影薄ツインズの暴挙〜

 

1/14〜1/15

ドラえもん館長(以下ドラ)「ググレカス……どうも、かなりお休みしていたドラえもんです。
これは、1月前期の過去ログを見た人にのみの隠れ拍手返事(?)となっています……。

こまめにここをチェックしている方、ラッキーですねえ」

野比のび太(以下のび)「静香ちゃん、学校にも着てないんだよなあ。まさか……」

ドラ「まさか、静香ちゃんも引きこもりに……」

のび「うん。その可能性はかなり高いね」

ドラ「それは、かなりマズイね。静香ちゃんを早く呼ばなくちゃ」

のび「でもさあ、これで静香ちゃんが本当に引きこもりになったら、僕としては良いんだけど」

ドラ「どうして? ……まさか、静香ちゃんと『オンラインゲーム』ができるとか思ってたりする?」

のび「ピンポーン!(笑) 何で分かったの?

ドラ「ああ、君という奴は……浅はかと言うか、何と言おうか」

のび「もうさあ、そんなことはいいから、さっさと拍手返事に行っちゃおうよ!」

ドラ「うん、分かったよのび太君。 とにかく、自分たちにできることをやらなくちゃ」

のび「うん!」

 

>>ンッン〜♪ 実にすがすがしい気分だ。歌の一つでも歌いたいくらいいい気分だ。フフフハハハ

>>二日程前に!パソコンが壊れたが。こほどまでにッ!ニコニコを見れてはればれとした気分は無かったなぁ〜

>>これも親のノートパソコンが使えるようになったおかげだ。最高にハイってやつだァーッ! by文矢

 

ドラ「な……なんだってェェェ!」

のび「いや、別に驚く事もないでしょ。今さらデスクトップなんて古いんだよ」

ドラ「親のノーパソ……つまり、ノートパソコンかあ。 今は、便利な時代になったんだね」

のび「うん。つい昔までは、みんなFLASHにかじりつきだったのにね

ドラ「うん。 葱魔ヲタから、殆どの人が涼宮春日に吸収されて、
ヲタ達の集まりがムツゴロウ動物園になったみたいだね」

のび「……後、モーニング娘。のファンが、みんなAKBに吸い取られたとか」

ドラ「世も末だね、本当に……日本の未来が危ないよ」

のび「でもさあ、結局22世紀の日本は存在するわけでしょう? 実際、未来はどうなってるの?」

ドラ「う〜〜ん……こんな2次元ブームは、恐らく2025年に一時消えるね」

のび「ええ? 本当なのドラえもん? 利利狩留とかも消えちゃうの?」

ドラ「うん。そして、日本は不景気の時代へと突入! 
迫り来る隕石とか、東シナ海の魔物とか出てきて、そして韓国と北朝鮮の統合!
日本海の呼称の戦いは、『引き分け』を迎えたんだよ。
……後は、日本が自衛隊を『ジャパンセキュリティーズ』に変えて、警察と連携するんだよ

のび「……これ、本とかに出したら、僕は間違いなく有名人になれるよ!(笑)」

ドラ「うん(笑)! 全部、真っ赤なウソだけどね

のび「……ウソなんだ……ニコ動でも行ってこようかな」

ドラ「あ、今メンテナンス中だよ。 ようつべに行くんだね」

のび「最近、規制が厳しくなってるからなあ。全く、ニコニコはメンテナンスが多いよ。
そろそろ、終わりかもなあ」

ドラ「ノーパソ、使いすぎには……注意しましょうね。一応、親のものですからね〜〜♪

それじゃあ、次の拍手に行ってみようか!」

 

>>名無しです。出「木」杉副館長に切腹を促す拍手をしたのは、どらEMONさんではなく、実は私ですw

>>ハンドルを付け忘れてしまって……。すいません。

>>では、改めて、受験頑張ってください! 129,3%の力で応援してます! 名無しでした。

 

