影薄ツインズの暴挙〜

 

6/30

野比のび太(以下のび)「今日は6月の最終日だから、僕が中心でやるよ!

宜しくね、画面の前のみんな!」

ドラえもん館長(以下ドラ)「いやいやいや、ゲホッ! ゴボベバ! 愛のメガラヴァ!

思わず、飲んでたドマトジュース吐き出しちゃったよ!

のび「ドラキュラか!(欧米か!の猿真似)

ドラ「……それギャグ?」

のび「ええ〜〜?分からないかな〜〜? ノリ悪いなあ」

ドラ「いや、まさかこんな状況でそのギャグが出るなんて夢にも思わなかったから」

のび「酷いよドラえもん……(泣 それじゃあ拍手返事!」

 

>>結構、書きたくないものです・・・後、募集されたメカは書く予定の次回作・・・

>>結構、書きたくないものです・・・後、募集されたメカは書く予定の次回作・・・

>>「スーパーロボット大戦―ラグナロク―」で最強の第三勢力の手勢とかに使おうと思います

>>今の魔科学戦記、終わらせなくちゃ・・・これはロボ小説書くための下書きのようなもんですから byゼク

 

ドラ「これは、前回のゼクロスさんの拍手返事の続きだね!

えーとまず、魔科学戦記、あれ下書きだったんですね。僕思わず腰抜かしちゃったよ!」

のび「僕、もうあの話の第一話(エピソード1)の長さで十分だったよ!

面白そうだけど、眠くなっちゃうんだよね……ウトウト……」

ドラ「オイ」

のび「スイマセンでしたぁ! 僕活字みてるだけで眠くなっちゃうんだよね……」

ドラ「もう夏なんだからしっかりしなきゃ! そして、ゼクロスさんはこの夏に強烈な作品ができそうな気がするね!」

のび「でも、ラグナロクって何?

ドラ「バカだねえ、君は本当にバカだねえ。ラグナロクってのは、要するに

北欧の神話で、『終末の日』って意味なの! 
古いノルド語で訳すると、『偉大なる神々の運命』って意味だけどね!」

のび「そこまでバカバカ言わないでよ(怒)!」

ドラ「だって、君は本当にバカじゃないか。最近、スネ夫くんがはまってるオンラインゲームの名前にも

その言葉入ってたような気がしたけど…何だったっけ?」

のび「えーと、確か『ラグナロックオンライン』……あ、入ってる!

でもおかしいよ! ラグナロクじゃなくて、ラグナロクじゃん!

ドラ「そこ!? そこにツッこんじゃうの?」

のび「うん、おかしいよ! ッが入ってるよ! 」

ドラ「そんな細かい事にこだわらなくてもいいじゃないか! 森のバターの野菜だって、

本当はアボドなのに、アボドってニュースでも読んでるじゃないか!

発疹(っしん)だって、発疹(っしん)って読んでるじゃないか!

のび「もういいよ! ゼクロスさんは、こんな雑な人格にならないように気をつけて、

ガンバ大阪して書いてねええええええええ!!!!」

ドラ「逃げるの!? 逃げるのかのび太!?」

のび「違うよ!前回予告してたガリ勉のVTRが届いてるから、それを見てみようって言ってるの!」

ドラ「じゃあ早速見てみよう! テイク ア ルック!」

のび「テイク ア ルック!?」

ドラ「某深夜番組のフリだよ! 気にしないでね! それじゃあスタート!」

 

ガリ勉(機械音声)「えー、カウントダウンTVをご覧の皆さんこんば……

違います、ゴホン。 いきなりニュースも打ち切られ、打ちひしがれていた僕ですが、

こんな仕事を貰えて光栄です。それじゃあ早速本題に入りましょう。

まずですね、はっきり申し上げますと、多分来年の1月から3月までが山場かと……

実際、じおすの成績は悪いわけではありませんが、受験は何が起こるかわかりません。

そこで、閉館するか……そこは、彼の腕の見せ所と言いますか、ええ。

次に、『必要性』です。これからも、ずっとこの来場者の方が居ますかどうか考えると、

それは40%くらいかと……実際、ケイジさんもしばらく来てませんし。

そう考えると、これからはじおすの精神力がカギを握ってますね。

最後に、このVTRの存在価値についてです。まず、おかしいですね、これ。

収録は実際は先週の月曜日でしたが、これロクなことに使わないんでしょ、どうせ。

だったら、流したらすぐに消してください、ホント」

 

のび「うわあ……ガリ勉だわ、やっぱりこの人」

ドラ「明日から夏! みんな熱中症にならないようにね!

それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


6/29

ドラえもん館長(以下ドラ)「いや〜〜、今日のアニメドラえもん面白かったなあ。

海賊一時間スペシャル! 実は一時間もアニメするのかどうか心配だったんだ!

でも、本当に一時間やったから良かったね!」

野比のび太(以下のび)「え〜〜? でもさ、『ジョニー・デップ登場!』ってあったけど、

どこに出てたの? 教えてよ、ドラえもん!」

ドラ「え? 分からなかったの? あの、黒い帽子を被った人だよ!

のび「ええええええええ?? あれ? アノ人だったの?

あの見事なまま催眠術にかかって、一時海に落とされた可哀想な人?

ドラ「う、うん……そうだよ! それが悪い?」

のび「いや、世界の大スターが海に落ちるなんて、このアニメだけだよ!」

ドラ「何だと!? この特に何の理由も無いけど、ストレス発散でレビューしないでよ!」

のび「ドッキーノ(大図星)!

ドラ「やっぱりね……それじゃあ、拍手返事でもやろうか」

のび「えーと、ゼクロスさんからだよ! 8行届いてたから、内容を2つに分けるよ〜〜」

ドラ「さすがのび太、一つのお便りで2日使おうってわけだね」

のび「う、うん(滝汗 それじゃあ始めよう!」

 

>>実は俺、かなりダークなドラ小説を某所で書いてた時期があって・・新羅隆司がその主人公・・・で

>>簡単に言えば「復讐で人を三人殺した後、親友とドラ世界に行く」話で・・・かなりダークです、特に主人公が

>>それに神滅帝王とか入れる予定でしたが・・・面倒臭いですしもう一年前ぐらい前の奴ですし・・・

>>それのリメイク版、ここで書こうかな・・・と思いますが、新羅隆司の設定って必ず暗いですし極悪非道ですし

 

ドラ「ダーク小説かぁ、これってあれだよね」

のび「あれ? あれって何?」

ドラ「賛否両論に分かれるんだよ……僕はいけるクチだけどね」

のび「だから、具体的にダークな小説って何なの?」

ドラ「それは、この拍手の二行目を見れば一目瞭然だよ!

例えば、復讐物語とか水商売みたいな話とか。見たことの無い洞窟の中で懺悔(ざんげ)するってのもあるよ

のび「……ぼくはもっと、みんなで楽しく冒険する話がいいなあ」

ドラ「そう、のび太君みたいな人からはあんまり良い評価は無いんだ。

まあ、評価のために小説を書くのかどうかは、別の問題になってくるけど」

のび「ふうん。でも、僕リメイクって文字見たら、思わず見ちゃうよ!」

ドラ「うん、ドラえもんの映画もリメイクしたしね」

のび「でもさあ、リメイクっていっぱい設定とか変更するんじゃないの?

お便りの4行目にもある通り」

ドラ「うん、そこがリメイクの問題点なんだよ。全く似せたら変だし、

かと言って変更すれば行き過ぎってことにもなりかねないし」

のび「ふうん、そこまで考えなきゃいけないんだねえ、リメイクって」

ドラ「そうだね、物書きゼクロスさんにはこれからも期待って所だね!

それじゃあ、今日は終わりだけど、明日はこのお便りの後半戦と、ドラミューの行く末について、

アマチュアジャーナリストガリ勉くんに語ってもらうよ!

のび「どこまで暗くなるのか、正直かなり心配……じゃあ

スシーユーツモロウ……あれ?」

ドラ「寿司を積もろう? マージャン? 」

のび「いや、やっぱり僕に英語は無理ぽ……ドラえもん、頼むよ!」

ドラ「じゃあ、今日は英語風に!それじゃあ

See You Tomorrow

(スィーユートゥモウロウ!)」

 


6/28

じおす「皆さん、拍手返事が恐ろしいほど更新が滞っていた事に対して、お詫びします。

実はですね、いろいろ重なりまして、グループ学習とか、提出物とか、単元テストとか。

まあ言い訳に聞こえるかもしれませんが、これまでに忙しいのはじおすの歴史史上無い事です。

なので、拍手返事ができませんでした、本当に申し訳ないです。

さて、拍手返事は、拍手が無くてもやりつづけるのがコンセプトなので、現在も走りつづけているわけですが、

この疾走が止まりそうな位置にあるということです。

横断歩道が、なかなか青にならない時に、走ったりする人いますよね?まだ赤なのに。

まあ、大概の人は失敗しないでしょうが、こんな冒険は超チキンなじおすにはできないわけです。

つまり、何が言いたいか。じおすは、冒険がニガテです。

そこで。

拍手返事更新停止!

