影薄ツインズの暴挙〜

 

3/25〜3/27

剛田武(以下ジャイ)「いやあ、こないだやってたSASUKE観たか? 超ヤバかったよなあ」

骨川スネ夫(以下スネ)「ははは……観たに決まってるじゃないかぁ。 アレいいよね、新アトラクションの……」

ジャイ「なあ、そう思うだろう? 俺もよぉ、やってみたいなあ、って思うんだよ」

ドラえもん館長(以下ドラ)「勝手に始めちゃったね……。まあ、最後くらいいかなと」

野比のび太(以下のび)「いいの? というか、僕ヘキサゴンの方観てたんだけど。
いやあ、あの人たち僕よりバカだよ!(笑)」

出木杉英才副館長(以下出木杉)「のび太君……あの人たちは、芸能人ですよ? 
あくまで番組を盛り上げるためにやっているんですよ。 それに、のび太君もバカにできないくらいb……

のび「あれ? 今なんて言おうとしたの? (怒)」

出木杉「いや、別にバカになんかしてませんよ……はい」

ドラ「まあ、出木杉君が口を滑らせるほどのび太君はバカなのさ」

のび「! 僕、北と南が分からないほどバカじゃないよ!」

出木杉「ジャジャン♪ それでは、太陽が真昼に昇る方角は?」

ジャイ「西! 」

のび「北!

ドラ「……orz」

出木杉「二人とも、間違いです。答えは、「南」です」

ドラ「やっぱり、君たちはバカだったんだよ」

ジャイ「何だと!?(怒) 俺がバカだと?」

ガリ勉「こんにちは、ガリ勉です。最早存在価値がなくなりつつあります(泣」

のび「当たり前だよ、だって名前がガリ勉だよ?」

ドラ「普通に考えて、友達ができる名前ではないね……」

出木杉「僕の知り合いに、改名をしてくれる人が居ますよ。紹介しましょうか?」

ガリ勉「いや、出木杉だけにはお世話になりません(キッパリ)」

スネ「ハハハ! それじゃあ一生その負の名前を背負っていくんだね!」

ガリ勉「いや、名前は父母からもらった大切な物なのです、
そのようなものを傷つけるとは……考えられないですね」

ジャイ「偉い! それでこそ男だ!」

ドラ「それじゃあ、前置きはこのへんにして、普通の拍手返事、始めるよ!」

 

>>ゲームネタが上がっていることでこちらも。by抹茶

>>弾幕型シューティングで今極めようとしているのは「虫姫さまふたり」と「むちむちポーク!」。

>>前までは「怒首領蜂」、なんか5面でへこたれてしまいました。

>>初心者にお勧めは「エスプレイド」と「虫姫さまふたり」、「怒首領蜂」に「デススマイルズ」でs

>>RPGといえば、サイコプラトーンのヘンタイフィルムさんのサイトがつぶれてしょんぼり。

>>ただ、ファミ通のサイト・ベクターに行けばダウンロードできます。

>>万人うけのお勧めは「夜明けの口笛吹き」、ストーリーは哲学的で最高に面白い。ぜひともやって欲しい

>>それではでは。

>>by抹茶(二度目

 

ドラ「はい、抹茶さんからの拍手です」

ジャイ「ああ、俺ゲーム好きなんだよなあ。 スネ夫、早速貸してくれ」

スネ「僕が持ってるわけ無いでしょ……。ネットのゲームなんだよ!」

ジャイ「熱湯?スネ夫、バカな事言ってないで早く貸せよ」

出木杉「つまり……インターネットのゲームというわけですよ」

ジャイ「何だ、パソコン使うのか。スネ夫、パソコンごと貸せよ

スネ「嫌だよ! ジャイアンにものを貸したら、二度と戻ってこないもん」

のび「そうだよ、ジャイアン。前に貸した僕のゲーム、いい加減に返してよ!(怒)」

ジャイ「バカ野郎! 誰が返さないって言った?永久に借りておくだけだぞ!」

ガリ勉「それが、返さないっていうんですよ……」

ドラ「ジャイアンの話をしてたら、きりが無いよ……出木杉くん、まずは「虫姫さまふたり」について調べてよ」

出木杉「えー、まずこのサイトが見つかりました。 http://www.cave.co.jp/gameonline/mushihime2/index.html

で、これというものの、「虫姫さま」の続編で……」

ガリ勉「というか、虫姫さまって何ですか? 明らかに萌え的要素を含んでいますよね?」

出木杉「まあそうなんですが……それに比べて本質のシューティングとしてのゲームの内容は、
非常に緻密で難易度の高いゲームとして仕上がっています。

虫姫さまのストーリーは、
疫病に冒された『ホシフリの里』を救うため、里の王族レコという人物がカブト虫のキンイロと共に、
『シンジュが森』の奥地へ……!
  という感じです」

のび「ホシフリの里だなんて、なんかドラクエのモンスターズのほしふりの大会みたいだね」

スネ「ハハハ!全然関係ないじゃないか。それに、『むちむちポーク』って何だい?ジャイアンの妹?

ジャイ「おい、今なんつった?」

スネ「つまり、ジャイ子ちゃんはb……

ジャイ「スネ夫、ちょっと面貸せよ」

ボキッ!