のび「……じおす、完全に勘違いしちゃったね。これだから、出木杉は」

ドラ「結局は出木杉くんへの文句なんだ」

のび「うん。だってさあ、パッと見ただけでどらEMONさんと間違えるなんてさあ、異常でしょ」

ドラ「確かに、それはおかしいね」

のび「それじゃあ、早速変更するべきだよ」

ドラ「うん」

のび「……早く行ってきてよ」

ドラ「嫌だよ。その前に、僕は館長だよ。君は諸務。どっちが上?」

のび「そりゃあ、ドラえもんに決まってるじゃないか」

ドラ「じゃあ、一番上の人に命令するのはおかしいじゃん」

のび「こういうのはね、年で考えるんだよ!」

ドラ「年? 君は11歳だとして……」

のび「君は、まだ生まれてすらいないじゃないか!」

ドラ「……」

のび「ほうら、僕のほうが年上じゃないか」

ドラ「……あぁ、そうだね」

のび「うん、じゃあ行ってきてよ!」

ドラ「『そうだね』としか言ってないだろう。もうジャンケンで決めようよ!」

のび「ようし、それじゃあやってやろうじゃんか!」

ドラ「最初はグー」

のび「ジャンケンッ……!」

ドラ&のび「ポンッ!」

 

のび太 パー  チョキ ドラえもん

 

のび「あ、チョキ出せたんだ。手が丸いから、てっきりグーしか出せないかと」

ドラ「うん、バカにしないでよ。そう思ってるのは、80年代の思想だよ」

のび「じゃ、じゃあ行ってきま〜す!(泣」

ドラ「いってら……さて、今日はこの辺で終わろうかな」

 

のび「やれやれ……名無しさんて、名前あるのに何で名無しなんだろう……」

 

ドラ「それじゃあ、明日も元気にビューティフォー! スィーユートゥモウロウ!」

名無しさん、修正完了です!

戻る


1/6〜1/13

ミナモトシズカ(以下静香)
「静香の〜〜元気の、ミナ、もと〜〜!!」

 

出木杉英才(以下出木杉)「元ネタが分かる人が少なそうなフリしますね」

静香「そうね、あまり分かってもらえないのが現実ってものよ!
ジョディー・ジョースターしかり、TFしかり

出木杉「そうですね。拍手返事の回数も少なくなって、正直僕安心しました。
これで、普通の勉強ができるってものです

静香「まあ、そう言われればそうなのかもねえ」

じおす「……あれ? いつもの2人は?」

出木杉「まるで、いつもレギュラーだったかのように現れないでください(苦笑)」

静香「んーとね、あの2人は、今日から一ヵ月後のバレンタイン・デーで絶対に生き残る。
って言って、町じゅうに自分たちをアピールしに行ったみたいよ」

じおす「なるほどね。 それじゃあじおすも行ってこようかなあ」

出木杉「あれ? 勉強はどうしたんですか」

じおす「んーとね、ちょっとだけ悪いことがあったんだよね。
しかも、致命的なことに『そのせい』で受験勉強に対する何のやる気も無くなっちゃったのさ

静香「それじゃあ、拍手返事でもしましょうか」

じおす「無視!? 頼むよ出木杉、話だけでも聞いてくれよ〜〜」

出木杉「…・・・しょうがないですね、3分だけですよ」

じおす「うん、それじゃあかいつまんで話すと、実力テストの五教科の合計が400足らなかったんだよね」

出木杉「……」

静香「……もうイイ?」

じおす「いや、もっと良いリアクションとか、期待してたりして……何てね」

出木杉「それは、高校受験を前にしてはかなり致命的ですね。ガンバって下さい」

静香「どうしたら、そんな点数取るのかしら全く……」

じおす「いやいやいや、もうさあ、『これ勉強しても意味無いんじゃないか』って思っちゃってさあ。
何この喪失感? って感じなんだよ」

出木杉「具体的には、どこを間違えたんですか?」

じおす「うん、図形とか。 あと……図形とか

静香「他には、確率とかも間違えてるのよねえ」

じおす「え? 何で知ってるのそれ」

静香「簡単に言うと、今回は私がメインだから。 オープニングごときであなたに出番を取られたくないのよ!(怒)

だから、私は秘密裏にじおすの数学のテストの答案を手に入れたの

じおす「本当に、もうびっくりとしか言い様が無いね。これはまさに『デフレ・スパイラル』って感じ(泣」

出木杉「それじゃあ、そろそろ拍手返事に行きたいので」

 

教科 点数
国語 89点
数学 54点
英語 78点
理科 92点
社会 85点

 

じおす「まあ、そういうわけだから……orz」

出木杉「それでは、最初の拍手です」

 