 

はい、ウソです。最早お決まりごとのような展開です。

まだまだ走りつづけます。見ている人が、一人でも居る限り。いや、見て無くてもやります。

そして、これからはもっとご期待に添えるよう、画像やらニュースやらベタなネタを用意して、お待ちしています。

さあ、みんなであの夕日までダッシュだ!

ガンバ大阪する人に、神様はきっと見捨てない。

さあみんなで、レッツガンバ大阪!

 

ここまで見る人は、本当にここを気に入ってくれているんだなあと、ひしひし伝わってきます。

アクセスログを見ていても、『ドラえもんミュージアム』と検索する人がいます。

本当にありがたいです。ちなみに、ドラ・ミュージアムが正式な名前であって、

ドラえもん・ミュージアムでは無いのですが、かなり嬉しいです。

アドレスも全然ドラえもん関係ないですね。ab12って、何だよって話ですよね(笑)

じおすの地元は、とても平和でビルなんて物が一つも立っていないところですが、

それはそれなりの考えでこのミュージアムを構築してきました。

さあ、みんなでもう一度叫ぼう! せ―――――のッッッ!

ガンバ大阪!(画面の前の人に)

 

宜しく願います。

 


6/27

ドラえもん館長(以下ドラ)「えーと、前回司会が変わったのは気のせいです、多分。

ええ、うん。そういえば、今日は酷いよ。のび太君が休みます。

麻疹(はしか)です。ブツブツで超キモイです。

あのツッコミかボケか分からないミジンコが抜けたら、誰がツッコめばいいの?

というか、イッセー○形さんの一人芝居になっちゃうよ!」

?「無理無理。
次のドラえもんの映画を当てることぐらい無理ですな」

ドラ「え? 救援の人ですか? いやー、助かります」

?「うん、自己紹介です。自民党大敗を狙う森です、ヨロシク!」

ドラ「じゃあ森さん、7月の参議院選の意気込みを!」

森「え? 何故そんなことを聴くのだ、館長? もしかしてまた拍手が無いのかね?」

ドラ「いや、まあ……(泣」

森「ヨシ、じゃあ答えよう……このたびは、えーと……まあいい、うん」

ドラ「どうしたの、森さん? ガチガチだよ」

森「いや、まあまあ、こんなことするの総理の意気込みは?って聴かれた時以来だからなあ」

ドラ「ま、またリアルな発言だなあ」

森「ああ、もう今は良く分からんのだよ、国民の気持ちが。年金寄越せだの、人権だの。

受信料払わない奴も居るし。権利ばかり主張して、憲法で定めた義務は果たさないのだよ。

こんなんで、憲法を変えている暇があると思うかね?正直、今の安○総理は、急ぎ足なのだよ。

美作だかなんだか知らないが、そこまでこだわる必要があるのか、というところだな。

少し、彼の私情が入っているかと思うのだが……まあ、あまり大きな声では言えんがね」

ドラ「な、なるほど。やはり一度は内閣経験のあるひとは違いますねえ」

森「うむ、どうもだよ館長。というわけで、僕、頑張るから!

ドラ「……」

森「あらら? このギャグはすべらないと思ったのだが……おかしいなあ」

ドラ「ああ、ええまあ……じゃあ暇だからドラミューの7月の予定でも発表しましょうか」

森「ああ、頼むよ。わしゃもう年で年で。今年で何歳だっけ?」

ドラ「じゃあしましょうか」

 

7月の予定

7月15日、小説祭の作品募集期間締め切り!

7月20日、24時間ねっとのカウントダウン開始!

7月25日、みゅーすた?夏号発行!

 

ドラ「どう? 何か面白そうな企画はあったかな?」

森「ああ、ミュースタ、また発行されるのか……腰が折れる思いだわい」

ドラ「森さんのお尻を引っぱたいてでも発行させるよ!

それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


6/26

源静香(以下静香)「キャ〜〜!!もう2日連続主演よ! 無事に拍手無しでも切り抜けられるし、

このコーナーのレギュラーは私たちに決まりね! ね、影さん♪

出木杉副館長(以下出木杉)「影だなんて……酷いよ、静香くん、あまりにも」

静香「それもそうね、ごめんなさい」

出木杉「いや、良いんだよ。これからはちゃんと『出木杉さん』でいいよ」

静香「ええ、影太郎。 宜しくね!」

出木杉「影太郎って!!(泣 それじゃあ拍手です……」

静香「無いわよ? どうするの、影太郎?こういうときのアシスタントでしょ!」

出木杉「まあ落ち着いてよ、みんなが楽しめるようなことを考えるんだよ」

静香「じゃあ何なの、それって? 」

出木杉「例えば、チャット会とか。うん、七夕チャット。ロマンチックでいいなあ」

静香「そうねえ、それだったら私も賛成よ。バイオリンの弾き語りしましょう!