 

 

 

 

 

スネ「あああああああああああ!!(泣」

ジャイ「俺を怒らせた天罰だ!(怒)」

ドラ「すごいや……ろっ骨が全部折られてる

のび「それは、本当に酷いね……(泣」

出木杉「虫姫さまふたりは、この前作を引き継いだものですね。 主人公が2人のうちから選べるようです」

のび「ふふふ……それじゃあ僕やろうっと!全年齢なんだから大丈夫だよね?」

ドラ「大丈夫だよ、きっと。それじゃあ……次は『むちむちポーク!』については?」

ガリ勉「むちむちポーク!については僕が調べましたよ。 

ストーリーは、全く支離滅裂というか……奇抜というか……

ブタから進化した知的生命体が住む惑星イベリコからやって来た赤い服の男、
ポークフィレ将軍は、地球で最も豚肉のシェアを誇っている
福多塚(ぶたづか)市、福多塚(ぶたづか)町にある焼肉店「福多苑」を訪問するが、
その店では豚肉は取り扱っておらず、牛肉を勧める店主の姿にポークフィレは激怒する。
更に原外 桃、肩口 一久青、宗黄らふて、といった三人の少女達がその場で
牛肉を追加注文した姿を見て、ポークフィレの怒りは頂点を越える。
そして、「福多苑」を自らの円盤の中に収容する。

桃、一久青、らふてが目を覚ました時、彼女らは豚のスーツを装着させられていた。
そして、そのままイベリコ星製最新戦闘自転機ケッタマシィーンに無理やり乗せられ、
地球を殲滅、かつ全人類を豚にするための尖兵にさせられてしまう。

 

ウィキからパ……はい、パクりましたよ!(恥

出木杉「ガリ勉くん、まだまだですね」

ドラ「なんか、こころなしか出木杉君もウィキペディアさんに似ているような……」

出木杉「ドッキーノ! ききき気のせいですよお(滝汗」

のび「ウソだ!出木杉だって思いっきりパクッったに違いないよ」

ガリ勉「まあ、両成敗ですよのび太

ジャイ「何で、今呼び捨てになったんだ?」

ガリ勉「いや、出木杉とキャラがかぶっているので、変えてみました」

ドラ「ところで、この2つの作品とも観てみて、全部インパクトが大切と言う事がわかったね」

出木杉「僕が気になったのは、『夜明けの口笛吹き』ですがね」

ガリ勉「はい、このゲームの中で一番ストーリーがまともそうです」

のび「いや、僕はやっぱり『虫姫さま』と『むちむちポーク!』でいいや」

ドラ「これだからのび太君は……それじゃあ次の拍手!」

 

>>前回の拍手はすいません。調子にのってました。昔の拍手返事をもう一度読み返してみたんですが

>>かなり平和でした。世界名作劇場から悲しみの部分をとったぐらいの平和ぶりでした。

>>今、四月辺りのログなので頑張ってみてみようと思います。ではでは(byどらEMON

 

ドラ「EMONさんからの真剣な拍手です」

スネ「ハハハ、まあそうだよね。 普通に考えたらそうだよね。昔は良かったよねえ」

ガリ勉「そもそも、いつからこうなったんですか?」

出木杉「えー……実に言いにくいんですが……抹茶さんかゼクロスさんかと

ジャイ「何だ、別にいいじゃねえか。拍手返事がここまで来たのはそいつらのおかげだろ?」

ドラ「まあそうだよね。 ただ、世界名作劇場ってのは何ともいえないよね?

ジャイ「ああ、思わず笑っちゃうよな」

のび「僕は、別になんとも」

ドラ「そうですか……(泣 どらEMONさん、その気持ちだけで十分です!
それでは次の拍手返事!」

 

>>ゼクロスです、小説、書くよ!って元ネタはガンダムXの主人公の「ガンダム売るよ!」ですか?

>>最終拍手なので今回アニメ、特撮名台詞特集です!スクライドというアニメをご存知だろうか?

>>今も人気なアニメです、終盤からは何か「アルター能力使えば寿命が減る? 何それ?」みたいになってます

>>名言も多いです、仮面ライダーシリーズを俺が結構すきなのはそういう名言が多いからです

>>http://www11.plala.or.jp/apathy/surelog/01A.html

>>http://www11.plala.or.jp/apathy/surelog/00E.html

>>http://www11.plala.or.jp/apathy/surelog/00D.html

>>スクライドはアニメ版はかなりシリアスな印象ですが、漫画版は逆でかなりおばかな雰囲気で漂ってます

>>http://jp.youtube.com/watch?v=bHCmNLkh_oc

 

ドラ「えーと、まず『小説、書くよ!』は『ガンダム売るよ!』のパロディとかいう話ですが……」

出木杉「はっきり言います。全然違います

のび「えー、違うの? というか、ガンダムXって何? プロジェクトXみたいだね」

ガリ勉「のび太の発言からそんな言葉が出てくるとは……正直意外でした」

出木杉「ガリ勉くん、やっぱり呼び捨てはぎこちなさすぎるよ……」

ガリ勉「出木杉、よけいなお世話だよ(怒)」

のび「あ、キレた。 なんか分からないけど暗い人がキレたよ」

ガリ勉「暗い?暗いと思慮深いは違うんですよのび太君!(怒)」

ジャイ「思慮? これ何て読むんだ?」

出木杉「しりょ、と読みますよ。ちなみに思慮深いとは、『注意力がある』ということです。
詳しくは、以下のURLにて

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210658007

ドラ「なるほど、そういうことか、そういうことか」

ジャイ「注意深いってどういう意味だ?」

のび「注意をしないってことさ」

出木杉「いや、全然違います。 気をつける、ということですよ」

ジャイ「何だ、やっと分かった♪」

ガリ勉「それでは、スクライドとは……」

ジャイ「チクショウ、何でこうアニメばっかなんだよ。悩み相談とかはねえのか?」

ドラ「いや、そんなものがあったら、こんな事態になっていないよ(泣」

ジャイ「糞、意味わかんねえクソつまらねえアニメなんか嫌なんだよ俺は!(怒)」

 

のび「なんか、また静香ちゃんの時みたいになってきたような……(汗」

ドラ「みんな、急いで話をそらすんだ! 大至急」

出木杉「分かりました! ガリ勉くんにのび太君、頼みましたよ!」

ガリ勉&のび「ええッ!? 普通、この状況で話題を振っちゃう?(泣」

ドラ「そうだよ、早くしてよ。 ジャイアンが、アニメ好きのユーザーを敵に回す前に」

ジャイ「大体よ、最近のは意味不明だよな。
クソみたいなわけ分かんねえ設定作りやがって。
何でもアニメにすりゃ売れると思ってんのか? 
はっきり言ってよ、k……

のび「ジャイアン、あれだよね、アルター使いなのジャイアン?(焦」

ガリ勉「ええ、アルターってねえ、もうアルター使いまくってシュビシュビシュバァみたいな、ねえ?」

のび「ねえ、ガリ勉くんねえ?(泣」

ガリ勉「ねえ、のび太ねえ?(泣」

ジャイ「つまりよ、最近のはクソ、気持ち悪い、細かすぎる、の3Kだな!

