4/30

ゴールデンウィーク スペシャル!

3日目

出木杉副館長(以下出木杉)「えー、なぜか館長の代わりに出演する事になった出木杉英才です。

……と、もう一人ゲストがいるようです

 

 

源静香(以下静香)

「さあ、出木杉さん。

今日は前から決まっていた

勝負の日よ」

 

出木杉「いや、戦うも何も僕降ろされましたよ、アシスタント

静香「……あ、そう。じゃあ次のアシスタントは私に決まりね

出木杉「それが、次はのび太くんらしいよ……」

静香「ああ、そう(怒)。じゃあのび太さんを討ち取るわ

出木杉「下克上?」

静香「ええ、のび太さん、今すぐ出てきなさい!」

野比のび太(以下のび太)「は〜い! 静香ちゃ〜〜ん!」

静香「早速死にに来てくれたようね

出木杉「その言い方は無いと思いますよ」

のび太「あ! 出木杉!お前が何でこんな所に!」

出木杉「いや、何か対決させられそうになったんですよ。まあ、もうターゲットは君になったけどね

のび太「ターゲット? 静香ちゃんの恋の相手?

静香「勝負内容を決めるわよ! 出木杉さん、決めて頂戴」

出木杉「どうしても僕が決めるんですか?」

静香「じゃあ、もういいわ。勝負は……

ティッシュ配り対決よ!

のび太&出木杉「ティッシュ配り?」

静香「ええ、どちらが早く千個のポケットティッシュを配れるかっていう対決よ!

ちなみにのび太さんに選択権は無いわ

出木杉「もう強制的ですね」

のび太「うん、いいよ!」

出木杉「君も良いんですか……」

静香「じゃあ早速今から勝負よ! ゴールデンウィークに人がいっぱい居るお台場で勝負よ!

出木杉「すっかり現代風ですね」

のび太「よ〜し、頑張るぞ〜〜!!」

 

出木杉「あれ? もう終わったんですか?」

のび太「うん、静香ちゃんが1時間で終わって、僕は1時間経っても、誰にも受け取ってもらえなかったんだ(泣」

出木杉「もう悲惨としか言いようが無いですね……それでは、拍手返事です」

 

>>前回の件ですが、あれは一部のスパロボファンにとっては常識です

>>スパロボ作ってるバンプレストはある程度、経験している声優さんを起用するんですね

>>やっぱり普通のアニメ声優より、エロゲとかの声優さんの方が声とか綺麗なんでしょうな

 

のび太「うん、綺麗だとおも……ヘブフゥ!」

出木杉「それでは次の拍手です」

 

>>追伸 武とスネ夫って偽善者ですよね

>>あ、そうそうエロゲーと言えば少年Aとか見てる人は嫌でもfate読むことになりますな

>>あれTYPE−MOONっていう同人サークルが作った二つのエロゲーの内の一つですから

>>それ、知ってる人はどれだけいる事やら、そこのあなた、何で俺がそこまで詳しいかは禁句 byゼクロス

 

のび太「うん、穴場後でこっそ……フベフウウ!」

出木杉「武君とスネ夫くんはもうダメ以外の何者でも無いですからね。

だからいつもグループでつるんでるのでしょう」

のび太「そんなことジャイアンに聞かれたら殺されるよ

出木杉「危険も承知の上です」

のび太「じゃあ、後でジャイアンに言いつけようっと!」

出木杉「野比くん、君って人は、本当に最悪ですね……(怒)」

のび太「ではスィーユートゥモゥロゥ!」

出木杉「ちなみに、明日から第三回小説祭が始まります!」

 


4/29

ゴールデンウィーク スペシャル!

2日目

ドラえもん館長(以下ドラ)「僕は、死にましぇ〜〜ん!!」

じおす「武田鉄矢さんの真似?」

ドラ「YES! さあ今日は何をしようか?」

じおす「ドラえもんの今を考えるスペシャル! 」

ドラ「で、拍手は?」

じおす「無いよorz」

ドラ「そんなことだと思った。じゃあ通常どおりの拍手を返事しようか」

 

>>俺の小説、次回で最終回です・・・三つの最終回を作ります

>>その内二つが二つの次回作に繋がっています//

>>ぶっちゃけ、今度はロボットかヒーローでいってみようかなと思います Byゼクロス

 

ドラ「うははは! 最終回が3つ!? もうそこに憧れますねえ」

じおす「そういえば、最近小説書いてないなあ」

ドラ「まあ、暇人にもできないことってあるんだね」

じおす「あのね……(怒)」

ドラ「そういえば、小説祭がはじまるまで後一日といったところだね」

じおす「自分の自信作をぜひぶつけてもらいたいところです!」

ドラ「……」

じおす「……」

ドラ「じゃ、じゃあニュースね」

じおす「そうだね」

ドラえもんのメールソフト! じおすも愛用!?

ドラ「愛用してないよね? 絶対に」

じおす「YES! ……しまった!」

ドラえもんが中国に進出!

ドラ「おお! なかなかだねえ。外国に輸出されるアニメって本当に凄いんだよ!」

じおす「というか、これ4月25日のニュースorz 気づくのが遅かったなあ」

ドラ「まあしょうがないよ、じおすだもの」

じおす「で、本当にやることないけど、どうする?」

ドラ「そうか、オマケがまだあるよ! 秘密道具図解!」

じおす「詳しくはコチラ

ドラ「図解どころか、ただの直リンじゃん……」

じおす「本当にやることが無いので、スィーユートゥモゥロウ!」

ドラ「おい!」

 


4/28

ゴールデンウィーク スペシャル!