>>そういえばあんまり拍手をしてませんでした。さて受験頑張って下さい。応援してます。

>>僕の拍手が少しでも励みになれば幸いです。まあ僕小学生ですけどね(汗

>>さて話題を変えて小説なんですが、今回は調子に乗ってマルチエンディングにしてみようと思います

>>ハッピー、トゥルー、バッドの3つにしようと思っています。ではでは。byどらEMON

 

じおす「どらEMONさん、ありがとうございますですm(__)m 
小学生とかは関係ないです。応援してもらっただけで十分です。

ちょっと数学がかなりヤヴァイ状況ですが、これはじおすが正月に
『爆笑ヒットパレード』観て、「生野はやっぱムリだね」とかダメ出ししたり、
『新春かくし芸大会』で、アヤさんの反応とか見て、「すげー、この人プロだな」とか感心してたら、

いつの間にか冬休みが終わっていた、という死にたくなるような状況を経てから、
このような状態に至ったわけです。

だから、自分のせいだということは分かっています。だから……だからッ!」

静香「はっきりしない男ねえ、早く結論から言いなさいよ」

出木杉「そうですね。つまり、何が言いたいかという話ですよね」

 

じおす「つまり……僕は僕は! オレは、生き残る!(受験戦争に)

出木杉「はい、そして小説についてですが……静香ちゃんは何かある?」

静香「マルチエンディングってのが、なんだかゲームみたいね。
私的には、あまりよくない感じなのよねえ」

じおす「うん。じおすは、こんな終わり方もありだと思うなあ」

出木杉「そうですね……まあ余力があれば書けると思いますね」

静香「2人とも、当り障りのないコメントばかりねえ。しょうがないから、私が拍手を送ってくれた
どらEMONさんに、私おすすめの『元気の源』となるような食材をお届けするわよ〜〜♪

出木杉「元気の源となる食材って何ですか?」

静香「えーと、松坂牛6000グラムをプレゼント!」

出木杉「……」

じおす「……」

静香「な、何よ? 松阪牛くらいデパートで買ってきなさいよ」

出木杉「それがですね……現在、僕はその重要なお金を持っていないんですよ(泣」

じおす「うん。もう少し、安い経費で安い食材とかはない?」

静香「残念だわぁ。 こうなったらこないだ小池さんに送られた『王水煮込み雑煮』を送ろうかしら」

出木杉「一体、EMONさんに何の恨みが……(泣」

じおす「あぁ、もうじおすから『ご当地ラーメンセット九州編』送らせてもらいましょうか」

静香「そうねえ、安っぽいけど」

出木杉「それでは、EMONさんには『ご当地ラーメンセット九州編送らせて貰いました〜〜」

※演出です。実際は送られていません(苦笑)

 

静香「それでは、次の拍手、ですが……」

出木杉「まさか……またゼクロスさんが」

じおす「……今回はどのくらい?」

静香「えーと、なんか3日間連続だから……地獄の3連発ってことになるわね」

 

>>オォォォプゥティィマアァァァァァーーーーーース!!が未だに忘れられないゼクロスです

>>映画トランスフォーマーのオプティマスプライムのソード装備がプレミアムバージョンとして出るらしいので

>>自作しようとしてた自分は大助かりです、その頃に俺が高校へいけてるかどうかが問題ですが
ちゃっかし、ラッキーボンビーの背景をみつけました、映画TFの脚本がスピルバーグの時点で

>>期待はしないと2CHでありましたが、そのとおりでした、オプティマスがソードでメガトロンに止めをさして
ほしかったとか、いろいろあります、だってメガトロンの因縁の相手はコンボイ(オプティマスプライム)

>>っていいたいのかこの映画は、そういえば2chでもメリケンマンセー映画だとか言われてました BYz

 

静香「まあ、最初の核弾頭って感じね」

出木杉「ええ、これはかなりマズイですね」

じおす「正直……もうついていけない」

静香「何言ってるの、それはもう4ヶ月前からわかってたことじゃない」

出木杉「はい。それじゃあ始めましょうか」

じおす「……」

静香「……」

出木杉「……」

 

