
〜影薄ツインズの暴挙〜
2/11〜2/15
ドラえもん館長(以下ドラ)「今回は、バレンタインディスペシャル!」
野比のび太(以下のび)「ヤホーイ! 静香ちゃんからチョコ……もらえなかったorz」
ドラ「え? でも今朝ポスト開けてみたら、赤い包みが入ってたよ」
のび「なあんだ! それじゃあさっそく開けてみようよ」
骨川スネ夫(以下スネ)「ハハハ! 辞めた方がいいよ! 僕のデータによると、
確実に即効性のある毒が入ってるよ、きっとさ★
で、僕のバレンタイン話だけどいやあ、もう参っちゃうよ。
リムジンが100台くらい来てさあ。で、その中に腐るほどチョコが……」
ドラ「ウソでしょ。 それに、そんな規模、完璧にニュースに出てくるに決まってるじゃあないか」
のび「何言ってるのさ! 静香ちゃんからのチョコだよ〜〜♪」
ドラ「よけい怪しいじゃん」
スネ「うん、そもそも、静香ちゃん学校にすら来てないよね」
のび「静香ちゃん、きっと僕と喧嘩したから、顔を合わせづらいんだ……」
ドラ「ああ、ゼクロスさんとの一件か……」
スネ「うん、きっと画面の前の人は分かりづいらだろうから、僕が説明するよ☆
ゼクロスさんの、いつものようにトランスフォーマーの拍手が来て、
メカとかロボット系のキライな静香ちゃんがブチ切れちゃったんだよねえ。
『気持ち悪い』って。
全く、TF関係の人から見たら、絶対に苦情が来ただろうね」
ドラ「ま、その心配はないよねえ。 そもそも、このコーナーほとんど見られてないし」
スネ「はあ? 僕がノーギャラで出てるのに?」
ドラ「勘のいい人は気づいてたと思うけど……拍手返事は、極秘でアクセス解析が仕込まれていたんだ!」
スネ「な、何だってエェエェェェェェェ!!(焦」
のび「アクセス解析って何?」
じおす
「まあかいつまんで言うと、じおすみたいな『誰が見てるか』『どのような人がこのページを観てるのか』とかを
データにしてくれるシステムのことだよ。
じおすみたいな、他人の目が気になる人に必須のアイテムさ」
ドラ「またさりげなく出てきたね……とにかく、アクセス解析によると、トップページに比べて、
見てる人が著しくいないんだよなあ、これが」
じおす&スネ夫「ガーンンンン!!orz」
のび「当たり前じゃないの? 拍手送った人しか見ないコーナーだし」
ドラ「まあ、言ってみればそうなんだどね……」
スネ「あぁ……これじゃあ、誰もいない部屋で、山Pのポスターに向かって
「世界で一番愛死天流(あいしてる)!」
って言うくらいの恥ずかしさだよぅ」
じおす「何てことだ……これじゃあただの痛い身内ネタの宝庫じゃないか……」
ドラ「うん、打ち切られても仕方ないよね……。まあ、そんなに落ち込まないでよ」
じおす
「いや、愛ちゃんの出てたバレンタインスペシャルに起きられなかった
自分に落ち込んでるんだよ」
スネ
「いやいや、僕はリムジンからチョコ出てきたって言ったけど、
全部『不幸の手紙』だったんだよ」
のび
「いやいやいや、僕はスネ夫の言った通り、
静香ちゃんからのチョコが変な味がしたんだよ」
ドラ「あ、のび太君もう食べちゃったのね」
スネ「だから言ったじゃん!(爆」
じおす「いや、何で爆笑なんだよ……とにかく、今から拍手返事だよ」
>>ゼクロスです、まぁブログでやる小説ですしね……つうか俺の小説は暴力的なのが瓜ですから……
>>最近は何かあんな漫画を持っているというだけで犯罪者予備軍に決定されたりとお偉いさんは理不尽です
>>どんな物をみても結局は人しだいです、影響されるぐらいなのは精神が弱いか道徳を学んでいない人かと
正義の味方は正義とか言っておきながら悪の象徴的な暴力で悪を片付けています……
>>正義なんてまずこの世にはありませんよ、でもスネ夫とジャイアン殺害五十回はもう異世界の強者達で
やっちまったので中途半端な数字にしたくありませんから後五十回は殺さないと……byゼクロス
ドラ「さあて、前回の『スネ夫とジャイアン殺戮劇場』の話だったね……」
のび「あれ? このチョコ変な味したけど、別にメタミドホスにまでは至らないよ」
スネ「ハハハ!(笑) 瓜は、売りだよね、うん。それに、僕はそんなに殺されないよ(笑)」
じおす「さあて、難しい問題が出てきたねえ……正直面倒くさい」
ドラ「さあて、バレンタインディの後にこんな話題してるのはココぐらいのものだよ」
スネ「別にさあ、ここだけじゃないよ、いやマジで!
