影薄ツインズの暴挙〜

 

3/13〜3/15

ドラえもん館長(以下ドラ)「卒業シーズンだねえ」

野比のび太(以下のび)「え? 銀色のシーズン? まあそんなこといいよ、静香ちゃんが大変なんだ」

ドラ「もう、今度はどうしたの?」

のび「それがさあ……」

 

源静香(以下静香)「スレ立て70回中、65回も駄スレと言われ続けたけど……でも、やったわ!
ついに、愚民共がわんさと集まる話題! それは、『児童ポルノ禁止関連のニュース』!

2ちゃんねらーの7人に1人はロリコンと言われているこのご時世、
特に自分たちのアニメや漫画、ゲームが『規制されるかもしれない事実』に震え上がっている今、
まさに1000スレッドまで行きそうな予感がするわ!

のび太さん、あなたもロリコンでしょ? あなたも何か書き込んでよ!」

 

ドラ「……静香ちゃん、完全に遠い所に行っちゃったね……」

のび「僕がロリコンだったら……10歳以下の女の子が好きってことじゃないか!
そんなの普通だよ、静香ちゃんんんんん!!(泣

ドラ「ううむ、でものび太君の本命は静香ちゃんなんでしょ? それに、ロリコンの何が悪いのさ」

のび「というかさあ、ドラえもんシティさんでも同じことがあったような……

出木杉「その通り!これは、1999年に制定された法案が、より補強されるようなものなんですよ!」

http://www.moj.go.jp/KEIJI/h01.html

この法律に引っ掛かる漫画の作者などから非難が集中して、一応は二次元は見逃されたんですが、
最近になって、また『現実に存在しない児童』にも法律の適用を、と……」

ドラ「なあんだ。じゃあ、さっさと可決すればいいのにね」

のび「それじゃあ困るのさ!(怒) もう、完全に僕達の娯楽がッァアァ」

ドラ「まあまあ。人間は、『萌える』って感情も作り出したんだから、また別の感情も作り出せるさ」

のび「そりゃあそうだけど……」

ドラ「それに、萌えると好きは違う感情なんだし……でも、法律を適用させようとすると、
2ちゃんねるの人たちが黙ってないだろうしな

出木杉「まあ、それはいいんですが。それでは、最初の拍手」

 

>>ゼクロスです、今回はいろんな意味でR指定物の話をしようと思います

>>ドラパロチャットでの俺はですね、まっひょ氏(確か抹消氏と同一人物だと言われました)とですね

>>エロゲーの話をします、ていうかmahhyo氏が一方的に下ネタ言って来るので俺もそれに答えているのです

>>ある時は俺が買った雑誌の中にあった「一騎当千」というR指定の深夜アニメについて

>>ある時は……まぁそんな感じで、実は俺は卑猥な人間かもしれません、
我が友久原には毎回チャットでの話をしているからか、久原から「変人」よばわりされたり
……はぁ金曜日は卒業式……

>>我が友と会えるのも……後二日か…… BYゼクロス

 