会場が静まり返るわよ! 私の声と音に魅力に圧倒されて。

題名は、『私の王子様』 

一年に一度しか会えない彼、私は毎年どのような顔で逢えばいいの?

とか。いいと思わないかしら?」

出木杉「うん、会場が別の意味で静まり返ると思うよ、静香くん……」

静香「そういえば、男アナ人気度トップ3の中の彼が、ついに結婚するわね、七夕に」

出木杉「うん、そうだね。確か、大学時代から付き合ってたんだそうだよ。

恋愛結婚は、理論派の僕でも憧れるよ、

ね、静香くん?」

静香「まあ、そうね。せめて年収1億はクリアしないとね。私のお婿さんになるなら。

後、苗字も変えたくないから、婿養子になってくれる人もいいわね!

出木杉「(し、静香ちゃん……高嶺の花とはまさにこのことだよ……。

僕が富士山のふもとにいたら、君は富士山の頂上辺りにいるよ、きっと……(泣)」

静香「どうしたの、影太郎? 涙なんか流して……さては、私のおやつにとっておいた

冷凍芋食べたわね?」

出木杉「ううん、違うよ……冷凍芋って何?」

静香「ハッ! 私の秘密を洩らしたわね! 影太郎、後で覚えてなさい。

貴方、ただの影になるから……」

出木杉「六月の雨を感じつつ、泣きそうです! それではスィーユートウモゥロウ!」

 


6/25

源静香(以下静香)「え? 何で私がいるかって? そりゃあ簡単よ。

ネタが無いからに決まってるでしょ。

深夜番組なんかでよくやってるじゃない!なんとか大運動会とか。

まあ、それはいいとして今日のプロポーズ大作戦の最終回見るわ!

絶対! 山Pキャー――――!!!! 私の王子様よ! ネ申の申し子よ! 」

出木杉副館長(以下出木杉)「し、静香くん? 君ってそんなキャラだったの? 

B○中毒みたいだよ!

静香「黙りなさい、この影武者。貴方は所詮、ただのドラちゃんの影武者なのよ!」

出木杉「ガ―――――――――――ンンンン!!」

静香「さあて……影武者が消えたところで拍手返事しましょうか?」

 

出木杉「む、無茶にも程があるよ、静香くん! 無い拍手は返事できないよ!

 

静香「ウソ? こういうのって、絶対必ずあるって思ってたわ……!

 

じゃあ影武者さん、拍手を今すぐ作って頂戴。大至急よ」

出木杉「え? それって、僕に拍手を捏造しろって事?

静香「捏造なんて人聞きの悪い人ね! 数学の一般奇数論は解読できるのに、

人の気持ちは解読できないなんて、ダメな人! 

もういいわ!私が作るから! というか私、鬼嫁宣言します!」

出木杉「し、静香ちゃん……ただ悪口が叩ければ鬼嫁ってものじゃないと思うんだ……

だって、『主読め日記』なんて、主演の人のどこが鬼嫁だったの? ただのワガママ嫁にしか見えなかったよ。

どんな2ちゃんの方々だって、『○○は俺の嫁』とか言えないよ、コレばっかりは……

静香「出木杉さん、だったら何が鬼嫁って言うの?」

出木杉「そりゃあ、北△晶さんとか……最近、タイガー横田さんとキャラがかぶってるだろうけど……

静香「変な視察なんかいらないの。 

 

 

じゃあ適当にこれぐらいで埋まったかしら?

それにしても出木杉さん、怒る演技上手なのね」

出木杉「いやあ、静香ちゃんこそ。逆上のところとか、凄かったよ〜〜」

静香「それもそうね。じゃあもう終わりましょうか。それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


6/24

ドラえもん館長(以下ドラ)「さあ、昨日言ったとおり! パート2を始めるよ」

野比のび太(以下のび)「ま、待ってよ!今日は拍手が届いてるよ!先にこれからやっても遅くないんじゃない?」

ドラ「まあ、ね。それじゃあ始めよう!」

 

>>・・・思えば・・・俺の近作の小説・・・かなりスパロボのパロディキャラが多いです・・・

>>・・・ところで俺の造ってるドラえもんロボットRPGですが・・・あれは音楽だけは良いです(爆)

>>隠しボスが仮面ライダーのデカブツだったり、アイテムにスパロボ入ってたりと凄まじいです

>>http://doragame.fujikofan.net/bbs/cbbs.cgi

>>俺はここのホムペのゲーム作成手伝ってますが、俺は個人で作ってるのでゲームは関係ありません!

