影薄ツインズの暴挙〜

このページはweb拍手で送られた拍手(お便り)を返事するというシンプルかつパクリ気味なコーナー

 

7/30と7/31

ドラえもん館長(以下ドラ)「……」

野比のび太(以下のび)「……」

ドラ「やっちゃったね……」

のび「……沈黙のドラミュー?」

ドラ「沈黙のアルタのもじりね……そういえば、アルタさんのブログって」

のび「うん。一周年だよ、明日で」

ドラ「めでたいなあ」

のび「うん」

ドラ「空気読んでよ……どうして、あまり喋ってないと思う?」

のび「何?」

ドラ「締め切りが8月10日になったんだ」

のび「ああ、小説祭の投稿締め切り……
ってえええええええええええええええええ!!???

ドラ「ああ。 まあ、そういうことだよ」

のび「しょうがないなあ……全く。でも、締め切り延びてよかったね!」

ドラ「まあそうなんだけど……」

のび「何?」

ドラ「被ってるんだよ、本物の24時間テレビと一緒の日時に

のび「ええ? それちょっとやばくない? 」

ドラ「まあ、日テレさんがこんな弱小サイトなんか相手にしないと思うけど」

のび「うん、まあそうだけど」

ドラ「じゃあ始めようか。 スィーユートゥモウロウ!

のび「え? 何スィーユートゥモウロウやっちゃってんの?」

ドラ「あ、間違えた」

のび「……とりあえず、拍手返事!」

 

>>27時間テレビ見てたんですか、僕はその時小説書いてました<笑 アルタ

 

ドラ「どうもです、アルタさん、繰り返しブログ1周年おめでとうございます」

のび「いや、まだ後一日あるからね」

ドラ「まあまあ。アルタさんの小説っぷりは本当に驚いたっぽいよ、じおすが」

のび「すごいって、何が?」

ドラ「2日すっと書き続けてたの! そして、完結させたの(泣!」

のび「……いや、ホントに僕には真似できないや」

ドラ「まあ、そりゃあ当然だね」

のび「くっ……(怒)」

 

アルタさんの、アンビリーバボーな軌跡

29日 17時41分 WP強者決定杯 第6話投稿

29日 18時41分 WP強者決定杯 第7話投稿

29日 19時26分 WP強者決定杯 第8話投稿

29日 20時8分  WP強者決定杯 第9話投稿

29日 20時53分 WP強者決定杯 第10話投稿

30日 19時46分 WP強者決定杯 第11話投稿

30日 20時29分 WP強者決定杯 第12話投稿

30日 22時48分 WP強者決定杯 第13話投稿

 

のび「す、スゴイ……ゴイス……アルタさん、締め切りのために頑張ってたんだね。
それにしても、じおすって本当に罪な人間だなあ」

じおす「スンマセン」

ドラ「よし、小声の謝罪は済んだことだし、明日の『おめでとう1周年記念ツアー』に備えよう!」

のび「え? 一体何するの?」

ドラ「それは明日のお楽しみ!スィーユートゥモウロウ!」

 


7/28と7/29

ドラえもん館長(以下ドラ)「ふぅ〜〜!!FNSの27時間テレビ!超良かった!

野比のび太(以下のび)「うん、僕なんか途中で眠っちゃったよ!今年こそ起きるつもりだったのに!」

じおす「ヘイ! 見たよ観たよ、27時間最初から最後まで見ちゃったんだよ〜〜
……更新できなくてスマンです(泣

ドラ「ええ!?ホントに27時間起きてたの!?  バカだよ、間違いなくこの人馬鹿だよ」

のび「うん、さすがの僕でもこんなに起きれないよ!キー!(怒)」

じおす「ハハ、レベルが違うんだよ、レベルが。夜7時からそのまま朝をまたぎ越して、
昼もテレビ、そしてまた夜を回ったのさ! 今年は感動系だったなぁ……」

ドラ「やばいよ、このままじゃDJジオスのFNSの日レビューになっちゃうよ!」

のび「じゃあ、早めに拍手拍手!」

 

>>俺の普通小説の一部が小説最小説にリンクされてるままなんですけど・・・

>>近作の小説期限内に終わらせそうも無い・・・投票期間が終わったあと、普通小説に移項してくれませんか?