1日目

ドラえもん館長(以下ドラ)「いやあ、ついに一日目ですよ」

出木杉副館長(以下出木杉)「どうも、この日が

終了したら間違いなく出れない出木杉英才です」

ドラ「まあまあ、今日はっちゃければいいじゃない! さて、今日の企画は〜〜♪

『祭り気分だ! 神をも越えた男に出来ないものなど何も無い!』

で〜す!

皆さんから応募した、『普通の人には絶対出来ないけど、出木杉さんにやってもらいたいこと』を

出木杉くんにやってもらいます!」

 

出木杉

「いや、ちょっと待ってくださいよ。

そもそも便りは来てるんですか?」

ドラ「ううん……」

出木杉「やっぱり。こんな事だと思いましたよ。どうするんですか?

僕の最後になるかもしれない日に何もできないなんて……」

ドラ「しょうがないねえ、じゃあ僕が要求しますよ」

出木杉「いや、それじゃあるあるっぽく捏造ですよ」

ドラ「えー、捏造とは自分の利益のために事柄を都合の良いように書き換えることです!

よって、この場合は適応されないのです!」

出木杉「どう言っても無駄だと思うので、もう好きなだけ要求してくださいよ……」

ドラ「じゃあ、一つ目です。『銃弾を体ではじき返してください

 ペンネーム美味しい水さんからだよ!」

出木杉「いや、誰も送ってないでしょ。後、この要求。まず、無理でしょ。

そもそも人間ですよ、僕? 銃で撃たれたら僕だって死にますよ!」

ドラ「大丈夫だよ、防弾チョッキあげるから、それでごまかして

出木杉「それを捏造って言うんですよ(怒)!」

ドラ「いちいち五月蝿いねえ、だったら出木杉くんは何も出来ないダメ人間って記録するよ?」

出木杉「別に良いですよ。 そんな事で人間の価値をはかるって事がそもそもおかしいんですから」

 

ドラ「……あ〜あ、企画終わっちゃいましたね。どうしようか」

出木杉「……自分で考えてください。僕はもう帰ります」

ドラ「あ、まだオマケあったよ! オリコンで5位、6位の歌をピックアップするんだって!

出木杉「5位と6位ってまた微妙……じゃあ、その曲は何ですか?」

ドラ「えーと、 第6位はSEAMOさんCry Babyらしいです」

出木杉「そして第5位は、AAAさんのGet チュー!/SHEの事実です」

ドラ「……で、これで何か分かりました?」

出木杉「AAA(トリプル・エー)さんのタイトルは、また破廉恥なものですねえ」

ドラ「でも、これが今の若い人が好むんでしょ」

出木杉「相変わらず、若者の考えることは分かりませんなあ」

ドラ「要はいつまでも古い考えにとらわれるなってこと!」

出木杉「SEAMOさんのは、クレヨンしんちゃんの映画の主題歌ですね。いい歌ですね〜〜」

ドラ「まあ、どちらにしてもシンエイ動画さんだから良いね」

出木杉「貴方はまたリアルなことを……」

ドラ「では、1日目はこの辺でお別れしたいと思います」

出木杉「……今度こそ僕はここからいなくなるんですね……」

ドラ「あっはっは! そこまで深刻にならなくても大丈夫!

何たって、八月には……ムグッ!

出木杉「それだけは言っちゃダメですよ」

ドラ「わ、分かったよ! では今度こそスィーユートゥモゥロゥ!」

出木杉「みんな! 僕という存在を忘れないでね!

 


4/27

ドラえもん館長(以下ドラ)「ついに明日からゴールデンなウィークですね」

出木杉副館長(以下出木杉)「そうですねえ。5月からは小説祭ですし」

ドラ「なんだい?この忙しさは? 誰がこんなにびっちりスケジュール詰めたの?」

出木杉「恐らくこれを書いているバカ(じおす)でしょう」

ドラ「というか、全く暖かくならないよね」

出木杉「大丈夫ですよ、一時的な寒冷前線の流れです」

ドラ「そうだね、今日でキミとお別れかと思うと寂しいよ」

出木杉「何言ってるんですか、ゴールデンウィークが終われば僕達またやりますよ」

ドラ「……いや、これ見てみ」

 

以下、ドラミュー最高審議会(?)の報告書である。

 現在、ドラ・ミュージアムではたくさんのコンテンツがある。

その中でも最近新設された『拍手返事〜影薄ツインズの暴挙〜』は、記憶に新しい。

しかし、拍手の少数現象や盗作疑惑まで持ち上がるなど、審議会では見過ごすわけには

いかなくなったわけである。

そこで、まずは内容の改変が求められた。

従来のなんでもアリのものでは、完全に自己満足主義に偏り、これを見かねてか

4月の後期からはゲストが1〜2名出演し、拍手を返事すると言うトーク式を執った。

それでも拍手返事はイマイチである。

このままでは我が審議会も打ち切る以外考えられなくなる。

その前に、メインを元の『野比のび太』に戻そうという案がある。

次の一名を、パーソナリティから除名する。

副館長 出木杉英才

ドラミュー最高審議会 委員長

 

ドラ「ね?」

出木杉「ね? じゃないですよ(怒)! ど、どういう事ですか!」

ドラ「それでは拍手返事です」

出木杉「オイ!」

 

>>天下無敵のスーパーロボ・・・じゃなかった猫型ロボット、ここに見参!

>>ぶっちゃけ、元ネタはSRXに合体した時の台詞です

>>ネタ切れの時にはまかせてください!スパロボのネタどんどん提供します!