バレンタインデー氏ネとか言ってるようなサイトは、みんなやってるって!(笑)」
じおす「あ、そういえばいい話題があるよ。『ひぐらし』のとき、なんかこんな問題があったような」
ドラ「ああ、マスゴミとか言ってたよね限りなく痛かったねえ、アレは。
ヲタの常識(ひぐらしに関する諸々の知識)は、一般人にとっての非常識なのに」
スネ「ハハハ! まあ二次元の総叩き戦は後にして、今はゼクロスさんの話だよ」
じおす「うん。どんなものをみても、影響されない、か……」
のび「というか、別にゼクロスさんの言った事は正しいよね」
じおす「いやあ、でもなあ……それじゃ拍手返事の意味が無いじゃん」
スネ「よし、それじゃあ僕も久しぶりに熱弁奮っちゃおうかな」
ドラ「そうしてくれよ、スネ夫君。 のび太君は、全く興味無さそうだし」
スネ「まずね、俺の小説は暴力的なのが瓜ですから ってあるよね?
だから、直接的に『内臓が飛び出た』とか言われても、全然グロくないんだよねぇ。
もっとさ、フランス料理とかに比喩してみたら?」
ドラ「それは、君の主観だね」
スネ「うん。暴力が中心だからって、何でも殺すってのはすごいよね。
ボコボコの殺し合いの話なら、検索すりゃあ腐るほど出てくるよ。
だから、個性のある書き方しなきゃ、スクールデイズとかと何ら変わりないよ?」
ドラ「うん、今日は若干暴走気味だね」
スネ「で、
最近は何かあんな漫画を持っているというだけで犯罪者予備軍に決定されたりとお偉いさんは理不尽です
どんな物をみても結局は人しだいです、影響されるぐらいなのは精神が弱いか道徳を学んでいない人かと
正義の味方は正義とか言っておきながら悪の象徴的な暴力で悪を片付けています……
うん。確かにねえ。持ち物の自由は結構だけど、銃のコレクションとか持ってて
『僕は殺しはしません!』とか言う奴を、銃マニア以外の人たちが認めてくれるのかな?
この人は大丈夫、って。
もしその人が実弾使ったら、『だから銃マニアは……』って言われるのがオチさ。
これが、まさにひぐらしの事件と関わってるのさ!
はっきり言うとね、アニメ見てる奴の目的は3パターンしかないのさ。
壱 ただの暇つぶし。なんとなく。毎回見るって事は無い。
弐 毎回見てる。けど、こだわりはしない(一般人の部類の多くはここに属する)。
参 秋葉に居て、萌えとか言ってる人たち。 部屋の中は、まさに桃源郷。
つまりさあ、今はアニメ熱心に見てる奴は、ヲタ、そして犯罪性が決して無いとは言えないのさ。
尚且つ、殺人を彷彿させるアニメなんか、打ち切られるに決まってるさ!
だって、金田一少年の事件簿どころの騒ぎじゃないよ?
萌えキャラ・アニソン・犯罪
この三種の神器が揃えば、『犯罪性の高いヲタク』と思われても、なんら差し支えないと思うけど?
だって、それが一般人の範疇だから。異端者はボコられるのが常識なんだよなあ。
というか、分かっててやってるんでしょ?普通の人からドン引きされることを承知の上だよね?
自分のまいた種を、普通の人を憎悪して忘れるなんて、ただのバカのすることだよ。
つまり、道徳心とか精神力とか関係ないの!
普通の人、普通の人は精神力が弱いよ。というか、人は決して一人で生きてないからさ。
もし、世界で自分しかいなかったらって、想像した事あるかい? 生きられないんだよ、そんなの。
道徳心だって、人と関わってりゃあ自然に生まれるのさ。
犯罪を起こすのは、殺人を彷彿させるアニメを見てる奴が大多数なのさ!
何でかって? だって、こいつら道徳心ないもの。 仲間がいない、友達が居ない。
早い話、ひぐらしを見る奴のほとんどは『友達がいない』のさ!
ひぐらしを観るのは、みんなみんな人を信じられないのさ。
だから、視聴者全員犯罪者になる確率は、十分にあるってこと!
ああ、ちなみに正義ってのはあるよ。人の間違った事を言える人、その人はもう正義だよ。
人に迷惑をかけて、何とも思ってない奴が悪。 それが、今のご時世なのさ!
正義=何でもしていい
ってわけじゃないんだよ! アニメの正義と現実の正義の区別くらいつけようね!」
ドラ「……今、ひぐらし派の方々を間違いなく敵に回しちゃったよ」
のび「うん。今回のは、限りなくまずかったね」
スネ「僕、喉痛めちゃった。代わりに、静香ちゃんでも呼んでおいてよ」
じおす「あー……行っちゃったね。本当に静香ちゃんでも呼んでみる?」
ドラ「え? もう電話しちゃったけど」
のび「どどどどうしよう、静香ちゃん来るの?」
ドラ「ううん、切られたよ。『ギルドと約束がある』らしいから」
じおす「あ、そっちに走っちゃったか……
今人気のオンラインゲーム、『約束の空』!