>>次回作はそれを見ないとはっきり言って分からないのでW

>>貼り付けます〜俺が好きな同人漫画です、あ健全ですぜ

>>http://www.tiara.cc/~haruki/ryu/ryu.html

>>面白いので必見ですW俺は武者ガンダムが好きなんですぜ・・・フフフ byゼクロス

>>かなり絵がうまいです

 

ドラ「小説についてはすみません……いや、本当に。魔科学戦記の方を、移動させろってことですよね?」

のび「う、うん、多分そうなんだろうねえ」

ドラ「そして!小説のまたもや移設提議案!OKです。移設します」

のび「なんか、小説祭の意味が無くなって来たような気がするなあ」

じおす「……まあ、それについては言いっこ無しってことだ!」

ドラ「そして、作品はまた別の作品に繋がっているという訳か!

のび「ふうん。凄いなあ、こんなに関連付けることができるなんて」

ドラ「まあ、ゼクロスさんはアイデア、つまりアイデアの泉だからね」

じおす「ああ、本当にアイデアの泉が欲しいなあ (泣 」

ドラ「甘いなあ。実に甘いな。 この夏みかんよりも甘いよ! 女の友情くらい甘いよ!

のび「女の友情は関係無いんじゃあ……」

じおす「そして!まず今回のゼクロスさんのオススメサイト!」

ドラ「まあ、見たい人は自己責任でお願いしますでございます」

じおす「自己責任って……オイ! 違法サイトじゃないんだから」

ドラ「いやあ、すみません。これはつい癖で。サイトチェッカーで、安全なURLか、
いつもきちんと把握してサイトにアクセスしたこと無いんだよなあ

じおす「どれだけ用心深いんだか……」

のび「うんうん、これホントに『どんだけぇ!』感じだよねえ。ねえドラえもん?」

ドラ「(滝汗 い、いやあのび太君からまさかそんな言葉がでるとは夢にも思わなかったよ」

じおす「ああ、今日の朝のラジオ体操でも『ゲッツ!』って言ってたものなあ

のび「そんな!僕が時代遅れだっていうの!?」

ドラ「まあそれはともかく、ついに……小説祭の投稿が終了する

のび「な、何!?」

じおす「忘れてたァァァァ!!」

ドラ「さあ、明日の夜23時59分が締め切り!みんな間に合うのかな?
それじゃあ今日の拍手返事は終了!」

のび「今日の? どゆこと?」

じおす「いやあ、エヘヘ。どうしても27時間テレビが忘れられないものだから」

ドラ「まあ、レビューと感想の掲載でしょ。 まあ勝手にここは使っていいよ」

じおす「感謝する! ドラえも〜〜〜んんんん!!
それじゃあ、じおすのダラダラレビューだよ! 読み飛ばす人は読み飛ばしてね!
読みたい人は、ドラッグで見てね! ドラッグの仕方がわからない人は拍手にてどうぞ!」

 

まずね、感動企画が超良かったです。神でしたね、あれは。もう想像以上の神。
『千の風になって』とか、もうみんな泣いてましたからね。そしてね、江原さんは裏番組に出なくて良かったです。
ああ、そしてあのネプリーグクイズ大会。超面白かったです。しょこたんさんの発言とかもうヤヴァイでした。
キムタクも出てたし、かなり数字取れてたと思います(笑)

そして、夜、ボウリング、あれは酷かったですね。ストライクとか殆ど出ませんでした(泣
唯一の失敗といえば、間違いなくアレですね。 そして深夜のトークショーも越えて、
倖田来未さんとかTRFとか。完全に年齢層すれてましたからね。
この辺りから相当眠かったんですが、朝に慎吾ママ出てよかったです。
もう何年ぶり?と考えました。あの時、小3だったような気がします(笑)

おっはーとか、体操とかやって、見事に家族を起こして相当危なかったじおす。
しかし、またボウリングで睡魔に襲われましてですね。泣きそうでしたよ、あれは。
でも、『ヒリーズ・ブートキャンプ』でまた復活。