ドラ&出木杉「あ〜〜〜あ〜〜〜(泣」

ガリ勉「言っちゃいましたよ……」

のび「僕は、みなみけとか好きだけどね」

ジャイ「それも3Kだな(怒)」

 

 

 

 

 

ドラ「……か、仮面ライダーの話にしようか」

出木杉「そ、そうですね……みんなが好きな仮面ライダーに関する名言を、一人ずつ選んで言って貰いましょう!」

のび「ねえ、僕あんまり仮面ライダー知らないんだけど」

ドラ「555(ファイズ)は観てたでしょ? 何とか思い出してよ!」

のび「うー……ん」

ガリ勉「同じく、仮面ライダーの詳しいことなんて皆無なんですが」

出木杉「僕も皆無ですッ!何とか、ごまかしてください」

ジャイ「必死だな、みんな。 もうすぐ拍手返事終わりだからって、リキみすぎだよ。
もう少し、楽に行こうぜ!ラクティスみたいによ♪

ドラ「(誰のせいでこうなったと思ってるんだよ)」

出木杉「(次に空気を壊したら、母ちゃんに密告ですね)」

ガリ勉「(仮面ライダーって、子どもよりも大人の方が見ているのでは?」

のび「(仮面ライダーって、ぶっちゃけショッカーしか知らない……)

 

スネ
「(助けてください! 
リアルに後5分で死んじゃうッ!
マジで死んじゃう5分前♪)」

 

ドラ「えー……仮面ライダー555(ファイズ)の草加雅人(くさかまさと)より……
『俺を好きにならない人間は邪魔なんだよ』

出木杉「仮面ライダー剣より(ブレイド)より……
『待っててもヒーローなんて来ない。だから俺が守るって決めたんだ!
 たとえ今は君一人守るのがやっとでも…諦めない!運命に負けたくないんだ!!』

ガリ勉「ごめんなさい、僕も仮面ライダー555(ファイズ)で……主人公の乾巧より、
『おい知ってるか?夢ってのはな、時々スッゲー熱くなって、時々スッゲー切なくなるらしいぜ。
俺には夢が無い、けど夢を守る事はできる!』

のび「リンカーンより……『人民の臣民による臣民のための政治』

 

ドラ&ガリ勉&出木杉「……仮面ライダー、全然関係ない……」

ジャイ「ハハハ! つうか、途中から間違えてないか?」

のび「え? 仮面ライダーの名言なの? てっきり、お題は自由だと思ってたよ(笑)」

出木杉「いや、全然笑えませんよ……」

ドラ「全く、これだからのび太君は困るんだよ。話を全然聞かないんだから」

ガリ勉「というか、上のサイトから何でもいいからパクってくれば良かったんですよ」

のび「ふうん、そうだったのか」

ドラ「それじゃあ、次の拍手返事……ってん?」

スネ「ダズゲデー!!(泣 ドラえもん、呼吸がしづらいよ」

ドラ「あ、スネ夫君の応急処置忘れてた」

スネ「あ、忘れてたの?(泣」

 

>>致命的ミスに気付いた名無しです。先日投稿した「BD」の最新話のことです。

>>本当は19話目なのですが、誤って1「8」話と書いてしまいました。

>>本当に申し訳ないのですが、修正お願いします。全身全霊で謝罪します。申し訳ありません。

 

スネ「な……直しておい……たから……心配す……るな……よ」

ドラ「落ち着け!まだ小説祭は終わってないよ!死なないでよスネ夫君」

のび「そうだよ、スネ夫が死んだらジャイアンのいじられ役がいなくなっちゃうよ」

出木杉「そうですよ、スネ夫君は武君のクッションなんですから」

ガリ勉「特に、思い入れはないのでノーコメントで」

ジャイ「スネ夫、死ぬなァァァッァァアァッァァアッァア!!
お前が死んだら、母ちゃんから逃げる隠れ家がなくなっちまう!」

スネ「みんな……酷い……や……小説祭の……投票が……超少ない……ガクッ

ジャイ「スネ夫ォォォオオオ!!(号泣」

ドラ「まーらいおんさんッ!小説は直しましたよッ!」

出木杉「それじゃあ、葬式の準備でもしましょうか」

スネ「勝手に殺すなァ……」

のび「あ、生きてたよ。スネ夫、大丈夫?」

スネ「ちょ……どう見ても……これ……大丈夫……じゃないでしょ」

ジャイ「スネ夫ッ!生きてて良かったァアァァ(号泣

スネ「ちょ、抱きつかないでよ、ぐぶっ」

ボキボキボキッ!