>>たとえばスパロボのオリジナルキャラの声優の中にはエロゲーとかの声優やってる人がいるとか・・・

>>上のは事実なのでどうぞ気にしてくださいw byゼクロス

 

ドラ「史上最強です! まさかネタを提供してくれるなんて!」

出木杉「声優関係はあまり詳しくないですが、またすごい裏事情ですね……」

ドラ「まあ僕のゲームコレクションは”ピー”!

出木杉「またまた禁止用語ですか! 本当は貴方が除名された方が良いと思うのですが……」

ドラ「まあそれは無いでしょう。僕は館長ですから」

出木杉「館長ってうらやましいですね……」

ドラ「そういえば、今日はゲストが出てないですね」

出木杉「? そうですね……まあこんな日もあるでしょう」

?「私はミチビキエンゼル。貴方の運命が手にとるように分かります〜〜」

ドラ「なんかミチビキさんが来たんですが……」

出木杉「まあ、良いでしょう。ではミチビキエンゼル様のスーパーキャラ占いです」

ミチビキエンゼル「今日は占いはしません〜。そのかわり、これから人事異動されそうな

出木杉英才くんのためにラブソングを捧げます〜〜

ドラ「良かったねえ、出木杉くん。最後の思い出ができて」

出木杉「ええ(

 

戦線怨霊唄

東に見える鉄のかたまり そこから放つ赤の線 僕の頭を貫いていく 石田の丘に木を結び

ソラに見える監房の淵 私の意思を待っている あの彼方に白々と ビデオカメラをはた降ろし

あヽ そこに見えるは大東亜 東に上る 太陽の旗

 

出木杉「これただの軍歌じゃないですか! 

ラブソングどころか鎮魂歌

じゃないですか!

ドラ「まあそういうことでスィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/26

ドラえもん館長(以下ドラ)「前回はゲストが出なかったという苦情は一切受け付けません」

出木杉副館長(以下出木杉)「苦情貰うほど来客してませんけどね」

ドラ「まあ、それはいいとして……今日はゲストが2人いるんだ」

出木杉「では、ゲストさん、いらっしゃ〜〜い!」

 

骨川スネ夫(スネ夫)

「ハロー!僕の語学力と豊富な

人文で、みんなの脳に

拍手返事を直撃させるからね!」

 

じおす

「やっほう! あのバカと

見せかけて超頭脳派のジオスが

帰ってきたよ〜〜!

くれぐれも

英会話〜のジ●〜スとか

言わないように注意してね!」

 

ドラ「ちなみにおスネ夫さんは4回目、じおすは5回目の出場です」

じおす「よっしゃっ!1回多く出てる!」

スネ夫「く、クソ〜、宇治金時のくせに〜〜!

じおす「宇治金時?」

ドラ「まあ、要はじおすの顔が宇治金時っぽいんだって」

じおす「宇治金時っぽい顔ってどんな顔だよ……」

出木杉「宇治金時ですかあ。最近は食べた事ないですねえ」

ドラ「都会の子供はすっかりスナック菓子とかコーラに汚染されてるからね」

じおす「その点田舎はいいよ〜〜。煩わしい雑踏にもまれなくても良いし。

休日あまり人歩いてないし

出木杉「どんな田舎ですか?」

じおす「海の見える、高い場所です。

自然も多くあります。夜は野犬が徘徊します。

大きな道路にもかなり近いです! 県庁までの距離が約15キロ!」

 

スネ夫「ふん、こんなクソな場所誰が住むもんか! 僕はあんな静かな所が大嫌いなんだよ!」

じおす「俺の町を馬鹿にするな!」

スネ夫「五月蝿い! 

じおすだって元々昔『俺』って言って無かったよ!

じおす「ドッキーノ!(大図星)」

ドラ「まあ、人の好みはそれぞれだからね」

出木杉「ところで館長、拍手はどうしたんですか?」

ドラ「いや、前回も言ったろ。今日は特集やるから」

出木杉「今日はお休みってわけですか」

じおす「拍手返事なのに拍手が出ない拍手返事って初めて見たよ……

スネ夫「アハハ、早口言葉っぽいね。

というわけで、僕が仕切らせてもらうよ!

ドラ「まあいいでしょう。僕は帰ります」

出木杉&じおす「館長!?」

 

(ドラえもん館長、立ち去る)

 

スネ夫「ヒャヒャヒャ! じゃあとりあえずゴールデンウィーク、みんな何か予定ある?」

じおす「あるわけないだろ」

出木杉「まあ、拍手返事毎日書いてるぐらいですしね」

じおす「それを言っちゃあお終いよ(泣 !」

出木杉「僕は、学校から支給された宿題を早めに切り上げて、

天体観測でもしようかと。新しい惑星を発見するんです」

じおす「ああ、宿題……いやな響き」

スネ夫「じゃあ、やろう!」

じおす&出木杉「何を?」

 

スネ夫「24時間ねっと

〜主役はスネちゃんマン〜

開催決定!」

じおす「これはネタです。本気にしないで下さい」

スネ夫「ええ? 僕が必死に考えたのに!」

出木杉「具体的に何するんですか?」

スネ夫「えーと、スネちゃんマン倶楽部の結成と、スネ夫の1000万プレゼントクイズとか……」

じおす「リアルに無理でしょ」

出木杉「ではここに本物の企画書がありますので、みなさん目を通しておいてください」

スネ夫&じおす「僕達の出演の必要性あった……?」

出木杉「恐らく、何かの手違いで貴方達を呼んでしまったと思われます」

スネ夫&じおす「手違いだったの!?」

 

1.まず、拍手返事で一週間パーソナリティが変わります。

詳しくは、4月前期の4/11をご覧下さい。

期間は4月28日から5月5日まで。

2.次に5月1日から待望の小説祭第三回が始まります。

そうです。あの小説祭が始まります。期間はこれから特設されるページにて。

3.キーワードが散布されます。

5月2日から5月5日まで限定。ドラミュー館内に17文字のキーワードがばら撒かれます。

キーワード一つは、カタカナ一文字です。

例:じおすの本名は津柱ひとし

例:ジオスノホンミョウハツバシラヒトシ

こんな感じです。

4.共同お絵描きチャット再び見参!

