
〜影薄ツインズの暴挙〜
5/15
ドラえもん館長(以下ドラ)「最近、文字がチカチカして読みにくいらしいので、今回は実験として
特殊文字を加えないと拍手返事はどのように見えるか、やってみましょう!」
野比のび太(以下のび)「こんにちは! メガネの度が合わなくなって来たので、
ドラえもんの道具のメガネをかけたら、僕自身の死ぬ直前の顔が見えた野比のび太です!」
ドラ「いやあ、『呪いのメガネ』の話? このメガネには、かけた人自身の死ぬ直前の顔が見えるんだよ!
さあ、みんなもかけてみる?ふふふ……(悪笑)」
のび「わ、悪ふざけはやめてよ! 本当に怖かったんだから!」
ドラ「のび太君の臆病度が分かったところで、拍手返事です」
のび「……」
ドラ「……」
のび「あれ? 拍手が無いっぽいよ?」
ドラ「今さら!? 」
のび「しょうがないよ、じおすがたまに更新してないもの」
じおす「いっぺんそのメガネ割りたいなあ……」
ドラ「あれ? 何かじおすの声が聞こえなかった?」
ドラ「まあしょうがないよ、拍手が来なかったのは。 情報でも流そうか。
どこでもドラえもんイラストコンテスト開催! 6/1より受付開始!
のび「本当!? ニューキャラクター募集だって!」
ドラ「うん、最優秀賞は、君の原案イラストがエポック社さんが製品化してくれるんだ!」
のび「さあ今すぐ応募するんだ! 画面の前の諸君!」
ドラ「盛り上がってきたところで、スィーユートゥモゥロゥ!」
のび「次こそは! 拍手を返事してみせるッ!」
5/14
ドラえもん館長(以下ドラ)「小説祭もなかなか順調に進んでるね、このままのペースで行けば良いけどね……」
野比のび太(以下のび)「う〜ん、何かドラえもんに異変が起こってるよ!」
ドラ「え? 僕に異変? 一体何? 」
のび「うん、もちろんハッタリに決まってるじゃないか(笑)!」
ドラ「やっぱりのび太はのび太」
のび「え? 何か言った?」
ドラ「何でもない、それでは拍手返事だよ!」
>>ツインズという文字を見ておねがいツインズを思い出したオレは毒されてきています… by抹消
ドラ「抹消さんからです! ええと……おねがいツインズについて知りたい人は、
自己責任でお願いします」
のび「おねがいツインズって何? 」
ドラ「だから、今自分で調べろって言ったじゃない!」
のび「検索するのに面倒くさい人はこちら!」
ドラ「あ、また無断でURL貼っちゃって……またページが重くなるよ」
のび「あ、そうなの?」
ドラ「まあいいか、では次の拍手です!」
>>次回作は「ドラえもん のび太の魔科学戦記」にしようかなと思います
>>ぶっちゃけ言うと書く予定だったロボ物を書くための下書きのような物です
>>魔法と科学が共に存在しているという世界で、テーマはブロック、あの玩具です
>>ブロックと言えば、ドラえもんのダイヤブロック持ってましたよ俺。 byゼクロス
ドラ「おお! 恵まれた子供時代をすごしましたね……」
のび「いや、ゼクロスさんまだ子供だから」
ドラ「もう、そろそろボケとツッコミ変わってよ! 僕ボケるの疲れちゃった!」
のび「いいよ、じゃあ僕がこれからボケるよ。
うわあ! 小説書いていたら、言われました。
この小説を書いている意味を
ノベルなさい!(述べなさい!)」
ドラ「……ダジャレ? ボケの意味間違えてない?」
のび「くっ、滑ったか!」
ドラ「みんな、こんなバカなメガネにならないように気をつけてね!
ではスィーユートゥモゥロゥ!」
5/13
ドラえもん館長(以下ドラ)「た、大変だのび太! 」
野比のび太(以下のび)「どうしたの? まさかこのサイトの八百長がバレたの!?」
ドラ「いや、それは大丈夫だよ! って何言わせとんじゃい!」
のび「じゃあ何があったの!?」
ドラ「中国の北京で僕の偽者が徘徊してるそうじゃないか!」
のび「ああ、それね。 だったらもう大丈夫だよ。ほら、これ見てよ。
だってさ」
ドラ「待ってよ!
どこに僕が撤去されたって書いてるの?
ミッキーしか書かれてないじゃないか!
