影薄ツインズの暴挙〜

 

1/28〜1/31

骨川スネ夫(以下スネ)「わーい! ついに2月は僕の誕生日だね!」

ドラえもん館長(以下ドラ)「……」

野比のび太(以下のび)「うん。 というか、スネ夫の誕生日って実際いつなの?」

スネ「うん、小説祭も着々進んでるようでヨカッタネ!」

のび「話そらしたよ……」

ドラ「そんなわけないだろ……スネ夫くん、スレッド見たことある?」

スネ「ううん。 だって、愚民の統率は僕の管轄外だから」

のび「愚民って何?」

ドラ「うん。 人の集団を見下す時に使う言葉だよ」

スネ「そういうこと! 僕から観れば、君たちも愚民さ★

ドラ「ああそう。それじゃあ、早速拍手返事しようか。あんまり容量ないし」

のび「それじゃあ、最初の拍手!」

 

>>ゼクロスです、緊急チャットで俺の小説にドラEMONさんが参加する事が決まって、
使いたい技はフェイトのギルガメッシュのゲート・オブ・バビロンになって、
俺の技も含めると元ネタ18禁ゲーム技ざんまいです、俺はw 主人公の技の方がよっぽどまともです、

>>秘密道具が究極ですがまぁ魔法少女リリカルなのはシリーズについて調べると、
どこかの偉人さんの「未来の科学は魔法と区別がつかないようになっている」という言葉が題材のようです、

>>魔法がソフトウェアの武器だったりとか、本当に面白いオタク向けアニメです、OPが素晴らしいですし

>>http://jp.youtube.com/watch?v=iTn9UGry1nA

>>BYゼクロス

 

ドラ「えーと、そういえばゼクロスさんのブログを見ると、新しくなってるよね」

のび「何が? スキンは全然変わってないように見えるよ。そして記事も……

ドラ「オイ(怒) ブックマークに、『生存者のTF日記』って増えてるだろう?
あれはアメーバブログで、しかもゼクロスさんの好きなTFについてのブログなんだ!

僕達から見れば何がなんだかさっぱりだけど、
きっとゼクロスさんも趣味が同じだから、きっと話も合うはずさ」

のび「それじゃあ、ゼクロスさんはもう新しい仲間を見つけたってこと? 
なんだかちょっと悲しい気もするなあ

スネ「ははは、僕は『別に』って感じだけどね!(笑) だって、TF興味無かったし。
それに、仲間仲間って言う奴ほど友達少なそうだしね!

 

ドラ「こらこら、スネ夫君。もっと自重してよ。次言ったら退場だよ」

スネ「うん、僕は別にいいんだ! だって、小説祭のPRしにきただけだもん」

のび「また動画観れないんだけど」

ドラ「あれれ? アドレスの打ちミスかな」

スネ「違うんじゃない?きっとPCが元ネタ分からなくて拒否反応起こしてるのさ

ドラ「スネ夫君、アウト!」

スネ「あはは、アウトって何だよ〜〜」

のび「そうだよドラえもん、別に何も起こらないじゃないか!何この期待はずれな感じ」

ドラ「まあまあ。 おもちゃの兵隊、整列〜〜!」

 

おもちゃの兵隊隊員A「ぴ〜〜」

おもちゃの兵隊隊員B「に〜〜〜」

おもちゃの兵隊隊員C「き〜〜」

おもちゃの兵隊隊長「フ〜〜〜」

 

スネ「ハハハ!(大笑) ただのおもちゃじゃないか」

ドラ「発射〜〜!

スネ「はいはい、分かったよ。 出て行けば良いんでしょ」

ドラ「目標、逃走! 追撃せよ

スネ「追撃だなんて、おおげさだなあ」

おもちゃの兵隊隊長「フ〜〜〜(撃て〜〜!)」

ズッダダダダダダ!! 

 