4月1日のリベンジ版です。日にちはゴールデンウィーク内とのこと。

沖田さんのドラ通信内のお絵描きチャット会場にて。楽しいかどうかは保障できません。

人生楽しいだけが人生ではありません。人生イロイロです。

5.最後にお知らせです。

ゴールデンウィーク最終日の5月6日に、告知します。

恐らく、ドラミューと画面の前のキミの命運を分かつものです。

 

出木杉「こんな感じですね」

じおす「おい、完全に敬語だぞ、この企画書」

スネ夫「テンション下がるね〜〜」

出木杉「まあそうですね。これ書いたの静香さんですが、それが何か?」

じおす&スネ夫「敬服します、企画書に愛を込めて」

出木杉「それで良いのです。拍手は、明日返事します。

それではスィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/25

ドラえもん館長(以下ドラ)「また随分と荒れたね」

出木杉副館長(以下出木杉)「ええ。荒れましたね」

ドラ「ふっふ〜ん♪ もうアレですね」

出木杉「……」

ドラ「……」

出木杉「アレ?」

ドラ「んん?」

出木杉「ええ、まあ……」

ドラ「うん、うん」

出木杉「えー、第二次パク……」

ドラ「それでは微妙な空気で拍手返事です」

出木杉「え? 公表しなくても良いんですか?

あるある大●典みたいになっちゃいますよ?」

ドラ「構わん!」

 

>>現地時間四月三十二日午後三時「隣の部屋でファービーがぐったりしている」と通報がありました。

 

ドラ「ファービーッ!」

出木杉「ファービー、死亡してしまったんでしょうか?」

ドラ「あ〜あ、すぐに死んだと決め付けないでよ! 全く、これだから今の子供達は困る!」

出木杉「そうですか、

この拍手返事書いているの子供ですが、何か?

 

ドラ「……大前さ……

間違った、出木杉君、もっともな事言わないでよ……」

出木杉「まあ良いですよ、もう。とりあえず、ファービーの放置は絶対にお辞めください」

ドラ「そもそも今の日本のどこにファービーが存在するの?」

出木杉「まあ……それは国土交通省の調査員に任せましょう。では次は

『トロと旅する』です」

ドラ「めざましテレビ? 」

 

>>俺は今、ゲームを製作している事は過去のデータで分かってるかもしれません

>>ドラえもんのロボットRPGで、展開で後半が人知を超越した奴らとの戦いと凄まじいです

>>完成したら、じおすさんに差し上げようと思います

>>今、後半部分です

>>byゼクロス

 

ドラ「はい、ゼクロスさん、殿堂入りするまで後数日です。ガンバ大阪です!」

出木杉「それにしても、ゼクロスさんの熱中力は凄まじいものがありますね」

ドラ「ええ。三日に一度の割合で執筆してますからね」

出木杉「何もじおすにそこまでする事はないと思いますけどね」

じおす「黙れや影」

ドラ「今一瞬じおすさんの声が聞こえたような気が……」

出木杉「空耳でしょう、きっと。ゼクロスさん、これからも無理をしないようにガンバ大阪です」

ドラ「空耳アワ〜?」

出木杉「では次の拍手です」

 

>>全国テストまぁまぁよかったです僕は。{いやみじゃないです}

 

ドラ「これは恐らく、じおすに2100のダメージを与えましたね」

出木杉「まあ、実際のテスト見てみましたが、まあ

僕だったら全問正解でしたね

ドラ「す、すごいですね……また。じゃあどうしますか。この画面上のみんなに実際にやってもらおうか?」

出木杉「ダメです、ドラミュー閉館します(政府のせいで)」

ドラ「またリアルなことを……、ちなみにあののび太君にさせてみると、

解答用紙が上手く破れないまま、テストの時間終わっちゃったよ(笑)

出木杉「ここまで来ると伝説物ですね。では最後の拍手です」

 

>>第七話書いたのに・・・時間切れで投稿できませんでした・・・

>>あれは俺にとって自信作だと思いますし何よりまた書く気力すら無くなりそうです

>>時間切れ無しにできませんか・・・・orz byZ

 

出木杉「時間切れとはまたいかなるものか……まず、小説とはですね」

ドラ「キミの説法は昼の不定期な時間帯の番組並につまらないから黙っててよ!」

出木杉「げ、言論・思想の弾圧! これは憲法に反しますよ!」

ドラ「まあまあ、冗談だよ。ゼクロスさん、時間とか気にしないで良いと思いますよ」

出木杉「ただし、これからは読む人にもわ……」

ドラ「おい」

出木杉「スミマセンでした」

ドラ「ではスィーユートゥモゥロウ!」

出木杉「次回、ゴールデンウィーク特集」

ドラ「何が飛び出すか楽しみだね!」

 


4/24

ドラえもん館長(以下ドラ)「ふう。今日もやろうYO!拍手返事」

出木杉副館長(以下出木杉)「今日は珍しくボケませんね、館長」

ドラ

「うん。だって早くもネタ切れなんだよ

出木杉「またリアルなこと言いますね……では、4回目の登場、じおおおおおおすううう!」

 

じおす「どうも、今日全国学力テストで死んだじおすです。

みんなもこんな人間にならないように気をつけましょう」

 

ドラ「……ああ、そうだねえ」

出木杉「それでは拍手返事です」

じおす「うん、無視かい。いい選択だ(泣」

 

>>俺、参上!