ひょっとするとまだ僕だけ直されてないかもしれないよ?」
のび「か、考えすぎだよドラえもん……そんなに心配なら、明日のみのさんの朝ズバッ!か、
めざましテレビか、やじうまプラスか、ズームイン!SUPERか、Newsモーニングサテライトか、
おはよう日本観てよ! あ、おはよう日本の人は捕まっちゃったけど……」
ドラ「おいおい、朝の番組全部言っちゃったよ、この人……。
この画面の前の人が
間違いなくドン引きしてるよ……」
のび「ご、ごめんね……ということで拍手返事!」
>>元気が出た〜でも腹の調子が…
>>う〜ん、スパロボの事は知らないのなら・・・バーチャロンはどうでしょう?
>>ゲーセンや家庭用ゲームでも有名な「電脳戦記バーチャロン」でし
>>それに出てくる機体にドラえもん達乗せようかな〜と思いました
>>byゼクロス
ドラ「ゼクロスさんの前日の拍手の後半部です! さて、のび太君『バーチャロン』について調べた!?」
のび「うん! 詳しくはこっちを見てよ!」
ドラ「のび太君、すぐURLに頼らないでよ! う〜〜ん、でもやっぱりなあ……」
のび「ぶっちゃけ分かんないよ……」
ドラ「オイ」
のび「スンマセンでしたああああ!!」
ドラ「やれやれ……今度のはかなり強烈だよ」
>>このサイトさいこーです。 おいらはぺりっぱー
>>おいらはぺりっぱー見参
>>おいらはぺりっぱー見参
のび「強烈だね……」
ドラ「うん、確かこれは文矢さんの所にもあったね」
のび「そうだ!こういうときはあの呪文だ!」
ドラ「何だ何だ?」
のび「あぁそうだな……」
ドラ「あぁそうだな……」
ドラ「微妙な空気を作ったところでスィーユートゥモゥロゥ!」
のび「ここで史上最悪の迷言シリーズ!
秘密道具を出せない
ドラえもんなんていらないよ!」
ドラ
「……何てこった……
誰がこんなことを……」
5/12
ドラえもん館長(以下ドラ)「え〜、大変ですね、しかも今回のは深刻ですよ」
野比のび太(以下のび)「……何がそんなに深刻なの?」
ドラ「じおす大谷のことだよ。何かスランプとか言っちゃって」
のび「う〜〜ん、スランプって何?」
ドラ「えーと、確か不調って意味だよ元々は。何か更新する時悩むんだって」
のび「まあまあ元々じおすは
毎日スランプだから大丈夫だよ!」
じおす「君はいつも君でいいねえ」
のび「あれ? 今何か凄く大切な事言ってなかった?」
ドラ「気のせいでしょ! それでは拍手返事です!」
>>随分前に投稿した「生きる」が未だに更新されていません。すいませんが、更新お願いします。by文矢
ドラ「文矢さん、報告どうもです。至急掲載したいと思います」
のび「5月1日のらしいね……だとしたらもう約二週間掲載されてないって事!?」
ドラ「スランプってこの事かね」
のび「まあ、スランプを言い訳にしても出来ないしね」
じおす「あー、あー、その通りでございませす!(泣」
ドラ「それでは次の拍手です」
>>次回作のロボット小説で今度は皆さんが考えたロボットを募集しようかなと思います
>>イラストで紹介とかゲストブックで書き込もうと思いますが、終わってからですな。
>>次回作の小説で「神滅者」が本格的に戦いを始めて・・後はスパロボのキャラを共演させたりとか・・・
>>ドラえもん のび太の超機神大戦のようなクロスオーバー小説に影響されてロボット小説を書こうかなと思います
>> ディバインウォーズみたいな場面も結構出てくると思います
>>bゼクロス
ドラ「ハイ! ゼクロスさん、毎度ありがとうございます!」
のび「bゼクロスって? byって意味だったのかな」
ドラ「うん、たまには空気を読もうよ、のび太君。だから君はいつまで経っても
永遠の小五なんだよ……」
のび「小五関係ないでしょ……(泣 大体、ドラえもんだってたまにギャグ言って
空気を凍らせる事があるじゃないか!」
ドラ「人間誰にだって間違いはあるんだよ!」
のび「人間? 君ロボットじゃないか!」
ドラ「ガーーーーーン!!」
のび「ロボット、いいなあ。これ凄くいい案ですよ。僕も応募しようっと!」
ドラ「それは規定違反だよ。 さて、みなさんお待ちかねの
第三回小説祭速報!
現在、たくさんの作品が届いていますね〜〜、土曜日現在で6人の方の作品が届いています!
まだまだ募集中ですよ〜〜!!