会員数は57万人突破、精霊を自由自在に操り、世界を誰が先に統一するかってゲームだよ。
ギルドってのは、ドラクエで言う仲間みたいなものかな。ちなみに、裏切り・報復とかもあるらしいよ」
のび「そのオンラインゲームに逝けば、静香ちゃんに会えるかも!」
ドラ「何言ってるのさ、57万人の中から静香ちゃんを探すなんて、至難の業だよ」
じおす「ちなみに、IPは表示されるから、分かるかもよ。静香ちゃんのPCのIPさえ分かれば」
ドラ「いや、そこまでしなくていいでしょ。時期になれば、静香ちゃんも出てくるって」
のび「ええ? 僕はなんだか心配だよぅ」
じおす「とりあえず、この拍手返事が先だよ諸君」
>>どうもご無沙汰していますイカたこです。実は自分も忘れるくらい前に小説祭でるぞと言ったのですが、
>>ある程度書き終えたので放置していたら、消えてしまいました。俺ってゴミ人間だね。
>>今から書き直すのも無理そうですし(テスト期間中につき)なかったことにしてください。
>>言ったことを覚えていて、許さん!と言うことであれば煮るなり焼くなり社会的抹殺するなりしてください。
ドラ&じおす「な、何だってエェェエエェ!!」
のび「というか、小説祭の話だけど、どんどんクラヤミに向かっちゃってるような気がするよ」
じおす「なんで無駄にカタカナなんだよ……まずいなあ、これは本当に」
ドラ「まあ、落ち着こうよ。 イカたこさんを煮るか焼くか、どっちかにしようよ」
じおす「あ、本当にやるの?(泣」
ドラ「うん。だって、やってくれって言ってるから」
のび「それじゃあ、僕は焼いた方がいいと思うよ」
剛田武(以下ジャイ)「いいや! 俺がいかとタコの煮物を作ってやるよ」
ドラ「あれ? 何でいきなりジャイアンが?」
ジャイ「おうよ、人手が足りないんだろう?」
じおす「ううん、良いよ別に。 だって、三人で十分じゃない」
ドラ「うん。だからジャイアンは帰って良いよ」
ジャイ「何言ってるんだよ。 俺が戦ってやるぜ、厨房で」
のび「スタジオに厨房なんて無いよ?」
ジャイ「ドラえもん、なんかあるだろう?」
ドラ「ここで、僕に振るのかい(泣 ……それじゃあ、『壁紙レストラン』〜〜♪」
ジャイ「おう、ここの中の厨房で料理すればいいんだな、ようし」
ドラ「あーあ、どうするのみんな。 ジャイアン、やる気だよ」
じおす「それにしても、ジャイアンはいつも唐突に出てくるよねえ」
のび「あー分かる分かる! (笑)」
ドラ「笑ってる場合じゃないよ……イカとたこがどんな殺人料理になるんだろう」
じおす「集団食中毒ってのもアリだなあ」
のび「あぁ、死ぬ前に静香ちゃんからチョコもらいたかったぁあ(泣」
ジャイ「ほら、遠慮せずに食べろよ!
男の中の男流、
『ジクロルボスの
イカたこ煮込みうどん
グレープフルーツ風味』 だ!」
ドラ「めんは油でギットギト……野菜なんて、緑黄色野菜が黄土色になっちゃってるよ」
じおす「イカとたこなんて、色素が落ちてるし……形だけで判断するのがやっとだよ」
のび「煮込んだ汁なんて、なんかトイレの芳香剤みたいなニオイが……」
ジャイ「だから言ったろ? グレープフルーツは、トイレの芳香剤でつけたんだぜ」
ドラ「ジャイアン、ちょっといいかな?」
ジャイ「何だドラえもん? 早く食べろよ」
ドラ「トイレ行きたいんだけど」
ジャイ「おう、行ってこいよ。帰ってこなかったら、ジクロルボスを直接飲ませるからな」
じおす「じゃあ、じおすも」
のび「僕も、僕も!(泣」
ジャイ「なんだなんだ、そんなにトイレ行きたいのか? お前ら、ツレションなんて趣味悪いぞ」
ドラ「じゃあ、行ってくるよ!」
のび「行ってきま〜す!(笑)」
じおす「行ってきま〜〜す」
ジャイ「何だ、おおげさだなあツレションくらいで……」
ドラ「あー、死ぬかと思った」
のび「うん。 早く、静香ちゃんを探さなきゃ」
じおす「あぁ、あんなものまともに食べたら、絶対に死んじゃうよ」
ジャイ「まったく、こんなにおいししいもの……
どれ、ちょっと味見してみるか……ペロッ」
ドサッ
『JTからお詫びとお知らせです……メタミドホスに続き、ジクロルボスという薬品が検出されました』