ドラ「完全に、拍手するタイミングを逃したね」

のび「うん。 もう、卒業式終わっちゃってるよね(泣」

出木杉「しょうがないですよ、はい」

のび「というか、今気づいたけど何で出木杉が出てるんだよ!」

出木杉「いや、ただ法律を説明するだけに出てきたんですが」

ドラ「えーと……まず、抹消さんが復活したみたいだね」

のび「で、いつも通りの下ネタの乱だね」

出木杉「のび太君、それは言いすぎですよ」

ドラ「で、実際にゼクロスさんが卑猥な人間かどうか……分かるわけないよねorz」

出木杉「これも、児童ポルノとちょっと関係ありますよね。 
R指定のアニメを観てたからって卑猥ってわけじゃないですよね。

でも、世間的にそれは卑猥な事なんですよねえ。 つまり、
児童ポルノに引っ掛かるアニメを観てるからって、犯罪者予備軍になるのと一緒ですよね」

のび「というか、卑猥って何?」

出木杉「卑猥というのは……品がなく、みだらってことですよ」

のび「みだらって何?」

出木杉「性的なことにだらしがなくて、淫……」

ドラ「出木杉君、もう答えなくて言いから(恥」

のび「ええ? 酷いなあ」

ドラ「とにかく、卑猥占いってものがあるよ。 やってみれば?」

http://u-maker.com/149508.html

出木杉「しかし、これどうみてもランダムですよね?」

ドラ「うん。実際、卑猥な人だからって、必ず犯罪を起こすわけじゃないけどね。
でも、はるかに常人よりは犯罪を起こす確率は高いよね」

のび「酷いなあ、世間って」

ドラ「そんなものだよ、君がこれから生きていく世界ってのは」

のび「なんだか、大人になるのがいやになっちゃった」

出木杉「僕もですよ……」

ドラ「後、ちなみにみんなの結果はどうなったかな?」

のび「えーと、僕は卑猥ライセンスA級だよ(泣」

出木杉「卑猥ライセンス特S級……

ドラ「同じく……卑猥ライセンス特S級

のび「なんか、僕達って中学二年生みたいだね」

出木杉「ええ、中学生だけじゃないですよ、高校生もですよ」

ドラ「要は、世間の男はみんな狼ってことだね、ピンクレディー曰く」

出木杉「例えがまた古いですね……」

のび「さあ、ゼクロスさんもレッツ卑猥!」

ドラ「オイ。 ゼクロスさんも、やってみてねえ」

出木杉「もしこれで僕達と同じような結果が出ても、不安を大きくしないで下さいね♪」

ドラ「大丈夫、大丈夫。どれだけ卑猥な作品を与えられても、行動には移さないのが、
本物の道徳心がある人なんだよ♪」

のび「でも、友人に理解されなかったら哀しいじゃないか!」

ドラ「それは当然だよ。友人は、君じゃないもん。君と同じ考えをもってたら、それはただの君のコピーだよ」

出木杉「自分と違うから良いんですよ、友人というのは……」

のび「あれ? 出木杉に友達なんていたっけ?」

出木杉「ドッキーノ! いいい、居ますよォ、はい。静香ちゃんが居るじゃないですか」

ドラ「まあ、そこまで詮索しなくても……可哀想じゃない」

のび「でもさあ……」

ドラ「とにかく、卒業したからって友情が終わるわけじゃないですよ!ゼクロスさん」

出木杉「ゼクロスさん、中学は卒業しても、友情は卒業しないで下さいね」

のび「それじゃあ、次の拍手!」

 

>>メタルです。前の『アルカナハート』に関する拍手でミスがあり、間違って、
『アルカナハート2』の動画を2番目に載せてしまったようです。

>>ちなみに、本来載せるはず動画は次のこのはコンボの動画アドレスです。

>>http://jp.youtube.com/watch?v=SENRFZc-IZY

>>後、ペトラ、エルザ、クラリーチェの画像は次のアドレスで見てください。

>>http://con-tex.sakura.ne.jp/mixi8.html

>>ついでに、前に載せられなかった動画のアドレスも載せます。(対戦とプロモです)

>>http://jp.youtube.com/watch?v=ekw_BC4y7B4&NR=1

>>http://jp.youtube.com/watch?v=i8mSI9giMrk&feature=

>>http://jp.youtube.com/watch?v=GFFdJF0TwzI&feature=

 