のび「いやあ、僕も日ごろの言葉には気をつけようっと……。というか、ドラえもん何その道具?」

ドラ「あれ? 君も知ってるだろう、おもちゃの兵隊さ! 
どうせこのコーナーも打ち切りだし、せめて最後くらいは穏便にやろうと、ね……」

 のび「うん。それじゃあ素直に拾っていこうよ」

ドラ「うん。『未来の科学は、魔法と区別がつかないようになっている』か……。
まず、22世紀から来た僕に言わせてみると、そんなことはないと思うけどなあ」

のび「そうだよねえ。というか、美夜子さんが言ってたよ。
魔法と科学は共存できないって。だって、なんか成り立ちから違うじゃん」

ドラ「うん。魔女狩りもあったし。そのあと、イギリスで産業革命があって……」

のび「うん、とにかく富士山のふもとで革命があったんだよ」

ドラ「人の話聞いてた?(怒) イギリスに富士山なんてあるわけないでしょ。
君も、おもちゃの兵隊の目標物にされたいわけ?」

のび「いやあ、別にそんなことは……(泣」

ドラ「で、最後に……『どらEMONさんの参加』だけど……これどう思う?」

のび「え? 別にいいんじゃないの、こんなのは参加者の意思だし」

ドラ「それがさあ、いつそんな合意があったのか、じおすは確認してないらしいんだよ」

じおす「本当に、スンマセンっした〜〜!!m(__)m」

のび「ええ? もしかしてゼクロスさんが強制に迫ったって言うの?」

ドラ「そんなわけじゃないけど……若干気になって」

のび「まあまあ、人をむやみに疑うのはよくないってリルルが言ってたよ」

ドラ「なんでそのタイミングでリルル? とにかく、ゼクロスさんには頑張って欲しいですね」

のび「いやあ、ゼクロスさんはもう頑張ってるでしょ」

ドラ「そうなの? それじゃあ、僕達が早く変わらなきゃいけないんだね」

のび「PCの前の画面の君! 
がんばれって言葉は励ましにもなるし、相手への武力行使にもなるんだよ!気をつけようね

ドラ「誰に言ってるんだよ……(泣 それじゃあ、次の拍手で最後だね」

 

>>すいません、チャット行けませんでした

>>失敗。macが世界なみの強敵だとは思っていませんでした

>>拍手返事がなくなるのは寂しいですね

>>気持ちは「あーん!拍様が死んだ!」です。(拍様=拍手返事様)

>>じおすさんのカバ! 泣いてやる  by文矢

 

ドラ「これも、前のチャットの話だね」

のび「うん。マックってどれだけなんだろうね。世界並みの強敵なんて、ママより強いのかな?」

ドラ「規模が違うよ……。それにしても、
拍手返事がなくなるのがさびしいだなんて、泣けるような事言ってくれるねえ

のび「それにしても、じおすは河馬だってさ。僕はむしろ、どぶのぼうふらだと思うけどね」

ドラ「それもどうだよ(泣 それじゃあ、マックについてちょっと調べてみようか」

 

正式名称 Macintosh 提供 アップルソフト社

元々オーディオと区別をつけるためにMacintoshと命名。

・マウスのボタンが一つしかない ・デリートキーがあり、バックスペースキーは存在しない
・ついでに、スクリーンショットを取るプリントスクリーンボタンも無い

・Macにしかないフォントがある。画像の保存の仕方も違う などなど……

 

のび「結構違うんだね。 僕は、Microsoftで良かったよ、本当に」

ドラ「まあね。ぶっちゃけ使えればどうでも良いんでしょう?」

のび「そうだね。インターネットにつなげれば、何でもいいみたいな感じかな」

ドラ「そうか……見損なったよのび太君」

のび
はぁ? 
だってさ、そこまでOSとかブラウザに
こだわる必要ないじゃん!
インターネットできればそれでいいじゃない! 
他に、何か問題ある?

 

ドラ「別に……

のび「ここで? (泣 」

 

ドラ「まあいいか。 おもちゃの兵隊、射殺用意!」

おもちゃの兵隊隊員A「ぴ〜〜」

おもちゃの兵隊隊員B「に〜〜〜」

おもちゃの兵隊隊員C「き〜〜」

おもちゃの兵隊隊長「フ〜〜〜」

のび「そんなあ……スネ夫は『射撃』だったのに、僕は『射殺』なの?」

ドラ「うん」

ズッダダダダダダ!!

 

のび「……酷いよ、ドラえもん(泣」

ドラ「気にしない、気にしない♪ 拍手返事は、最終回が見えるから突っ走れるのさ♪
それじゃあ、明日も元気に頑張りましょう、ガンバ大阪でスィーユートゥモウロウ!」

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1/21〜1/27

ドラえもん館長(以下ドラ)「うん。結局、秘密道具はどうなっちゃったんだろうねえ」

野比のび太(以下のび)「うん、そうだね。秘密道具はどうしちゃったんだろうねえ」

ドラ「僕は君に聞いてるんだけど……」

のび「僕は、ドラえもんに聞いてるんだけど」

ドラ「うん。道具が出てこなけりゃ、ドラえもんじゃないよね」

のび「うん。 それじゃあ、久しぶりにジャンボガンでも使ってみる?」

ドラ「そりゃあダメだよ。 だって、秘密道具ってだけでジャンボガンって連想する奴はド素人なんだよ

のび「あぁ、そりゃあど素人だね。プロなら、『本人ビデオ』って言うよね

ドラ「うん。VHSの時代だったんだよ、昔は」

のび「うん、今はDVDだからなあ。VHSなんてあるの?」

ドラ「うん。家のテレビの下にゴロゴロあるよ。パパのコレクションが良い例さ

のび「なるほどね……ってもしかして、ちょっとエッチな奴?」

ドラ「うん。ちょっとエッチっていうかもう全開ぐらいの奴かな

のび「僕、ちょっと家に帰るよ。0点のテスト隠すの忘れてた」

ドラ「コラコラ、18歳未満は観るのは禁止だよ」

のび「いいじゃん、そんなの。守ってる奴なんてこの世のどこにいるのさ?
絶対、目の前の画面の人だって、一度くらい破った事あるよ!