そして、クイズヘキサゴン。 バカ合戦でした。ただ、もその一言に尽きました。
しかし、明らかにわざとボケて居る人もいました。 まあ、進行に支障は無かったからいいんですが。

そして、笑っていいともスペシャル。 格付けゲームとか、曜日対抗だったので、スゴイ盛り上がりようでした。
やっぱ芸能人ってスゴイやと思った瞬間ですた。 で、結局木曜チームが優勝。

ちなみに、青木さんはもう一度優勝する事になりますです。

昼は、普通にまたボウリングの予選。 あのドラマのメンバーが集結……しましたが、
やはり無理がありました。あのメンバーは無理ですよ。

結局、極楽とんぼの加藤さんだけ一生懸命ボケてました。 かなりきつかったようです。
芸人の力の発揮どころは、生放送で、いかに盛り上げるかだなあ、とふと考えもしました。

そして、最も笑いそうになった学校スペシャル。あれ、VTRでよかったですよ、ホントに。
もしあれが生だったら、小中学生の愚痴に終わりそうでしたから。
結局、オーラの美輪さんはあまり何の役にも立っていませんでした(泣

そして、怒られ侍登場。 もうあれホントにじおすの代で、デッドエイジだったんでしょうか。
周りで、覚えている人いませんでした。 
その彼が、何とボウリングの苦情を受けて謝罪。 爆笑問題と進行さんにちょっとイラっときました。
何か、真面目に謝っていないように見えたんでしょうか、周りの人もキレが治らないようで。

さあ競馬も終わり、あの敗者タレント知事達がお台場で、ふてくされてました。
生放送にも関わらず(笑) ちなみにカンムリワシが笑ってました、一人だけ。
しかし、その後のマツケンサンバ・カツケンサンバの後は、そのカンムリワシ、『人を殺すような目』でしたww

そしてAD騒動とかNIKKOさんとか一杯出て、ビストロへ。
おいしそうなでしたね、本当に。生であれだけ作れるって、本当にすごいです。

そしてアニメ『ちびまる子ちゃん』と、『サザエさん』を視聴。
ちびまる子ちゃんでは露骨に香取さんが出てましたが、サザエさんは、何だかテーマに
関係なさそうでした。 しかし、これはなまかに関するエピソードがあったので、許容範囲だったらしい。

そしてフィナーレへ! ボウリングは、また青木さんの東海テレビチームが優勝でした。
ストライクだしたので、文句無しに優勝おめでとうございます。

そして、絵本の発表。最高でしたね。七色の意味。虹とは。

そして、最後に世界に一つだけの花の大合唱。
じおすも口ずさみましたね。その間に、いろいろ振り返りました。
じおす、全くバカだと思いましたね。 バカ。 27時間でしたからね。いろいろありましたよ、ええ。

お茶の争奪戦や荷物運び。 更新のジレンマ。 まあ、いろいろありましたが超楽しかったです。
結局最高でした。 最後の『パーン!』で一気に嬉しさが。

とりあえず、後片付けに苦しみましたがorz

 

24時間ねっともガンバ大阪します。皆さんもする予定ですので(泣

 

 

ドラ「それじゃあ、スィーユートゥモウロウ!」

 


7/24〜7/27合併号(また)

ドラえもん館長(以下ドラ)「あ〜あ、また拍手返事さぼっちゃったね」

野比のび太(以下のび)「うん、ムリだったねえ。僕達が毎日やるなんて、
軽部さんをMCにするようなものだねえ

ドラ「ムリだねえ。それは無理だ」

のび「確かにそりゃあ無理、無理って……早めに拍手」

ドラ「うん、あるんだけどね、その前に重大な発表があるんだ」

のび「なあに、重大な発表って?」

ドラ「居やあ、まつがった、間違った。あれやろう。DMN

のび「え? DMNって何? DNA?

ドラ「違う違う。『D(ドラえもん)M(ミュージアムの)N(ニュース)』

のび「ふうん。 最近、略語が増えたねえ」

ドラ「さてさて、早速今日のトップニュース!
衝撃! ミュースタ?刊行遅れる!