ドラ「うっ……またキタ――――――――――――!!」

出木杉「失礼ですよ、其の言い方は」

のび「ねえ、これって僕達できない奴だよね?」

ドラ「いや、動画観るくらいならいいんじゃないの?」

出木杉「そうですよね、そうしないとコメントがしづらいというより、できませんよね」

ドラ「えーと、それじゃあ確認していこうか」

出木杉「いや、僕はみなさんが前回拍手返事の間に、こっそりと確認してましたよ」

のび「さすが、僕より卑猥なだけあるね」

出木杉「そ、それは関係ないってさっき言いましたよ!」

ドラ「まあまあ。 でも、この画像を見る限り、間違いなく特定の層を取り込めるよね」

のび「つまり、オタクってことでしょ?」

出木杉「はい、そういうことです」

ドラ「うん。部屋中ティ……」

出木杉「ちょっとちょっと館長。それは言わない方がいいですよ」

のび「ええ? なんか今日は、みんなの本性が見えてしょうがないんだけど」

ドラ「まあ、いいんだよ、のび太君。これが本当の僕さ★」

出木杉「違いますよ、僕は違いますよ」

のび「まあ、プレイ動画は後でゆっくり部屋で観させてもらうよ」

ドラ「いや、なんで部屋なんだよ。 卑猥なのは君だろう」

出木杉「そういう年頃なんですよ、はい」

のび「うん、そうなんだよ」

ドラ「もういいよ……メタルさん、アルカナハートの動画提供ありがとうございました!」

のび「うん、僕なんてこれで何回……」

出木杉「もう、何かだんだん狂ってきてません? (泣」

ドラ「それじゃあ、次の拍手」

 

>>合格おめでとうございます!いい高校生活が送れるといいですね!byアルタ

 

ドラ「それじゃあ、じおすからVTRが来てるから」

 

じおす(石子賢さんの声)「ええ、まず合格しました、皆さんありがとうございました!
なんとなく、合格した例です、まさに。 でも、この高校でよかったのかと思うと分かりません。

とにかく、人生の最初の節目を潜りぬけました。

良い高校生活というのは、色々です。じおすは、また何となく過ごす方がいいです。

何となくほど、いいものはありません。これから受験の人も、何となくを目指してください」

 

ドラ「……」

出木杉「一体、何のメッセージなんでしょう……」

のび「まあ、気持ちはわかるけどね」

ドラ「分かるな!(泣」

出木杉「アルタさん、拍手ありがとうございました!じおすには、厳しくぼくが説教します」

のび「それじゃあ、最後の拍手!」

 

>>小説祭を延長してくれ! まだ未完成の奴がいるんです。 お願いです。4月15日まで延長してぇぇぇぇぇぇ

 

ドラ&出木杉「な、何だってェェェエエ!!!」

のび「うん、そうだね」

ドラ「そうだねじゃないでしょうが!」

出木杉「もう、僕泣きそうでしょうが!」

のび「でもさあ……やっぱり、じおすもまだ編集しきれてないようだし、色々」

出木杉「スネ夫君も忙しいようですしね」

ドラ「最後の小説祭だけあって、色々事件が発生してるね」

出木杉「なんか、やらせっぽい気もしますけどね」

のび「うん。TBSみたいにね」

ドラ「こらこら、TBSのせいじゃないでしょ」

のび「でもさあ、あいつら捏造してばっかだよ」

出木杉「小林麻耶さんは好きですけどね」

のび「うんうん」

ドラ「あ、それはいいんだ」

のび「うん、マヤマヤだからね」

出木杉「政井マヤじゃないですよ」

ドラ「分かってるよ」

のび「でも、結局締め切りどうするの?」

出木杉「暫定では、3/20ってことです」

ドラ「色々と大変だねえ」

のび「それじゃあ、何かあれば拍手にて!それじゃあ明日も元気にガンバ大阪!
ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」

 

 

 

 

オマケ 静香・マドモアゼル

静香「えーと、私って出番なかったじゃない?というわけで、
最近みんなヒューマノイドロボットにミックミックされてたじゃない? というわけで、私も歌うわ!

 

マゼル マゼル マドモマゼル、
フルーチェ♪ 
グルルグルル、
マゼルマゼルマゼル、
プルルプルル、
マゼルマゼルマゼル〜〜♪

『ミルクとフルーチェ、マドモアゼル!』
マゼルマゼル マドモマゼル、

フルーチェ、ハウス、フルーチェ!
ベジタブルもね!

 

山下リオ? 誰? 」

 

戻る


3/1〜3/12

源静香(以下静香)
「あ〜〜、コイツ超DQNね。 
もう、マジKY。つーわけで、削除っと」

カチャカチャカチャ……。

 

前回までのあらすじ

 源静香は、ヲタク闘争の中で自分を見失ってしまい、引きこもってしまう。
そして、いつの間にか――オンラインゲーム『約束の空』での女王になってしまう。
 そして、静香を愛している(?)のび太は、ついに最後の決戦へと乗り込む。

 