 

ガリ勉「以上、拍手返事でしたッ! 明日も元気にガンバ大阪でビューティフォー、スィーユートゥモウロウ!」

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3/21〜3/24

ドラえもん館長(以下ドラ)「拍手返事も終わりなので、今回もゲストが登場!」

出木杉英才副館長(以下出木杉)「やれやれ……僕は毎回ですか(泣」

野比のび太(以下のび)「別に嫌ならいいんだよ? 僕、出木杉のこと嫌いだし」

安雄「ど〜も、安雄です。いつも、はる夫がお世話になっています」

はる夫「ど〜も、はる夫です。いつも安雄がお世話になっています」

小池「はい、小池です。 三食ずっとラーメンだったので、ついに医者にかかりました」

ドラ「あれれ? 小池さん大丈夫? 」

出木杉「ラーメンばかりは、やっぱり体に悪いと思いますよ」

のび「でもさあ、ある意味すごいよ。 だって、ずっとラーメンしか食べないんだよ?」

小池「いや、別に……すごいっていうか、僕、離乳食がラーメンだったような気がするんだ」

安雄「……はる夫、なんか俺達に突っ込んでくれないぞ」

はる夫「オイ! 俺達にも話をくれ!」

ドラ「えーと……帽子の方がはる夫だっけ?」

のび「違うよ! 僕とキャラがかぶる方がはる夫だよ!」

はる夫「何だと!?(怒) 僕はのび太と一切かぶってないぞ! 」

のび「はる夫、静香ちゃんのこと好きじゃないか! 後……ええと」

ドラ「要は、はる夫くんが静香ちゃんを好きなもんだから、嫉妬してるんだね」

出木杉「……いや、そもそも百貫デブのはる夫が相手にされるかどうか……」

安雄「出木杉! 言って良いことと悪い事があるだろ!(怒) 
はる夫はな、塾のあだ名は『二足歩行のブタ』だぞ?(泣
そんな痛々しいはる夫をなあ、お前らは笑うのか?」

のび「いや、じゃあダイエットすればいいじゃん」

はる夫「それができりゃ、とっくに静香ちゃんに告白してるんだよ!(怒)」

ドラ「いや、前にもこんなことあったような……」

小池「ラーメン好きにはたまらない! それじゃあ最初の一品!」

 

>>ゼクロスです、新説UPRISING、

>>ゼクロスです、今新説UPRISINGのOPを聞きながら第七話を編集している俺はやばいですかね

>>新UPは戦争の描き方がうまいですよ、反逆者が皇帝を倒したら、どんな事になるかとかを
主人公達が教えられて実際に戦いをどうすれば良いのかとか考えていく所がいいです。

>>あれ? 俺ってかなりエロティックな表現があるゲームをやってる!? まぁいいや、それが戦いだし

 

のび「……うぷリシング?」

ドラ「UPRISING=アップライジング!  全く、のび太は英語も読めないの?」

のび「当然だもん。 だって、僕達まだ英語習ってないもの」

出木杉「そういえば、公立の学校で英語の授業が導入されるようですね」

安雄「それはヤバイな!ただでさえ日本語ブームだってのに! なあはる夫?」

はる夫「いや、俺は今、『たまごっち』にはまってるんだ★」

ドラ「……なんか、二人とも微妙にブームに乗り切れてないね」

出木杉「まあ、ブームなんて一過性みたいなものですよ。 無理に乗ることはないです!」

のび「で、このアップライジングって、今流行ってるの?」

ドラ「いや、それはないと思うけど……一部の愛好家の人からは愛されてるかもね」

小池「今のゲームって、パソコンでもできるんだねえ。しかも、これ戦争系?
……でも、やっぱり未成年にふさわしくない表現もあるみたいだねえ」

出木杉「そうです、はい。 それにしても、反逆者が皇帝を倒す事なんてできるんでしょうか」

安雄「出木杉はバカだなあ、こんなのは深く考えなくてもいいんだよ! 
どうせ、戦うのは俺達じゃないしな!(笑)」

はる夫「そーそー! 設定なんてどうでもいいのさ! 無傷で戦争を楽しめるのがゲームさ!
それに、今の時代は可愛い女の子達と戦争ゲームにおける複雑なシステムがあれば、
誰も彼もダウンロードしてくれるのさ!(笑)
」!

のび「……だけど、『まあいいや』って認めちゃったらもう負けだよね……

出木杉「開き直り、とも言います」

ドラ「いかに自尊心を保てるか、というのもネット上で大切なことなんだよねえ」

安雄「なんだ、つまり何が言いたいんだお前達?」

のび「えーと……つまり、さっさと第七話の編集しろコラァ! 
……って言いたいんでしょ?」

ドラ「あ、本音言っちゃったよ」

小池「のび太君って、今の子どもにはあまりないタイプだよね……(泣」

安雄「ふん、のび太のくせに! お前みたいな奴を、世間ではKYって言うんだよ!」

はる夫「ふん、のび太のくせに! お前みたいな奴を、世間では負け犬って言うんだよ!」

出木杉「酷い言われようですね……のび太君、抑えてください」

のび「え? 何が? KYって言う方がKYなんだよ! それに、僕は犬じゃないよ!」

ドラ「もう、次元が違ってるよ……のび太君ってある意味無敵かもorz」

出木杉「さて、戦争のシステムについてですが……主人公が戦争について教えられるというシステムです」

小池「うん、親切なゲームだねえ。 ま、僕はゲーム自体しないけど」」

出木杉「そうですよね、小池さん……(泣 僕もしません」

のび「もう、戦争に興味の無い人たちは黙っててよ!」

ドラ「もう、のび太君。 一応、小池さんは君よりも何倍も年上だよ? 
少しは、態度ってものがないの?」

安雄「そうだぞ! 俺は戦争が好きだッ!」

はる夫「俺も戦争が好きだッ! 静香ちゃんも好きだッ!」

安雄「はる夫ッ!俺はお前が好きだッ!」

はる夫「安雄ッ! 俺は、お前のもってくるお菓子が好きだッ!」

ドラ「……どっちもどっちだだねえ」

出木杉「というか、この主人公が教えられるってシステム……どこかで聞いたことがありますよね」

ドラ「いや、別に僕アニメ詳しく知らないしなあ」

のび「分かった! コードギアスだ! そういえばさあ、あれ第2期やるよね?」

ドラ「……」

出木杉「……」

安雄「コード? 」

はる夫「ギアセカンド?」

小池「……もう、帰っていいかな? 話についていけないし」

のび「……一人だけアニメ知ってるって、辛いなあ」

ドラ「それじゃあ、UPRISINGに興味を持った人は、本サイトを調べてね!」

出木杉「今度は、もう少しゲストに花を持たせないと……」

 