……んで、バックスペースキー

ドラ「……うん。よくあるよねそういう事。 

のび「ドラえもんも破った事あるんだね♪ 仲間じゃないか! なまかじゃないか」!

ドラ「久しぶりに聞いたなそれ……(泣 確か、去年のFNS27時間テレビだったような……
というか、あの番組で江原さんが問題を起こしてたなんて……BPOを怒らせるなんて、よっぽどだねこりゃあ」

のび「え〜〜? 本当にどれ江原さんだけの責任なの?」

ドラ「しょうがないだろう、みんなが言うもの。 世論には逆らえないのが現代社会ってものだよ」

のび「……大人になっても……忘れない夢〜〜♪」

ドラ「うん、しょうがないなあ(汗 それじゃあ、僕がBPOを説得してきてやるよ」

のび「ドラえもん、一つ聞いて良い?」

ドラ「なんだいのび太君? 僕が答えられる範囲なら答えてあげてもいいけど」

のび「さっきからBPOって言ってるけど、BPOって何さ?」

ドラ「なんだい、そんなことも知らないのかい? 放送倫理・番組向上機構の略称さ」

のび「ふうん。 テレビ番組作ってる人にとっては、監視塔だね」

ドラ「そういうこと! それじゃあ、僕はBPO行ってくるから、のび太君だけでも拍手返事やっておいてね!」

 

 

のび「あーあ、冗談だったのに。 突然青い人間じゃない物体が入ってきたら、
『うわぁ、狸だ〜〜!』って驚かれるか、現行犯逮捕がオチに決まってるよ!(汗

安雄「おう、それじゃあ俺達でやっちまおうぜ」

はる夫「おう、退屈してたんだ。このつまらない日常に」

のび「何で2人ともここに?」

安雄「決まってるだろ。 俺達はもう、脇役は嫌なんかじゃないぜ」

はる夫「ああ、脇役ってのは、上手くないとなれないんだぜ」

のび「……(いや、アニメでは少年Aと少年Bなんだけどなあ)」

安雄「それじゃあ、早速始めようぜ」

 

>>ワッターマンはただ単にミスです、
ちなみに俺は合体する人が一人かゼロの場合はドラえもん型になり主人公は錬金術で秘密道具を出します、

>>例えば地球破壊爆弾は異世界破壊爆弾にパワーアップ

>>ビッグライトは最高最悪の銀河系に匹敵する大きさになる程にパワーアップという恐ろしい内容に

>>グルメテーブルはアルティメットテーブルに、秘密道具はもはや究極道具に BYゼクロス

>>追伸、俺に来年があるかどうかが分かりません

>>戦うのは生身であってロボではありません、合体というより寧ろ融合です

 

安雄「……えと、前回ってのは今回の下の話だな」

はる夫「お、おう! ヤッターマンのミスだったんだぜコレ!」

のび「いきなりテンパってるね。 僕も、このテンションについていくのに苦労したなあ。
というか、今もついていけてないけど

安雄「だ、黙れ! のび太のくせに!」

はる夫「そうだ!ヤッターマンなんて、ドラえもんのアニメのリニューアルと一緒だい」

のび「てか、ヤッターマンって何だっけ?」

安雄「はぁ? あの伝説のタツノコプロ制作のアニメ、ヤッターマンを忘れたのか?」

はる夫「はあ? あの伝説の数の子食べたいけど、正月終わっちゃったぞ!(怒)」

安雄「おう、はる夫、数の子ならオレの家に腐るほど余ってるから、食いに来いよ」

はる夫「悪いなぁ。最近、REBORNまでアニメ化されて、ジャンプはどこ向かってるんだろうな」

のび「うん、完全に話がすりかわってるね(泣 
ヤッターマン → タツノコプロ → 数の子 → REBORN 

って感じかなあ? そういえば、ビアンキとかイーピン消えたね」

安雄「ふ、注意をそらしたって無駄だぞ! のび太の誘導作戦なんかに引っ掛かってたまるか」

はる夫「ふ、注意をそらしたって無駄だぞ! のび太、今すぐ安雄の家から数の子取って来いよ!

安雄「後でやるから、我慢しろよ」

はる夫「すまん、ヨダレが止まらなくてジュルジュル」

のび「カズノコって、そんなにおいしいの?(泣」

じおす「ちなみに、じおすはカズノコを食べた事はありません」

安雄「ふん、じおすの声が聞こえたような気がしたが、気のせいだな」

はる夫「おう、それじゃあ本題に戻ろうぜ。えーと、主人公は錬金術で秘密道具を出すんだってよ!」

のび「錬金術って、あの超マイナー漫画雑誌ガンガンを世に知らしめた伝説の漫画にあったよね」

安雄「あぁ、秘密道具を錬金術で出すくらいだったら、いっそのこと
錬金術で四次元ポケットを作っておけば、もう錬金術使わなくてもいいよな

のび「そういえばそうだね。 錬金術なんてカッコつけなくてもいいんだ。
某超有名漫画の主人公みたいに、何度もオートメイル取り替えなくても良いんだ」

はる夫「もう、全部言っちまいやがった! コイツ本当にバカじゃねえの?