ピンポンパンポーン

突然ですが、3人は少し思考停止の状態です。
というわけで、映画の『トランスフォーマー』について、色々なサイトを模索しました。

 

http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD10279/index.html

gooの映画レビュー

 

http://www.eigaseikatu.com/title/17182/

映画生活でのレビュー

 

http://cinematoday.jp/movie/T0005157

シネマトゥデイでのレビュー

 

http://blog.mag2.com/m/log/0000217098/108902236.html

まぐまぐ!でのレビュー

 

http://eigakotaro1117.blog.shinobi.jp/Entry/71/

「映画の世界」でのレビュー

 

http://blog.goo.ne.jp/tomoyaharada/e/a4213e259899e3337ed2adbcc26cb7ca

ともやさんのブログでのレビュー

 

http://blog.goo.ne.jp/oj0216nm/e/f9b9194dae63816fa5e110f017acb9ee

「ミチの雑記帳」でのレビュー

 

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=326203

allcinemaでのコメントレビュー

 

出木杉「ふう。なんとか回復しましたね。それじゃあ、僕は帰りましょうかね」

じおす「まあ待ってよ、確かに正直自分でどんな調査やってるかも分からないくらいの状況なんだけど。
とにかく、出木杉は居るだけでいい。というか、居ないと空気に絶えられず、ホンネが出そうだ」

静香「そうねえ……正直言うと、私TFは興味ないって言うか……」

のび&出木杉「言ってしまったァアァァァァァァァァ!!(泣」

静香「それに、映画のレビューもあまり良いとはいえないみたいだし……
よっぽど何か不味かったんじゃないかしら」

出木杉「ま、まああくまで映画のみの話ですからね」

じおす「そっそうそう。うんそうだよう、きっと」

静香「あのね……前前から気になってたんだけどね。じおすって、何がしたいわけ?

出木杉「!?」

じおす「!?」

静香「だから、拍手返事で何がしたいの? 
自分の言いたいことも言えないで、卑屈になって……
それが、あなたの本当にしてきたことなの?

出木杉「……」

じおす「今さら……もう遅いさ。ゼクロスさんはTFについて語るのに慣れてるんだ。
もう、誰にも止めることはできない……」

出木杉「……そうですね、ゼクロスさんはひょっとすると話を聞いてもらいたいだけなのかもしれませんしね」

じおす「それを『元ネタ分からないからスルーな』的な方向で言ったら、人間的にマズイんだよなあ」

静香「……あなたはね、嫌われるのが怖いのよ。嫌われるのが怖いだけ。
だから、何もできないし、新しい世界も開けない。

たかが、数週間コメントが無かっただけで怯えるのよ。

そういう人に、中途半端に拍手返事をやってもらっても、全然面白くないわ」

 

じおす「……ったら」

静香「?」

じおす「だったら、どうすりゃあ良いんだ?
このまま、ゼクロスさんを一気に突き放してみるか?
そりゃあいい、元ネタが全く分からないじおすは楽だもんな!
でもね、それじゃあ何の解決にもならんのです。 
ミュージアムってどういう意味か知ってるか?

美術館・博物館!ほらな、ほら何も関係ないだろ?

拍手返事なんて、ノリで生まれた企画だったのさ!インスパイヤ、インスパイヤでさあ!(怒)

それが、もう8ヶ月も続いてる!異常だろ?

でも、拍手を良く見てると、ほとんどゼクロスさんとじおすの『銃撃戦』みたいになってるわけだよ!
それを今さら言い返せるのか?」

静香「……もう、私は何も言うことは無いわ。2人で勝手に進めればいいじゃない!」

 

出木杉「微妙に、静香ちゃん泣いてたんですけど」

じおす「しょうがないだろう、こうでも言わなきゃ静香ちゃんは帰らなかったんだし」

出木杉「そうですね……それじゃあ僕はこの辺で帰ります」

じおす「ハァ(泣 ちょ、マジでちょっと待ってくれよ!」

出木杉「何ですか? 僕は今日塾の模試があるんですよ」

じおす「別にいいじゃないか、そんなことは。小学生のうちは、たっぷり遊んどいた方が良いんだよ!」

出木杉「ダメです、東大に行く人は、既に夢を追うために走りつづけています」

じおす「東大!? 出木杉、お前東大に行くつもりだったの?」

出木杉「そうですが、それが何か?(キッパリ)」

じおす「ああ、そうなんだ」

出木杉「はい」

じおす「……出木杉、さ。じおすの代わりに入試受けるってのはアリ?」

出木杉「無しです。 それじゃあ、ゼクロスさんの二発目です」

 

>>http://jp.youtube.com/watch?v=pO9q_V-IOq4

>>ゼクロスです、上は映画TFのゲームのオートボットEDです、このようにオプティマスプライム(コンボイ)が
メガトロンぶっ殺してくれたらあれは最高だったんですが……