>>小説を書こうと思うのですがパソコンが上手く起動できないどらEMONです

>>さて拍手返事も終わりそうです。
何を書こうか迷っているのですが格ゲーの話が浮上しているので 紹介してみようと思います。
メルティブラッドですね。  
http://e56.info/mbacps2/

>>もとはPCの同人ゲーなのですがメルブラ、Re:ACT、カデンツァときてカデンツァはPS2に移植されました。
12歳なのでPS2のカデンツァしか持ってません。

>>もとはTYPE‐MOONさんの月姫がもとです。それを格闘ゲームにしたんですね。
格闘ゲームとしては普通だと思います。

>>月姫を知っていなくても楽しめますが知ってたほうが楽しめると思います。音楽もいいものが多いです

>>あくまでも個人的にですが。まあ他に言うことは、赤秋葉最高。白レン・・・。七夜かっけw。カレー万歳

>>スピードがあっていい。 とにかく秋葉様最高。これに尽きる(自分が好きなだけですよ。
>>別に秋葉が化物な性能なわけじゃないです) いや、とにかく秋葉様最高。レンもいいよ!

>>いや、コンボ的な意味で。機動性能がいいので防御とか紙でも関係ない。赤秋葉は火力もありますし。

>>いや、嫁的な意味じゃないですよ。別にツルペタ最高なわけないですよ。ロリや貧乳好きじゃないんですから

 