安雄「そうだよ、のび太もうお前は帰れよ!」

はる夫「そうだ!そもそも錬金術って、魔法と同じで消されちゃった方法なんだぞ。
れなのに、四次元ポケットは科学文明の賜物だろう?
それなのに、錬金術も使うなんて、常識的に考えておかしいぞ!

科学と魔法が存在しててもおかしくないじゃないか!

のび「いや、EMONさんの小説で共存してるよ

はる夫「あ」

安雄「くそう、のび太のくせに、俺達を出し抜きやがったな」

のび「出し抜いたのかなあ」

安雄「よし、とりあえず挙げてみよう」

 

地球破壊爆弾は異世界破壊爆弾にパワーアップ

ビッグライトは最高最悪の銀河系に匹敵する大きさになる程にパワーアップという恐ろしい内容に

グルメテーブルはアルティメットテーブルに、秘密道具はもはや究極道具に

 

はる夫「あん? 異世界?アルティメットテーブル?」

安雄「なんか、名前だけはかっこいいな」

のび「うん、というかそんなにパワーアップしなくてもいいよねえ。というか、
ぶっちゃけパワーアップして何か別の使い方があるの?

もし規模がでかくなるだけって言うなら、秘密道具はそのままでいいような……

安雄「いや、ひょっとするとアルティメットテーブルは、
地球上の生き物全ての食欲が満たされるかもしれないぞ

はる夫「おう、オレも満たされたいぜ!(笑)」

 

安雄「お前、さっきこっち来る時カップラーメン食ってなかったっけ?
しかも、一緒に肉まんとペプシNEX飲んでなかった?」

のび「ええ? そりゃあギャル曽根と対決してもらおうよ」

はる夫「へっ、のび太の誘導作戦なんかには乗らないぜ」

安雄「おうよ、これでギャル曽根さんが負けたら、芸能界で生活できないだろうが

のび「い、一応心がけてたんだ……。で、秘密道具はそこまででかくする必要はあるかって話だったけど」

安雄「ああ、異世界破壊爆弾があれば、異世界も破壊できるんだろう!(笑)」

のび「うん、だから異世界って何? サイバー空間?」

はる夫「おうよ! ネットも一つの国だよな。法律もない、自由の国

のび「うんうん、好きなだけ匿名で罵倒できるし」

はる夫「プロキシ経由で入れば、IPも晒せねえし」

のび&はる夫「いやあ、ネットは素晴らしい国だよなあ〜〜♪」

 

安雄「……でも、変な奴らもいっぱい居るよな。あいつら、絶対友達いねえNEET引きこもりだよ」

はる夫「安雄、人を文字だけで判断するのはよくないぞ」

のび「そうだよ、たまにリアルバカに遭遇するけど」

安雄「のび太にバカって言われた奴、可哀想だな……結論、

なんでも科学と混同したら、いずれは矛盾ができる。
そういうことにならないように、しっかり設定を作って小説を書こう

のび「結構上手くまとめたな」

はる夫「んで、最後になんか『来年はあるか分からない』ってよ」

じおす「それは、じおすも同じです(泣」

のび「うん、でもさあきっと大丈夫だよゼクロスさんなら」

安雄「そうだよな、別の意味で強いし」

はる夫「きっとどこでもやっていけるって!」

のび「……」

安雄「……」

はる夫「……」

安雄「なんか、送り出す雰囲気になっちまったな」

はる夫「しょうがないだろう、こんなの見たらな」

 

>>ゼクロスです、今週の火曜日に受験がありました、結果はブログで

>>http://ameblo.jp/kaisersazabi/

>>つうわけで色々なわけで……参加しゃ出ないわけで……いろいろ誤解を与えているわけでbyゼクロス

 

のび「完全にブログの誘導だねえ」

安雄「でも、実際受験ってどんな感じなんだろうな」

はる夫「おれは塾で模試受けた事あるけど、あんな感じなんだろうな」

安雄「え? お前模試って……中学受験するのか!?」

はる夫「ああ、言ってなかったっけ? おれ、灘中入るんだ」

のび「灘中? 灘って何て読むの?」

安雄「な・だ・ちゅ・う! あの有名な男子校だぞ! 
確か、日本の三大中学に入るってところなのに……はる夫、何で黙ってたんだ」

はる夫「あぁ、オレ新しい友達つくりたいんだ」

安雄「え……今なんて!?」

のび「うん、新しい友達つくりたいんだって」

安雄「ウオォォォォオ! はる夫、何でだあぁぁ!!
俺達、なまかだったろう!? それなのに……なんでだ! 
一緒に、楽天ポイント祭りにも参加したじゃないか! 
wwwwwつけまくったじゃねえか! kwskとかktkrとかつけまくったじゃねえか! 