そして今回の注目の人は、『抹消さん』! ミリタリー系から少し離れたヒューマン的な
話が展開されています! ドラ的に楽しみなところです」
のび「僕は、やっぱりギャグ小説の方が良いなあ。
最近お笑いブームだし。欧米かっ!てね……」
ドラ「すっかり現代病に汚染されちゃったね」
のび「お、汚染!?」
ドラ「のび太くんの病気の進み具合が分かったところでスィーユートゥモゥロゥ!」
5/11
ドラえもん館長(以下ドラ)「え〜〜、いかんせん今回は拍手が0なので、
でも『拍手が無いからやる意味がある』ってじおすが聞かないのデスティニ〜」
じおす「ハロ〜! 趣味は幽体離脱、早起きはちょっと苦手!
有言実行もね!最近ちょっと疑心暗鬼気味のDJジオスです!
今回は拍手が無かったらどうしようシリーズ第一弾、
『もしもこんな拍手が来たら何と答える?』
さあ、一つ目のお便り行って見よう!」
ドラ「え〜と、>>じおすさんは内輪ネタばかりでつまらないです、二●●コの動画ハッテクレYO! 」
じおす「……いや、結構リアルなところ来たね。
内輪ネタか……小説祭の速報でもしますよ、ええ。
そして、ニ●●コの話です。はっきり言って無理です。
ドラえもん以外アニメ殆ど知らないし。
地元でやってないし。TSUTAYAとかで借りようとかも思わないし。
だから……無理です。スイマセンm(_)m 」
ドラ「……もしもなのに、リアルな解答でしたね。 というか、リアル使うの好きですね」
じおす「よ、よし、ここでいったんCM挟もう。
今日のアニメ『ドラえもん』見た?」
ドラ「うん、まあOPが変わってたね。新人歌手maoさんの『夢をかなえてドラえもん』だったよね」
じおす「実際本人から見てどう思った?」
ドラ「いや、良いと思ったよ。あのサビの
『シャララララ〜〜♪』の所とか。
いや、基本的にアニメドラえもんの歌は全部良いと思うけどね」
ドラ「うん、まあね(苦笑)。そうえいばWの辻ちゃんって、あのウルトラマンコスモスと結婚したっぽいよ。
相方の加護ちゃんは悲惨だなあ」
じおす「ま、まさかドラえもんがここまで芸能通だったとはね……」
ドラ「まあね。でも子供達の夢をぶち壊したくないからね」
じおす「これ子供も見てるんですけど……」
ドラ「ま、まあ大丈夫でしょ。殆ど誰も見てないと思うし……」
じおす「そうだね。こんな痛い姿を晒したくないので、みんな頑張って拍手求む!」
ドラ「ではスィーユートゥモゥロゥ!」
5/10
ドラえもん館長(以下ドラ)「ヘヘヘヘ! ママからお小遣い騙し取ってやったぜ!」
野比のび太(以下のび)「最悪だね〜〜。ところでその方法僕にも教えてよ!」
ドラ「嫌だよ。 冗談冗談……まず、1000円のお小遣い返すだろ?」
のび「待った! 」
ドラ「え? 騙す方法聞きたくないの?」
のび「それ知ってるよ……」
ドラ「ああそう? ならいいや……後で、ママにお小遣い返そうっと……」
のび「後悔してるなら、僕に預からせて!そのお金!」
ドラ「……のび太君の意外な点が分かったところで拍手返事です」
のび「え? もしかしてみんな失望した?」
>>あ〜あ〜テステス。風をひいてしまいました。やはり深夜に徘徊はだめです。徘徊は痴呆症になってからです。
ドラ「じゃん! のび太君は深夜徘徊はしないよね〜〜♪」
のび「当たり前ジャン! 僕は健全な……」
ドラ「ネット上では徘徊してるけどね」
のび「ハハハ……ま、まあそんなことどうだっていいじゃない」
ドラ「ますます怪しい……」
のび「次の拍手だよ〜〜!!」
>>うーん、五人に会うスパロボの機体って何かありませんかね
>>ドラえもんがダイゼンガーでのびがアウセンザイターだったら・・・合体攻撃が強力すぎますし・・・
>>青つながりでドラえもんにグランゾン(ネオ含む)乗せたら以上ですし、スネ夫は絶対量産機ですし
>>次回作のロボット小説で彼らを何に乗せたら・・・いざとなればザンダクロス・・・しかしあれは工事用orz
>>byゼクロス
ドラ「……正直、僕はあまり詳しくは無いですね……」
のび「あ〜あ、そんなこと言っちゃっていいのかな〜〜♪」
ドラ「しょうがないjない!本当に知らないんだから! 君は知ってるの?」
のび「ううん……」
ドラ「やっぱりね……」
のび「きまずいからニュースっと!」
ドラ「うわあ……こんなメールはまず開けないこと!……どうしたののび太君?