>>メガちゃんの留めをさしたのが人間で見ているだけで不愉快だった、
設定じゃあメガトロンは魂がスパークではなくパワーコアだから化け物じみた強さを持っているそうで、
ゲームのオプティマスがありえないくらい強いです

>>ていうかメガちゃんの魂がスパークだったら絶対にオプティマス(コンボイ)に負けてただろうwBYゼクロス

>>ps、多分オプは「今守るべきなのは自由というこの世界の全知的生命に与えられた権利である。」と

 

出木杉「あ、静香ちゃんの堪忍袋の尾っぽが切れた理由が分かった気がしますね」

じおす「うん。じおすはもう限界なんだけど(泣」

出木杉「まあまあ、辛抱してください。そして、ついでに最後の1つも紹介してしまいましょう。
それなら、耐え切れるはずです

 

>>ゼクロスです、禁断の企画を掲示板2でやっちゃいました、決して性的な意味じゃありませんよ、断じて

>>かつて投稿した「万物最強決定戦」の続編小説を小説祭に参加させようかなと思います

>>後、ジャッジメント最終話がまだ追加されてませんw

>>企画は完璧に人が嫌がるものです、だって出たい人募集で敵か味方になってもどっちになっても合体ですから

>>とにかく自分の限界のアクションシーンを頑張って書きたいが為に作りました BYゼクロス

 

じおす「……もう、何と言うかね」

出木杉「さすがに、ここまで来ると笑えるレベルを通り越してますね」

じおす「うん。じゃあじおすの今一番言いたいことを、顔文字で表すよ」

出木杉「また突然ですね……いいですよ、どうせ繋ぎですから」

じおす「それじゃあやるよ」

 ̄\(−_−)/ ̄

 

出木杉「……手を上げてるから、お手上げ?」

じおす「チッ、あっさりと答えられちゃった」

出木杉「あ、つまりこれは今の状況ってわけですね」

じおす「うん、拍手とかね……あと、拍手とかね(大泣」

出木杉「……えー、まずは動画についてですが。かなり重いので、別リンクにしました。
古いPCでご覧のかたは、一旦再起動してから見ることをオススメします。以上です!

じおす「うん。そして、ゲストブックのスレのことだけど……これか」

 

http://www.freebbs.biz/yy2ch/yy2ch.cgi?id=abcd#1332

 

出木杉「……これはまた、近寄りがたい異彩のオーラを放っていますね」

じおす「うん。おかげで、他のスレッドにまで弊害が(殴」

出木杉「結局、これは何なんでしょうかね?」

じおす「さあな……一ついえる事は、何を言っているのか分からない事」

出木杉「とにかく、ロボットのアニメが好きな人は、いますぐにレスしてほしいところですね」

じおす「うん、まさにじおすたちの状況は ̄\(−_−)/ ̄だな」

出木杉「ジャッジメントの最終回の追加は、じおすが忘れたってことですよね?」

じおす「うん」

出木杉「小説祭に、『万物最強決定戦』の続編を書きたいとの事ですが」

じおす「うん」

出木杉「ただ、また暗雲が立ち込めることになりそうですが」

じおす「うん。そんなのは第3回で分かってたじゃない」

出木杉「以上です」

じおす「うん」

出木杉「……」

じおす「よし、終わろうか」

出木杉「そうですね。ゼクロスさんもせっかくやる気になってくれたんですしね」

じおす「……出木杉、企画って『いやがらせのために』やるものなのか?」

出木杉「そうですね、用途によってそれは色々でしょう」

じおす「なんか、そういうのって寂しいようなきがするのは……じおすだけじゃないよな」

出木杉「はい。僕も、流石に『嫌気を通り越して、憎悪』並みの勢いですが

じおす「まあ、こんなこともあるんだよね」

出木杉「はい」

じおす「……なんか……
イヤだアァァァァァァァァ!!(泣」

 

出木杉「それでは、涙涙の『最後の拍手』です。滅多に自分を褒めない僕ですが、
今日は自分で自分を褒めたいと思います。

それでは、心してどうぞ。

 

 

 

 

名無しさんからの拍手
>>受験勉強頑張ってください! 120%の力で応援します。ぜひ、受かって戻って来て下さい!
>>
もし、受からなかったら、福館長の出木杉が切腹します。

 