野比のび太(以下のび)「えー、今回は静香ちゃんの家の前で、拍手返事をしようと思います」

ドラえもん館長(以下ドラ)「……うわぁ、またトンデモないことを思いついたものだね」

のび「こうして、静香ちゃんの家の前で拍手返事をすれば、必ず静香ちゃんは出てくるはずさ」

ドラ「 えらい、立派だねのび太君! さすがは静香ちゃんの夫候補!」

のび「えへへ、そんなこと言われちゃ照れちゃうよ」

ドラ「というわけで、助っ人にのび太君と同じく夫候補の出木杉君を呼んできたよ!(笑)

のび「……え?」

ドラ「いや、だから、出木杉君を呼んできたんだよ」

出木杉英才(以下出木杉)「いやあ、つい最近まで出番がなかったのは、家庭教師をしてたんだよ

ドラ「さっすが出木杉くん! 漢字を間違えられる以外は、悪い所なしだね!

出木杉「クッ……そこさえなければ。(泣  まあ、良いですよ。もう慣れてますし。
ところで、僕なりに静香ちゃんに出てきてもらえる方法を考えたんだ」

のび「僕だって、考えくらいあるよ! (怒)」

ドラ「のび太君、今日は喧嘩してる場合じゃないでしょ?
とりあえず、ここは落ち着いて春のお茶でも飲もうか」

出木杉「いや、それは落ち着きすぎだと思いますが」

のび「じゃあ、同時に静香ちゃんに出てきてもらう方法を発表してみようよ!」

出木杉「ああ、いいとも。 それじゃあ行こうか」

 

出木杉案 のび太案
・みんなで、静香ちゃんの好きな歌を歌いまくる。
・全員でメッセージカードを読み上げる。
・組体操をして、静香ちゃんの部屋の窓まで登る。
・町内の石焼いもさんにきてもらい、
 静香ちゃんを元気付ける。
(焼き芋のパラダイスや〜〜♪)

 

ドラ「……のび太君、真面目に考える気、あるの?」

のび「あったりまえじゃないか! こんなに真剣に考えたのは、小3の割り算のテスト以来だよ!」

出木杉「そこまで、真剣に考える事ですか?」

のび「天才には分からないんだよ! 僕みたいなダメ人間の気持ちは!(怒)」

ドラ「というか、まずすぐに決められないから、最初の拍手返事に行こうか」

 

>>メタルです。いきなりですが、おもしろい格闘ゲームの動画を載せます。

>>http://jp.youtube.com/watch?v=pIxC_9SUZnU&feature=

>>上のアドレスは、PS2版『アルカナハート』のオープニングです。格闘シーンは次のアドレスです。

>>http://jp.youtube.com/watch?v=7gKqc6_xoME

>>ついでに、「アルカナハート2」プレイムービーも見つけましたので、載せます。

>>後、「アルカナハート2」の新キャラのうち、3人を『ドラえもん』キャラにあてはめると

>>ペトラ=のび太、エルザ=ドラえもん、クラリーチェ=ドラミというように見ることができます。

>>(見た目の雰囲気のみです) 以上、メタルの拍手でした。

 

ドラ「えーと、この『アルカナハート』ってのは格闘ゲームだね。
巫女・魔女っ子・セクシーアンドロイドとか、完全にそっち系の層を狙ったゲームだよ。

それを踏まえたうえで、動画を観てみようか」

のび「えへへ、今すぐ買ってこようかな♪」

出木杉「いや、ダメですよ。 残念ながら、このゲームは対象12歳以上なんです。
のび太君と僕は、まだ11歳なのでできません」

のび「え〜〜? そんなのズルいよ。それじゃあ、僕達永遠にこのゲームできないじゃん」

出木杉「まあ、そういうことになりますね」

ドラ「あれ? どうして出木杉君が年齢情報のこと知ってるの? まさか……」

出木杉「ちちち、違います! 僕は断じて、このゲームはやったことなんてありません」

ドラ「そう? 怪しいなあ……」

のび「静香ちゃーん! 出木杉の奴、静香ちゃんより二次元の女の子の方が良いんだってさ!」

出木杉「ダメですよ、そんな大声で言ったら!」

ドラ「やれやれ……とりあえず、メタルさんはえーと……
僕を『エルザ』、のび太君を『ペドラ』、ドラミを『クラリーチェ』に例えたらしいね」

出木杉「でも、そんなこと言われても……キャラクターが分からなければどうしようもないんですよね」

のび「別にいいじゃない! ここに、まだ残ってるニュースがあるからさ!
http://www.famitsu.com/game/coming/2007/07/05/104,1183602209,74567,0,0.html