>>いい?答えは聞いてない

>>台詞は仮面ライダー電王のソードフォームとガンフォームからです

>>思ったんですが、この二人の声優さん、そういえばロボットアニメの声優やってましたな

>>モモタロス/関さんはゼオライマーの主人公、リュウタロス/鈴村さんでSEED DESTNYの主人公です

>>まぁスネ夫は機動武闘伝Gガンダムの主人公「ドモン・カッシュ」の声優の人ですが

>>いつかスネ夫が爆熱ゴッドインガーや石破天驚拳を放つ日は近い!?

>>byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさん、4月の後期ログに殿堂入りとして載せておきます(嬉し涙

出木杉「それにしても、仮面ライダー好きな人ですねえ」

じおす「スネ夫の声って、今の声優の話かな?」

出木杉「多分、そうでしょうね。関智一さんですね」

ドラ「いや〜、昔の仮面ライダーとは変わったねえ。昔はアマゾンが活躍してたんだよ

 

じおす「アマゾン! 確かアマゾンの真似して、

マフラー巻きすぎて自分で首しめちゃった人もいたらしいよ

 

出木杉「何かウィキペデイアさんから丸まる持ってきたような発言ですね」

 

じおす「ドッキーノ!(大図星)」

ドラ「バンビ〜ノ?」

出木杉「ああ、ここで『英才解決!バンビ〜ノ!とは、日本テレビ系の水曜10時から

放送中のドラマのことです。これ以上言うと宣伝っぽくなるので、この辺で」

じおす「ああ、それまだやってないんだよね〜〜」

ドラ「ああ、田舎の人間だったか、じおすは」

じおす「うん。これ以上深く突っ込まないでね」

出木杉「ええ、なんでもまだTVが地上デジタル放送対応ではないそうです」

じおす「何でそこまで割れてるんだよ(怒)!」

出木杉「はい、次もゼクロスさんです」

 

>>ごめんなさい、第六話で木村出してドラシックバスターの的にしちゃいました・・・

>>たかが頭突き技で甲羅を破壊できるなんて相当矛盾(?)してます

 

じおす「ええ、相当矛盾してますね() 国民は怒ってますッ!

ドラ「福澤朗の国民は怒ってますよスペシャル?」

出木杉「地元に日本テレビ系列局が無いのに、良くそこまでネタがありますね……。

後、ゼクロスさん。あの小説ですが、僕からの注意点としては、

なるべく秒殺はよした方がいいと思います」

ドラ「そうそう、アクションをもう少し加えるとかね」

じおす「うん、木村を勝たせるとかね」

ドラ&出木杉

「オリキャラが勝ったらそこで小説終了でしょ……」

じおす「アハハ〜〜、バれたか? バれましたか?」

ドラ「ほんっとうにネタがつまらないですね……」

出木杉「さて、もう何します? ネタないですけど」

ドラ「まあニュース速報でいいよ」

 

YouTube、初のユーザー調査

 

ドラ「みんなも利用してるでしょう、ようつべと言っている人もいるようですが」

出木杉「まあ、違法動画の徹底削除も増えていますから。秩序を守るために良いんじゃないですか。

でも、僕はあまりこのサイトは好きじゃありません」

じおす「うん、調査の時はちゃんと参加しましょうね!」

ドラ「じおすも、学力調査のときは一生懸命協力した?」

じおす「……数学死んじゃったよ……

出木杉「やはり日ごろの勉強は大切だという事ですね」

ドラ「じゃあまたね!スィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/23

ドラえもん館長(以下ドラ) 「ふぁ〜び〜、僕、キミのコト、好キ!」

出木杉副館長(以下出木杉)「ファービー?

 では『英才解決!』ファービーとは、皆様覚えていますでしょうか、

あの20世紀末を騒がせたオモチャです! 成長する語彙力、いろいろなセンサ、もうすごいです!

詳しくはコチラ

ドラ「ファービー、みんないじってたよね〜〜。あの頃は良かったなあ、アニメも活性化してたし」

出木杉「大丈夫ですよ、今もアニメは変わりません。

ドラえもんは最高ですよ」

ドラ「やっぱり、副館長はいいね(涙 では、今回のゲストです!

3回目の登場、じおおおおおっすううう!!」

じおす「ハローエブリワン、皆の衆。 ファービーは買ってから2週間ぐらいで壊しちゃったよ、

えへへ。後、今日はサンジョルディの日だよ〜〜」

出木杉「また『英才解決!』サンジョルディの日とは、女性が本を好きな人に贈るという日です。

バレンタインの本バージョンですね」

ドラ「ふ〜〜ん、でもさあ、今時男子が本なんか読むの?」

出木杉「読む人は、確かに少ないですね。最近はマンガが氾濫してますからね」

じおす「でも、ドラマの原作本とかだったら読むんじゃない?」

ドラ「じおすの趣味は聞いてないよ、全く

じおす「酷くない?」

出木杉「では、拍手返事です」

 

>>唱えよ、テトラクテュス・グラマトン

>>詳しくはYou-Tubeで「DiSRX」で検索してください

>>もう第五話まで投稿しましたから・・・じおすさんが考えているオリキャラを含めると後二人です

>>もう、そろそろ思いついて決めてほしい頃なんですが・・・

>>byゼクロス

 