顔が海ぐらい真っ青だよ」
のび「あ、返信しちゃったよ……変なメールはやめろって」
ドラ「ぼ、僕し〜らないっと!(滝汗 聞かなかった事にしよう!」
のび「うん、そうだね!(超滝汗 」
ドラ「何か嫌な予感するなあ……悪寒がしてきたところでスィーユートゥモゥロゥ!」
5/9
ドラえもん館長(以下ドラ)「えー、今回はちょっと謝らなければいけないことがあります。
ゼクロスさんへです。
エロゲの帝王。
この発言を撤回致します。
本当にやりすぎました。本当にスミマセンでしたm(__)m」
野比のび太(以下のび)「はあ、全くドラえもんはダメだなあ。調子に乗るからだよ。
5月は気が緩むから気をつけろって言ったろ?」
ドラ「そんなこと言ったっけ……? まあいいです、本当にスミマセンでした」
のび「言葉を免罪符にするなッ!」
ドラ「……じゃあどう謝れば良いんだよ……」
のび「え……!? まあ、それは自分で考えてよ」
ドラ「矛盾だらけのメガネザルはほっといて、拍手返事です」
のび「それが言い過ぎなの(怒)!」
>>のび太・・・君にこの憎悪の力を与えよう!君には強大な憎悪の力が眠っている・・・
>>そこに俺のオリキャラ「デスペラトゥ」に憑依されれば電王みたいに強く慣れるぞ!
>>欠点は二つ、一つは自分の性格が変貌しすぎて友達はいなくなり孤独を纏い続けなければいけない
>>二つ目の欠点はいつ万物最強の歴代神滅者達に狙われてもおかしくないという事に気をつけたまえ!
>>ちなみにロボット「デスペリオル」は格闘戦用の奴だから!射撃武器は弱いぞ!
>>のび太君!武君を宇宙から完全に抹消したいならこれを使いたまえ!
>>後、武暴力で物事解決できるな!このエゴイストめが!となりきってました byゼクロス
>>実は一部、本気で言ってます
ドラ「はい、東洋のチャールズ皇太子、ゼクロスさんからのお便りでした〜〜!!」
のび「うん、僕は本当は強いんだぞ! 体の中には恐るべき力が眠っている!」
ドラ「じゃあ、それを今すぐ覚醒してみなよ」
のび「……どうするの?」
ドラ「やっぱりね…………ジャイアンと言えば、前回の決闘の傷は大丈夫?」
のび「いや、まだ痛むけど前回のアレは無かったよ。静香ちゃんかなり影薄かったし」
ドラ「……今度は、静香ちゃんに背後から名刀電光丸で時代劇の雑魚並に斬られるよ!」
のび「ドラえもん!またいつもの長ツッコミ! もう癖になっちゃってるよ」
ドラ「……うん、反省してます。それでは田口トゥモゥロゥ!」
のび「スィーユートゥモゥロゥじゃなくて!?」
5/8
ドラえもん館長(以下ドラ)「5月8日、沖縄県では『ゴーヤー』の日です。
決して『ゴーヤ』では無いので、お間違えの無いように。
それでは、今日の拍手返事をしましょう。
……今回は、のび太君が前回ジャイアンと決闘して、他界寸前
なので特別MCの方を用意しました。
自称『リア・ディゾン似』!趣味は映画鑑賞!特技は水泳(?)!
5月が生んだスーパー美少女源静香ァァァ!」
源静香(以下静香)「ハロー! 今や日本の女誰もが羨む美少女、源静香です。
今回の24時間ねっとの司会もする予定なのでヨロシクね!」
ドラ「え……そうだったですか? まあいいです、早速拍手のほうに移りましょう」
静香「OKOK! 早く出して頂戴」
>>・・・全国のファンに悪いようですが、俺あいつらだけは大嫌いです
>>あいつらよくイジメとかしてるくせに大長編では偽善者面してるのが気に食わないんです
>>スネ夫とか弱者の「癖に」不良(武)とつるんでいますし
>>あれほど最悪な小学生は数少ないと思いますが・・・最近の世の中は・・・byゼクロス
ドラ「これも前回の拍手の続きですね
(ぶっちゃけ拍手が少なかったから今日に移行しました!迷惑かけますm(_)_m)。
静香さんはどう考えます?今のイジメについて」
静香「まあ、はっきり言ってイジメってのは耐えるものだと思いますよ。
耐えられなくなったら学校に行かない。要は登校拒否という奴ですね。
でも、世間がそれを許さない。親も嫌でしょう。まさか自分の子が虐められているなんて、
信じたくないでしょうから。……でも、今はもう親の世代の子供では無いんです。