それなのに……なんでだぁあぁぁあぁぁぁあ

はる夫「は? 誰がお前の友達やめるって言ったよ」

安雄「え……?」

のび「はる夫はね、新しい友達も作りたいけど、安雄と縁を切るつもりは無いってさ」

はる夫「当たり前だろう(笑)! だって俺達……なまかじゃないか!

安雄「はる夫……オレは世界で一番、はる夫が好きだァアァァァァァァァァ!!(泣笑」

はる夫「安雄……オレは世界で一番、静香ちゃんが好きだアァァァァァ!!(泣笑」

のび「はる夫、僕とキャラ被るなああァァッァァァ!(大泣」

 

ドラ「なんだ、2人とも来てたの。それにしても、楽しそうなことしてるね」

のび「ドラえもん! やっと帰ってきたんだね……はる夫とキャラ被らない道具出してよ!」

ドラ「まあ、落ち着けよ。 BPOの方から命からがら逃げたんだから」

のび「あ、やっぱり不審者がられちゃったの?(泣」

ドラ「うん、案の定って感じかな。 通報されちゃったよ」

のび「やっぱりさあ、江原さんは終わっちゃうのかなあ。ママは結構、オーラの泉好きだったのに」

安雄「ちくしょう、ドラえもんが帰ってきちまった。はる夫、帰るぞ」

はる夫「ああ、安雄。のび太、次に会う時はお前の命日だぞ!(怒)
そして、静香ちゃんは僕の嫁となるだろう……静香はオレの嫁」

のび「ふ、ふざけるな! 静香ちゃんは僕の嫁だぞ」

ドラ「まあまあ、二人とも。 どんぐりの背比べって言葉知ってる?

安雄「そうだぞ、あいつは魔性の女だ。 男をとっかえひっかえしてるような奴なんだぞ」

ドラ「いや、それも違うよ。アヤさんじゃないんだから。 
もうこのままじゃ埒があかないから、じおすからのVTRがあるよ!」

 

じおす(電子音)「えー、拍手返事をごらんの皆さん。受験まで時間の無いじおすです。
実は、ゼクロスさんが合格したと聞いたとき、驚きのものがありました。

実際、ゼクロスさんは自分のブログで受験の話を一切出さなかったものですから。

それなのに、突然の合格通知。驚愕物ですよ。 じおすは、滑り止めすら受けません。
かなり、厳しい状況にあるといっても過言ではないと思います。

ですが、じおすは行きたい高校があります。だから、諦めないです。
なので、若干ねたみの部分も抑えつつ、素直に結果を受け止める事にします。

ゼクロスさん、おめでとうございます!

 

追伸1 小説祭のゼクロスさんの作品について、チャットで話そうと思いましたが、
残念ながらじおすがもう一度来た時は既に後の祭になっていました。
本当にもうしわけありませんでした。 小説祭のスレッドにて、別途話し合いたいと思います。

追伸2 誤解とは、合体のことですな?(笑) 
合体から、そっちの意味と思い込んでしまったのならすみません。当然、アレはネタです。

ちなみに合体と融合の違いは、ヤフーの知恵袋で発見。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q145408224

 

合体は分離可能、融合は分離不可ということです。
つまり、そっちの合体は分離可能ですので、じおすが間違っていたということになります。
ロボットについても、間違っていたと言う事になります。
当に、すいませんでしたm(__)m 」

 

ドラ「予想外に、VTR長かったね。おかげで、2人とも帰ってくれたけど」

のび「正確には、おもちゃの兵隊に処理にしてもらったけどね

ドラ「シーッ! それでは、最後の拍手に参ります、どらEMONさんからです」

 

>>拍手返事・・・うぐぅ(;O;)。終了ですか・・・。すいませんでしたm(  )m←顔文字不完成で

>>すいません(汗。何はともあれ3月31日まで頑張ってください。いい企画があれば出してみます

>>まあゼクロスさんとの対話でのツッコミGJでした。懲りないゼクロスさんも・・・(汗。

>>まあ3月31日までにまた少し拍手するかもしれません。ではではbyどらEMON

 

ドラ「そうだねえ、終わっちゃうんだよ、これが」

のび「なんか、僕達の世界が終わっちゃうって感じだったよね」

ドラ「うん、結構今まで大変だったよね」

じおす「一番大変なのは、こっちだったよトホホ……orz」

ドラ「あと、m(__)mだよね。アンダーバーを2回打つんだよ。
シフトキー押しながら、文字キーの一番右下を押すと、出てくるよ」

のび「うん、僕はたくさん顔文字知ってるよ!」

 