じおす「というわけだ、出木杉、よろしくな!(笑)

いつかの波田陽区みたいに、切腹してみるか〜〜

出木杉「いや、全然(笑)じゃないですよ!どこに笑う要素があったんですか(泣」

じおす「まあ、強いて言えば『副館長』のフクが『福』になってるところとか」

出木杉「完全に笑いのツボおかしいでしょ!(泣」

じおす「まあ、切腹してもらうってのも良いけど、さすがにじおすはニートだけにはなりたくないしなあ」

出木杉「そうですよ、高校受験に落ちたら、全くお話になりませんよ!」

じおす「ニート街道一直線って感じだもんね

出木杉「そうですよ、せめて高校くらいは行きましょう」

じおす「そういえばさ、出木杉は英検とか受けた事ある?」

出木杉「何ですか突然!? 人の試験を気にしてる暇があったら、自分の心配してくださいよ」

じおす「まあ、そうなんだけどさあ。じおすの志望校の先輩は、
『英検の一次試験は、トイレをがまんしてから臨む』だってさ。

いやあ、さすがに進学校は違うなあ。トイレ行く暇も無いくらい頭に詰めこむんだぞ、凄くないか?」

出木杉「普通ですよ、そんなこと……とりあえず、僕は切腹は嫌ですからね。
そして、一応言っておきます! 僕は『副館長』ですよ! 福じゃないですッ!」

じおす「どうでもいいじゃあないか、そんなことは出来杉くん」

出木杉「僕は、出杉です、このド素人がァアァッァァア!」

 

じおす「さあて、出木杉くんが今回はイジられキャラになってくれたわけです。
出木杉くん、感謝します。ここまでイジれる真面目なキャラはいないよ……!

みんな、本当にありがとう!

そしてどらEMONさん、じおすは絶対に受かってみせます。
出木杉の生存のために(笑)

そしてゼクロスさん。 ロボット系のサイトを紹介しましょうか……?」

出木杉「それでは、明日はROSEDAY! 大切な人にバラを贈りましょう。
それでは、明日も元気にビューティフォー! ガンバ大阪でスィーユートゥモウロウ!」

 

静香「……何よ、私は昔から死ぬほどガンダムが嫌いなのに……」

戻る


1/1〜1/5

新春初笑い!? 
2008年を笑い飛ばして2009年まで総またぎして過ごそうぜ!
といってもそんなこと無理だから、
せめて冬休みを最後までエンジョイしようよ!
拍手返事大新年会SP……

 

ドラえもん館長(以下ドラ)「おかしいと思わないかい? みんな4日で仕事始めてるってのにさあ、
僕達は5日から始めだよ? なんか、今年もグダグダな年になりそうだねえ」

野比のび太(以下のび)「それじゃあ、早速新年として……ドラえもん、お年玉頂戴!」

ドラ「何言ってるのさ。 君はいっぱいお年玉もらったじゃない。僕ももらったし」

のび「でもさあ、10000円だよ?東京圏にしては、かなり少ないんじゃない?」

ドラ「そうだねえ……そういうと思ってアンケート取ってたんだよ」

のび「アンケート? まさかみんなにどのくらい貰ったか聞いて回ったの?」

ドラ「うん。 正月はみんな暇だったらしいからねえ」

 

名前 金額
ドラえもん 10000円
のび太 10000円
静香 20000円
スネ夫 90000円
ジャイアン 30000円
出木杉 35000円
安雄 40000円
はる夫 34560円
ガリ勉 30050円
じおす 14000円

 

ドラ「ちなみに、小池さんと森さんは除いてあるよ、大人だから」

のび「そういえば、僕は森さんや小池さんからお年玉もらってないよ

ドラ「何言ってるの。 小池さんからお金が搾り取れるわけ無いでしょ

のび「うん、そりゃそうだよね。 それじゃあ森さんから……」

ドラ「森さんはさ、議員だよ? ぎ・い・ん。外回りとかヤヴァイ位多いんだよ」

のび「それじゃあ、新年最初の拍手返事!」

 

>>俺の中では着実に小説の主人公は武者頑駄無になろうとしているゼクロスです

>>スパラグ第二話ではさっそく敵がサボテンのように串刺しにされました、でもまだ生きてます

>>第三話から展開が速くなるのではないかと思います、たぶん暴力映写も強くなってきて人食いもありうるかも
人食いはですね、人間の目を抉り取って食ったりとか幼児の肉を骨も残さずくったりとか