安雄「この拍手は、俺とはる夫が答えることになったぜ!」

小池「いや、僕も居るけどね」

はる夫「ようし、それじゃあ始めるぞ!えーと、まずパソコンが上手く起動できない?
ふざけるなーーー! 拍手送れてるんだから、大丈夫だろうが!(怒)」

小池「いや、そりゃあそうだけど、もう少し言い方ってものが……」

安雄「大体、何だ? メルティブラッドって? それは便器の一種か?」

小池「いや、ゲームのことだと思うよ……というか、サイトに行けば分かる事だしね」

安雄「ふん……俺はなあ、こんなゲームが大嫌いなんだよ!(怒)」

はる夫「そうだ! 俺はなあ、静香ちゃんが好きなんだよ! 」

小池「いや、だから……どういえば良いのやら」

安雄「だからよう、もうどういえば良いんだよ? 俺さ、本当にゲームなんてニガテなんだよ!
キャラとかでゲームなんて選ばないんだよ!」

はる夫「それになあ、俺はイケメンが嫌いなんだよ! ゲームのキャラなんて、どうせみんな美形なんだよ!」

小池「僕は、このゲームのキャラクターの中で、ネコアルクが好きですね」

安雄「そーだよな、それが妥当だよな! ぶっちゃけ、俺ロリータコンプレックスじゃないし!
大体よぅ、何が面白いんだ? やっぱ時代は、年上だよな? なあはる夫?」

はる夫「いや、俺は静香ちゃんが好きなんだよ」

小池「ええ、やっぱり少年は純情じゃないとねえ」

はる夫「おうよ。 俺、絶対に静香ちゃんと結婚して、幸せになってみせる!」

安雄「……俺を捨ててでも、か、はる夫?」

はる夫「ああ。 そういう覚悟のうえだ」

小池「……あ、純情にヒビが……orz」

安雄「……そうか、それじゃあ俺は吸血鬼になってやる! そして、俺はお前を襲ってやる!」

はる夫「あ、別に良いよ。けどさあ、そんなの無理だよ。 吸血鬼に殺された奴のほとんどは、そのまま死ぬもん」

安雄「吸血鬼として、復活するもしれないだろ!」

小池「うーん……安雄くんに限ってそれはないね」

安雄「ガーーーーーーーーーンンンン!!」

はる夫「ようし、俺は静香ちゃんを幸せにしてみせるぜ!」

小池「ドラえもんくん……正直、僕たちだけじゃあ拍手返事は無理です」

ドラ「あ、やっぱり?(泣」

出木杉「えー、この拍手を送った人は……どらEMONさんですかねえ?」

のび「僕の好きなキャラクターは、弓塚さんかな♪」

小池「それでは……最後の拍手返事です」

ドラ「あれ、何か無理っぽいよ。 web拍手のサイトが開けない」

出木杉「あれれ……きっと、サーバーのメンテナンス中ですよ」

はる夫「ヤッターーーー!!これで、拍手ともおさらばだぜ★」

のび「うん。もう、はる夫は二度と拍手返事に来ないでよ。本当に、僕とキャラかぶってるから(泣」

安雄「何だって? はる夫を侮辱するな!」

出木杉「なんか、今回は史上最大のミスキャストだったような気がします……」

ドラ「そうだね! もう、完全にグダグダだね♪
それじゃあ明日も元気にガンバ大阪! ビューテイフォーでスィーユートゥモウロウ!」

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3/16〜3/20

森○朗(以下森)「あれれ……拍手返事が終わるというので来てみたら……誰も居ない?」

ドラえもん館長(以下ドラ)「やあ森さん! 大量のバッシング受けたって聞いたけど大丈夫だった?」

森「ああ、大丈夫だ。 ちょうど都合の良い時にチベットで内乱があってな、そのまま流れたわい

ドラ「そのまま議題流したんですか……」

出木杉英才副館長(以下出木杉)「ダメですよ、そんなのは。 いくら最高顧問だからといって、許されることでは……」

野比のび太(以下のび)「ええ? なんで出木杉が居るのさ? ああ、僕帰ろうかな」

ドラ「まあ、待てよ。この後に、絶対静香ちゃん来るから。今、遅れてるんだってさ、ピアノの練習で」

出木杉「そりゃあ、そちらを優先させた方がいいと思いますけど(汗」

のび「もう、出木杉が居たら話が進まないジャン!(怒)」

森「若者は、燃えるときに燃える!これが日本男児の生き様じゃ」

ドラ「いや、森さん『魁!男塾』みたいなこと言わないでよ……。
いよいよ拍手返事も終わりに近いので、ドラミュー全職員で拍手をすることになりました! 」

のび&出木杉「な、何だってェエエッェエ!?」

森「そうじゃそうじゃ、皆で交代ずつやるんじゃな」

ドラ「其の通り! そして、もうその手はずは整ってるのさ!」

第1回 第2回 第3回
レギュラー
ドラえもん、のび太、出木杉

ゲスト 森○朗、源静香

レギュラー
ドラえもん、のび太、出木杉

ゲスト 安雄、はる夫、小池さん

レギュラー
ドラえもん、のび太、出木杉

ゲスト 骨川スネ夫、剛田武、ガリ勉

 

のび「ひ、酷いや!(泣 これじゃあドラえもんの独裁政権じゃないか!」

ドラ「いや、政権とまではいかないけど……勝手に決めたのは謝るよ」

源静香(以下静香)「あら、みんな来てたのね。森さん、久しぶりです。こんにちは、ドラちゃんに出木杉さん」

出木杉「こんにちは静香ちゃん」

森「見ない間に、すっかり大人になったなあ」

のび「あれ、僕にあいさつは? (泣」

ドラ「よし、静香ちゃんも来たことだし、本当に拍手返事始めるよ!それじゃあ最初はこの拍手から行ってみよう!」

 

>>ええゼクロスです、天鎧王も二日前に完成して小説も第七話の編集でいきづまっている俺

>>魔科学戦記終わらせなきゃ意味が無いが、今は真・万物最強決定戦に集中しなくては

>>そんな事を言っている俺は今

>>「新説UPRISING(アップライジング)」というRPGツクール2000製シュミレーションゲームを
プレイしています、結構面白いです、じおすさんのチャットで言ったとおり主人公があんな過去とか持ってるので
ああいうのが苦手な人にはかなり暗めのストーリーですが、その分ギャグも散りばめられてます。

>>もちろん第七話も編集中ですよw

 

ドラ「……うわあ、とか言うのはなし!」

のび「うわぁ……あ」

出木杉「言ってる側から……まったく、のび太君は」

森「それよりも、読みづらい漢字が増えたのもこの時代の特色だ……『天鎧王』って何と読むのか

静香「天鎧王は、『てんがいおう』と読むのよ」

ドラ「そうだよみんな、ここはあえて知ってるふりをしなくちゃ」

のび「ええ? だって、僕プラモデルは作ってもロボット系は作らないんだよ〜〜」

出木杉「いいから、とりあえず突っ込まなければいけないんですよ」

森「無理じゃな、うん。 ムリムリ」

静香「無理ィ? 甘いわね、みんな。そんなんだから誰からも相手にされなくなるのよ。
すぐに無理と決め付けて、諦める。 これがいけないのよ、のび太さん?」

のび「ええ? 無理って言ってたの森さんだけじゃないの?」

出木杉「ええ。でも、下手に逆らわない方がいいのかもしれませんね」

ドラ「よし、それじゃあ小説についてだけど……ゼクロスさんは今、2つも同時に書いてるんだよ。
魔科学戦記に、万物最強決定戦。 小説祭の作品は、後者の方だよ。

でも、ゼクロスさんはゲームをしている……

出木杉「ええ、こちらとしては小説祭に参加していただきたいのですが、
残念ながら、この祭りは参加者の自由までは奪えないんですよねえ」

森「このままでは、延ばした締め切りの意味がなくなってしまうのか……」

のび「早い話、『ゼクロスさん、小説書いてねえ!』って言えば良いんじゃないの?」

ドラ「コラ! それはそれ、これはこれ!小説祭だけに縛るのもよくないんだよ、うん」

 

静香「もう、じれったい人たちねえ。 
『おい、ゼクロス!貴方は今ゲームをしたい、そうよね?
でも、貴方にはまだやるべきことがあるわよね? 
それは、絶対に忘れないわよね?

もし、締め切りに間に合わなかったら……

ドラ「まあまあ。 静香ちゃんの言いたいことは、きっとゼクロスさんにも伝わったはずだよ!」

出木杉「ええ、きっとそうですよ! ゼクロスさんだってゲームばかりしていたいわけでは無いですし」

静香「そう? 私には、カレが少し……アレとしか思えないんだけど。
特に、最後の『w』マークなんて、完全にアレよ!」

のび「ねえ、さっきからアレって言ってるけど、アレって何?」

森「さあ? 今の若者にはついていけません」

ドラ「もう! ついていこうとしてくださいよ!(泣」

静香「早い話、『電波』よ!」

 

ドラ「……」

のび「あ、そういうことだったのかあ」

出木杉「完全に言っちゃったじゃないですかあ!」

森「大丈夫じゃ、画面の前の人には絶対に見えないような細工をしておいた」

ドラ「さっすが森さん! 
僕達には出来ない事を平然とやってのけるッ!そこにしびれるゥ! 憧れるゥ!