じおす「いや〜〜、大変お待たせしました! 決めましたよ、ゲストブックにて!」

ドラ「全く、じおすは決めるのが遅いんだから」

出木杉「まあそこがじおすさんらしいですけど」

じおす「そうだよね〜〜エヘヘ」

ドラ「じゃあ次ね! nupanさん、ありがとうございます!」

 

>>開票が始まり、やっと、マニフェストが終わりました。

>>なんか、耳が疲れました……(涙 nupanでした。

 

ドラ「選挙終わったね〜〜。いろんな所で戦いは終焉を迎えたっぽいね」

じおす「そうらしいね。ぶっちゃけ興味ないけど」

 

出木杉

「じおすさん、そういえば明日全国テストでは

なかったでしょうか?」

 

じおす「忘れてた!(滝汗」

ドラ「困りますねえ、もう明日死んで来てください

出木杉「では、頑張ってください。ちなみに、引き続きゴールデンなウィークにやってほしい事を募集します。

ではスィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/22

ドラえもん館長(以下ドラ)「いや〜、昨日のFNS系の『ライアーゲーム』面白かったなあ」

出木杉副館長(以下出木杉)「そうですね、僕もあんな頭脳系のドラマだったら……

って完全にTV一色ですね」

ドラ「そうだねえ。もうじおすが『今期のドラマは観るものがいっぱいだ』って焦ってたよ」

出木杉「まああの人は観たもの全部『面白い』

と言いますからね」

ドラ「では今回のゲストです……2回目の登場です、

一年後のキングは俺だ! 

じおおおおおおおおっすうううう!!」

 

じおす「ハロー、エブリワン。もういろんな意味で厳しい、じおすです。

前のドラえもん見た? 超面白かったよね〜〜!!

え? ぶっちゃけ『しんちゃんの嵐を呼ぶ!踊れ!アミーゴ』見たから記憶が薄れてるって?

そ、そんなバカな……面白かったのに、クッ……(涙」

 

ドラ「何ひとり

ボケ突っ込みしてるんですか?」

 

出木杉「でも、正直じおすさんもしんちゃんの映画見て記憶薄れてるんじゃないですか?」

 

じおす「ドッキーノ!(大図星)」

ドラ「やれやれ、では拍手返事です」

 

>>選挙のマニフェストが、とにかくウルサイビックy梨

>>先ほどの拍手はnupanがお送りいたしました。

 

ドラ「残念ながら、選挙シーズンですからね。まあ終わるまで耐えることしかできませんが、

ガンバ大阪です!」

じおす「ああッ! 俺が『ガンバ大阪』言おうと思ったのに……」

出木杉「選挙は重要ですからね。僕達も大人になったら選挙しないといけませんよ。

選挙は大事な物ですから、絶対に投票しましょうね!」

じおす「小説祭の投票もね!」

ドラ「……まあ、じおす以外の僕達は当分大人になれませんが……」

出木杉「……それを言ったらおしまいですよ……」

じおす「……テンションが低いのもドラミュー流だね……」

 

ドラ「ドゥ!ドゥ!ドゥ! 」

じおす「?」

出木杉「ネタが無いとき、館長はよくこうなります。 では、じおすさんは何か告知とかありますか?」

じおす「えーと、ゴールデンウィーク暇だから、何かやりま〜〜す。以上です」

出木杉「ほう。何しますか? 」

じおす「ぶっちゃけ何も決めてませんorz 」

ドラ「ザッツなカットで、オバカなテンポで、バカ集合! ドゥ!ドゥドゥ!」

出木杉「とりあえず、ゴールデンなウィークにやってほしい事を募集します。

思いついたネタで良いですので」

じおす「それじゃあね! スィーユートゥ……」

ドラ「バリ! バリ島の人はみんなホット! バイなら〜〜★

出木杉「こ、こんなんで良いんでしょうか……ではスイーユートゥモゥロゥ!」

 


4/21は、都合により削除orz


4/20

ドラえもん館長(以下ドラ)「GO=GO=HEAVEN!」

出木杉副館長(以下出木杉)「どうしたんですか? ゴーゴーヘヴン? SPEED?

ダメですよ、館長。最近JASRACさんは規制が厳しいんだから!」

ドラ「JASRACさんって何だっけ?」

出木杉「はい! ここで『英才解決!』 JASRACさんとは、日本音楽著作権協会のことです!

この協会は、日本で作られた音楽の著作権を守ろうという会です。しかし、近年一部反動的な人々が

嫌ってるんですけどね。そして、SPEEDは、みんな分かると思うけど沖縄出身の4人グループです。

今の高校生ぐらいの人たちが分かると思いますよ」

ドラ「ふう〜〜ん。そういえば、1999年の僕達の映画の主題歌を歌ってたような気が……」

出木杉「其の通り! 全く館長は話がわかりますねえ〜〜」

ドラ「では、本日のゲストを呼びましょうか。……三度目の東条、あっ間違えた! 登場

骨川スネ夫おおおおおおおおおおおおお!!」

 

骨川スネ夫(以下スネ夫)

「ハロー! 全国2億人の

ファンのみんな! 

何とオファーがあって、

もう三度連続出場だよ! 