>>完成したらあのアドレスのホムペに載せます byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさん、ありがとうございます! さあて、小説にたくさんスパロボが出ているわけですが、

実際ゼクロスさんはこれについてどう思ってるんでしょうか? 確かにキャラクターがたくさん居るのも

楽しいかもしれません。ですが、キャラクターを使い切れなかったら、ただのお飾りになってしまうので、

お気をつけ下さい」

のび「え〜〜? 僕はたくさんいた方が楽しいと思うな〜〜枯れ木も山の賑わいって言うじゃない?」

ドラ「……って言うじゃな〜〜い……波田陽区? あの波田が帰ってきたの!?」

のび「違うよ、全く……僕はね、キャラクターはたくさん居た方がにぎやかで楽しいって言ってるの!」

ドラ「うん、まあそれはそうだけど……楽しいのは、作者だけっていうケースもあるよ。

みんなに見てもらいたい、という気持ちがそこで費(つい)えちゃうんだよ? 」

のび「楽しいのは作者だけ? そんなの失礼だよ! バカじゃないの?」

馬鹿にするにも程があるよ!」

ドラ「あ〜〜あ、果たしてそんなこと一概に言えるのかな? だって、考えてもごらんよ。

君は、人の小説を読んだ事があるのかい? きちんとだよ? 流し読みじゃないよ?」

のび「うん、あれだよ、あれ!」

ドラ「あれ? あれって何?」

のび「と、とにかく僕に謝ってよ! 僕に、ゼクロスさんに! 一生懸命頑張っている人の気持ちを

踏みにじるような事言うから毎回謝罪させられるんじゃないの?」

ドラ「踏みにじる……? 僕は思ったことを言ったまでだよ!」

のび「こうなったらもう決闘だよ、ドラえもん! このDの○走!

ドラ「望むところだよ、この薄汚れたメガネザル!

 

※ゼクロスさん、ドラの意見はあくまで意見です。ご気分を害したなら、申し出てください。

 

じおす「さあ、ついに明日は決闘! というわけだねえ。お互いのキャラクター論を力説するための……。

さあ、ドラミューもついに地味に10000ヒットを迎えました! 本当にありがとうございます。

これからも、じおすとここの職員達と来場者の皆さんでこの荒んだ世界を生き抜いてゆきましょう!

それではスィーユートウモウロウ!」

 


6/23

ドラえもん館長(以下ドラ)「今日は、特別戦争写真展! 画像に関しては許可を執っています」

野比のび太(以下のび)「え? 何でいきなりこんな土曜日に?

今日はライアーゲーム最終回3時間スペシャルしかないよ? そして拍手も無い(泣」

 

のび「……何コレ?」

ドラ「連行だよ、多分。何か、反対運動でもしたんだろうねえ」

のび「こんなのが、続くの? 」

ドラ「うん、帰りたきゃ帰りな。 ライアーゲームに備えてなよ、全く」

のび「OK。 僕、正直こんな重い雰囲気なんかに耐えられないよ!

 

ドラ「重いんだろうね。 今の21世紀の子供には。これから先、一体未来はどうなるんだろう……

平和に22世紀が来ると良いけど……」

 

ドラ「パート2は明日にでも決行……スィーユートゥモウロウ……」

 


6/19〜6/22 合併号

ドラえもん館長(以下ドラ)「やあ、みんな久しぶりだね! 6月までにあった苦情や要望を噛み締めて

拍手返事するよ! お楽しみに! ちなみに、合併号って書いてあるけど、実質4日分あるからね!」

野比のび太(以下のび)「今回は久しぶりの拍手が来たからなあ」

ドラ「うん、それじゃあ早速拍手に行ってみようか! いや〜〜、緊張するなあ。

何もしてない間に、いろいろあったねえ。

コロッケ豚エキス事件とか、やべっち破局とか、梶原結婚とか

のび「うん、僕はあんまり新聞とか読まないからなあ。見るのはラ・テ欄と四コマ漫画のみ(笑)

ドラ「やっぱりなあ、そんなんだからクラスメートから、校庭に落ちたウ○コのような目で

見られるんだよ! その点、僕はいつも芸能ニュースを五分ごとにチェックしてるよ!」

のび「ああ、見たくないドラえもんの姿……」

ドラ「まあ、それは趣味の範囲内だから。さすがに著作権侵害した同人誌を売っちゃあダメダメ!