ドラ「そういえば、静香ちゃんから送られてきたチョコの底に、こんなテープがあったんだよね」
じおす「え? のび太ならもうサイバー空間へと旅立っちゃったよ。静香ちゃんを探すために」
ドラ「どれ、ちょっと聞いてみるかな」
じおす「あ〜あ、勝手に聞いていいの?」
源静香(裏声)「あなたが、これを聞くとき、私の魂は既に現実にいないでしょう……。
なぜ、秋葉の人たちはインターネット漬けになったのか、分かった気がします。
現実が怖い、人と会うのが怖い。でも、ネットなら顔を合わせなくても済みます。
きっと、みんなこんな罠にはまってしまったのでしょうね。
私、あなたに謝りたかったです。あの日、私はロボットアニメが嫌いと言いました。
でも、だからといってのび太さんも傷つけてしまいました。
私、旅立つ(ネットに)前に謝ります。
のび太さん、ごめんなさい。
このチョコは、ほんのお詫びのつもりです。お砂糖と間違えて漢方薬を入れてしまいました。
でも、一度飲んだら9年は寿命が延びるそうです。
追伸 私と一緒に、ギルドになりましょう。 」
じおす「うわぁ……静香ちゃんとは思えない、汐らしいメッセージだね」
ドラ「のび太君、今すぐ静香ちゃんをオンラインゲームという名の魔窟から救い出してくれ!
イカたこさん、小説祭のことは気にしないでね!
インフルエンザにかからないようにしよね♪」
じおす「やれやれ……それじゃあ明日も元気にガンバ大阪、ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
オマケ もう一つの、バレンタインデーの話
コミケの中心で、愛を叫ぶ
ジャイ子
「モテ夫さん、私モテ夫さんが好きよ!
10000年前と2000年前から愛してるわ!
助けてください!
この気持ちは、もうジャイアント馬場にも止められないわ!」
茂手モテ夫「いや、僕さあ、今忙しいから。
君とは、今までどおり道具での関係でいたいんだ」
ジャイ子「え」
茂手モテ夫……バレンタイン・デーで百個近くのチョコをもらった、ジャイ子と一緒の同人サークルの人。
2/4〜2/10
ドラえもん館長(以下ドラ)「もうすぐバレンタインだね」
野比のび太(以下のび)「今年こそ、静香ちゃんにチョコあげるぞ」
ドラ「いや、君があげてどうするんだよ。静香ちゃんからもらうんでしょ?」
のび「うん。昔は、よくもらったけどね」
ドラ「君は、2年生までは出木杉君のような存在だったんだよね」
のび「うん、3年になってから、僕の悪いイメージがついちゃったんだよ」
ドラ「それまでが君のモテ期か……。人生は、3回モテる期間があるらしいよ」
のび「やったぁ! それじゃあ、僕はあと2回もあるんだ」
ドラ「うん。 どういうわけか、君は小説のときだけモテる設定だからね。
静香ちゃん以外の女の子から、好きって言われるモンね。」
のび「うん。モンはなんでカタカナなのさ?」
ドラ「え? モンって……気にしない、気にしない。細かい男は、嫌われるぞ!」
じおす「それじゃあじおすは嫌われるなあ、細かいから……」
ドラ「まあまあ。 どうせ、今年もお母さんとお姉ちゃんからしかもらえないんだろ?」
じおす「それがさあ、お姉ちゃん? お姉ちゃんは慶應行っていないんだぞ?
今年は、ついに奇跡の1個が誕生するんだぞお」
のび「もらえるだけマシだよ。僕のママは、『テストで15点を取れたら、あげます』だって」
ドラ「まあ、のび太君のほうは別問題だけどね(汗 ……それじゃあ拍手返事!」
>>ゼクロスです、かおるさんの伝言で「すずらんさんのパソコンがぶっ壊れて修理に出さなければいけない」
>>「三月までこれない」そうです……今日、SDガンダム三国伝の桃園の誓いセット買った俺でした。
>>追伸、ギガジンの記事はページの下にあります、空白で無いと思ったのはそのためでしょう。
じおす「な、何だってェエェェェェェェェ!!」
ドラ「いよいよ、じおすの視力低下が浮き彫りになったね」
のび「こんなことしてる暇があるなら、勉強すればいいのにね」
じおす「のび太だけには、言われたくないよ……(泣
落ち着け、状況を整理しろじおす。
じおすのモットーは、『ドラえもんキャラより、絶対に目立ってはいけない』だぞ?