のび「ええええええええええええええ!!?? 本当!?」

じおす「やっちまったああああああ!!」

ドラ「本当にやっちゃたんだよねえ。 拍手返事もろくにアップロードできないで、しかも
ミュースタすら発行できないなんて!」

じおす「そ、そんな事無いよ! やってるよ(滝汗」

のび「うん、もうこれ以上やっても別にどうって事ないしなあ、
ドラえもん許してあげなよ」

じおす「You年下なのに……(泣」

ドラ「ようし、それじゃああれやろうか」

のび「また何かやるの? 拍手返事まだ〜〜??」

ドラ「まあまあ、後一つだから。ここでニュースです」

じおす「何々? またフルで内輪なネタ?

ドラ「残念ながら、24時間ねっと打ち切りの話が持ち上がりました!

じおす&のび「えええええええええええええええ!!」

じおす「まっ!ちょ!厄年ッ! ウソだよね?ガセだよね?」

のび「困るよ、ドラえもん! 僕の誕生日なんだよ! 何かしてよ!」

ドラ「いや、待ってよ!二人とも落ち着けって!
まず、考えてみなよ、24時間ねっとの本当の意図を!

じおす「!」

ドラ「君は、初心を忘れてるんじゃないのかい? 変わる事を恐れてるんじゃないのか」

のび「ええ〜〜? 別にあれじゃない? 楽しければいいんじゃない?」

じおす「……」

ドラ「……
(いや〜、ホントこれで、感動路線入ったら間違い無く来るでしょう、
反響の拍手。 いや〜〜、頭いいなあ、僕って)

じおす「分かった! あい分かった! もう愛って名前に日本に多すぎ!
福原さんとか、あとあれだ、天気やってる人とか……あ、あれあだ名か……」

のび「すいませ〜ん、現実の世界に戻ってきてください」

ドラ「全く反省しないんだから! もう、ホントに打ち切りになっちゃうからね!」

のび「ええ〜〜、だから困るんだってば〜〜」

ドラ「お待たせしました! 拍手返事です!」

 

>>http://userhost-1.cmo.jp/~hentaifilm/rpg/tuku-ru.html

>>コノサイトのゲームにはまりました。

>>おススメはノッコとあそぼうをやってからサイコプラトーンですね

 

ドラ「名前はありませんでしたが、ありがとうございました!」

のび「おお!RPGツクールじゃないか! しかも2003!いいなあ」

ドラ「でも、これって、RTPなんとかインストールしなきゃいけないんでしょ?
僕みたいに、不精な人は絶対やらないなあ」

のび「もう!それじゃあやらなくてもいいよ!僕だけやるから!
……そういえば、ドラえもん、RTP(ランタイムパッケージ)って、どうやってインストールするの?」

ドラ「もう! やっぱりのび太君はのび太君だねえ」

のび「だってだって〜〜(泣 ゲームしたいよ〜〜」

ドラ「……だったら、土下座してください。今ここで」

のび「えええ?? そ、そんな僕そっち系じゃないよ〜!確かにMだけど

じおす「元ネタは間違いなく受験○神様だね。視聴率悪いだろうけど。結構面白いんだけどなあ」

ドラ「……できないんなら、拍手返事を終わります」

のび「分かったよ、教えて下さいぃぃぃぃい!(土下座しながら)」

じおす「やばいよ、何か別のドラマみたいになっちゃった」

ドラ「しょうがないなあ……はい

のび「ありがとんんんん!(泣」

じおす「まともに感謝しろよ……」

ドラ「あれ? どこ行ってたの? まさかめざましテレビのニュースキャスターみたいに
どこかで待機してたの?」

じおす「まあね。 とういか、そのネタ一週間に1回にしようね、ホントに

ドラ「うん、わかったよ! それじゃあ、ネタも尽きてきたからスィーユートゥモウロウ!」

じおす「あ〜あ、宿題する気力失せちゃったよ!
ミュースタ内で、宿題に関する特集するから、見てみるといいよ!」

のび「明日は27時間テレビ!楽しみだなあ」

 