これは大晦日の日本レコード大賞で

浜崎あゆみさんが

三年連続大賞取ったみたいな

気分だよ!」

 

ドラ「スネ夫君、誰もオファーなんかしていないよ。君から出たいって言ったんでしょ?」

出木杉「それに日本の人口は2億もいませんよ! しかも、元ネタが相当マニアックですよ!」

スネ夫「ええ? 大晦日の日本レコード大賞みんな見てるよね?」

出木杉「ちなみに、去年のレコード大賞は12月30日にやりました」

スネ夫「そ、そんなのすごいどうでも良いよ! 僕の浜崎さんネタは寝ないで考えてきたんだよ!」

ドラ「寝ないで考えたんですか……もうある意味すごいですね」

出木杉「それでは拍手返事です」

 

>>ほぼ毎日送ってるので迷惑なんじゃないかと思ってるのが心配です

>>後サイヴァリオスじゃなくて「サイバスター」です

>>byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさん、ありがとうございます。もう殿堂入りですね。間違いなく」

出木杉「ま、また間違えてしまいましたね。もう何とお詫びしたら良いのでしょうか……」

スネ夫「バカだなあ。本当に、ハハハハ! こんなお便りも来てるよ!

ありがとう!」

 

>>スネちゃまが痛過ぎる件

 

スネ夫「ほらね! 僕に賛同してくれる人は2億もいるんだぞ!」

出木杉「賛同というよりは同情ですね。お便りを送ってもらった方、どうもです!」

ドラ「同情するなら金をくれ! って感じですね」

出木杉「……」

スネ夫「滑っちゃった〜〜ハハハ!!」

ドラ「す、滑る事は悪い事じゃないんだぞ! ね、副館長!?」

出木杉「知らないですよ、もう。というより、今日は第一回の小説祭の開始日でしたよね?」

スネ夫「忘れてた!(滝汗」

ドラ「で……では、僕の今日の愚行は、みなさん忘れてくださいね!

それではスィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/19

ドラえもん館長(以下ドラ)「残念だったな、貴様の命は持って3秒!」

出木杉副館長(以下出木杉)「ハハハ、相変わらずボケますねえ、館長は」

ドラ「メンテナンスの報告セリ! 現在見つかったのは、情報部の過去ログの更新、

研究室の問題、ゲームセンターの更新です」

出木杉「これ、誤字脱字というよりはただの苦情みたいなってますね」

ドラ「誤字脱字またはリンク切れを見つけたら、web拍手にてお願いします!」

出木杉「では今回のゲストは……2回目の登場、

骨川スネ夫おおおおおお!!

 

骨川スネ夫(以下スネ夫)

「アハハハハ! 

もう僕の時代が来てるよ!

すぐそこまで迫ってくるよ!」

 

出木杉「あのー、大丈夫ですか?具合でも悪いんですか?」

ドラ「もしもし、ここに変な三段トンガリヘアーな人が頭痛を訴えています!

誰かお医者様はいらっしゃいませんか!?」

スネ夫「酷いよ! 人を精神病患者みたいな扱いして! ちなみに僕は小説祭から

ガンガン登場するからヨロシクね!」

ドラ「ああ、そうですか」

出木杉「では拍手返事です」

スネ夫「反応薄ッ!!??」

 

>>あ、そうそう前作の小説ですが、あれジャンルは「冒険物」というより「クロスオーバー」ですねW

>>スパロボや仮面ライダーファイズも出てきてますしw

>>byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさん、本当にありがとうございます。もうこの拍手は殿堂入りものですよ」

スネ夫「分かったよォォォォ〜〜! クロスオーバーに直しておくYO!」

ドラ「何でYO!何ですか……まさか『♪ですYO』意識してる?」

スネ夫「YES! 僕はもう、流行の最先端を走っちゃってるからな〜〜」

出木杉「といっても、誰かが作ったものにただ乗っかってるだけなんですけどね。

良いですね〜〜、楽ですね〜〜」

スネ夫「う、五月蝿い! 元々は僕がお前みたいなポジションだったんだぞ!

僕を知的キャラから降ろしやがって! ようし、このお便りを見せてやる!」

 

>>出来杉\(^o^)/  ×来 ○木

 

出木杉「グボアゲシシシシシシッ!! (撃沈)」

ドラ「出木杉さん、このネタには弱いですな〜〜」

スネ夫「ハハハ! この僕に立てつくからさ!というわけで次回から僕がMCだよ!」

ドラ「いや、君とやるくらいならスクラップになった方がマシ」

スネ夫「げげんちょ〜〜〜〜!!(泣」

ドラ「ネタも無いのでニュースです。

ラオウ様の葬儀が本当に決行! ラオウファン殺到

これで、ラオウ様がどれだけ愛されているか分かりますね」

スネ夫「アハハハ! たかがマンガ如きで! あ〜〜、腹が割れそうだ!」

ドラ「あ〜あ、ジョジョファンを敵に回しちゃったね。君、今日寝るとき気をつけたほうが良いよ。

夢の中で、石仮面を被った人たちがスネ夫君に襲い掛かってくるから」

スネ夫「ええ〜〜ッ!? 」

ドラ「スネ夫君の生命の安否はともかく、もうページの容量的にまずいので

スィーユートゥモゥロゥ!」

 


4/18

ドラえもん館長(以下ドラ)「あれだね、もう時間無いらしいよ」

出木杉服館長(以下出木杉)「なんですか、やぶから棒に?」

ドラ「ははは、人類が滅亡するらしいよ。2011年に、レッツ!地デジの年に」

出木杉「そんなのデマですよ、館長。いいですか、

それはノストラダムスと同じようなものですよ

ドラ「う〜〜ん……。何か地球が地球じゃなくなっているような気がするんだよ」

出木杉「館長が意味深なことを言っている間にゲストの登場です。

今日のゲストは……自虐の帝王、じおす!