よし、まずは素数を数えよう……1…… 」
ドラ「コラコラ、1は素数じゃないよ。 画面の前の君も覚えておこう!」
のび「とにかく、すずらんさんがPC壊れたって話が先じゃないの?」
じおす「ああ、うん。 ということは……小説祭、参加不可ってことか……
ってウェエエエエエ!!!(大泣」
ドラ「いよいよ、小説祭の続行が危うくなってきたね」
のび「何言ってるのさ、もう締め切りは残り1ヶ月とちょっとしかないよ。
今さら打ち切ったら、拍手返事どころかドラミュー自体終わるよ」
じおす「ううむ。しかし、PCの故障には、誰も勝てないな……。
よし、ゼクロスさんに伝言だ! かおるさんに伝えてくれ、
『PCの故障は了解。
3月15日まで、まだ締め切りはあります。
だから、ネバーギブアップ!』
……てね!」
ドラ「正確に伝わったかは微妙だね」
のび「うん。僕には『今さら終われるかァァ!』って気がしてならないよ」
じおす「くっ……ギガジンの件だが、やはり記事は見えないよ? 他の記事は見えるのになあ」
ドラ「うん。ブラウザの問題だと思うね、僕は」
のび「うん。 じおすの視力の問題だと思うね、僕は」
じおす「誰か……のび太を粛清してくれ……(泣」
ドラ「すずらんさん、ドントマインド! ってことで次の拍手!」
>>ゼクロスです、異世界の強者達でのび太がジャイアンとスネ夫を50回殺すシーンがありますよね?
>>あれをスパラグでまたやってジャイアンスネ夫百回粛清されたパーティをやるつもりです
>>のび太がいじめをしている少年達を笑いながら惨殺したりとかジャイアンとスネ夫の四肢をもぎ取ったりとか
入れたいと思いますが、それを我が友努力の優等生久原が「むちゃくちゃやん」と言いました。
>>流石にのび太が人を惨殺するシーンをいれたらファンの人から苦情が来るでしょうか?
>>俺としては是非やりたいですが、そのファン(?)の気持ちを考えるとのび太の人惨殺シーンを入れるのは
>>少々後ろめたいですが、どうでしょうか? Byゼクロス
ドラ「……」
じおす「……」
のび「もう、超大賛成だね。 それじゃあ、早速殺してこよう!」
ドラ「いや、もうアレだよね……ネタ通り越して……不快だね」
じおす「笑えないっていうか……理由なき犯罪というか……」
のび「ドラえもん、早くジャイアンを粛清する道具だしてよ! 核ミサイルとか」
じおす「とか、じゃないよねえ。それは」
ドラ「……まず、のび太君から言うと、『バカじゃねえの?』ってことだよ。
どんな理由があっても、絶対に人を殺しちゃあダメなんだよ。
どんなにムカつく奴でも、殺したい人間でも、だよ。 手を出したほうが負けなんだよ」
じおす「次に、ゼクロスさんへ……じおすの見解からすると、それはダメですね。
フィクションとかノンフィクションとか関係なく、それは倫理上ダメなんですよ。
いじめっ子を殺すなんて、そんな犯罪を助長するようなことは、絶対にさせません。
僕も、久原さんと同じように、『無茶苦茶』だと思いますね。
つまり、のび太が笑いながらいじめっ子を惨殺するという表現は、
このドラ・ミュージアムでは絶対に認めません」
のび「……ちくしょう」
ドラ「……続いては、メタルさんからの拍手」
>>メタルです。以前の拍手がおもしろかったので、また格闘ゲームの動画を載せます。
>>http://jp.youtube.com/watch?v=aqMiq9oDBZU&feature=
>>上のアドレスは『Groove
on Fight』というゲームであり、雰囲気が『ドラえもん』に似ており
さらにドラえもんをリアルにした感じのゲルトハイマーというキャラがおり、
『ドラえもん』ファンならおもしろいと感じると思います。ちなみにキャラ全体図は、
>>http://choujin.50webs.com/minor/grooveonfight.htm
>>というアドレスで見てください。
>>ついでに、対戦動画のアドレスも載せますので、それも見てください。
>>http://jp.youtube.com/watch?v=vekaNy_1wHI&feature=
ドラ「随分と、異色のキャラクターが揃ったね」
のび「うん。なんか、かなり突っ込みどころ満載だね」
じおす「えーと……まず、キャラクターが……ドラえもんに似てるよね、アルツハイマーとか」
ドラ「もう、色々テンパりすぎなんだよじおすは! まずは、ゲルトハイマーが僕に似てるんだってさ」
のび「え? これ似てるの? これだよ?」
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ドラ「僕さ……これ似てる?」
のび「う、うん。
ドラえもんとハンター×ハンターのフランケンを足して、ドラえもんを引いた感じだよ」
ドラ「要するにそれ……丸まるフランケンだろうがァ(怒)!」
じおす「まあ、そう怒るなって。もう、いっそのことゲルトハイマーに転身したら?」
のび「うん。そしたら、離れてたドラえもんファンの心も戻ってくるよ」
ドラ「戻るわけないでしょ? むしろもっと離れていくよ!(泣」