のび「ああ、あったね、そんなこと……絵が明らかに不自然だったけどね

ドラ「じゃあそろそろ拍手返事!」

 

>>俺の「万物最強決定戦」の主人公の「ファイナルカイザーガンダム・ラストヒーロー」・・・

>>あれは読んだ人は絶対に「強すぎ」だと思いますが・・・それ以上です

>>それで、今度は「ファイナルカイザーガンダム・ラストヒーロー」を越えるキャラクターを作ろうと思います

>>ところであなたが今まで作ったキャラ設定の中で強すぎだと思ったものは?byゼクロス

 

ドラ「じゃあココはじおすから事前に届いてあるVTRで行こう!コメントはそれから!」

のび「うん、そうだねえ。じゃあVスタート!……あれ?」

ドラ「どうしたの、のび太君?」

のび「いや、ちょっと、ビデオの再生の仕方が分からないんだよ。エヘヘ(汗」

ドラ「しょうがないなあ、このボタンを押して、再生するの! じゃあどうぞ!」

 

じおす(超裏声)「やあ、打倒自民党のじおすだよ! 参議院選、ぜひ民主党にガンバ大阪!

って、そんな話じゃないんだよ! うん。

まず、今まで作ったキャラといえば殆どいませんなあ。

というか、小説は6月22日時点で三本しか作ってないんだよなあ。

一つはマンション、もう一つは公開出来ない完全R-18指定のもの、最後にR-15の奴だね!

ひょっとすると、最後の奴は公開するかもね! おっと、やっぱり強すぎたキャラは、

ぼた子かなあ。ぼた子。分かります? マンション読んだら一発で分かるんですが。

のび太君を容赦なくぶちのめし、気絶させた人です。敬語を使わなきゃ、殺されます。

後、たまに甘えた口調になるので、かなり気持ち悪いキャラですが、結構印象に残りました。

この時、キャラ作るのって難しいんだなあと感じました!

さあ、こんなものでどうですかね! ロボットキャラじゃないとやはり駄目ですかね?

まあまた何かありましたら受け付けています! それでは一旦VTRを終わります!」

 

ドラ「あれれ。何でこの人、VTRが終わるって分かったんだろう?」

のび「さあ……じゃあ僕の意見から言わせて貰うね! 1番キャラが強いのは、やっぱり僕だよ!

面白いし、ドラえもん界好感度ランキングで1番だよ!? メガネと短パンもトレードマークだし!

だって、もう僕のスタイルは子供のクールビズだよ!?

大人がかりゆしウェアなら、子供は短パンだよ!

ドラ「やれやれ、確かに君はキャラがかなり強いかもね……。じゃあ、僕だね、次は。

ゼクロスさんの小説『万物決定戦』で強いのは、新羅くんだね、やっぱり。

オリキャラとは思えないほどめっちゃ馴染んでるし。それに、神滅者だしなあ。

神を越えてるんだよ? もう最高じゃないかい! しかも能力を濫用しない!いつかのオルフェノクみたいにね!

のび太君だったら、間違いなく力を濫用して、仮面ライダーとかに殺されそうだけどね!」

のび「ど、ドラえもん? キャラが変わってない? (滝汗」

ドラ「き、気のせいだよ! それじゃあ次の拍手に行ってみよう!」

 

>>9900キリ番踏みましたアルタ

 

ドラ「あ、アルウウタさああああああんんんん!!!???」

のび「ま、まさかココからキリ番報告が飛び出すなんて……

まさに、主人公が死ぬかと思いきやめっちゃ強くなって、

敵を倒すパターンに近いね

ドラ「そんなクソどうでもいい例えはいいから! さあ今すぐリストに登録だ!」

のび「そういえば、もうすぐ念願の10000ヒットじゃないの?」

ドラ「な、何ィィィィィィィィ? というか、忘れてた!(汗」

のび「どうするの? お祝いとかやる?」

???「そんな時間はありましぇ〜〜〜〜んんん!!(泣」

ドラ「だ、誰だ!? その昔のショッカーみたいな声は?

じおす「し、失礼だぞこの”ピー!(掲載禁止用語)” さて、アルタさんキリ番どうもです! 