のび「ドラえもん、大丈夫……?」

ドラ「だ、大丈夫に決まってるじゃないか!(恥」

出木杉「ならいいですが……」

静香「まだまだね、ドラちゃん。 そんな中途半端なツッコミじゃ、ジョジョオタはウケてなんかくれないわ」

ドラ「ええ? もう画面の前の人が、ジョジョをさも知っているかのような雰囲気じゃないか!」

 

出木杉「はい、ここで解説しましょう。ジョジョ……つまり、ジョジョとはその昔
週刊少年ジャンプに掲載されていた、荒木飛呂彦先生の代表作です。

約20年にわたり、主人公や物語の舞台を変えながらも、作風は全く変わらないという斬新な漫画です。

邪悪な吸血鬼と化した人間達やその後継者たちと、自己の信念を貫く者たちが繰り広げる不可思議な戦い。

さらに、主人公に負けないほどの個性の強すぎるキャラや、スタンドと呼ばれる能力。
ただの殺し合いではなく、人間の考え、理論、頭脳戦までを描ききった伝説の漫画です」

 

ドラ「うむ、出木杉くん解説ご苦労!」

のび「へえ、それ見た事あるかも」

静香「そう、そう。 まあ、私も詳しくは知らないんだけど」

出木杉「って、静香ちゃんも詳しく知らなかったんですか!?」

静香「いやあ、私オタクって言っても、軽い方のオタクよ?
例えば、ローz……

ドラ「もう、十分深すぎるよ、静香ちゃん!(泣」

出木杉「そんなのは、『俺ニコ厨じゃねえから』と
言っておいて、『でも知ってるネタは初音ミクの……』
って言うくらいのフェイントのオタクですよ!(泣」

 

 

のび「やれやれ、森さあん、僕達ついていけないね」

森「いや、そもそもわしの仕事は、『裏から表を支える』ことじゃから。
議員も同じだよ、のび太君。 みんなが金の亡者だと思ったら、大間違いじゃぞ」

のび「森さん……(涙」

静香「議員ってのはね、悪役だけじゃないってことね」

出木杉「そうですよ、画面の前の皆さん。彼らも、国の事を考えているのです。
というわけで、支離滅裂な言葉を並べて、むやみに過度な罵声は控えるようにしましょうね」

ドラ「さて、最後に『新説 UPRISING』についての本サイトが見つかったよ!」

http://www.lemon-slice.net/newuprtop.html

森「おお、これが最新のゲームというものか。早速、やってみようかの」

出木杉「森さん、ゲームについて学ぶなら、別のゲームを使ったほうがいいのでは……」

静香「ムリムリ、まず、森さんのパソコンにランタイムパッケージ(RTPとも言う)を入れなきゃ」

森「え? 乱太郎がバンをケージに入れた?」

ドラ「つまり、ランタイムパッケージというプログラムをインストールしろってことだね」

http://www.famitsu.com/freegame/rtp/index.html

のび「これを入れたら、もうゲームができるの?」

ドラ「もちろんさ! ……というか、前もこんな説明したような……」

出木杉「ええ、気のせいではないですよね……(泣 それでは、最後の拍手です」

 

 

>>メタルです。3/13〜3/15の拍手返事で、私の拍手に対する返事を見ると、
その前のゼクロスさんの拍手返事を引きずっているように見えます。

>>しかも、ペトラ=のび太、エルザ=ドラえもん、クラリーチェ=ドラミに関する続きをやると
思っていましたが 見事に予想が外れていました。

>>そして、『アルカナハート』は普通の人もプレイできる格闘ゲームで、
ドラえもんはそのゲームをプレイできる年齢です。
(2125年から、のび太のところに来たとすれば13歳だから)

>>後、『アルカナハート2』は2008年3月21日、全国のゲームセンターで稼動予定となっていますので、
『ドラえもん』ファンのみなさんは一度、プレイしてみるといいと思います。

 

ドラ「来ちゃったね……ついに」

出木杉「ええ。でもあれはのび太君の責任でしょう、明らかに」

のび「ええ? 何でさ? 僕はただ『卑猥』って言っただけだよ!(怒)」

森「やれやれ、この子らは全く……大人になったらなあ、普通に6……」

ドゴゴゴガシッ!

 

静香「ちょっと、森さんには黙ってもらったわ。私、下ネタが大嫌いなの」

のび「前は、オタクとロボットが嫌いって言ってたのにねえ」

ドラ「もう、前のことは忘れようよ。また、静香ちゃんが思い出すと大変だよ」

出木杉「というか、森さん大丈夫ですか? 」

森「……(血まみれのまま沈黙)」

出木杉「森さんんんんんん!!(涙」

ドラ「急いで、手当てしなきゃね。 はい、お医者さんカバン〜〜」

 

静香「ごめんなさい、森さん、つい力が余っちゃって」

森「大丈夫じゃよ、かすり傷じゃよ」

出木杉「明らかに、血の量が尋常じゃなかったんですが……まあ、助かって良かったです」

ドラ「それじゃあ本題ね。 ズバリ、僕達は前回、メタルさんの拍手から全くズレた話をしてたよね?」

 

>>メタルです。前の『アルカナハート』に関する拍手でミスがあり、間違って、
『アルカナハート2』の動画を2番目に載せてしまったようです。

>>ちなみに、本来載せるはず動画は次のこのはコンボの動画アドレスです。

>>http://jp.youtube.com/watch?v=SENRFZc-IZY

>>後、ペトラ、エルザ、クラリーチェの画像は次のアドレスで見てください。

>>http://con-tex.sakura.ne.jp/mixi8.html

>>ついでに、前に載せられなかった動画のアドレスも載せます。(対戦とプロモです)