じおす「冗談だよ冗談……このゲーム、お世辞にもドラえもんに似てるとはいえないよね……」
のび「うん。ドラえもんに似てるんだとしたら、どの辺が? って感じ」
ドラ「……こうなったら、他のキャラクターに突っ込みを入れていくしかないよ」
じおす「えーと、まずはキャラがかぶってる人から探していこうか。
キャラが被るなんて、ゲーム制作上、都合の悪い事だからね」
・ラリー・ライトとクリス・ウェイン (二人とも、上半身が裸)
・乙霧レミと、花小路ポプラ (若干魔法という設定が抜けきれていない)
・ルドルフ・ゲルトハイマーと、天神橋 筋六 (二人とも、巨体で力キャラ)
・デミアン・シェイドと、ブリストル・ウェラー (足の具合とか、キャラの無さそうな雰囲気)
のび「うん。こんなに被ってたら、さぞゲームがやりづらいだろうね」
ドラ「いや、動画観る限りそうでもなさそうだよ。でも、最近発売された
大乱闘・スマッシュブラザーズと被ってるよね」
じおす「いやいや、格闘ゲームなんてのは、キャラによって決まるのさ。
実際、任天堂はマリオだろ? カービィだろ? リンクだろ? クラッシュもね。
それに、プレイヤーはそこまで完成度求めてないって(笑)」
ドラ「何の話してるんだよ……僕達は『グルーヴ・オン・ファイト』の話をしてるんだよ」
のび「そうだよ! 僕なんて、Wiiが無いから関係ないよ!(泣」
じおす「え? それじゃあ譲ってあげるよ」
のび「本当? ヤッホーーーーイイ♪」
じおす「リモコン無くしたけどね」
のび「え」
ドラ「まったく……最後に、結局僕達は誰に似てるのか、僕が判断させてもらったよ」
ドラえもん ルドルフ・ゲルトハイマー(泣
野比のび太 雪上 火澄
源静香 乙霧 レミ
骨川スネ夫 デミアン・シェイド
剛田武 天神橋 筋六
安雄 ファルコ
はる夫 M.A.D
小池さん クリス・ウェイン
出木杉英才 ブリストル・ウェラー
ガリ勉 ブリストル(覚醒)
じおす「うわあ……なんて悲壮なキャストorz」
のび「僕ってそんなにかっこいい?」
ドラ「べ、別にいいじゃん!(恥/// それじゃあ次もメタルさんの拍手だよ〜〜」
>>メタルです。前の『Groove on Fight』に関する拍手が全部できなかったので、それの続きです
>>http://jp.youtube.com/watch?v=scGGSTYzkIY&feature=
>>http://jp.youtube.com/watch?v=vm-QS5LAzBY
>>http://jp.youtube.com/watch?v=IRolr-jrkFo&feature=
>>上のアドレスは、前回紹介できなかった対戦動画であり、おもしろいのでぜひ見てください。
>>後、じおすさんが『わくわく7』のスラッシュに似ているについてですが、あれは同情心ではなく、
ただの個人的な想像だと思ってください。以上、メタルからの拍手でした。
のび「わ〜い!今日は動画祭りだね♪ いやあ、人のプレイ動画を見るのは楽しいね」
じおす「わ〜い♪ 今日は動画祭りだね♪ 」
ドラ「じおすは、受験祭りに帰ったほうがいいよ♪」
じおす「いやだよ♪ 僕も動画祭りに参加したいよ♪」
ドラ「させないよ♪ もし落ちたら、来年君は京アニMADにはまっちゃうだろうね♪」
じおす「嫌だァアァァァァァァァァァァァァァ!!(泣」
ドラ「じゃあ、さっさと勉強すればいいじゃないか……」
じおす「でもでも、やる気が出ないんだよぉ」
ドラ「甘いね。そんなんだから人の好意を同情心と思っちゃうのさ」
じおす「そりゃあそうだけど……メタルさん、同情とかいってすみませんでしたm(__)m」
ドラ「分かればよろしい! それじゃあ君は勉強してきなよ」
じおす「分かったよ、ドラえもん! 勉強した後に、たっぷり緑の巨人伝観ます!」
ドラ「うん、それじゃあ僕は動画でも観るかな」
じおす「ドラえもんも観るんかいいいいいい!!」
※ 実際はじおすは観ました。受験生なのにです、orz
しかし、動画URL.を貼ってくれたメタルさんに感謝感謝ですね。
のび「まったく、僕は置いてけぼり? それじゃあ、最後の拍手行っちゃうよ?」
>>どうも名無しです。
>>私も、2週間後にテストという鬼門があります。
>>それなのに、全くといっていいほど机に向かっておりません。
>>椅子に座るとどうしても絵を描きたくなってしまうので、困ったものです。
>>……とにかく、お互い頑張りましょうね! じおすさんが無事に帰ってくるのを心から願っております。
>>P.S. 拍手画面のキー坊予想絵24が可愛くて仕方ありません。
ドラ「名無しさんも大変だねえ。テストだってさ、もうすぐ」
のび「うん。僕なんて、テスト前の夜はオンラインゲームやってるよ」
ドラ「君は、もはや言う事が無いよ……」
のび「あれ? じおす顔色が悪いよ、どうしたのさ? メタミドホスギョーザでも食べた?」
ドラ「こらこら、それじゃあもうじおす死んでるじゃないか」
じおす「……べぇ」
ドラ「べえ? 母べぇ?」
じおす「やべえ! 18日と19日、最後の模擬テストだァァァ!!(泣」