7/23

ドラえもん館長(以下ドラ)「酷いやみんな、どうして僕のこと分かってくれないのかな」

野比のび太(以下のび)「どうしたのドラえもん、僕が相談に乗ってあげるよ!」

ドラ「うん、分かった。僕が正式に言うと……ドラ焼きのことなんだよね」

のび「うんうん、早く事件の話を話してよ!」

ドラ「……のび太君」

のび「なあに、ドラえもん? 大丈夫、僕が本当の犯人を探し出してあげるから

ドラ「完全に、NTV系列の火曜日夜10時のドラマにはまっちゃったね。
何か、どっぷり浸かっちゃってるよ

のび「いいよ、別に……就活(就職活動)しないで二○ニ○動画にはまってる人よりはマシだよ!」

ドラ「それもそうかって……オイ!僕をノリツッコミさせないでよ!」

のび「いいや、ニ○ニ○じゃないよ! ようつべだよ!」

ドラ「隠語かよ……普通にYouTubeっていいなよ……」

のび「うん、でもそれじゃあダサいでしょ? そんなの初心者のクレ厨がいう事なんだよ!」

ドラ「やれやれ、完全にそっち系に走っちゃったのび太君ですが、
多分次回には普通に戻ってるでしょう! ……多分」

のび「戻る? これが本当のボクだよ、ドラえも〜〜んんん!!」

ドラ「やれやれ、のび太君の世話も大変だよ、それじゃあ拍手……って無いな」

のび「エヘヘ〜〜、またアニメ見つけちゃった。クリック……と何じゃコリャ」

ドラ「何? ワンクリック詐欺にでも引っ掛かっちゃった?

のび「そんなわけ無いじゃん! えーと、こんな奴が出たよ!」

まあ、つりですわ、ハイ。

ドラ「ジョジョか……ここも終わったね。帰ろ、帰ろう」

のび「な、なんだよそれ! 全国1億人のジョジョファンの方々に失礼だよ!

ドラ「そういう事じゃなくて……他サイトと被るような事すんなって言ってるの!

のび「分かったよ、グスン……」

ドラ「さあて、アルタさんのブログが1周年するまで、後8日!
気張っていってね、アルタさん! 自分のペースを保てば確実にイケル!」

のび「そうだね、うん。とりあえず、アルタさんスペシャルで8日乗り切れ……」

ドラ「オイ」

のび「すんませんっしたーー(泣」

ドラ「さあ、カウント開始! 小説祭投稿終了まで後7日! アルタさんのブログ1周年まで
後8日! そして24時間ねっとまで後2週間程度!
それじゃあスィーユートゥモウロウ!」

 


7/22

ドラえもん館長(以下ドラ)「泣け! 叫べ! 王者昇竜剣! タァアァ!

野比のび太(以下のび)「もしもし、ドラえもん? 頭大丈夫? どっかで打った?」

ドラ「喰らえ!この愚鈍にして迅速な亀め! 迅速? そんなのは気にするな!
逝くぞ! 牙狼風風拳! 」

のび「それ……ドラ○ンボール読んでない人には絶対に分からないネタだと思うけど……」

ドラ「いやははは、最初のは初段だよ、ホント。いや冗談ね。冗談じゃない! ってね。
いつかのドラマみたいに。ハハハ……」

のび「まあいいや。 早速、拍手と行こう! さあ今日の枚数は―――!?」

ドラ「ズィーロウ!(泣」

のび「つまり、ゼロってことね!(泣 もうマジック革命セロって感じ!」

ドラ「うん、完全にFNS系列の番組にはまっちゃったね、のび太くん!
まあ僕もフジっ子だけど!

じおす「I am Fuji's children!」

ドラ「何か今英語っぽい空耳が聞こえたような気がするけど……気のせいか」

のび「うん、きっと気のせいだよ! それに、どっちしろ僕英語自体稚内市!

ドラ「それもしかして、わからない北海道稚内市を掛けてるの?」

のび「うん! ダジャレさ! まあN○K教育テレビの土曜日夜6時30分の前の
帯番組のお姉さんのギャグには劣るけど!