徹底的な虐げ(しいたげ)。これはもう子供のやる事とは思えないでしょう。
しかし、こんなことが実際に起こっている。
もう、グズグズしては居られないのです。今の子供は、大変心が弱いです。
だから、現実から逃げ、ネットなどのチャットで明るく振舞う。
でも学校に行けば大きなギャップを感じます。さあ、皆さん今こそです。今こそ登校拒否するんです。
死ぬよりも、学校に行かない道を選んだ方が良いと、私は思いますね」
ドラ「静香さんが、珍しく真面目な意見を述べました。皆さん、これを読んで『偽善者ぶりやがって』とかでも
良いです。何か思えば幸いです。では、最後のコーナー、今日の画像で〜す」
静香「今日の画像? そんなコーナーありましたっけ?」
ドラ「みなさん、心してご覧下さい」
静香「あたしンチ……これもう見てる人居るのかしらね?」
ドラ「いや、これ描いてるじおす自身の地元でやってないだけでしょ」
じおす「後でスタジオの裏に来いやボケ」
ドラ「あれ……何か声が聞こえた気がするけど、気のせいか。
じゃあスィーユートゥモゥロゥ!」
5/7
野比のび太(以下のび)「僕は、有能な人間が大嫌いだ!」
ドラえもん館長(以下ドラ)「どうしたノヴィタ?またどこか打ったか?」
のび「特にネット上の! 現実では何てことない地味な人間に違いないんだよ!」
ドラ「今日ののび太は、もっともな事を言うなあ」
のび「五月病を吹っ飛ばせ! 最初の拍手はコチラ!」
>>ゼクロスさんも知ってたんですね、僕も大好きですのび太の超機神大戦!特にのび太と女性陣のやりとりが{殺
ドラ「す、すごいその小説よっぽど有名なんですねえ」
のび「僕は女の子全般大好きだよ、エヘエヘ(笑)」
ドラ「まあ、小説の中の話であって、
君にそんな話は永遠に無いだろうね」
のび「そ、そんなあ〜〜」
ドラ「バカなのび太くんはほっといて次の拍手!」
>>俺、ジャイアンとスネ夫大嫌いです、あいつら小学生とは思えないイジメとかします
>>俺は中ニまで金のたかりを受けたので、奴らの存在ってむかつくんですよね
>>だから小説ではあいつら50回も殺されたり、今製作中のゲームではのびに半殺しにされたりしています
ドラ「え〜ここまでは、ゼクロスさんのお便りです。これに関してのび太君はどう思う?」
のび「うん、同感だね。もう死んじゃえ♪って感じだよ」
ドラ「実は今、ここにあのゲストが来ています!
ジャイアンさ〜〜ん?」
のび「え? 嘘? ジャイアン?」
ドラ「嘘じゃないよ♪ ジャイア〜ン、今の聞いてた?」
剛田武(以下ジャイ)「おう聞いてたぜ! のび太、俺のことそんな風に思ってたのか……
心の友だと思ったのに……!」
のび「う、うるさい! 大体都合のいいときだけ
友達面しないでよ!
……あ、本音出ちゃった」
ドラ「死んだね、のび太君」
のび「うわあああああああああああ! ……と言いたい所だけど、
今までの僕じゃないんだ! 今日こそはジャイアンに勝って見せるぞ!
ドラえもん、チャンピオングローブを貸してくれ!」
ジャイアン「人に頼るな! のび太ちゃん、いっぺん、死んでみようぜ!」
のび「うおあああああああああ!(渾身の一撃!)」
ジャイアン「何だこのパンチ! 次は俺のターンだぜえええ!」
のび「ぼ、僕はもう逃げないぞ! ジャイアンの殺人パンチに耐えてみせる!」
ドラ「結果は見えてるので、ではスィーユートゥモゥロウ!」
ジャイ「覚悟しろォォォォ!」
5/6
ドラえもん館長(以下ドラ)「ゴールデンウィーク終わっちゃいますね」
野比のび太(以下のび)「うん、短かったなあ。僕朝起きてTVゲームやって、ご飯食べて、またやって……」
ドラ「ほとんどニートみたいな生活送ってるね」
のび「まあね……ってオイ!」
ドラ「結局GW企画も無かったしね」
のび「まあしょうがないんじゃない? どうせじおすのタイプミスだったんだよ」
じおす「すいませんでしたああ!すっかり忘れてました!」
ドラ「今一瞬じおすの声が聞こえたような……気のせいか」
のび「最初の拍手は朝からの投稿!」
>>ドラえもん のび太の超機神大戦っていう大長編小説を知ってますか?
