うよ!」
静香「何よ失礼にもほどがあるわよ! ドラちゃんったらいつの間にこんなにおしゃべりになったの?」
ドラ「それはこっちの台詞だよ!お嬢様キャラ崩壊してるじゃないか!
最早ただのS気味の女王だよ!ジャニーズヲタ!にしおかすみことやってること殆ど変わらないよ!」
静香「あー、そういう芸能関係に絡めるトコとかもう私の逆鱗に触れるのよ!」
のび
「どうでもいいけど……早く病院に連れてっててよ……ブヒュー」
ドラ「……あ、ごめん忘れてたよ」
静香「……豚箱に飼われるのだけはごめんだわ。のび太さん、いくわよ!」
のび「え?歩けってこと? 目が見えないのに?」
ドラ「うん、これは危ないよ。未来の医療機関でも失明を治すことはできないよ」
のび「静香ちゃん、おんぶして連れてってよ〜〜(笑)」
静香「拒否するわ、とにかく今日のまとめを行うわよ」
・大事なものは、金庫だけでなく心にも閉まっておこう
・コンボイは「護送する」という意味です。
・ビーストウォーズネオのビッグコンボイの声優は、元ジャニーズ。
・頑張れば、たった3時間弱で拍手返事8日分書ける。
のび「ジョオオオオオオオオォ!明日のジョーー!」
静香「のび太さん、警察に言ったら本当にしょけ…処刑だから(恥」
ドラ「それじゃあ、めざましテレビも冬モード!ドラえもんの映画も気になる!
体調に気を使って、ガンバ大阪だよ!ネットのやりすぎにも注意!
それじゃあ明日も元気にガンバ大阪!ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」