ドラ「いや、どっちもどっちでしょ。っていうか、絶対画面の前の人元ネタ分からないよ

のび「もう時間もページ的にもいっぱいいっぱいだし、ここで終わろう!」

ドラ「まあ待てよ、明日の予告でも……ついに! 小説祭の投稿終了まで時間も限界!そこで!
ひょっとすると、
ひょっとすると締め切りが7月30日まで延びるかも!?

のび「やったね!でも2日しか変わらないジャン(泣」

ドラ「しょうがない! ここは心を鬼にして、皆さんを信じるしかないんだよ、のび太君!
なまかとは、そういうものだよ」

のび「あ、ホントだ、ドラえもんもフジっ子だったんだ……なまかとか孫悟空だし」

ドラ「とりあえず、今日はこの辺で!平日だからって、ダラけるのは禁物!
明日も元気にビューティフォー! スィーユートゥモウロウ!」

 


7/21

ドラえもん館長(以下ドラ)「僕さ、思ったんだよ〜、みんなみんな生きてるんだって

野比のび太(以下のび)「だからどうしたのさ? 
そんなこと言ったって、誰も面白くもなんとも思わないよ!

 

ドラ「おやおや? 夏休みの宿題を一週間で終わらせる! 何て言って、随分と余裕なんだね」

のび「そ、それは関係ないでしょ! だってさあ、有り得ないよこの宿題の量!
国語の漢字書き取り50枚、算数の計算なんて162枚だよ!?」

ドラ「162枚なんて、有り得ないよ!というか、また微妙な数だね……」

のび「とりあえず、今日やってはみたんだよ、珍しくオンラインゲームに手を出さないで」

ドラ「まあ、君にしては成長したんじゃない、うん(滝汗 」

のび「そしたらさあ、もう忘れちゃったよ、こんな問題ってのがあってさあ」

ドラ「うん、腫瘍がないなあ、じゃないやしょうがないなあ、僕が見てあげるよ」

 

のび「腫瘍だなんて、もうパパ癌かと思ったよ(涙!

ドラ「いや、腫瘍=パパは末期癌なんて思いつくほうがおかしいと思うけど……
こんなできの悪い息子を持って可哀相なパパ

のび「別にパパは可哀相じゃないよ! だって、いつもゴルフばっかり行って!
ママ言ってたよ、『いつかそのパターで、顔面スイングしてやる』って!」

ドラ「いやいやいや、のび太君、もう笑い事じゃないよ、それは!家庭崩壊の危機だよ!
新しいお父さんが来ちゃうんだよ!

のび「いやあ、まあそれそれはいいかなあ

ドラ「何だと!? 君はなんて親不孝な……(怒)」

のび「お、お説教は拍手返事の後にて!」

 

>>名無しです。先日は、こちらのミスでお手数をかけてしまいました。本当に申し訳ありませんでした

>>そして、ありがとうございました。拍手からという形ですが、感謝の気持ちを申し上げます

 

ドラ「名無しさんからの拍手でした! こちらこそ、どうもです」

のび「僕だって、どうもです。あの出来の悪いスネ夫とじおすがお世話になります」

ドラ「こらこら、お世話になります、って文末がおかしいだろ! 」

のび「まあまあ、おかしいって、元々この拍手返事の存在意義が変だよ!」

ドラ「そんな変なところにツッこむなよ!(怒) とりあえず名無しさん、
小説は一生懸命頑張ってください! ガンバ大阪です!

のび「うん、さあさっさと終わろう!」

ドラ「ちょっと待ってよ! 説教が終わってないよ!」

のび「え〜!? ただでさえ、ママに一日五十二回叱られてるのに!?」

ドラ「そんなに叱られてないでしょ!リアルに十二回……いや、それでも充分多いね」

のび「でしょ!? じゃあ僕はこの辺で……」

ドラ「あのさあ、親ってのは、君をこの世に出してくれたんだよ?
そんな大事な人を傷つけるの? 
本当にそれで大丈夫なの? 頭大丈夫?