>>めちゃくちゃ面白いですし、滅茶苦茶小説の参考になると思います
>>俺、この小説の作者サマサさんに影響されて、ロボットものを書こうかなと思いましたけど
>>ヒーロー物にしました、後アドレスはっと来ます
>>八十九まで http://ss-master.sakura.ne.jp/baki/ss-long/i
>>最終話まで http://www25.atwiki.jp/bakiss/pages/10.html
>>滅茶苦茶表現力が凄いので是非、小説の参考に俺もこの人のような小説書きたいと思います
>>byゼクロス
ドラ「ゼクロスさんからのお便りでしたあ! ……現在小説祭真っ最中だから、こんなの参考にしたら
いかがでしょうか?」
のび「ぶっちゃけヒーローモノ以外参考にできないよ……」
ドラ「あ〜あ、だから君はいつまで経ってもホテルのベルボーイなんだよ」
のび「ど、ドラえもん? 何の話してるの?」
ドラ「ハッ! 間違えた!次は吉報だよ!」
>>8700キリ板踏みました{聞かれてないが・・・}アルタ
ドラ「久しぶりのキリ番! もうすごいですねえ、救世主ですよ、本当に」
のび「僕だってキリ番踏みたいよ! ドラえもん、何とかしてよ〜〜」
ドラ「そういう時は、あの自爆マスターじおすに聞けばいいよ。
実際、ここにVTRがあるよ。何か重要なお知らせもあるっぽいよ」
じおす(裏声)「皆さん、暑い五月どうお過ごしでしょうか。
ちなみにのび太、キリ番とは踏みたくて踏むものじゃない。
心で踏むものだ。お前も、日ごろから心を清めていれば必ずや踏めるであろう。
そして、みなさん待望の『アレ』が、8月に開催決定です。
みんな見てね〜〜。それじゃあ、じおすは勉強するとするか。
みんなも、なるべく勉強頑張ってね〜〜。学生の本業は学問にアリ!」
ドラ「もうさすがって感じだったね。どう?キリ番の踏み方分かった?」
のび「ううん、分からなかった。もうアイツミュージアムから追い出そうよ!」
ドラ「まあまあ、あんな痛いキャラが一人や二人必要なんだよ……君も含めてね」
のび「ガーン!」
ドラ「それではまたスィーユートゥモゥロゥ!」
5/5
ドラえもん館長(以下ドラ)「今回からまたのび太君とパーソナリティを努める事になりました、どうぞ、よろしくね」
野比のび太(以下のび)「やあ、地味な虫眼鏡、野比のび太だよ。
みんなの拍手をエネルギーに変えてお送りするよ!」
ドラ「じゃあ早速最初のお便りだよ!」
>>小説祭の作品今書いているブルーキャットのアナザーストーリーにしようと思います。アルタ
ドラ「アルタさん、小説祭の参加どうもです。ブルーキャットといえば、あの僕達が戦隊となって活躍すると言う……」
のび「アナザーストーリーって何?」
ドラ「本当に無知だねえ、アナザーストーリーっていうのは、番外編みたいなものだよ」
のび「あ、そうだったの……番外編って何?」
ドラ「オイ!(怒)」
のび「何かドラえもんがキレちゃったので次のお便りです」
>>小説祭の作品が二つとも見れません。 by文矢
ドラ「どうもすいません、じおすとスネ夫にきつく言っておきます」
のび「アハハ、二人ともドジだなあ」
ドラ「君はほぼ何もしてないけどね」
のび「う、うるさいなあ。ぶっちゃけ僕役柄『諸務』だよ? 何するの? 窓拭き? 天井の修復?」
ドラ「それを『諸務』って言うんだよ」
のび「え?」
ドラ「オバカなのびちゃんはほっといて、スィーユートゥモゥロゥ!」
のび「どうせ僕はバカだよ! 脳の容量がミジンコ以下だよ!」
ドラ「良く分かってるじゃないか」
のび「ええええええええええええええええ!??(絶望感)」
5/4
夜9:00時点
ドラえもん館長(以下ドラ)「ふう〜〜!早速拍手が来たよ! さあ早く!」
野比のび太(以下のび)「YES!はい!」
>>万物最強決定戦が万物決定戦になってます・・・orz
>>後、ドラえもん達に合うであろうロボットを考えてみました
>>ドラえもん/ダイゼンガー のび太/アウゼンザイター(ダイゼンガーとアウゼンザイターの合体攻撃で)
>>何故、二人がその機体かと言うと御馴染みのコンビだからですw
>>痛いね。
>>ていうか拍手返事も大きく変わりましたね〜続き
>>スネ夫/ ジャイアン/アルトアイゼン(こぶし
>>スネ夫/量産型ゲシュペントMKU ジャイアン/アルトアイゼン 静香/ビルトファルケン(声優ネタでw)
>>こんな感じでしょうかw
>>静香の機体はヴァルシオーネにしようかと思いましたが、機体の方が彼女よりも可愛くなるので byゼクロス
ドラ「どうもすみませんでしたあ! 今すぐ修正しマッスル!」
のび「うん、そして! 正直何言ってるのか分からないよ……」
ドラ「あ〜あ、君はどうしてそうなのかな〜〜」
のび「だ、だって〜〜」
ドラ「そういえば、名城さん負けちゃったね」
のび「ああ、昨日のボクシングね。可哀相だったな〜〜」
ドラ「よし、つなぎ終了!」
のび「つなぎ!?」
ドラ「ではスィーユーアワー!」
夜8:00時点
ドラえもん館長(以下ドラ)「はい! 今日は生更新だよ!」
野比のび太(以下のび)「一時間ごとに、多分夜10時までやるからね!」
ドラ「さあ、のび太くん」
のび「なんだい、ドラえもん? この色々な意味で天才的な僕に用かな?」
ドラ「生更新の意図を教えてよ」
のび「……分からないよ……全く。どうして、生更新するの?」
ドラ「僕も知らない。じゃあ拍手返事ね」
>>思ったんですがドラえもんには今まで戦ってきた一部の映画の敵達って雑魚だと思います、何故なら
>>道具・・・それもありますが、何より恐ろしいのは人間の役3000倍以上の馬力(成人男性馬力0.4)です
>>その力さえあれば、今までの映画の一部の敵は皆やられます・・・
>>つまり、ジャイアンやげんこつげんごろうなど、彼にとっては弱小種族にしか過ぎないのです・・・それなのに
>>ドラえもんRPGではジャイアンの攻撃力が一番高いだと!!ふざけんな!