ドラ「これは……また、本当に特定の層を狙ったゲームだね」

出木杉「まあ、勇気のある人のみクリックしてくださいね……」

のび「ええ? でも、僕的には面白いと思うけどなあ」

ドラ「まあ、メタルさんも雰囲気のみ似てるって言ってるしね!」

のび「そうだよ、僕は萌えキャラは好きだけど、女装は好きじゃないんだ

ドラ「それじゃあ、次の拍手に行ってみよう!」

 

>>メタルです。今回は『豪血寺一族』シリーズが少しだけ分かる解説があるサイトを見つけたので紹介します。

>>http://yuu-ke.hp.infoseek.co.jp/gouketu01.txt

>>上のアドレスにいくと分かりますが、『豪血寺一族』シリーズはかなりすごい設定があるということが 分かると思います。

>>後、ネット界では有名な『豪血寺一族』に登場する歌、「レッツゴー!陰陽師」を
見れるサイトを紹介するのでぜひ見てください。

>>http://www.youtube.com/watch?v=PumFnlu9EIY

>>以上、メタルの拍手でした。

 

ドラ「今度も、メタルさんの拍手を返事するよ」

出木杉「またキタ! 豪血寺一族シリーズ!」

のび「え? 出木杉英才なのにどうして知っているの?」

出木杉「出木杉英才って……これはあまりにも酷いです」

ドラ「じゃあ、色んなところにツッコミを入れていこうかな」

のび「え? でも、どこにツッコミを入れたらいいのさ?」

ドラ「ま、それは色々でしょ……」

出木杉「……」

ドラ「……」

のび「え、ええ〜〜? こんなビックリな裏設定があったんだ〜〜、知らなかった♪」

ドラ「(うっわ〜〜、超わざとらしいよのび太君)」

出木杉「でも、あれですよね。 昔のゲームの裏設定なんて、ほとんど同じ……あ」

ドラ「うっわ〜〜、それを言っちゃあお終いだよ……(泣」

http://sound.jp/dempa_song/x/kashi/letsgo_kashi.html
「レッツゴー! 陰陽師」の歌詞があるよ、JASRACに結構ギリギリだと思うけど……

出木杉「ギリギリじゃなくて、アウトですよコレ……」

のび「グダグダだけど、これが限界なんだよね……それじゃあ次の拍手返事!」

 

>>ゼクロスです、平成系ライダーで一番すきなのはクウガです、理由はデザインが良いからですね

>>おそらくライダーシリーズでも指折り数の強さだと思います、アルティメットフォームは……

>>ファイズも良いですが、デザインではクウガですね……あなたは特撮作品で何が好きですか?

>>後、武とスネ夫の五十回惨殺シーンはのび太とドラえもんが一番生き生きしている場面になると思います

>>まるでもちつきのように、のび太が殺すとドラはタイム風呂敷で甦らせの五十回繰り返しです、楽しいです

>>死に方はいろいろです、クウガ・アルティメットフォームの思念発火能力で殺したりとか胴体を素手で引きちぎ
銃で蜂の巣にするとか……想像してるだけでも楽しいです、クヒャヒャ……

>>道徳心はありますが、こういう事に関しては俺は鬼だと思いますね BYゼクロス

 