のび「……ごめん」

ドラ「それでいいんだよ、のび太君。というわけで、今日も終わりだね。

小説祭終了まで後一週間! スィーユートゥモウロウ!」

 


7/17〜7/20 合併号

じおす「何の音沙汰もなく、突然更新を4日停止したのには、おおきな理由がありまして。
まあ、言い訳として、読み飛ばしても結構です(全部読み飛ばさないでね 

一、恐ろしいほどの課題の量  二、さすがに出さないとまずいものだったので、とりあえず片付ける。
 三、しかし、二日で片付くはずが何かスルズル引きずっちゃって → 四、停止orz

という具合です。まあ、明日から夏休みなので、更新停止は……まあないかなあ?

しかし、小説祭の小説更新が遅れた事を1番お詫びしたいと思います。
お送りしてくださった、nupanさん、名無しさん、本当に申し訳御座いませんでした。

小説祭の締め切りまであと10日……無事終われるでしょうか。

それは、みなさんの腕にかかっています。そして、じおすの力にも。

合併号は、合併号ということで、実質4日分くらいの量です。それでは、どうぞ」

 

ドラえもん館長「あ〜、今日も暇だねえ。かといって、Wiiも飽きちゃったしなあ。
はじめてのWiiと、大人の柔らかあたま塾しかないもんなあ

野比のび太(以下のび)「ど……ドラえもん……どうしたの? ってもう僕がどうしたのって感じ」

ドラ「はいはい、話聴いてあげるよ! 一体何があったの?(超気だるそうに」

のび「それがさあ、拍手返事が3日更新されてなかったの!」

ドラ「まあ、そりゃ大変だね、ペロペロ

のび「ス○カバー喰ってる場合じゃないよ! 喰いタンじゃないんだから、
ドラえもんが食べても何も解決しないよ!」

ドラ「まあね、ファ〜、じゃあさし当たって、始めますか、拍手返事」

のび「みてよこれ! これ見て目を覚ませよ!」

 

>>こんばんわ、名無しです。今載っている自分の小説の7話目ですが、あれはミスなんで消してください。

>>後で時間をおいて、新しいのを投稿しますんで、そちらの方を載せてください。お願いします。

 

のび「これ、7月16日の拍手だよ? 新潟で地震あった日の拍手なの!」

ドラ「ってえええええええええ!!!??? というか、名無しさんもう本当にすみません!
あのカッパ巻もどきに今すぐやらせますんで、ペロペロ

のび「だから、アイスはもう口から離してよ……」

ドラ「だめだめ、これ意外と大きくて冷たいんだから、ペロペロ

のび「小説祭といえば、もう締め切りまで10日ないよ!」

ドラ「まあ、なんとかなるでしょ。 って……後一週間と一日?

のび「だからそうなんだってば!(怒)」

ドラ「ああ、なるほど、ゴクッ、今アイス食べ終わったから大丈夫だよ」

のび「もう、僕ツッこむの疲れたよ! ドラえもん変わってよ!」

ドラ「いいよ、別に。正直どっちにしてもカウンタは一緒なんだから

のび「そんなリアルなこと言わないでよ……あ!またツッこんじゃった!」

ドラ「うん、これ多分天性のツッこみ魔だよ、のび太君。良かったね〜、とにかく、
笑○飯さんのツッこみには負けてないよ、自信持ってよ!

のび「そ、そんなこと言われても嬉しくないよ、ドラえもん! もうちょっとコメント考えてよ!
絶対R−1優勝できるとか!」

ドラ「うん、ムリだよ、絶対」

のび「そんなにきっぱり言わなくても……(泣」

ドラ「さあ、夏休みは小説を書くチャンス! みんなもレッツ・キーボード!」

のび「さあ、次の拍手はっと……無いや(泣」

ドラ「のび太君さっきから泣いてばかりだね……確かに、ZARDさんの歌のように
涙の数だけ強くなれるけど、あんまり泣きすぎても弱くなるだけだよ、涙腺が」

のび「涙腺かいいいいいいいいい!!」

ドラ「お、そういえば今日はついに24時間ねっとのPRする日だったね」

のび「ま、まあね。 PRって何するの? 」

ドラ「まあ、24時間ドラミューに付き合ってくださいって、懇願するんだよ、うん」

のび「何か、いい考えでもあるの?」

ドラ「まあまあ、とりあえずこれでも見てみなよ」

スクリーンショット!