ドラ「……完全にアホだねじおすは」
のび「うん。 模擬テストって何なのドラえもん?」
ドラ「うん。 模擬、つまりテストの練習のことさ。 本番のテストに備える練習テストさ」
のび「へえ、なんか重要そうなんだね」
じおす「ヤヴァイなあ。数学が問題なんだよなあ」
のび「数学なら、出木杉くんに教えてもらったら?」
じおす「うん。 でも、じおすにもプライドってものがあるんだよ(泣」
ドラ「そうさ……いつも人生は前向きじゃないのさ」
じおす「うんうん。下向きたい時だってあるさ」
のび「でも、下ばっかり見てもダメだよ!坂本九さんを見習ってよ」
ドラ「お、のび太君にしてはいいこと言ったね」
じおす「ああ、『上を向いて歩こう』ってことだね……いい歌だよねえ」
ドラ「それじゃあ、最後は坂本九さんの歌を聞きながら、バックにキー坊を散らせてお別れだよ!」
のび「緑の巨人伝とタイアップってことだね!」
じおす「やべえ、緑の巨人伝の前夜祭やろうと思ったら、入試だし(泣笑」
ドラ「でも、坂本九さんの歌流したらJASRACに違反するので、キー坊で我慢してね」
のび「なあんだ」
じおす「……勉強しようっと」

ドラ「それじゃあ、明日も元気に頑張りましょう! ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」
2/1〜2/3
じおす「えー、なぜか2月にじおすが出てきましたよ。受験まであと一ヶ月ちょいです」
源静香(以下静香)「何言ってるの、いまさら。頑張ってきたんでしょう?」
じおす「いや、あんまり……」
静香「もう、中学受験とワケが違うんだから、頑張りなさいよ」
じおす「うーん、やっぱり静香ちゃんはニガテだなあ。絡みづらいというか」
静香「何よそれ!差別よ、立派な女性的差別よ」
じおす「ほら……すぐにこうなるんだから」
静香「とりあえず、2月最初の拍手返事行くわよ」
じおす「1月の最後に送ってもらった拍手は、1月後期内にて返信しています!」
>>メタルです。拍手返事が今年の3月31日に閉じてしまうようなので、拍手をすることにしました。
>>さて、ここからが本題です。(『ドラえもん』関係ではありません)
>>http://jp.youtube.com/watch?v=zo75k0DquA0
>>http://jp.youtube.com/watch?v=X8dxmcQLR4c&feature=
>>上の2つのアドレスは、『わくわく7』という格闘ゲームのスラッシュというキャラでクリアを目指す動画です
>>(前者がその1、後者がその2です)
>>ちなみに、それらの情報を載せたのは、このサイトで連載している文矢さん作の『石版』での、
私のじおすさんのキャライメージ図だからです。
>>以上、メタルの拍手でした。
じおす「いやあ、ありがたいなあこういうのは特に」
静香「私は全然……この間、めがねと喧嘩しちゃったし」
じおす「あ、一応後悔するんだ」
静香「当たり前じゃない。人は、後悔なしで人生という航海はできないのよ」
じおす「もしかして、今のだじゃれだったりした?」
静香「ち、違うわよ(恥 /// それじゃあ、あなたはわくわく7って何か分かるの?」
じおす「ほら、あれだろ、格闘ゲームだろ?」
静香「それはもう書いてるじゃない。あなた、頭大丈夫?」
じおす「いや、正常だったら受験前にPCは禁止してるだろう。きっと、何か異常があるんだよ」
静香「自慢して言う事じゃないでしょ……それに私、携帯動画しか知らないし」
じおす「いやあ、じおすは携帯動画の方が知らないよ。何それ?」
静香「ほら、携帯電話にムービー機能ってあるじゃない? あれで撮ったムービーのことよ」
じおす「なるほど。 つまり、PCと携帯が入れ替わっただけか」
静香「かいつまんで言うと、そういうこと。さて、わくわく7についてだけど……」
| わくわく7 発売1996年 対応機種はセガセターン等 |
| わくわくシティのわくわく公園の伝説のわくわくボールをめぐって、 それぞれの人間の戦いが勃発(アクションゲームという仕様)。 なんでも、そのボールを7個集めると妖精が現れ、 必殺技なども、わくわくパワーを考えなければならず、難しい。 |
じおす「若干、設定がドラゴンボールにかぶってるのは気のせい?」
静香「いえ、絶対にかぶってるわ。 これは完璧にかぶってるわ」
じおす「でも、動画観る限りは面白そうだけどね」
静香「ムリムリ。だって、ゲームボーイ版のテトリス1面もクリアできなかったんでしょ?」
じおす「ドッキーノ!(大図星)
きききのせいだろおおお、多分んん」
静香「その尋常じゃない動揺から見て、これは間違い無くじおすにプレイ不可ね」
じおす「だってさあ……あぁ、何も考えないRPGなんかできるよ」
静香「そういう話じゃなかったはずだけど……とにかく、文矢さんの作品の『石版』の
じおすに似てるんですって……」
じおす「……実際のじおすともギャップがありすぎて、素直に笑えないんだけど」
静香「私に言われても困るわよ。でも、これはじおすへの同情心っていうのかしら?