じおす「ハローセイグッドバイ、皆さん。今日は仏滅らしいです。というわけで、よくないことが

ありましたよ。ヒントは傘とメガネケースです♪」

出木杉「♪じゃないですよ、全く何があったのか分かりませんよ!」

じおす「悪い悪い、詳しくは後日発表するよ」

ドラ「じおすの無駄話はどうでもいいので拍手返事です」

じおす「どうでもいい!?」

 

>>殆どのように拍手返事してくれてありがとうございます〜後サイバスターはキャラクターではなくロボットです

 

ドラ「ゼクロスさん、すみませんでした。それから出木杉、君は何で解説間違ってるの?」

出木杉「そ、そんなバカな……僕の調査力はこの程度だったなんて……」

じおす「何事にもメンテナンスは必要なんだよ、出木杉くん。君は調査力その他もろもろをメンテナンスしなさい。

ちなみに僕は毎日目のメンテナンスをしてるんだよ」

ドラ「メンテナンス、いいねえ。なれた頃が1番危ないからね。

……そうだ!いっそドラミューのメンテナンスしようか」

出木杉「ここで『英才解決!』メンテナンスとは、主に整備・保守・点検という意味です。」

じおす「ふうむ。最近リニューアルしたばかりだからなあ。誤字脱字でも探す?

ドラ「それがいいですね、初心忘れるべからずと言いますから」

出木杉「リンク切れとかも探してみましょうか」

ドラ「イェー。それも追加ね。じゃあ早速始めるか」

じおす「いや、まだ拍手残ってるから」

 

>>昨日『男達のYAMATO』のビデオを見て泣きました。、byスターダストでいこう

>>というより、裏小説祭、忘れられてますねぇ・・・はは・・・。

 

ドラ「ゼクロスさん、スターダストさんありがとうございます」

出木杉「僕も、YAMAYO感動しました! というか、戦時中のテーマの映画は全部見ます。

最近のは、『硫黄島からの手紙』。あれはもう言葉では言い表せませんよ」

じおす「ああ、裏小説祭もすっかり忘れてたよ。でも、5月から第三回小説祭開催するから

結果オーライですよ、人生。ハハハハハハハハハハハハハハハ!」

ドラ「うん、まあ裏小説祭はあってないようなものだったからね。

じおすも笑いすぎだよ。そういえば最近笑ってないなあ。

あ、桜〇やっ●んがマンネリ化してきたからか

出木杉「拍手返事もマンネリ化

してきてますからね、まだ四月なのに」

ドラ&じおす「それを言っちゃあ、お終いよ!(滝涙」

出木杉「ザ・ベストハウスワン・ツー・スリーみたいですね」

ドラ&じおす「それを言っちゃあ、お終いよ!(滝涙」

出木杉「さて、メンテでもしましょうか」

ドラ「ではスイーユートゥモゥロウ!」

 


4/17

ドラえもん館長(以下ドラ)「いやあ、本当に換えようかなあ、どうしようかなあ」

出木杉副館長(以下出木杉)「どうしたんですか、館長。オイルの交換ですか?」

ドラ「イェー。チェキラー!YOYO!ですYO!……朝からこんな具合なんだよ」

出木杉「それは大変ですね。突然意味不明な単語が羅列されるなんて」

 

ドラ「足ッ!犯罪するとアシがつく! ……今回のゲストは源静香さんです!」

源静香(以下静香)「あぁ。今日はまた変な空気ね〜〜。そういえば月9の

プロポーズ大作戦楽しかったぁ〜〜。山P出てるし!」

出木杉「すっかり変貌してますね」

ドラ「ええ。さすがの毒舌静香さんも山Pの前では骨抜きということですか」

静香「ええ。もう貴方達みたいな道端の石ころとは比べ物にもならないわね

出木杉「ああ。これはまたキツイですね〜〜」

ドラ「では拍手返事です」

 

>>クロスオーバー小説は只今、行き止まり中です・・・何故なら!

>>オリキャラが後一人か二人足りないからです!!

>>ちなみに「ドラッシクバスター」はぶっちゃけ「サイバスター」の「アカシックバスター」のパクリです

>>そして、俺今ドラえもんのロボットRPG短編ゲームを作ってるので完成したら差し上げようと思います

>>byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさん、毎回拍手アリガトウ御座います」

出木杉「オリキャラは、実際じおすが考案していますので、しばらくお待ちくださいとのことです」

静香「というか「サイバスター」と「アカシックバスター」って何なの?」

出木杉「ハイ! ここで『英才解決!サイバスターとは、スーパーロボット大戦のキャラクターの

名前です。詳しくはコチラ そして、アカシックバスター。これもスパロボのサイヴァリオスという装機名の、

特殊固定武器の名前です!」

ドラ「いやあ、出木杉君、解説ご苦労様です」

静香「……何だか、が無いのよねえ……」

ドラ「華?」

静香「そう、華よ。

例えば、看板美少女パーソナリティを置くとか」

 

出木杉「それ、もしかして自分のこと言ってるんですか?」

ドラ「思い上がりもはなはだしいですよ」

静香「フフフ、じゃあどっちが

MCに向いているのか

対決しましょうか、出木杉さん」

 

出木杉「拒否します。こんなんじゃのび太君と同じですよ。

テレビ朝日の某深夜番組と被ってますよ

静香「あら。それじゃあ、過去に滑ったギャグを暴露されてもいいの?」

出木杉「!?」

ドラ「なんですか、出木杉さん。その滑ったギャグというのは」

出木杉「……」

静香「暴露されたくなかったら、

4月の最終日にここで逢いましょう」

 

(静香、消える)

 

ドラ「とんでもないことになりましたね、出木杉さん」

出木杉「ええ。どうか、こんな僕に励ましのお便りを下さい」

ドラ「変な果たし状を突きつけられた出木杉くんにweb拍手を下さい。

ではスィーユートゥモゥロゥ!」

 


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