>>ドラえもん攻撃力最強を全国にいいいいい!!(←ドラ好きの末路)byゼクロス
>>ジャイアンの歌音痴はまだ軽い方です、何故ならドラえもんがジャイアンより歌が酷いのが発覚してますし・・
>>つまりのび太君は最強のボディガードを親友に持ち共に生活していたという事になります
ドラ「エッヘン! 僕ってすごいよ! 馬力とか129.3倍だし!」
のび「体重も129.3キロってこと? 今度からドラえもんに逆らわないでおこう……」
ドラ「気づくのが遅いよ!」
のび「まあまあ、こんなお便りもあるよ。どうぞ!」
>>小説祭に小説って一作品しかだめですか?アルタ
ドラ「えー、まずそんなことはないです。実際ケイジさんも二作品を同時並行してましたし。
(ケイジさん、本当にカムバック!)」
のび「というわけで、二つ共期間内に終わらせる事ができれば、OKらしいです!」
ドラ「なんか普通だね」
のび「うん」
ドラ「じゃあ、また一時間後に! スィーユーアワー!」
5/3
剛田武(以下ジャイアン)「憲法記念日? 何だそりゃ?うめえのか?
俺と戦い奴はどんと来い!相手になってやる! つーわけで武のオールナイトブギヴギ!
『殴ってバグって!』
始まるぜィ!」
ドラ「またすごいのが来たね……まあ、のび太君よりはマシか」
ジャイアン「イェイ!俺は、漢の中の漢! 悩みは全て俺が解決するぞ!
さあ、今日のお便りはぁあああああ!?」
ドラ「うん、悩みかどうかは分からないけど、来てるよ」
ジャイアン「よし! 早く出せ!」
>>ば、万物最強決定戦って言う小説に自分自身の文章力を極限(と言う程じゃありませんがに使いました
>>短く全二話ですが・・・あそこまで疲れた事はありません・・・
>>あなたも自分自身の文章力を極限までに使う小説を書いてみてはいかがでしょうか・・・ガク
>>byゼクロス
ジャイアン「Ok! 小説ってのはなあ、もう自分の全身全霊賭けて書くものだったんだよ!
それが今じゃなあ、『ワラァ』だの『おk』だの『ワロタwwwww』とか意味不明な物ばっか並べやがって!
しかも飽きたら執筆放棄!? 書けないなら、初めから書くなバカ野郎!
このクソなチンカス野郎! 死ね!氏ね! 市ね!最早この地上から消えて無くなりやがれ!
本物の漢だったら、書いてみろよ!
真の小説を!もう一度、思い出せよ!