>>http://jp.youtube.com/watch?v=ekw_BC4y7B4&NR=1

>>http://jp.youtube.com/watch?v=i8mSI9giMrk&feature=

>>http://jp.youtube.com/watch?v=GFFdJF0TwzI&feature=

ドラ「うっ……またキタ――――――――――――!!」

出木杉「失礼ですよ、其の言い方は」

のび「ねえ、これって僕達できない奴だよね?」

ドラ「いや、動画観るくらいならいいんじゃないの?」

出木杉「そうですよね、そうしないとコメントがしづらいというより、できませんよね」

ドラ「えーと、それじゃあ確認していこうか」

出木杉「いや、僕はみなさんが前回拍手返事の間に、こっそりと確認してましたよ」

のび「さすが、僕より卑猥なだけあるね」

出木杉「そ、それは関係ないってさっき言いましたよ!」

ドラ「まあまあ。 でも、この画像を見る限り、間違いなく特定の層を取り込めるよね」

のび「つまり、オタクってことでしょ?」

出木杉「はい、そういうことです」

ドラ「うん。部屋中ティ……」

出木杉「ちょっとちょっと館長。それは言わない方がいいですよ」

のび「ええ? なんか今日は、みんなの本性が見えてしょうがないんだけど」

ドラ「まあ、いいんだよ、のび太君。これが本当の僕さ★」

出木杉「違いますよ、僕は違いますよ」

のび「まあ、プレイ動画は後でゆっくり部屋で観させてもらうよ」

ドラ「いや、なんで部屋なんだよ。 卑猥なのは君だろう」

出木杉「そういう年頃なんですよ、はい」

のび「うん、そうなんだよ」

ドラ「もういいよ……メタルさん、アルカナハートの動画提供ありがとうございました!」

のび「うん、僕なんてこれで何回……」

出木杉「もう、何かだんだん狂ってきてません? (泣」

ドラ「それじゃあ、次の拍手」

以上、−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

出木杉「明らかに、僕達のせいです……全く、のび太君のせいでブツブツ」

のび「ええ?やっぱり僕のせいなの?」

静香「まず、動画のコメントくらいしましょうよ」

ドラ「メタルさん、変な感情を思い起こさせてしまい、申し訳ありませんでした!ほら、二人も!」
のび&出木杉「スミマセンでしたあ!」

森「それでは、私は先にアルカナハートという奴を、プレイしてみようかの」

ドラ「いや、確かに森さんと僕はプレイできるけど……ちょっと止めたほうがいいと思いますよ」

森「なんじゃ? 別にAV女優が出てくるわけでもないんじゃろ?」

のび「そうだよ! 出てくるんだったら、僕だって買うよ!」

出木杉「いや、辞めましょう。また、静香ちゃんの鉄拳が繰り出されますよ」

静香「そうよ、のび太さん。ちゃんと、年齢制限は守らなきゃ、ダメよ★」

出木杉「そうですよ、ちゃんと守って下さい」

のび「ええ? でもさあ、18禁サイトの年齢制限でよくある、
『あなたは、18歳以上ですか? 
はい いいえ

って、本当に忠実に守ってる子どもなんて居ると思う? 僕は、そんな奴いないと思うけどなあ」

出木杉「た、確かに……(滝汗 」

静香「納得しないでよ!(恥 とにかく、のび太さんちょっと来て!(怒)」

のび「え? 何々?」

 

ドゴゴゴガシッ!

 

静香「もう、とりあえず、アルカナハート2は全国のゲームセンターで稼動開始!」

http://www.examu.co.jp/arcanaheart2/

ドラ「えー、のび太君の看病も先だけど、プレイ動画だけ観てみた森さんの感想を」

森「……何かの……びっくりしたというか……わしらの頃の遊びが……
大人のための遊びだったのかというか……はっきり言って……

日本人の進化、超キモチイイ! カンド――――――!」

出木杉「予想外に感動してもらえたみたいで、良かったですね」

ドラ「うん、これからは森さんも麻生さんみたいに……」

静香「ならないわね、まず。というか、私萌えキャラとか嫌いなの。完全に作り物じゃない。
森さんには、これからも真面目な最高顧問として頑張る義務があるんだから……」

森「分かりました」

のび「ど、ドラえも〜〜ん……腰が……腰が……変な音がする」

ドラ「あ、のび太の手当て、忘れてた」

のび「そんなあ、酷いよドラえもんんんんんん!」

出木杉「メタルさん、キャラクターに触れなかったのは、わざとです、多分。
ただ、森さんは物凄く感動したようなので、動画のURLがあって、良かったと思います。

メタルさん、アルカナハート2の情報提供ありがとうございました!
明日の3/21、僕は真っ先にゲームセンターに行く事を誓います!

静香「誓ってどうするのよ!」

出木杉「ええ?」

 

ドゴゴゴガシッ!

 

ドラ「やれやれ……静香ちゃん、物事には限度ってものが……(泣」

出木杉「うう……助けてください……首の感覚が既にありません」

静香「メタルさん、一応私もドラえもん好きのつもりだけど、ファンじゃないから!
好きとファンは違うの!だから、私は絶対に、アルカナハート2の稼動を止めてみせるわ」

ドラ「ええ? 何もそこまでしなくても……orz」

静香「ダメよ! 下ネタを提供するゲームなんて、私が稼動停止にしてやるわよ!(怒)」

ドラ「あ〜あ、僕知〜らないっと……。多分、練馬区のゲームセンターの殆どが明日、惨劇になるだろうな……」

出木杉「うう…助け……ガクッ」

のび「出木杉! ……やっぱ……静香ちゃんが……世界で一番…す…ガクッ」

森「やれやれ、若いっていいことなのかもしれませんなあ」

静香「それでは、景気づけに、『静香・マドモアゼル』行くわよ♪」

ドラ「ああ、ハウス食品さんになんて失礼な……」

静香「ちなみに、前回の歌詞の間違えは、気にしないでね♪ それでは、行くわよ★!」

森「ヤッホーイ!」

ドラ「どんな掛け声ですか……」

 

静香「フルーチェ!

マゼル マゼル 
マドモマゼル・フルーチェ★

クルル グルル マドモマゼル フルル プルル マドモマゼル

ミルクとフルーチェ、マドモアゼル!

マゼル マゼル 
マドモマゼル・フルーチェ!

ベジタブルもね!

 

のび「しィずかちゃん……くぁいすぎだYO……グスン(恥」

出木杉「何で……僕まで殴られるハメに……」

森「いやあ、拍手返事、最高ですなあ」

静香「どう? あのヒューマノイドに負けてないでしょ★」

ドラ「……静香ちゃん、完全に方向間違ってるよ……。
それじゃあ、明日も元気に頑張りましょう、ビューティフォーでスィーユートゥモウロウ!」


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