ドラミュー一同はこれからも突っ走って前のめりになって倒れないようにガンバりマッスル!」

ドラ「うん、じゃあ頑張ってね。僕はCCレモンでも飲んで休憩するよ」

のび「うん、じゃあ僕も休憩するよ。一人でやってなよ、このド暇人」

じおす「言ったな? このヤーグマイ!」

のび「な、何? 君だってヤーグマイじゃないか、この黒電話野郎!」

ドラ「やれやれ、今ヤーグマイって何? 思った方は、検索エンジンで検索して見て下さいね〜〜

ゴクゴク(CCレモンを飲む音)

のび「全く、君じゃあ話にならないよ!」

じおす「ああ、決裂だねええええ!!」

ドラ「それじゃあ、もう拍手返事終わろうか」

???「ちょwwwwww マジきめえwwwww」

ドラ「だ、誰だ? このかえるのような気持ち悪い声は?

じおす「空耳だろ。終わろうか」

のび「ああ〜〜ムシャクシャする! 帰ったら、すぐにPCの電源オンだね!」

???「痛い! 痛い! 痛すぎるよ〜〜〜wwwwww」

ドラ「さあ、異常な不協和音は真っ当に無視して、スィーユートゥモウロウ!」

 

オマケ インフォメーション

6月22日は、夏至でした(昼が1番長い)

6月20日に、maoさんの、『夢をかなえてドラえもん』が発売されてました。

6月23日は、沖縄県では慰霊の日です。県外の方も、お昼には一分間黙祷(もくとう)を。

???は、某氏がモデルになりました。どうか気づかないで下さい。

 


6/18

ドラえもん館長(以下ドラ)「すっかり忘れてたよ!父の日だったんだよ、昨日!」

のび「ああ、そうだねえ、ドラえもん。道理で昨日パパ不機嫌だったわけだ

ドラ「さあ、画面の前の人達は、お父さんに何かしたかなあ?」

のび「さあ、OPトークもこの辺に、拍手返事!」

ドラ「ん、無いよ」

のび「エッ?」

ドラ「うん、彼これ一週間くらいかな。世界新記録だね、こりゃ

のび「そんなの新記録でも嬉しくないよ!」

ドラ「うるさいなあ、じゃあ君がなんとかしなよ! 拍手求む! ってトップにでも張り出せばいいじゃないか!」

のび「いやだよ! そんなのフェアプレーじゃないよ!」

ドラ「フェアプレー? きみの口からそんな言葉が出てくるなんて、夢にも思わなかったよ!」

のび「あーー! そんな言い方無いんじゃないの? この青狸!」

ドラ「た、狸ぃいいいい? この僕を狸呼ばわりするなんて!

それじゃあ、君なんかミジンコじゃないか!」

のび「ミジンコ!? ……って何?」

ドラ「やれやれ、ミジンコも分からないの? 詳しくはウィキペディアさんで検索してみなよ!」

のび「うん、良いよ! 検索っと! ……何々、

動物プランクトンで、単細胞生物?だって! 僕、それじゃあバカにされてるの?」

ドラ「今頃気づくなんて……本当に君はバカだな」

のび「駄目だよドラえもん! 

そこは『君は実にバカだな』って言ってもらわないと!

ドラ「……」

のび「はいスベった^〜〜〜^!

ドラ「……うん、君はリアルにバカだな

のび「ヘコむ……orz」

ドラ「YES! もう良いよ! 僕がこの会場から出て行くもんね!」

のび「ああ、良いよ! とても良いよ、おおいに決行 あっ間違えた! 結構だよ!」

ドラ「うん、じゃあ本当に出て行くからね! バイビ〜〜♪

のび「ば、バイビ〜〜?」

 

のび「やれやれ、ついに僕だけになっちゃったね……ドラえもんに、ちょっと言い過ぎたかも……

じゃあ最後に、小説祭の結果発表でもしようかなあ」

小説祭途中結果発表(6月18日現在)

アルタさん WP強者決定杯 現在三話

けめ吉さん 怪談 現在三話

nupanさん ALIEN 現在三話

ミサイル研究所さん ドラえもん危機 現在三話

文矢さん 来訪者 現在四話

金麻呂さん 一対一〜スネ夫のタイマン〜 完結一話

ゼクロス・アークウィンドさん ハイパーヒーロー作戦―蒼き最強のヒーロー― 完結十一話

ドラえもんのび太の魔科学戦記 現在五話

抹消さん 社会人:野比のび太 現在二話

ドラEMONさん のび太戦争 第参話

名無しさん RAGNAROK 現在一話

 

のび「最後に、沖田さんのサイトで『新魔界大冒険』の主題歌動画公開中!

それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


6/17

ドラえもん館長(以下ドラ)「えー、とても残念なおしらせがあります。

今回の小説祭、すずらんさんが大会から抜ける事になりました。 

ですが、作品も同時に着々と集まり始めています」

野比のび太(以下のび)「とりあえず、締め切りまで後一ヶ月だねえ」

ドラ「泣きそうですね。 小説祭コラムも更新中!」

のび「うん、じゃあ拍手返事!」

ドラ「うん、拍手は無いよ、常識的に考えてね」

のび「あ〜〜あ、ドラえもん、早くもネタが切れたよ」

ドラ「うん、じゃあ謝罪シリーズでもやる?

のび「しゃ、謝罪シリーズ?」

ドラ「うん、今までのじおすや僕達の愚行を調査するんだよ!」

のび「ま、ますます暗くなりそうな雰囲気だねえ」

ドラ「まあいいじゃないか、完全におかしい人がいるから」

のび「おかしい人? それって僕のことなの?」

ドラ「じゃあ、今までの謝罪をピックアップしてみたよ! 新作の謝罪もあるかもね!」

 

1.松本一志監督の「大日本人」、絶対スベるとか言いながら、

予想以上に大ヒットしてしまい、申し訳ありませんでした。

 

2.ゼクロスさんとのジャイアン議論、

ゼクロスさんに辛辣な言葉を与えてしまい、すみませんでした。

 

3.ゼクロスさんとの拍手返事の争論、いろいろすみませんでした

 

4.5時52分頃のコーナーで、『元気のミナモト』と表示していましたが、

本当は、『元気のミナもと』でした。本当にすみませんでした。

 

のび「こ、こんなにやってたんだね……」

ドラ「思わぬ発見! スィーユートゥモウロウ!」

 


6/16

ドラえもん館長(以下ドラ)「いいかげんにしろよ! 僕は、僕は……」

野比のび太(以下のび)「どどど、どうしたの、ドラえもん? 」

ドラ「聞いてくれよ、昨日9:00に更新するとかいいながら更新されてなかったの!」

のび「えええええ? それって、24時間ねっとのMCが発表されなかったって事?」

ドラ「ああ、というわけで、今近くの公衆電話を引っ張ってきて、

じおすと通話してるの!」

のび「うん、それで何て?」

 

通話記録

ドラ「もしもしーー」

じおす「ハイはい、こちらドラえもんファンクラブ南地区本部、なんだい?」

ドラ「昨日のさ、あれどういうこと?」

じおす「え? 何? どういうこと?」

ドラ「とぼけないでよ! 24時間ねっとのMC発表するとか言っておきながら、結局やらなかたったじゃない!」

じおす「ああ、あれね、実はさ、隠しメッセージがあったんだよ!」

ドラ「め、メッセージ? 」

じおす「うん、元々、第一回の24時間ねっとに司会者なんていた?」

ドラ「あ……そう。 いなかったよ。 だから、今年もそんなのいないってこと?」

じおす「うん、明日特設ページ久しぶりに更新しておいてね〜〜じゃあね」

ブツッ

 

ドラ「というわけさ、つまり24時間ねっとにMCなんて居ないって事さ!

のび「みんなが主役っていうク○なスローガン?

ドラ「残念だなあ。僕がMCの有力候補だったのになあ」

のび「まあ、そんなことはどうでもいいじゃないか。拍手は?」

ドラ「まあ、今日も0だね。 いっそ、僕達でまた作っちゃう? 拍手を?」

のび「ううん、もう適当にこれぐらいで埋まったんじゃない?」

ドラ「じゃあ、ゲームでもする? 」

のび「は? ゲーム? 僕、カードゲームとか分からないよ」

ドラ「まず、下のサイトを見てみよう」

http://homepage3.nifty.com/pulse-m/doom/doom.htm

のび「うんうん、おもしろそうだね、サバイバル戦なんて。しかも武器がカメラ(笑)」

ドラ「うん、じゃあ僕らもやってみよう!

のび「え?」

ドラ「いや、決行するって言ってるの!」

のび「えええええ??」

ドラ「名づけて、

サバイヴァー 

練馬区に飛び散る紅き水! 人間の壮絶な騙しあい! 一体どうすればこのゲームは終わるのか?

そして、優勝者は誰……?」

のび「絶対コレ参加するの嫌だ!(泣」

ドラ「問答無用ね♪ このゲーム、今夏掲載予定!

それじゃあスィーユートゥモウロウ!」


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