あのキラキラしていた、
小説執筆に熱意があった頃を!」
ドラ「流石、もうジャイアンはやることが違うね。罵倒して説得!もう殴られて気づかされたような気分だね」
ジャイアン「よし、次のお便りをくれ」
ドラ「残念だけど、もう無いよ」
ジャイアン「無いだと!? 一日に50くらい来てるんじゃないのか?」
ドラ「そんなわけないでしょ」
ジャイアン「うおおおおお!俺の出番こんだけ?」
ドラ「仕方ないから、ニュースでもするか」
ジャイアン「あぁ!?」
ドラ「どうだい、ガチャピンは凄いんだよ、エッヘン」
ジャイアン「何でドラえもんが威張ってんだよ?」
ドラ「何たって、僕が指導したんだから」
ジャイアン「嘘だろ」
ドラ「嘘です」
ジャイアン「嘘つくやつは大嫌いなんだよ、俺(パキパキと指をならす)」
ドラ「あ、これ死んだね……ギャアアアアアア!!」
ジャイアン「鮮血の拍手返事! スィーユートゥモゥロゥ!」
ドラ「全治二ヶ月の見込み……orz」
5/2
ガリ勉キャスター(以下ガリ勉)「ここで、放送内容を変更して身内ネタがさらに身内ネタになるような
拍手返事とも呼べない拍手返事をお送りします。しかし、今回は内容を大幅に変更してお送りします」
5/2に、じおすが『マイコプラズマ感染症』という病気にかかっている事が分かった。
この病気は、マイコプラズマという細菌が空気感染によって拡がり、
一見かぜのような症状を見せるが、大きく違うのは市販の風邪薬では絶対に直らない事。
はじめは、高熱が出て、2〜3日でおさまるが、其の後はしつこい咳(せき)が続き、
やがては血液の交じった痰が増え、一ヶ月頃には肺炎になり、最悪の場合死に至るもの。
だが、この病気は初期症状の間に治療すれば、簡単に治るのだがじおすは初期症状をかぜと勘違いし、
放って置いたため、このような事態に陥っていたのである。
そのため小説祭の準備が滞り、皆様には迷惑をかけたことをお詫びしたい。
ただ、更新自体には何の支障も無い(今のところ)が、現在治療中である。
ガリ勉「検索した結果は、このようになったので、後にご覧下さい。
最後に、ちゃんとした拍手返事です」
>>小説祭、明日からですか!もう武者震いしまくりです。
>>でも、ネタを考えていないという、悲劇……。考えろ、考えるんだあッ!! by nupan
ガリ勉「nupanさん、小説祭については、期間は2ヶ月あるので、大体の作品なら十分間に合います。
どうぞ、ゆっくりかんがえてもらいましょう。
ちなみに、私は小説が大の苦手です。ええ。そして、もうネタも無いので終了とさせていただきます。
じおすへの励ましのメッセージとかも待ってます。それではスィーユートゥモゥロゥ!」
5/1
骨川スネ夫(以下スネ夫)「ヒャッホオオオオ! 僕さ、僕さ、あれだよ、
もう小説祭が始まっちゃってるよ、ふう〜〜」
ドラえもん館長(以下ドラ)
「始まってませんよ。まだページすらできてませんし」
スネ夫「!? ほ、本当に何やってんの、あの人達……」
ドラ「まあ、急ピッチで作業進めてるから」
スネ夫「さあ、僕達は今、どこに向かおうとしているのかぁ!」
ドラ「小説を書く極意! はい、スネ夫くん、言ってみて!」
スネ夫「何それ? ……ぶっちゃけ知らない……」
ドラ「やっぱりね。そんな事だと思ったよ」
スネ夫「おい!」
ドラ「それでは拍手返事です」
>>ファービー……。そういえば、こいつの目の玉をいじくるのが好きだったな〜。(ォイ
>>残酷!?まぁ、昔の事ですよ。ホホホ。 by nupan
ドラ「ファービーの連鎖。もうそこには凄いものがありますよね」
スネ夫「僕さ、あの頃はファービーコンプリートしちゃったんだよ、全種類」
ドラ「え? それ今どうなっちゃってるの?」
スネ夫「さあ……廃棄物処理場に居るんじゃない?」
ドラ「金持ちは金銭感覚が麻痺してますからね〜〜。
では次の拍手です」
>>またも前回(スパロボ)の件ですが、バンプレはエロゲ声優さんを起用するつう所ですが
>>源静香の声優:かかずゆみさんは勇者王ガオガイガーFINALの主人公の義妹である
>>ルネ・ガーディフ・獅子王とスパロボのオリキャラの一人の「ゼオラ・シュヴァイツァー(でしたっけ?)」の
>>声優をやってます、待てよスパロボがエロゲ声優も起用してるという事は・・・かかずさんは・・・もしかして
>>by ゼクロス
ドラ「前回に続き、エ●ゲネタの帝王、ゼクロスさんからです」
スネ夫「声優さんは、どんな声でも出せるんだよ!(多分)
だから、かかずさんが、まさかそんなことは……」
ドラ「スネ夫さん、トークの年齢制限が上昇中ですよ。
注意してくださいな」
スネ夫「ハハハ、最近はまってる小説は、●冬舎文庫の”ピー”!」
ドラ「ハアッハハハハハハ! 痛い身内ネタだって〜〜、
ハハハ!!」
スネ夫「多分3日頃には小説投稿用フォームが開くと思いますよ〜〜」
ドラ「ではスイーユートゥモゥロゥ!」