哀れみと言うか、そんな感じがしてならないのよ」
じおす「えぇ? そうなのメタルさん」
静香「まあ、これはあくまで私の推測だけど。でも、私の推測は結構当たるのよ。
こいつは、今年で芸能界という舞台から消えるって」
じおす「じゃあ、何だよ? ヘキサゴンと小島よしお先にどっちが消えるか予想してみるか?」
静香「上等じゃないの、この土人!」
じおす「上等だ、このアリストテレスがァ!(怒)」
静香「ふん、怒り方もキチガイじみてるのね。まあいいわ。先に消えるのは……」
じおす「ゴクリ」
静香「ドラミュー」
じおす「……はい?」
静香「このドラミューが消えるって言ってるの」
じおす「な……縁起でもない事いいやがってこのボンタン飴が!」
静香「さっきから、私への例え方は何? はっきりしてほしいわね……とにかく!
小島よしおよりも、ヘキサゴン2クイズパレードよりも先に、このドラミューが潰れそうな気がするの」
じおす「……もう、メタルさんの拍手関係ないよな」
静香「そうね。とりあえず言える事は、じおすはあなたのクラスに居る辞書ってことだけよ」
じおす「あっさり暴露したね……(泣」
静香「それじゃあ、最後の拍手……ゼクロス・アークウィンド」
>>http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080
>>ゼクロスです、このフィギュアを見てどう思う? 凄く……
>>買いたいです……と自らにヤマジュンの漫画風に語りかけた俺です、あまりの出来のよさに吹きました
>>日本の美少女フィギュア(18禁含む)の技術がこういう所に生かされてるんだなと思います
>>サイトのフィギュア? ヒント、コキリの泉 byゼクロス
じおす「こういうの、ニガテなんだよなあ」
静香「ええ、私もよ。 というわけで、スルーして帰りますか」
じおす「いやいや、それはマズイよ!どれだけ自分に正直に生きてるの?(泣」
静香「それを言うなら、ゼクロスさんだって正直に生きてるじゃない」
じおす「それってつまり……アレだろう」
静香「そうよ。 自分に正直に生きる人は、周りの苦労なんか知らない。それはただの我侭なのよ」
じおす「……」
静香「あと、この記事表示されないわよね、なぜか」
じおす「うん。なんか、表示されないね」
静香「というか、記事が消えたんじゃないかしら。あまりにも被リンク数が多すぎて」
じおす「ううん、消したってのはありえるな」
静香「とにかく、私はもうそんなカルチャー系のフィギュアとか聞いただけで虫唾が走るわ。
私の家庭教師なんて、相当のフィギュアコレクターなのよ。
しかも、セーラー服や体操服とかの女子高生の変な趣向のものばかり。
全く、現実を見ろって話よねえ。 田舎の女子高生と1日デートすれないいのよ、あんな奴」
じおす「はい、というわけで……記事が見えないので、何ともいえません」
静香「というわけで、もうすぐバレンタインデー編は終わりね」
じおす「そうか……そんな行事、すっかり忘れてたよ」
静香「ウソつかないでよ。もう、1月からバレンタインモードだったじゃないの」
じおす「ドッキーノ!(大図星)
ちちち、違うよ、あれれれは、ねえ」
静香「まったく……私は、もうあげる人決まってるわよ」
じおす「あ、ちょうどいいじゃん。のび太にチョコ渡して、仲直りすれば?」
静香「そ、そんなことしないわよ(恥 ///」
じおす「あぁそう……あと、今日から小説祭の投票が始まります。理由は、
あまりにも勉強が過酷なので、時間が確保できないということです。
3月から投票開始だったら、完全にじおすは受験で失敗する可能性が高くなったからです。
というわけで、まだ最後の追い上げ直前の今日から始めたいと思います」
静香「模試数学18点だったわよね」
じおす「……まあ、そういうことです。けっこうギリギリです。
それじゃあ、明日も元気にガンバ大阪!ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」