のび「うん、僕が好きなライダーはね、カブト以外みんな好きだよ!」

ドラ「なんで、仮面ライダーカブトは嫌いなの?」

のび「えー、はっきり言って、戦い方が地味だったんだよね」

ドラ「うわっ、また辛辣なコメントだね……」

出木杉「まあ、のび太君に揶揄される仮面ライダーも可哀想だと思いますがね」

のび「え? 今何か僕をバカにしてたの?」

ドラ「うん、間違いなくバカにされてたよ、のび太君」

のび「気に入らないなあ。殺してやりたいなあ」

出木杉「気軽に殺す、なんて言ったらダメだよのび太君」

のび「良いんだよ、道徳心さえあればね」

ドラ「それ、言い訳にしてない?」

のび「え!? 言い訳って何さ? 僕は、口では殺すって言っても絶対に殺さないんだよ」

ドラ「そうかなあ……のび太君って、何か信用できないんだよね」

出木杉「要は、道徳心を『殺しの表現』の盾にするなってことですよね」

ドラ「そう、僕はそれが言いたかったのさ♪」

のび「2人の説教なんて、きっと画面の前の人は飽きてるよ!」

ドラ「うん、というか見てる人がいるかどうか心配な話なんだよね」

出木杉「ちなみに、みなさんの好きな特撮は何かってことですが……」

ドラ「うん、僕はプリキュアのショーとか、たまに見るよ。デパートなんかで」

のび「うん、僕は毎週仮面ライダー見てるよ。というか、東映の特撮は良いよね!」

出木杉「……2人とも、また随分と趣向が違いますね」

ドラ「えへへ、まあしょうがないよね。おかげで、話が全然合わないから困っちゃてさあ」

のび「うん。 テレビのチャンネル権の取り合いになるんだよねえ」

出木杉「そもそも、プリキュアってアニメですよね?」

ドラ「……いや、ショーだけだよ……」

のび「うん」

出木杉「あ、そうですか……」

 

のび「もう、出木杉のせいで変な空気になっちゃったじゃないか(泣」

ドラ「そうだ、まずはのび太君から『静香ちゃん現実回帰作戦』開始だよ

のび「ええ? 僕、焼き芋の車なんて手配してないよ?」

ドラ「大丈夫、22世紀のおもちゃのチョロQ『焼き芋車』をビッグライトで大きくするから!」

出木杉「なるほど、静香ちゃんのためだけの焼き芋パーティーというわけですか」

のび「うん。静香ちゃ〜〜ん! 君のハートにあったか焼き芋!

出木杉「どんなフレーズですか……まあ、静香ちゃんが出てくるのを待ちましょう」

ドラ「それじゃあ、待っている間に拍手返事!」

 

>>スミマセン。大会棄権します。

>>すみません。時間の都合でどうしても小説を書ききれません。よければ大会を棄権としてください。けめ吉

 

ドラ&出木杉「な、何だってェエェェェェェェェエエ!!??」

のび「いや、辞退したいってことでしょ」

ドラ「そりゃそうだけど……うぇぇ」

出木杉「これは……本当に……まずいですね」

ドラ「もう、結構ヤヴァイよね。小説祭の締め切りは、3/15だよ……

出木杉「本当にヤヴァイですよね、もう、積み上げたジェンガが一気に崩れるような……」

のび「まあ、こんなことしてるくらいなら、ニコニコに……携帯に……」

ドラ「オイ」

出木杉「のび太君、空気読んでくださいよ……」

のび「あ、それ前も言われたような気がする……」

ドラ「何とか、引き止められないものかなあ……」

出木杉「しかし、自身の意思なのですから、しょうがないと思います」

ドラ「そうだよね……けめ吉さん、それじゃあ、削除させていただきます」

 

ガララッ

出木杉「あ、静香ちゃんの部屋の窓が開きました」

ドラ「あ、静香ちゃんだ。 若干、丸くなってるけど

のび「静香ちゃ〜〜ん!(泣 静香ちゃん静香ちゃ〜ん!(泣 会いたかったよ〜〜〜!!」

静香「……誰?」

のび「僕だよ、のび太だよ。ミハエル・柩・ノビ〜タだよ!

出木杉「いや、違いますよ。勝手に改名しないで下さい」

静香「……私、もうあんた……達と……友達じゃな……いから」

ドラ「静香ちゃん……!」

出木杉「静香ちゃん、僕は覚えてるよ! 静香ちゃんが僕と席が隣になったとき!
……あのとき君は、転校してきたばかりの僕に優しくしてくれた……だから、僕は僕でいられたんだ」

のび「クソウ、出木杉の奴、自分だけなんか良いこと言っちゃって! 僕だって!」

出木杉「……」

静香「出木杉さん……帰って」

出木杉「ええッ?」

静香「もう、いいの。 私、ちょっと戻ってくるのが遅すぎたみたい……」

出木杉「静香ちゃん! 待ってよ!」

静香「さよう……な……」

のび「ダメだ! ダメダダメだダメダ! 
静香ちゃん、ダメだ!
君は、将来僕のお嫁さんになるんだよ!? 
そんな女の子が、こんな若い時期に
家にこもってちゃあダメだよ! 家事ができなきゃ! 
僕は、君に家事やってもらうために生きてるんだよ!
だから、ダメだよ!君が居なきゃ、ノビスケが生まれないんだ!