ヽ(´Д`;)ノ<プギャー。 ヒッキーだよーん。

(┳◇┳)<あーあ、気づいたらもう朝だ

(ρ_・).。o○ <ネムイ・・・まあ、どうせ学校行かないし、寝るか

 

ドラ「これ、丸まるのび太君のことじゃないの?」

のび「いやあ、毎日学校には行ってるよ」

ドラ「よくも、こんな閉鎖的な顔文字出したって言うか……」

のび「うん。夢の顔文字王国さんから拝借さ!」

ドラ「なるほどね……よく集めたものだね」

のび「うん、結局、3月31日で終わりかア……」

ドラ「うん。それじゃあ、僕達も何かしようか」

のび「それって……例の『タイムマシンフェア』?」

ドラ「ピンポーン! それじゃあ、企画練ってもらおうかな、みんなに」

のび「……凄いなあ、ドラえもんは」

ドラ「何か言った?」

のび「べ、別に……。それじゃあ、どらEMONさんも最後までよろしくね」

ドラ「それじゃあ明日も元気にガンバ大阪でビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」

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1/16〜1/20

ドラえもん館長「……ついに、来ちゃったんだよ」

野比のび太(以下のび)「来たって何が?」

ドラ「ドラミュー最高審議会から」

のび「ふうん。久しぶりだねえ。 で、一体何が来たの?」

ドラ「「そ、それが……世にも恐ろしい」

 

ドラミュー最高審議会 第120号案

 昨夜により、ちょうど言えば夜9時半頃に電車男を放送していた時間に、
決定したことがある。 残念ながら、2007年の4月1日からしていた拍手返事は、
『2008年の3月31日』を持って、終了することをした所存である。

 2007年、大晦日の変。拍手返事をするたびに、現実世界に影響を及ぼしつづけ、
その責任を取るとして、じおす館長代理の直々の申し出であった。
 じおす館長代理は、
「自らのした事に、責任は果たすつもりです。
3月までガンバ大阪の精神で頑張って生きたいと思います。
じおす如きのために時間を割いていただき、本当にありがとうございましたと話した。

確認事項

1.拍手返事を終了する意義がある。拍手とは、本来は管理人の喜びのパイプで
  あり、これをコンテンツとして仕上げたのはよかったが、
  「拍手がこなければただの痛いコンテンツとなる」という弱点を補えなかった。
2.そもそも拍手返事自体、某サイトのパクリ疑惑どころか完全なパクリと言わざるを
  得なかった状況である。それを約8ヵ月半引きずってきたのは、図太い神経が
  あったからであり、喜ぶものではないのである。
3.完全に一体化。拍手返事のワンパターン化。最早、ゼクロス・アークウィンドさん
  だけとの対話になっていた。それならば、掲示板1でも有効活用できたはずだ。
  あくまで、『みんな』からの拍手返事だったはずだが、結果的には本末転倒となった。
4.よって、このコンテンツを打ち切り、すっきりした状態にし、ミュージアムの目的を
  はっきりとさせる。
5.尚、拍手をどう使うか、全くの未定である。新しい決議案が出来次第、こちらから
  改めて送ることにする。

ドラミュー最高審議会より

 

ドラ「ついに……来ちゃったね。どうするよのび太君?」

のび「うん。もう打ち切るって言われたんだから、しょうがないでしょ」

ドラ「……なんか、やる気なくしちゃったなあ」

のび「僕も。というか、いつの間にじおすは館長代理になったの?
館長代理って言ったら、副館長の出木杉がやるんじゃないの」

剛田武(以下ジャイ)「やい、お前達! そんなことでやる気を無くすのか?」

ドラ「そんなこと言われてもさあ……」

のび「うん。もう何? 日曜日の夕方に起きた感じみたいな」

ジャイ「……それじゃあよ、本物の漢の技見せてやるぜ」

ドラ「なぜに漢(おとこ)?」

のび「明らかに、読み方間違えてるよね」

 

>>今日のワッターマン、ワロタwビーストウォーズのメガちゃんの「やーておしまい!」ってこれが元ネタなんで
かなり笑いましたw リメイクでいろいろな意見がありますが、自分ゼクロスとしてはまぁいい方だと思います

>>後、DXコンボイとDXメガトロンがあまりにも遊び甲斐があるので、今いじくりながらやってたりします

>>ところでOPもリメイクだったからEDもそうかなと思いましたが違いましたねwBYゼクロス

 

ドラ「それじゃあ、こんな時にどう答えるのジャイアン?」

ジャイ「おま……バッ……こんなのはアレだよ、ノリで答えるのが一番なんだよ

ドラ「ノリだってさ(泣 まあ、僕達もあんまり変わらないんだけどね……」

のび「ジャイアン、早く答えてよ!」

ジャイ「答える? お前バカじゃねえの? コイツ絶対シンパだぜマジで

ドラ「何でこんなところで掲載禁止用語使うんだよ……orz」

ジャイ「ふん、とにかくオレは自分が気に入らないのにムリしておべっか使うのはキライなんだよ」

ドラ「じゃあ、何のための拍手返事なの……(泣」

のび「もう、ジャイアン酷いよ! まだ僕のほうが上手く答えられるって!」

 

ジャイ「はあ? 答えられる?お前、本当にバカじゃねえの。
だってよ、コイツなんだ? 
割ったマン?メガちゃん?エガちゃん? OP?
これだけでも意味不明だぜ、分かる事と言ったら、
こ い つ が ヲ タ だ っ て こ と だ !