 

のび「恒例の、ちょい見せだね! いやあ、今年も楽しみだな、僕の誕生日だし」

ドラ「まあ、喜ぶのは今のうちだね、だって君ジャ……まあ、言ったら面白くないか」

のび「え? 何? 超気になるんだけど!」

ドラ「もういいよ、別に! 詳しくはTOPページの上のからリンクして確かめてね!」

のび「じゃあ、ドラえもん! 今日の合併号は終わり? 何だか味気ないなあ」

ドラ「いやあ、誰かさんからの、夏休みの過ごし方についてのVTRが届いてるよ!
早速見てみよう!」

のび「おお! VTR作戦! ドラえもん、行埋めの方法うまいなあ」

 

 

夏休みについて

まず、宿題はやるならやる! やらないならやらない! 中途半端は1番ダメ!
そして、夏バテに気をつけよう! 冷たいものじゃなくて、なるべく熱いものを食べよう!
最後に、無駄な日は過ごさない事!

 

のび「い、意外と普通だったね (滝汗」

ドラ「まあまあ。明日からついに夏休み! それじゃあ明日も元気にビューティフォー!
スィーユートゥモウロウ!」

 


7/16

ドラえもん館長(以下ドラ)「いやああ、台風一過だね。一時はどうなるかと思ったよ」

野比のび太(以下のび)「うん、冗談抜きできつかったもんね。二人で屋根の上登ってさあ

ドラ「うん、君が屋根から落ちたんだよ〜〜ハハハ!」

のび「笑い事じゃないよ! 危うく朝のニュース番組のテロップに、
「東京 男児一人死亡」って出るところだったよ!」

ドラ「うん、まあ君は死んだ方がよか……うそうそ、冗談に決まってるじゃないか!」

のび「今、何て言おうとしてたのかな……? まあとりあえず拍手!」

 

>>今日、スーパーロボット大戦OG2のEXハードモードクリアして今SPモードやってるゼクロスです

>>http://doragame.fujikofan.net/senyuukiwiki/index.php

>>もしかして、ここに書き込みましたか?いつか俺のゲームのウィキでもやろうかなと思ったのは俺です

>>俺のロボRPGではドラが隠しキャラを除けば一番(無装備状態では新羅が一番強い)高いです。

>>かなりスパロボネタ入れてて、実際にスパロボの武器が隠し武器にもなってたりします

>>うーむ小説が中々間に合わん・・・byゼクロス

 

ドラ「ゼクロスさんからのお便りです……ありがとうございました!」

のび「で、実際じおすはここに書き込んだの?」

ドラ「えーと、違うらしいね。書き込んでないよ、これ。」

のび「そして! スパロボとドラえもんを結合……う〜ん、完全に鉄人兵団みたいだね」

ドラ「鉄人兵団ってのは、1987年に公開された日本産の映画のこと?」

のび「そうだよ、それそれ。でもさあ、あれってあれだよね、ロボットかSF好きな人に衝撃を与えたよね」

ドラ「うん、そういえばそうだよね。リメイクして欲しい映画にも、入ってたしね」

のび「やっぱりそうか、フムフム……」

ドラ「どういうこと? 」

のび「気づいたのさ! だって、ドラえもんのRPGプロジェクトは今、3つくらいあるけど、
全部鉄人兵団に関係あることばかりなの!」

ドラ「ふむふむ、それで?」

のび「オシマイ」

ドラ「え? 散々言っといて、それでお終い? オチなし?」

のび「う、うん、ごめんね……」

ドラ「何だ、のび太君にしては珍しく素直じゃないか」

のび「うん、ここでキレたらまた逆戻りだからね、アノ頃に

ドラ「まあアノ頃っていっても、10日前くらいだけどね……」

のび「そう言わないでよ(泣 ゼクロスさん、とりあえず小説祭は7月28日に決定しました、が……」

ドラ「また意見があれば、お願いします!」

のび「それじゃあ、明日もえーと、何だったっけ、新しい最後のフリ?」

ドラ「ちゃんと覚えてよ! 明日も元気にビューティフォー! スィーユートゥモウロウ!」


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