>>そんな奴らがこれからも出てくる予定です、
後ファイナルカイザーガンダムの戦闘能力を計算したらとんでもない数値に…… 計算したらこうなりました 

 

FKガンダム>>>>ラスボスに・・・・・・・

 

>>仲間全員合体の恐ろしさを思い知りました……何?名前が同じFKG?禁句! BYゼクロス

 

ドラ「し、新年早々ふ……ゲフンゲフン」

のび「ドラえもん、今なんて言おうとしたのさ?」

ドラ「べ……別に!(滝汗」

のび「ERIKA様? とりあえず、どんどん意味不明……(殴」

出木杉英才(以下出木杉)「やれやれ……全くダメですね2人とも」

ドラ「あ、出木杉! もうさあ、のび太君がぜんぜん正月ボケ抜けないものだから」

のび「えぇ? ドラえもんだって、未だにコタツで眠ってるじゃないか

ドラ「そ……それはこれ、これはそれだよ!」

のび「うん。結局違うんだよなあ」

出木杉「……まあいいでしょう。僕がしっかり、拍手返事の手引きをしてあげますよ」

ドラ「手引き? そんなものあったっけ」

出木杉「ええ、ありますよ。それじゃあ、まずは……これを見て下さい」

・絶対に、絶対に相手を否定してはならない
・否定するのには、あくまで意見を提示せよ
・拍手とは、みんなから送られてくるものである
・なので、絶対に感謝の心を忘れるべからず

 

のび「なあるほど。そんなことがあったんだ」

ドラ「どうやら、そうみたいだね。 それじゃあ次の拍手に行こうか

出木杉「ダメですよ(怒) そういって現実から逃げるのはもっとダメです」

のび「でもさあ、ぶっちゃけ何言ってるのかぜんぜんわからないよ。
ファイナルカイザーガンダムとか、仲間全員合体とか」

ドラ「FKG=ファイナル・カイザー・ガンダムってのは理解できたけどね」

出木杉「そういうときは……何か拾って褒めるんですよ!
拍手の中から、この拍手を送った人は最終的に何が言いたいのか、
そして、どのように反応してもらうと嬉しいのか

のび「実は、一番後ろが大事だったりするよね」

ドラ「……それじゃあ、出木杉。どうやったら明瞭に見えない元ネタがある拍手を答えるんだい?」

のび「そうだよ、出木杉答えてよ!」

出木杉「というか、何で館長まで僕のこと「出木杉」って呼び捨てにするんですか(泣?」

ドラ「……つい、正月ボケでさあ」

のび「うん。それじゃあ出木杉早くしてよ!」

 

出木杉「えー……いいですね、この何と言うかこの難解な数学の式みたいな……?
計算するのも良いんですけど……まずは書かないと始まりませんよね。

大体、 >>>>って……なんの記号なんですかorz

 

…っあ

 

ドラ「あ〜あ、全部本音言っちゃったよ(泣」

のび「うん、そのうち出木杉はボロが出るって思ってたんだよなあ」

出木杉「だって……しょうがないじゃないですか(泣」

ドラ「ともかく……もう遅いと思うけど、色々ツッコミの点を拾っていこうか」

のび「うん。抉り取るって何て読むの?」

ドラ「自分で、色々変換してみなよ……」

出木杉「これはですね、『えぐりとる』って読むんですよ」
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?dtype=2&p=%D9%B1%A4%EB

のび「ふうん。そうだったのか」

ドラ「ということで、ゼクロスさんの今後の小説の展開に期待したいものだね」

出木杉「普通にまとめましたね……(泣」

ドラ「だってさあ……(大泣」

のび「それじゃあ。次の拍手!」

 

>>ゼクロスです、ケータイ小説は小説もどきと言えないただの文章の塊です

>>ケータイ小説書いている人はPC小説の出来に絶望するでしょうな、絶対に偏差値低いと思われ

>>女子高生なんかよりも男子の書いている奴の方が出来が良いと思うのは俺だけ?