 

のび「ついに言っちゃったよ……もうジャイアン、正直に言って、人を傷つける事もあるんだよ!
ウソも方便って言うじゃないか!」

ジャイ「何だ、のび太のくせにオレに逆らうのか? 上等だ、かかってこいよ(笑)」

のび「僕だって……僕だって何言ってるのか、8ヵ月半経った今でも分からないけど……!」

ジャイ「何だってんだ、だから?」

のび「少なくとも、おべっかを使うことは……ッ! 覚えたんだよオォォォォォォ!(泣笑

ジャイ「……それじゃあ、お前らで勝手にやってりゃいいじゃねえかよバカバカしい!
オレはな、ロボットアニメとか、そういうのが好きな奴は大嫌いなんだよ!

 

 

のび「ジャイアンも……静香ちゃんと同じこと言った……」

ドラ「やれやれ、さっきは酷い目にあったねえ。それじゃあ、画面の前の人に分かりやすく解釈していこうよ」

のび「それじゃあワッターマンだけど……何? ヤッターマンの仲間?」

ドラ「パロディとかだったりして」

のび「じゃあ、そういうことにしようよ。 検索しても、出てこないし」

ドラ「それもそうだね。 それじゃあ次に行こう。リメイク……?
TFと関係あるのかな? というか、アニメのバージョンが多すぎて、リメイクしたのかどうかも分からないんじゃないの」

のび「アニメのドラえもんは、リメイクしたら圧倒的に反対派が怒号を上げたね。
あれは、まるで騒がしい養豚場で社会科見学してるみたいだったね」

ドラ「OPは……オープニングテーマか。EDが……エンディングテーマか」

のび「アニメのドラえもんは、エンディングを消したよね。アニメの時間を増やすために」

ドラ「いやあ、あれはいつも告知かミニコーナーがあるんだよ」

のび「……で、つまりどういうことなの?」

ドラ「えー、ゼクロスさん。ワッターマンは何か全然分かりませんでしたが、
もう僕達の入り込む余地はありません。趣味のご報告、ありがとうございました。

以上です」

のび「疲れた……次の拍手は〜〜♪」

 

>>ゼクロスです、もっと暴力的映写を生生したいなと思いました、もう聖剣で串刺しとか胴体真っ二つは古い

>>これからは人食いの時代です、嘘です、でも目を抉り取るとかの表現を追加したいなと思います

>>つうか暴力的な表現が多いからもうスーパーロボット大戦というよりこれはラグナロク大戦かもしれません

>>後、俺のスレですが、あれは前回のスレで一人しか採用できなかった事への反省でもあります

>>出たい人は自分の使いたい技とか敵か味方になるかを書いてください、参加者は全員とは言いませんが
ほとんどの人を活躍させようと思います、仲間一体技「ジェットストリームアタック」とかBYゼクロス

 

ドラ&のび
「ま★た★ ゼクロスさんかいい!!
(滝汗」

 