ノビスケってのは僕の子どもで……勉強はまるでできないけど、
静香ちゃんに似て、元気で運動神経抜群の――よく笑う子なんだよ!

静香ちゃんが居なきゃ、ノビスケは育たないんだよ! 僕が種!君は土!

そんな勢いだけで人生を閉ざしちゃダメだ!現実に帰ってきてよ!
みんなのために!……僕のために!

ダメだ、ダメだアッァァアアアアアッァアァァアアアア!!」

 

ドラ「のび太君! よく言った!」

出木杉「ええ? ええええええええええ!!??
この感覚……前も体験したことがあるぞ……あれだ、アレだ! 
幼稚園のお受験に失敗した時の感覚だァッァアァァァァァァァァ!!」

静香「のび太さん!」

のび「何? 静香ちゃん!」

静香「死んでくれない?」

ゴキュッ……

 

ドラ「やれやれ、静香ちゃんが戻ってきてくれてよかったなあ」

出木杉「……静香ちゃん……のび太が……子ども?」

ドラ「出木杉君、エリートはキツイね。それじゃあ、最後の拍手! 」

 

>>ゼクロスです、今日緑の巨人伝DSを買ったと同時に強殖装甲ガイバー25巻を買いました

>>緑の巨人伝は魔界大冒険DSの時の様にネットでパスワード調べて初めから強くしようと思います

>>ガイバーは興味はありませんが、ギガンティック・エクシードを見たくて買いました、
高屋良樹先生の作品でコンボイのリファインデザインの一つを担当した人でもありますが、
元(?)18禁漫画の作者です

>>俺の小説に出た「ゼオライマー」はその人の作品の最強ロボット兼主人公機なのです

>>ですが妹がソフト入れたDSをもって出かけに行きました、愚か者め、還ったら焼肉にしてやる!BYゼクロス

 

ドラ「持って行かれたァアッァ!! ソフト……ですね」

出木杉「もう、好きなだけ料理しちゃえばいいんじゃないですか?
静香ちゃんなんて、今すぐ土の洋風ステーキ、フヒヒヒイ」

ドラ「出木杉君、落ち着いてよ。 まだ未来は決まったわけじゃないんだよ」

出木杉「フヒヒ……もうさあ、いいじゃん、うん。パスワードとか、マジでさあ、いいじゃん。
もういっそさあ、パスワード全部掲載されるまで待機でよくね?

それまでさあ、もう18禁漫画とか、ゲームとかやって待機しようぜ、マジで!
もうさ、白鳥のワr……」

ドラ「出木杉君、落ち着いてよ……えー……
最強ロボットって世の中にいっぱい居るんだなあと思ったドラえもんでした〜〜」

出木杉「あー、ちなみにィ、ァん? ゼオライマーってのはこれな!
強殖装甲ガイバーってのは
これな!」

ドラ「うん、緑の巨人伝DSは、全国のゲーム店で絶賛発売中! 経済的余裕のある人は買ってね!」

 

のび「静香ちゃん……1千万年と2000年前から愛してるゥゥウゥウウ!!」

静香「1万年と、2000年前よ」

のび「え……!?」

静香「いや、ちょっとした豆知識よ」

のび「静香ちゃんが……最も嫌いだったヲタクに……なっちゃった……orz」

 

ドラ「いよいよ、拍手返事もグランドフィナーレ! 
みんなの拍手、どんどん募集中! ヲタク化してしまった静香ちゃん、狂人化してしまった静香ちゃん!
明日を決めるのは、画面の前に居る君だ!

それじゃあ明日も元気にビューティフォー!スィーユートゥモウロウ!」


[PR]話題の《あのゲーム》の世界へ:今なら無料で遊び放題のチャンス中だよ!