>>女子高生何てキチ……ガルバトロンが多いですから、尚更DQN度が上がるというもんです

>>そんな俺は万物最強の存在をテーマの小説を書いているゼクロス……

>>追伸、ゼクロスです、ジャッジメント完結しました、短いのはスパラグがまだ完結していないからです

 

ドラ「えーと、これもゼクロスさんからの拍手だよ……もはや、皆勤賞だね」

のび「うん。僕なんか、ゼクロスさんの拍手しかないと思ってたよ」

出木杉「いや、今までの拍手比率は、
ゼクロスさん 8 : 2 他の観覧者の方々

って感じですよね、本当に」

ドラ「うん。それじゃあまずは『ケータイ小説』についてだけど……」

出木杉「はい。 まずはそれなんですが……女子高生の間で普及し始めた小説です。
その名の通り、携帯電話でのウェブページによって作成できます。

簡単に言うと、誰でも手軽に書けてしまうようですね。
それに、現在の書籍を読む若者がどんどん減っていく中で、こんな若者を対象にしているようです」

のび「うん。僕も一回、静香ちゃんに見せてもらった事あるよ」

ドラ「で、どんな感じだった?」

のび「うん。普通の本とかと違って、全然読みやすいよ。話の内容もわかりやすいし」

出木杉「ええ、まあそういう利点はありますね」

ドラ「実際、PCで読むウェブ小説と違って、どこでも読めるしね」

骨川スネ夫(以下スネ)
「ハハッハ! 全国10億人の皆!
元気にしてたかい? 僕は超元気!

さーて、ケータイ小説だけど……?
僕は大歓迎だね、本当に!

 

出木杉「実際、ゼクロスさんの言う通りに、質の低さが問題に上がって……」

スネ
「ハハハ、だからさあ槍玉に挙げるたぐいが違うよ!
携帯のウェブページと、PCのウェブページ、
どちらの方がたくさんの人々に受け入れられると思う?

PCはさ、『電車男』のイメージで、
PCやってる人はみんなヲタだと思われる世の中なのさ!
それに比べて、ケータイは皆持ってる! 
はるかにPCよりも普及率良いんだよねえ。

それに、女子高生は『恋空』にはまっちゃったでしょ?

もうこれからは、みんなケータイ小説を手放せなくなると思うな

 

ドラ「というわけだね」

剛田武(以下ジャイ)「オイ。そんなものは、小説なんかじゃねえぞ!
糞、糞だな、肥溜め以下としか思えないぜ、フゥ〜〜!!」

のび「あ、ジャイアン。何でこんな所に?」

ドラ「まさか……僕に『王水煮込み雑煮』食べさせるつもり?

出木杉「そのようですね」

ジャイ「おうよ! ぶっちゃけケータイ小説なんざどうでもいいのさ!というか、俺は絵本すら嫌いだからな!

のび「……僕でも、絵本くらいは読むよ」

ドラ「しょうがないよ、ジャイアンに一般常識は通用しないよ」

ジャイ「ふざけやがって! とりあえず、さっき出来上がった『王水煮込み雑煮』を食べてもらうからな」

のび「ドラえもん、さっさと逃げた方が良くない?」

出木杉「えー、ゼクロスさん。簡単に言うと、ケータイ小説はそんなに毛嫌うものではありません。
世の中にはこんな小説もあるんだ、ということを知ってください。

なぜなら、ケータイ小説もPC小説も、同じネット上の小説だからです。

内容も、ピンキリです。ケータイ小説は糞があれば名作もあります。
PC小説だってしかりなのです。こういうことは、しっかり覚えておいた方が良いです。

 

ケータイとかPCは関係ない。
所詮は、小説の出来で決まります。

物事を表面的に見ず、実際に色々な物に触れてみましょう。
そうすれば、きっと新しい世界が見えてくるはずです。

 

……こんな感じでよろしいでしょうか」

 

ジャイ「おうよ、良いんじゃあねえの?」

ドラ「うんうん、それじゃあ今回はこの辺で締めくくりましょうか」

ジャイ「ってまだ終わってねえぞ! 『王水煮込み雑煮』を食ってもらうまではなあ(怒)」

のび「うん。それじゃあ終わっちゃおうか」

ジャイ「あっさりと無視ってるんじゃねえぞ!」

出木杉「……」

ドラ「……」

のび「……」

 

 

 

ジャイ「今度は、総シカトかよォォォ!!(大泣」

ドラ「それじゃあ明日も元気にビューティフォー! ガンバ大阪でスィーユートゥモウロウ!」

 

※『王水煮込み雑煮』は、小池さんに郵送されました。


[PR]今流行りの携帯ゲームは?:完全無料でずっと遊び放題だよ