ドラ「(ヤヴァイ!もう既に僕のコメント力は限界を超えているッ!)」

のび「(まずい! 僕の視力は確実に落ちている!かといってゲームを辞める気は起きないしなあ」

ドラ「(それは、今の状況と全く関係ねええええええ!!orz)」

のび「(いや、辛い時こそポジティブで行こうって、SMAPが言ってたよ)」

ドラ「(もう、そんなことどうでもいいでしょ!というか、僕達心の中で喋ってるよ! 凄くない?)」

のび「いや、別に……普通に話せば良いじゃん」

ドラ「……///(恥 そうだね……さて、もうこの話何回も言ったと思うんだけどなあ」

骨川スネ夫(以下スネ)「だから言ったじゃん、この人はもう一度同じことを言うよって」

のび「あり? スネ夫なんでこんな所に居るの」

スネ「一応、僕は小説祭の最高責任者だからね」

ドラ「ま、その役職ももうすぐ終わるけどね」

スネ「そんなこと言わないでよ、ドラえもん……ところで、昨日のSP観た?
アレ超ヤバかったよねえ! もう何? あそこで切るかみたいな」

のび「スネ夫、今はテレビの話じゃないんだよ! テレビの話がしたかったら、
じおすのブログでやってきてよ! あいつ、アニメ以外の番組は大体知ってるから」

ドラ「うん、かといって、宣伝はさせないけどね、残念なじおす君なのでした〜〜♪」

じおす「チクショオォォォォォォォ!(泣」

のび「あれ、心なしかじおすの声がしたんだけど……気のせいかな」

ドラ「気のせいだよきっと、あいつ受験勉強やってるんだよ。もう48日しか時間無さそうだし」

のび「何か、応援でもしてあげようかなあ」

ドラ「え〜〜? 面倒くさいなあ」

のび「いや、同じ臭いがするんだよじおすと僕は。だから、義理として一応ね」

ドラ「いや〜〜、絶対しないよ。 のび太とじおすは、全く違うにおいがするよ」

のび「例えばどんな? 」

ドラ「じおすは、2年半くらい掃除されてない公衆便所の臭いがするよ。
のび太君は、街の未確認生物が発生しているどぶの水のニオイがするよ

のび「僕だけ……ちょっと酷くない?」

スネ「あ〜あ、君たちはそうやって無駄話するからいけないんだよ、全く。
大体ね、話が突然すりかわっていいのは、90年代のドラマまでだよ!

これからは21世紀の時代だよ、僕達もドラマも進化しなきゃ」

のび「でも、ドラマと小説は関係あるの?」

スネ「何言ってるのさ、アリアリだよ、もう。アリーヴェルチ? アリーヴェルテ?
まあいいや、そんなことは。 ドラマが売れたらノベライズする、小説が売れたらノベライズする、
これが2000年代のドラマの特徴じゃないか。

つまり、ドラマと小説は相互の関係に成り立ってるって言ってもいいね。
まあ、ドラマには映像でしか表現できないものがあるし、小説では小説でしか表現できないものがある。
小説では、その小説でしか表現できないものを絞ることが大切なんだよ」

ドラ「でもさ、見たところゼクロスさんは小説を書くことを楽しみにしてるんだよ」

スネ「ハハハ! そうだね、楽しいね、うん。
キャラを決めてから出していくのは良いよ。 実際、文矢さんもやってるしね。
けどさ、これでゼクロスさん以外にレスがつかなかかったら、どうなるかな?

のび「それじゃあ、話が進まないじゃないか」

スネ「あぁ、ただでさえ元ネタを模索するのに3分を要するキャラで繋ぐのは、限界があるのさ。
この拍手返事のように、ね」

ドラ「よけいなお世話だよ(怒) それじゃあ、スネ夫はどうしろって言うのさ?」

スネ「簡単だよ。今すぐ募集を止めるべきだね。そんなことしてるうちにレスがつかなかったら、
ゼクロスさんは小説を書けないままなんだよ。 いっそ、今のキャラでしかストーリーは作れないと思うんだ」

ドラ「何で?」

スネ「だってさあ、考えてもみろよ。 ↓こうだぞ?

 

じおす「喰らえ、ウェストディスティニー、バンスグレネード!」
 ゴオオオン……! じおすは、自らの相棒、『サディスティック・マゾヒストガンダム』に乗り込んだ。

 

それよりも、それなりのキャラを出したほうがマシだって言ってるの。

 

ゼクロス「喰らえ、ウェストディスティー、バンスグレネード!」
 ゴオオオン……! ゼクロスは、自らの相棒、『サディスティック・マゾヒストガンダム』に乗り込んだ。

 

こうしてみると、えらい違いだよ。 大体、キャラはカタカナの方が良いって、昔から決まってるのさ」

ドラ「何か、あんまり変わってないような気がするんだけど」

のび「そうだよねえ、うん」

スネ「う、うるさいなあ。 僕はもう塾があるから帰るけど、今後スレッドにレスがつくまま待つか、
いっそのこと全部消して、再スタートを切るか……それはゼクロスさん次第ってことさ」

 

のび「結局、どうしてみんなレス付けてくれないのかなあ?」

ドラ「う〜〜ん……取っ付きにくいからじゃないかな。元ネタがTFって分かる人はかなり少ないだろうから。
知らない人にはついていかない原理と同じだよ、多分。

文矢さんの小説みたいに、それぞれで立場が違うキャラになる……
キャラになりたいって立候補した人は、自分が活躍しているのを見て喜んでその小説を読む。

けど、ゼクロスさんの場合は、条件はロボットとしての合体だもんな……

のび「……そもそも、ここドラえもんサイトだもんね」

ドラ「そうなんだよのび太君。いつの間にか、拍手返事がゼクロスさん一色に染まった時には、
時すでに遅かったってことだね(泣」

のび「だから拍手返事は打ち切られるのか……分かったような気がする」

ドラ「さっきもスネ夫の言った通り、今後はゼクロスさんの判断にお任せします。
ちなみに、この拍手返事を見てレスしたくなった人は、下に希望のスレッドがあります」

http://www.freebbs.biz/yy2ch/yy2ch.cgi?id=abcd#1332

 

のび「明日も元気にガンバ大阪! ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」

 


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